重いPCゲーム ランキング / 2026年9月22日更新
重いPCゲーム ランキング|RTX 5090でも安定4K60が無理なS級から実測で格付け公開ベンチマークと公式要件を突き合わせた格付け ・ 推奨GPU早見表と逆引き表つき ・ 重さの正体まで分類
「今一番重いPCゲームはどれ?」——この定番の疑問に、各タイトルの公開ベンチマークと公式要件を突き合わせて答えます。公式の推奨GPUを並べるだけでは分からない、「最上位GPUでもネイティブ4K60fpsに届かないS級」から「条件付きで重いB級」まで をティア分けし、あわせてGPUが重いのか、VRAMを食うのか、CPUが律速なのか——「重さの正体」 も分類。手持ちのPCで何が遊べて、次にどこを強化すべきかが分かる構成です。
2026年9月22日時点 S/A/Bの3ティア格付け 早見表・逆引き・タイプ別対策つき
グラフィックボードの買い替えやゲーミングPCの新調を考えるとき、基準になるのが「一番重いゲームでどれだけ動くか」です。ただ、世の中の「重いゲームランキング」の多くは公式の推奨スペックを並べただけで、実際にどのGPUで何fps出るのかまでは踏み込んでいません 。
ここでは主要タイトルを、公開されているベンチマークと公式要件をもとに「S級(最上位GPUでも妥協が必要)」「A級(重量級)」「B級(条件付きで重い)」の3ティアに格付け します。各タイトルの詳しい設定・スペック解説は個別記事へのリンクから読めるので、気になる作品だけ深掘りすることもできます。
さらに大事なのは、「重い」の中身がゲームによって違う こと。GPUの描画負荷、VRAM容量、CPUの処理、パストレーシング——どれが原因かで対策(=お金のかけどころ)が変わります。ランキングの後に、重さのタイプ別の対策もまとめました。
何をもって「重い」とするか 最重量級|RTX 5090でも妥協が必要な7本 重量級|推奨RTX 3080級・RT必須の6本 条件付きで重い|原因を知れば安く済む5本 ゲーム×解像度|60fps・144fpsに必要なGPU あなたのGPUで快適に遊べるタイトル 配信済みの新作|格付けはこうなりました タイプ別|どこにお金をかければ快適になるか 重量級を快適に遊ぶためのおすすめ構成 よくある質問 「一番重い」を知れば、無駄のない投資ができる あわせて読みたい
格付け基準 何をもって「重い」とするか
格付けは公式スペックの高さではなく、実際に計測されたフレームレートで何が起きるか を基準にしています。目安は次のとおりです。
S級|最上位GPUでも「素直に」動かない RTX 5090クラスですらネイティブ4K60fpsを安定維持できない 、またはパストレーシングなどの最高設定でフラグシップが前提になるタイトル(CPUが支配する特殊例を含みます)。アップスケーラーとフレーム生成を使いこなすことが「攻略」の一部です。
A級|推奨がRTX 3080級・ミドルGPUだと妥協が要る 公式推奨がRTX 3080級、あるいはレイトレ対応GPUが最低要件 でGTX世代を足切りするタイトル。RTX 5060〜5070クラスなら、DLSS併用と設定調整で快適域に持ち込めます。
B級|条件付きで重い(VRAM・CPU・特定シーン) 平均fpsは出るのに、VRAM不足・都市部のCPU律速・特定設定だけ極端に重い など、条件を踏むと一気に厳しくなるタイトル。原因を知っていれば安く快適にできるグループです。
格付けの根拠は次のとおりです。パストレーシング時のフレームレートとVRAM不足の挙動はTechPowerUp「Path Tracing Performance」 、Halo: Campaign EvolvedのフレームレートはTechPowerUp「Halo: Campaign Evolved Performance Benchmark(35 GPUs Tested)」 、各タイトルの最低・推奨要件は各作品のSteamストアページと公式サイトにもとづきます。2026年9月22日時点の評価で、パッチ・ドライバ更新で状況は変わります。最新の詳細は各リンク先をご確認ください。
S級 最重量級|RTX 5090でも妥協が必要な7本
