PCゲーム情報

552 件の記事

PCゲームの推奨スペック・おすすめ設定・パフォーマンス検証をまとめています。人気タイトルごとの必要GPU・CPU早見表、グラフィック設定の最適化ガイド、fps実測データを掲載。

『Hotel Is Hungry』2027年第2四半期にSteamで発売予定|”生きたホテル”へ客を捧げる経営サイコホラー、日本語対応

『Hotel Is Hungry』2027年第2四半期にSteamで発売予定|”生きたホテル”へ客を捧げる経営サイコホラー、日本語対応

Chocolate Dungeon開発の『Hotel Is Hungry』は、2027年第2四半期にSteam発売予定の経営×サイコホラーです。フロント係は、生きた怪物であるホテルの空腹を満たすため宿泊客を犠牲にします。被害者・保安官・犯人という役割、部屋割り、対応言語の実態まで解説します。

『シヴィライゼーション VII』は今こそ買うべきか|Test of Time後も改修継続、Steam評価は賛否両論のまま【2026年8月】

『シヴィライゼーション VII』は今こそ買うべきか|Test of Time後も改修継続、Steam評価は賛否両論のまま【2026年8月】

『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』は2026年5月の大型改修Test of Time以降も更新を継続し、9月には大型発表も予告されています。それでもSteam評価は好評率48パーセントの賛否両論のまま。改修の中身とDLC「文武両道」コレクション、動作環境から買い時を整理します。

『HoloCozy』Steamページ公開|ホロライブ5人と暮らす常駐ゲーム、Google Calendar連携は使うべきか

『HoloCozy』Steamページ公開|ホロライブ5人と暮らす常駐ゲーム、Google Calendar連携は使うべきか

CCMCは2026年8月19日、Ninth Games開発の常駐型ゲーム『HoloCozy』のSteamページを公開しウィッシュリスト受付を開始しました。ホロライブ5人と暮らせる放置ゲームで、Google Calendarと連携し予定の作成・更新・削除も行えます。連携の中身と動作環境、登録すべきかまで整理しました。

『Mortal Shell II』先行アクセス開始、正式発売8月20日|ダンジョン数表記「60→80」の謎とPC版動作環境

『Mortal Shell II』先行アクセス開始、正式発売8月20日|ダンジョン数表記「60→80」の謎とPC版動作環境

『Mortal Shell II』は8月17日にDevout Edition購入者向け先行アクセスが始まり、正式発売は8月20日です。前作未プレイでも遊べる独立続編で、スタミナ廃止の戦闘と武器強化が特徴。ダンジョン数の表記がXbox公式ストアで「60以上」と「80以上」に混在する点、PC版の最低動作環境も整理します。

『ぼろ儲けピンボール』Steam体験版が配信開始|Type-Ten新作、Playtestからビジュアル全面刷新・日本語対応

『ぼろ儲けピンボール』Steam体験版が配信開始|Type-Ten新作、Playtestからビジュアル全面刷新・日本語対応

Type-Tenの新作『ぼろ儲けピンボール』無料体験版が2026年8月17日、Steamで配信開始。ボールを落としペグを砕いて稼ぐ物理演算インクリメンタルで、日本語を含む20言語に対応します。7月のPlaytestからビジュアルを全面刷新した経緯や、前作『無限採掘場』との共通点、必要スペックまで解説します。

『NightRunner』2027年発売予定|タルコフ×Killing Floor流、最大4人Co-opで列車を守り戦利品を持ち帰る

『NightRunner』2027年発売予定|タルコフ×Killing Floor流、最大4人Co-opで列車を守り戦利品を持ち帰る

ドイツの314 Artsが手がける新作『NightRunner』のSteamページが公開されました。タルコフやKilling Floorに着想を得た大群サバイバル×PvEエクストラクションで、最大4人Co-opで列車を拠点に物資回収と脱出を目指します。発売時期・必要スペック・対応言語を解説します。

『RuneScape: Dragonwilds』(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)鉄装備までの進め方|パッド入り布・毒沼・ヴェルガー攻略

『RuneScape: Dragonwilds』(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)鉄装備までの進め方|パッド入り布・毒沼・ヴェルガー攻略

『RuneScape: Dragonwilds』(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)で鉄装備を整え、最初のドラゴン「ヴェルガー」を倒すまでの進め方を解説します。パッド入り布の作り方、ブラッドブライト沼の耐毒ポーション対策、ドラゴンの牙採掘、ボス戦の準備物資まで、詰まりやすいポイントを順に押さえます。

『Seferia Matrix(セフェリア:マトリックス)』11月9日発売決定|ダイスの役が呪文になるローグライク、1.4.0で体験版も進化

『Seferia Matrix(セフェリア:マトリックス)』11月9日発売決定|ダイスの役が呪文になるローグライク、1.4.0で体験版も進化

個人開発者SurvivalTaktixが手掛けるローグライクデッキビルダー『Seferia Matrix』がSteamで2026年11月9日に発売決定しました。ダイス5個の役がそのまま呪文になる独自システムに加え、8月17日配信の大型アップデート「1.4.0」でキャンパスハブが加わった無料体験版の内容も整理します。

