FRONTIER ゲーマー応援セール 全18モデル徹底解説|Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT が319,800円【6月5日15時まで】

FRONTIER ゲーマー応援セール 全18モデル徹底解説|Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT が319,800円【6月5日15時まで】

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

FRONTIER GAMER SALE — JUNE 2026
FRONTIER ゲーマー応援セール 全18モデル徹底解説|Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT が319,800円【6月5日15時まで】
FRONTIERのゲーマー応援セールが開幕しました。終了は6月5日(金)15時。看板モデルは「Ryzen 7 9800X3D + Radeon RX 9070 XT」搭載機で、ゲーミング最強クラスのCPUと最新世代グラボの組み合わせが税込319,800円です。本記事では、この組み合わせがなぜゲーマーに刺さるのかを構成の意味から解説し、エントリーからフラッグシップまで全18モデルを価格順に整理します。
開催中全18モデル6/5 15時まで
FRONTIER DIRECTゲーマー応援セール 開催中セール特設ページを見る

国内BTOメーカーのFRONTIERが、本日よりゲーマー応援セールを開催しています。終了は6月5日(金)15時で、はじめての1台に向く定番モデルから、Ryzen X3Dシリーズを積んだ本格ハイエンドまでが応援価格で並びました。掲載モデルは全部で18機種です。

今回の目玉は、いちおしとして打ち出されている「Ryzen 7 9800X3D + Radeon RX 9070 XT」搭載モデルです。ゲーミング向けに最適化されたCPUと、コストパフォーマンスに優れた現行世代グラボを束ねた構成で、価格は税込319,800円。WQHDの高リフレッシュ環境を狙う層にとって、いま組みたい中心的なバランスに仕上がっています。

この記事では、まず看板モデルの構成がなぜ理にかなっているのかを噛みくだき、そのうえで全18モデルを価格順に一覧化します。さらに予算帯ごとの選び方と、BTOを買う前に押さえておきたい注意点まで整理しました。掲載価格はいずれも記事公開時点の税込参考価格で、最終的な価格と在庫は必ず公式の商品ページでご確認ください。

目次

01 / 開催情報ゲーマー応援セールの期間とラインナップ

ゲーマー応援セールは、FRONTIERが期間を区切って実施する大型セールのひとつです。普段は単体で値引きされにくい最新世代のグラボ搭載機まで対象に入るため、ゲーミングPCの買い替えや新調を考えている方にとっては狙い目のタイミングになります。

セール名ゲーマー応援セール(FRONTIERダイレクト)
期間2026年5月29日(金)15時 〜 6月5日(金)15時
掲載モデル全18機種(エントリー〜フラッグシップ)
価格帯税込192,800円 〜 869,800円
看板モデルRyzen 7 9800X3D + Radeon RX 9070 XT(税込319,800円)

ラインナップはRyzen 7 5700Xを核にした手頃なモデルから、Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition + RTX 5090 という最上位構成まで幅広くそろっています。CPUはAMD系とIntel系の両方が用意されており、グラボもGeForce RTXとRadeon RXが混在しているので、好みのプラットフォームで選びやすいのが今回の特徴です。

セール品は数量・期間限定です。応援価格は在庫がなくなり次第、または6月5日15時の終了とともに通常価格へ戻ります。狙っている構成が決まっているなら、早めに公式ページで在庫を確認しておくと安心です。

02 / 看板モデル9800X3D × RX 9070 XT がゲーマーに刺さる理由

まずは今回の主役から見ていきます。いちおしとして打ち出されているのが、次の構成です。CPUとグラボの「役割分担」がはっきりした、ゲーミング用途に素直なバランスのモデルです。

いちおし
FRONTIER FRGHLMB650/WS0309 Ryzen 7 9800X3D + Radeon RX 9070 XT 搭載ゲーミングPC
Ryzen 7 9800X3D + Radeon RX 9070 XT 搭載モデル
型番 FRGHLMB650/WS0309
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D(8コア16スレッド)
グラフィックスRadeon RX 9070 XT 16GB(ASRock製)
メモリ32GB DDR5
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD(Gen4)
電源750W 80PLUS PLATINUM
CPUクーラー空冷(CPS RT400-BK)
セール価格¥319,800税込
FRONTIER公式で詳細を見る