CODE VEIN II|安定4K60はRTX 5090でも不可 推奨RTX 3080の重量級アクションRPG。重さの主因はGPU描画負荷で、発売時の実測ではRTX 5090ですらネイティブ4Kで安定60fpsを維持できません (平均60fps強・最低55fps)。DLSS/FSR併用が事実上の前提です(推奨スペックと設定 )。
アラン ウェイク 2|VRAM 8GBでは起動すら通らない フルパストレーシング採用の最重量級です。WQHDのパストレーシングでRTX 5070が32.9fps、RTX 4070 Tiでも36.1fps で、最上位でもアップスケーリングとフレーム生成が前提になります。さらに極端なのがVRAMで、8GBのカードは4Kパストレーシングで計測そのものがクラッシュ し、12GBのRTX 5070でも1.1fpsまで落ちます。これは性能ではなく容量の壁で、16GBを境に挙動が別物 になります(GPU別ベンチマーク /GPU別のVRAM容量一覧 )。
プラグマタ(パストレーシング)|VRAM 17GB問題 パストレーシング有効時はVRAM要求が跳ね上がり(17GB級に達したという検証報告も) 、RTX 5090〜5060 Tiで体験が段違いに。DLSS 4 MFGの使いこなしが必須です(パストレーシング完全ガイド )。
バイオハザード レクイエム(パストレーシング)|ネイティブはRTX 5090でも30fps前後 通常設定は良心的ですが、パストレーシングを有効にするとネイティブ4KではRTX 5090でも30fps前後 まで落ち込み、DLSS+フレーム生成が前提になる「次世代の重さ」。快適ラインはVRAM 12GB以上です(推奨スペックとGPU選び )。
Microsoft Flight Simulator 2024|重さの正体はCPUと設定知識 GPUだけ強くしても飛べないシミュレーターの王様。描画距離(TLOD)設定とCPU性能が支配的で、9800X3D級が真価を発揮 する唯一無二の重さです(必要スペックと設定 )。
ファイナルファンタジー16|設定を下げても15%しか軽くならない 13GPU実測でWQHD 60fpsにRTX 5080級が必要 という別格の重さ。しかも設定を下げてもfpsが15%程度しか伸びず、逃げ道が少ないのが特徴です。VRAM 8GB機はさらに厳しく、フレーム生成の活用が現実解になります(GPU別ベンチマーク )。
サイバーパンク2077(パストレーシング)|ONにした瞬間、最重量級へ変貌 レイトレOFFのウルトラ設定ならミドルGPUでも快適な「優等生」ですが、パストレーシングを有効にすると一変 。15GPU実測ではRTX 5080がRTX 4090に敗れる ほどRT性能勝負の世界になります(GPU別ベンチマーク )。
A級 重量級|推奨RTX 3080級・RT必須の6本
DOOM: The Dark Ages|レイトレ必須でGTX世代は起動不可 id Tech 8がハードウェアレイトレを最低要件 に採用し、GTX世代を足切りした象徴的タイトル。要求の「質」を一段引き上げました(推奨スペック解説 )。
メタルギアソリッド デルタ|UE5 Lumenの重さ+60fps上限 最低RTX 2060 SUPER・推奨RTX 3080のUE5重量級。全編60fps上限 という特殊仕様のため、「上限まで安定させる」ことが目標になります(推奨スペックと設定 )。
明末:ウツロノハネ|UE5重量級の死にゲー UE5採用の重量級アクション。DLSS 4対応で救われていますが、素の描画負荷は高めです(推奨スペックと設定 )。
黒神話:悟空(レイトレ有効時)|RTで天と地 ラスタライズなら3社拮抗ですが、フルレイトレを有効にすると要求が一変 。RT性能の世代差・メーカー差が最も分かりやすく出ます(GPU別ベンチマーク )。
仁王3|VRAM実消費10GB超え fpsより先にVRAMが壁になる タイプで、実消費は10GBを超えます。8GBグラボは設定次第。Global Illuminationを最低(Very Low)まで下げるとfpsが約50%伸びる「効く設定」が明確なのも特徴です(推奨スペック解説 )。