『Waste The Fallen』発表|無料コズミックホラー脱出FPS、最大3人・全ロストを抑えた設計【2026年8月】

『Waste The Fallen』発表|無料コズミックホラー脱出FPS、最大3人・全ロストを抑えた設計【2026年8月】

韓国のRoyalCrowが基本プレイ無料の脱出シューター『Waste The Fallen』を発表しました。最大3人協力、死亡時のロストを緩和する設計、SanityやBio-Arm・Hideoutといったシステム、必要スペック、9月4日開始の北米限定Closed Alphaまで、Steam公式情報にもとづき整理します。

『ハイブラシルの魔王』Steamページ公開|勇者が敗北した世界を旅する「20世紀型2DRPG」、個人開発mikouri氏の新作

『ハイブラシルの魔王』Steamページ公開|勇者が敗北した世界を旅する「20世紀型2DRPG」、個人開発mikouri氏の新作

『ハイブラシルの魔王』は、個人開発者mikouri氏が手がける新作ダークファンタジーRPGです。魔王が勝利し停滞した世界「ハイブラシル」で、記憶を失った子供ペペルが四柱の神ムーンガードを倒す旅に出ます。弱点属性で敵の行動を止める「アンヴェイル」戦闘、前作の受賞歴、必要スペックまで解説します。

『Warlord: Awaji』淡路島を1/3スケールで再現|16×16kmオープンワールドで数百人規模の侍合戦、2026年Q3発売

『Warlord: Awaji』淡路島を1/3スケールで再現|16×16kmオープンワールドで数百人規模の侍合戦、2026年Q3発売

Darkmatter Gamesの新作『Warlord: Awaji』はWorld Teaserが公開され、実在する淡路島を約3分の1スケールで再現した16×16kmのオープンワールドで、数百人規模の侍合戦を一人称視点で指揮します。資源システムや勢力関係、歴史考証、動作環境まで開発ログをもとに整理しました。

『刀鍛冶(Japanese Swordsmith)』Steam発表|玉鋼から11工程、焼き入れは一発勝負でやり直し不可の本格シム

『刀鍛冶(Japanese Swordsmith)』Steam発表|玉鋼から11工程、焼き入れは一発勝負でやり直し不可の本格シム

SENSE SHARE開発の新作『刀鍛冶(Japanese Swordsmith)』のSteamストアページが公開されました。幕末の京都で炭切りから拵えまで11段階の作刀工程を経て、玉鋼から日本刀を仕上げる本格シミュレーターで、焼き入れは一発勝負でやり直せません。動作環境まで解説します。

『もほもほDX』8月18日Steam配信開始|完成図どおりにブロックを積む再現パズル、無料版の6倍333ステージ×3モードで999通り

『もほもほDX』8月18日Steam配信開始|完成図どおりにブロックを積む再現パズル、無料版の6倍333ステージ×3モードで999通り

ファクトリー・デジタル・エンターテインメントの新作パズル『もほもほDX』が2026年8月18日にSteamで配信開始されます。完成図どおりにカラーブロックを積む仕組み、無料版から6倍に増えた333ステージ×3モード、192文字のコードで自作ステージを共有できる機能、980円という価格と軽い動作環境まで整理します。

『つるぎ姫』クローズドバトルβテスト100名限定で募集開始|FGO塩川洋介氏の新作、5分間サバイバルで”バトルだけ”を先行体験

『つるぎ姫』クローズドバトルβテスト100名限定で募集開始|FGO塩川洋介氏の新作、5分間サバイバルで”バトルだけ”を先行体験

ファーレンハイト213株式会社は2026年8月17日、"Fate/Grand Order"の塩川洋介氏が独立後初めて手がける『つるぎ姫』のクローズドバトルβテストを発表しました。募集は全世界100名限定、応募は8月23日まで、テストは8月25日から9月6日まで実施。バトルだけの専用ビルドの内容と応募条件を解説します。

エルデンリングのコントローラー設定ガイド|公式対応はXbox系のみ、DualSenseは非公式という事実と認識しない時の対処法

エルデンリングのコントローラー設定ガイド|公式対応はXbox系のみ、DualSenseは非公式という事実と認識しない時の対処法

エルデンリングのPC版でフロム・ソフトウェアが公式対応機種として名指ししているのはXbox系コントローラーのみで、DualSenseやDualShock 4への公式な明言はありません。Steam Input経由のPS系の扱いや、認識しない・反応しない時の切り分け、発売直後の修正パッチまで整理しました。

モンスターハンターワイルズのコントローラー設定ガイド|対応機種と振動の仕様、認識しない・反応しないときの対処法、既知のクラッシュ報告まで

モンスターハンターワイルズのコントローラー設定ガイド|対応機種と振動の仕様、認識しない・反応しないときの対処法、既知のクラッシュ報告まで

モンスターハンターワイルズのPC版はXbox系・PS系・Switch Proコントローラーに公式対応していますが、DualSenseの振動を使うには有線接続とSteam Inputの有効化が必要です。対応機種の一覧、ボタンアイコン設定の仕様、認識しない・反応しないときの切り分け、既知のクラッシュ報告まで整理しました。