この構成が「ゲーマー向け」として強いのには、はっきりした理由があります。CPUとグラボそれぞれの得意分野を整理すると、なぜ刺さるのかが見えてきます。

1
9800X3D は「ゲームのためのCPU」Ryzen 7 9800X3Dは、3D V-Cacheと呼ばれる大容量キャッシュ(合計96MBのL3キャッシュ)を積んだゲーミング特化型CPUです。多くのゲームでフレームレートの落ち込み(1% Low)が小さくなるのが持ち味で、競技性の高いタイトルや、CPU負荷の重いシミュレーション系で効いてきます。8コア16スレッドで、ゲームと配信・ボイスチャットの同時進行にも余裕があります。
2
RX 9070 XT は WQHD の主力Radeon RX 9070 XTはRDNA 4世代のグラボで、16GBのビデオメモリを搭載します。WQHD(2560×1440)の高設定運用が得意な価格帯で、4Kでも設定を調整すれば実用的に遊べます。アップスケーリングのFSR 4にも対応しており、重いタイトルでも描画負荷を抑えながらフレームレートを稼げます。
3
16GB VRAM で先々まで安心近年のゲームはテクスチャ品質の向上でビデオメモリの消費が増えています。16GBあればWQHD最高設定でメモリ不足になりにくく、数年先のタイトルでもVRAM容量がボトルネックになりづらい構成です。長く使う前提なら、この余裕は効いてきます。
4
高リフレッシュ環境で本領を発揮強いゲーミングCPUと余力あるグラボを組み合わせる最大の意味は、144Hzや240Hzといった高リフレッシュモニターを使い切れる点にあります。CPUがフレーム供給の足を引っ張りにくいため、滑らかさを求めるFPSやアクションで、モニター性能を引き出しやすい組み合わせです。

32GB DDR5メモリ・1TB Gen4 SSD・80PLUS PLATINUMの750W電源と、周辺のパーツも価格相応にきちんとまとまっています。WQHDで快適に、ときに4Kも視野に入れたい方にとって、過不足の少ない一台です。

他社BTOと比べてどれくらい割安か

同じ Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XT の構成を、他社の通常販売価格と並べてみます。FRONTIERのセール価格319,800円は、同一GPU構成の他社より約39,000円安く、GPUが一段下のRTX 5070構成の他社機よりもさらに低い水準です。

ショップ主な構成税込価格
FRONTIER(本セール)Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XT 16GBWQHD本命¥319,800
OZ GAMINGRyzen 7 9800X3D + RX 9070 XT 16GB同一GPU構成¥358,800
ツクモRyzen 7 9800X3D + RTX 5070 12GBGPUは一段下¥359,980
arkhiveRyzen 7 9800X3D + RTX 5070 12GBGPUは一段下¥399,800

他社価格は2026年5月時点の各社通常販売価格(参考値)です。構成・在庫により変動します。各社の同価格帯モデルをさらに詳しく比べた記事は9800X3D + RTX 5070 のBTO 4社比較でまとめています。

03 / 注目モデル看板モデル以外の注目4台を画像付きで紹介

看板モデルのほかにも、用途に合わせて選びやすい一台がそろっています。エントリーからフラッグシップまで、価格帯と狙いがはっきりした4モデルを画像付きでピックアップしました。

FRONTIER FRGAMB550/WS0211/NTK Ryzen 7 5700X + RTX 5060 搭載ゲーミングPC
エントリー
Ryzen 7 5700X + RTX 5060 搭載モデル
型番 FRGAMB550/WS0211/NTK
  • メモリ 32GB
  • SSD 1TB NVMe
  • 電源 600W

フルHDで人気タイトルを気持ちよく遊びたい、最初の一台に向く構成です。8コアのRyzen 7 5700Xと最新世代のRTX 5060の組み合わせで、定番ゲームを高めのフレームレートで楽しめます。価格を抑えつつメモリ32GBを積んでいるので、配信やブラウザの併用にも余裕があります。

¥192,800税込
FRONTIER公式で見る
FRONTIER FRGPLMB650B/WS417 Ryzen 7 7800X3D + RTX 5070 搭載ゲーミングPC
ミドル|GeForce派
Ryzen 7 7800X3D + RTX 5070 搭載モデル
型番 FRGPLMB650B/WS417
  • メモリ 32GB
  • SSD 1TB NVMe
  • 電源 750W

ゲーム性能の高さで定評のある7800X3Dに、GeForce RTX 5070を組み合わせた一台です。看板モデルと同じ319,800円で、GeForce派でDLSSを活かしたい方に向きます。3D V-Cache搭載CPUなので、フレームレートの安定感を重視するプレイスタイルと相性が良い構成です。

¥319,800税込
FRONTIER公式で見る
FRONTIER FRMFGB650/WS525 Ryzen 7 9800X3D + RTX 5070 Ti 水冷搭載ゲーミングPC
ハイ|水冷
Ryzen 7 9800X3D + RTX 5070 Ti 搭載モデル
型番 FRMFGB650/WS525
  • メモリ 32GB
  • SSD 2TB NVMe
  • 240mm水冷

ゲーミング最強クラスの9800X3Dを240mm簡易水冷で冷やし、RTX 5070 Tiを合わせたモデルです。WQHDの高リフレッシュを安定して回したい方に向く構成で、冷却に余裕があるぶん高負荷時も静かさを保ちやすいのが魅力です。SSDも2TBと余裕があります。

¥399,800税込
FRONTIER公式で見る
FRONTIER FRGHLMB650/WS0520/NTK Ryzen 9 9950X3D + RTX 5090 搭載ゲーミングPC
フラッグシップ
Ryzen 9 9950X3D + RTX 5090 搭載モデル
型番 FRGHLMB650/WS0520/NTK
  • メモリ 32GB
  • SSD 2TB NVMe
  • 電源 1200W