紅の砂漠(Crimson Desert)|4K60はRTX 5070 Ti級から 独自エンジンでUE5勢より素直な重さですが、公式の4K60ラインはRTX 5070 Ti/RX 9070 XT (実測ではRX 9070 XTがわずかに届かない場面も)。高解像度で本性を出すタイプです(GPU別ベンチマーク )。
B級 条件付きで重い|原因を知れば安く済む5本
モンスターハンターワイルズ|定番の重量級・最適化で改善 発売時は重さで話題になりましたが、パッチで大きく改善。それでもミドルGPUではフレーム生成前提 の場面が残る、現行世代の基準タイトルです(GPU別ベンチマーク )。
inZOI|VRAM食いの代表格 UE5のLumenに加えてVRAM消費が激しく、8GBは高設定で不足 しやすいライフシム。AI機能(Smart Zoi)もVRAMを使うため、16GB推奨の代表例です(重い原因と軽くする設定 )。
Borderlands 4|4Kネイティブ最高はVRAM使用が最大15GB級 パッチで最大4割超fpsが改善した一方、4Kネイティブ最高設定はVRAM使用量が最大15GB級 に達し(発売時実測・快適には16GBが安心)、VRAM要求は高止まり。解像度で必要GPUが大きく変わります(推奨GPU再評価 )。
風燕伝(Where Winds Meet)|荒野は軽く、都市はCPUで重い 基本無料で間口は広いのに、人口の多い都市部だけCPU律速で一気に重くなる 二面性タイプ。GPUを強化しても都市は直らないのが落とし穴です(推奨スペックと設定 )。
FF7リバース|VRAMと相性の条件付き 平均fpsは素直ですが、4K最高設定はVRAM 12GB以上が推奨 で8GB機は明確に失速。さらにFSR非対応(AMD勢に不利)・120fps上限 という条件が付きます(DLSS 4のフレーム生成には対応済み)(おすすめ設定ガイド )。
i
逆の例|UE5でも軽いゲームはある
「UE5=重い」と思われがちですが、たとえばARC RaidersはUE5採用ながら軽快に動く 好例です(そのぶんCPU依存が強めという個性はあります)。エンジンではなく作り込みと最適化で重さは決まる ——これがランキングを見るうえでの前提です(必要スペック解説 )。
早見表 ゲーム×解像度|60fps・144fpsに必要なGPU
定番の重量級8タイトルについて、目標fpsごとに必要なGPUの目安を一覧化しました。ネイティブ描画・レイトレOFF基準 です(同等のAMD GPU=RX 9060 XT≒RTX 5060級、RX 9070≒RTX 5070弱、RX 9070 XT≒RTX 5070 Ti級でも同じ目安になります)。
※「DLSS必須」「困難」は、ネイティブ描画では現行最上位GPUでも到達が難しいことを意味します(DLSS 4.5やFSRの活用が前提)。数値は実測と性能比からの概算を組み合わせた目安で、パッチにより変動します。モンハンワイルズは最適化パッチ後の基準です(重い場面では最低fpsが60を割ることがあります)。FF7リバースはfps上限120のため144fps到達は不可です。
表に出てくる型番が現行世代のどのあたりに位置するのか、実売でいくらなのかはグラフィックボードおすすめランキング にまとめてあります。4K常用を前提に選ぶ場合は、VRAM容量まで含めて条件が変わるので4KにおすすめのGPU 6選 のほうが判断材料になります。
逆引き あなたのGPUで快適に遊べるタイトル
逆に「手持ちのGPUでどれが快適か」を一覧にしました。WQHD・最高画質・ネイティブ描画 基準の◎○△×評価です(◎=100fps級/○=60fps以上/△=60fps未満/×=実用困難)。
※数値はfps目安(一部は実測、一部は性能比からの概算)。FF7リバースは120fps上限のため頭打ち表示です。DLSS/FSRを併用すれば△評価でも快適域に届くタイトルが多くあります。
注目枠 配信済みの新作|格付けはこうなりました
前回時点で「配信後に確認する」としていた2本が、いずれも配信済みです。計測結果が出そろったので、現時点の評価を載せます。
Halo: Campaign Evolved(2026年7月28日配信)|A級と判定 35GPUを計測した結果、4K Ultraネイティブで60fpsを超えたのはRTX 5090の71.8fpsだけ でした。RTX 4090が51.3fps、RTX 5080でも45.2fpsです。WQHD UltraでもRTX 5070は56.1fps と60fpsに届かず、RX 9070の64.7fpsから上が実用域になります。ただしRTX 5090がネイティブ4K60を超えているためS級の条件は満たさず、A級 としました。VRAMは10GB以上、快適に使うなら12GB以上が目安です(推奨スペック解説 )。
DOOM: The Dark Ages 拡張「Revelations」(2026年7月7日配信)|A級のまま据え置き 新規レベルと新種のデーモンが追加されましたが、動作要件は本編から変わっていません 。ハードウェアレイトレーシング対応GPU・メモリ16GB・NVMe SSDが必須で、1080p 60fpsのLow設定でVRAM 8GBという下限も同じです。GPUとCPUの両方に効く拡張なので、本編がぎりぎりだった構成では余裕がなくなります。ティアはA級で据え置き です。
大型新作と大きなパッチが出るたびにティアを見直しています。配信直後のタイトルは、計測結果が出そろうまで格付けを確定させません。
重さの正体 タイプ別|どこにお金をかければ快適になるか
ここまでのタイトルを見ると、「重い」には4つのタイプがあることが分かります。自分が遊びたいゲームのタイプに合わせて強化ポイントを選ぶ のが、最も無駄のない投資です。
GPU描画が重い(CODE VEIN II・明末など) 王道の重さ。対策はGPUのグレードアップ+DLSS/FSRの活用 です。ミドルなら設定の「効く項目」を下げるだけでも大きく改善します。
VRAMを食う(仁王3・inZOI・Borderlands 4) fps以前にテクスチャ・安定性が破綻するタイプ。VRAM 12〜16GBのGPUを選ぶ のが根本対策で、性能が同じでもVRAM容量で体験が変わります。
CPUが律速(MSFS 2024・風燕伝の都市) GPUを替えても直らないタイプ。ゲームに強いCPU(3D V-Cache系) と描画距離系の設定調整が効きます。買い替え時はGPU偏重にしない判断が必要です。
パストレーシング(アラン ウェイク 2・プラグマタ・レクイエム) 「最高の絵」を選んだ場合だけ発動する重さ。RTX上位+DLSS(フレーム生成・Ray Reconstruction) の総合力勝負で、オフにすれば一気に軽くなる「選択制」でもあります。
どのタイプで強化する場合でも、パーツを上位に載せ替えたあとに冷却と物理的な取り回しの問題が出てきます。ゲーム向けの上位CPUは付属クーラーのない構成が多く、GPU側は大型化したカードの重量をどう支えるかが課題になります。9800X3D向けCPUクーラーの比較 とGPUサポートステーの選び方 にそれぞれまとめています。
現実解 重量級を快適に遊ぶためのおすすめ構成
S級・A級まで視野に入れるなら、基準は「VRAM 16GB+DLSS/FSRの最新世代+ゲームに強いCPU」 です。この基準で、費用対効果の高い選択肢を挙げます。
重量級の本命GPU|16GB+DLSS 4.5 MFG MSI RTX 5070 Ti VENTUS 3X OC 16GB S級〜A級を最高画質で狙うなら本命の1枚。VRAM 16GBでパストレ級のVRAM要求にも余裕 があり、DLSS 4.5のフレーム生成で「RTX 5090でも重い」クラスのタイトルを現実的なfpsに引き上げられます。WQHD高設定〜4K入門まで長く戦えます Amazonで価格を見る
重量級対応の完成品|9800X3D+16GB VRAM フロンティア FRXAB850W/A(Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XT) PCごと新調するならこの構成。ゲーム最強クラスのRyzen 7 9800X3D がMSFSや風燕伝の都市のような「CPUが律速するタイプの重さ」に効き、VRAM 16GBのRX 9070 XT がVRAM食いのタイトルを受け止めます。4タイプの重さ全部に強い、隙のない一台です 424,800円 税込・送料3,300円別/2026-10-04時点・変動あり フロンティア公式で詳細を見る
FAQ よくある質問
結局、今一番重いPCゲームはどれですか?
「最高の絵を出そうとしたときの重さ」ならアラン ウェイク 2やプラグマタのパストレーシング 、「通常設定でも最上位GPUが妥協を強いられる」ならCODE VEIN II (ネイティブ4Kの安定60fpsがRTX 5090でも不可)が筆頭です。重さの軸で答えが変わるので、本文のティア表とタイプ分類をご覧ください。
RTX 5090を買えば全部快適になりますか?
なりません。 ネイティブ4K60に届かないタイトル(CODE VEIN II等)やパストレ級はRTX 5090でもDLSS前提ですし、CPUが律速するタイプ(MSFS 2024・風燕伝の都市)はGPUを替えても直りません 。「重さの正体」に合わせた投資が必要です。
VRAMは何GBあれば安心ですか?
ここで挙げた重量級を見る限り、快適ラインは12GB、安心ラインは16GB です。仁王3(実消費10GB超)・Borderlands 4(4K最高で使用最大15GB級)・プラグマタのパストレ(約17GB)と、VRAM要求は年々上がっています。8GBはフルHD+設定調整前提と考えてください。
重いゲームが快適に動けば、他のゲームも大丈夫?
おおむねその通りで、S級・A級が動く構成なら大半のゲームは余裕 です。ただし「重さのタイプ」が違うと例外が出ます(例:GPU重量級が快適でも、CPU律速のMSFS 2024は別問題)。本文のタイプ分類で自分の遊ぶ系統を確認するのが確実です。
このランキングは今後更新されますか?
はい。大型新作の発売やパッチによる改善(モンハンワイルズのように発売後大きく変わる例があります)を踏まえて、格付けは随時見直します 。各タイトルの最新状況は、リンク先の個別記事が一次情報です。
まとめ 「一番重い」を知れば、無駄のない投資ができる
総合王者をあえて決めるなら、通常設定の最重量王=CODE VEIN II (ネイティブ4Kの安定60fpsが最上位GPUでも不可)、最高画質の限界王=アラン ウェイク 2とプラグマタのパストレーシング (フラグシップ+DLSS前提)です。ただし重さの正体はGPU・VRAM・CPU・パストレの4タイプに分かれ、対策はそれぞれ別物 ——これがこのランキングの一番の結論です。
遊びたいタイトルがどのティア・どのタイプかが分かれば、GPUに全額つぎ込むべきか、VRAM 16GBを優先すべきか、CPUを強くすべきかが見えてきます。買い替えの具体的な選び方は、関連記事もあわせて参考にしてください。
あわせて読みたい グラフィックボード
GTX 1060・1660 SUPER・RTX 2060から今どのグラボに買い替える?|予算別の乗り換え先【2026年版】
トラブル・設定
GPU温度の正常範囲と下げ方|重いゲームで熱くなりすぎたときの対処【2026年版】
PCゲーム情報
ゲーミングノートPCで重いゲームは動く?GPU別fps早見表【2026年版】
PCゲーム情報
GPU別ベンチマーク総合ガイド【2026年版】タイトル別の実測fpsまとめ