16コアの9950X3DとRTX 5090を積んだ最上位クラスの構成です。4Kの最高設定はもちろん、動画編集や3D制作などの重い作業まで一台でこなしたい方に向きます。1200Wの大容量電源で、消費電力の大きいRTX 5090も安定して動かせます。

¥729,800税込
FRONTIER公式で見る

04 / 全18モデルセール対象モデルを価格順に一覧

続いて、今回のセール対象18モデルを価格の安い順に並べます。同じCPU・グラボの組み合わせでも、型番によって採用するケース・CPUクーラー・SSD容量などが異なり、価格差が出ている点に注意してください。VRAM容量はグラボ名のあとに記載しています。AMDとIntelで迷う場合は、Ryzen 7 9800X3D vs Core Ultra 7 270K Plus 比較もあわせて参考になります。

型番CPUグラフィックスメモリSSD電源価格(税込)
FRGAMB550/WS0211/NTKRyzen 7 5700XRTX 5060 8GB32GB1TB600W¥192,800
FRGHLB550/WS0402/NTKRyzen 7 5700XRTX 5060 Ti 8GB32GB1TB600W¥205,800
FRGKB550/WS0324/NTKRyzen 7 5700XRX 9060 XT 16GB32GB1TB600W¥208,800
FRGHLB550/WS0327/NTKRyzen 7 5700XRX 9060 XT 16GB32GB1TB600W¥214,800
FRMFGB650/WS522Ryzen 7 9700XRTX 5060 Ti 8GB32GB1TB600W¥256,800
FRGHLB860/WS0515/NTKCore Ultra 5 250KF PlusRTX 5070 12GB32GB1TB750W¥292,800
FRGHLMB650/WS0216Ryzen 7 9700XRTX 5070 12GB32GB1TB750W¥294,800
FRGHLB860/WS0501/NTKCore Ultra 7 265KFRTX 5070 12GB32GB1TB750W¥309,800
FRGHLB860K/WS0407Core Ultra 7 270K PlusRTX 5070 12GB32GB1TB750W¥314,800
FRGHLMB650/WS0309 いちおしRyzen 7 9800X3DRX 9070 XT 16GB32GB1TB750W¥319,800
FRGPLMB650B/WS417Ryzen 7 7800X3DRTX 5070 12GB32GB1TB750W¥319,800
FRGHLB860K/WS0402Core Ultra 7 270K PlusRTX 5070 Ti 16GB32GB2TB750W¥369,800
FRGHLMB650/WS0406Ryzen 7 9800X3DRTX 5070 Ti 16GB32GB2TB750W¥379,800
FRMFGB650/WS525Ryzen 7 9800X3DRTX 5070 Ti 16GB32GB2TB750W¥399,800
FRGHLMB650/WS0417/NTKRyzen 7 9800X3DRTX 5080 16GB32GB2TB1000W¥449,800
FRGHLB850/WS0511Ryzen 7 9850X3DRTX 5080 16GB32GB2TB1000W¥469,800
FRGHLMB650/WS0520/NTKRyzen 9 9950X3DRTX 5090 32GB32GB2TB1200W¥729,800
FRGHLB850/WS0424Ryzen 9 9950X3D2 Dual EditionRTX 5090 32GB64GB4TB1200W¥869,800

価格・在庫は記事公開時点の参考値です。最新の価格と詳細仕様は公式の各商品ページでご確認ください。

05 / 選び方予算帯別 どのモデルを選ぶべきか

18モデルもあると迷いやすいので、価格帯を4つに分けて選び方の目安を整理します。プレイしたい解像度とタイトルの重さを基準にすると決めやすくなります。

A
エントリー|19万〜21万円台(5700X 構成)Ryzen 7 5700XにRTX 5060/5060 Ti/RX 9060 XTを組み合わせた価格重視のゾーンです。フルHDでの快適プレイが主目的の最初の一台に向きます。VRAM16GBが欲しいならRX 9060 XT搭載機が候補になります。
B
ミドル|29万〜32万円台(RTX 5070/RX 9070 XT 構成)最新世代CPUとRTX 5070/RX 9070 XTを組み合わせた中核ゾーンです。WQHDの高設定を狙うならここが本命で、看板の9800X3D + RX 9070 XTモデルもこの価格帯に入ります。ゲーム性能を最優先するなら、同価格帯の7800X3D搭載機も有力です。
C
ハイ|37万〜47万円台(RTX 5070 Ti/5080 構成)RTX 5070 Tiや5080に9800X3D/9850X3Dを合わせた本格ゲーミング帯です。WQHD高リフレッシュを安定させたい、4Kも本気で狙いたい方向け。SSDも2TBに増え、電源も余裕のある構成になります。
D
フラッグシップ|72万〜87万円台(RTX 5090 構成)RTX 5090にRyzen 9 9950X3D/9950X3D2 Dual Editionを組み合わせた最上位ゾーンです。4K最高設定や高負荷の制作作業まで一台でこなしたい方向けで、メモリ64GB・SSD 4TBの最上位構成も用意されています。

迷ったら看板モデルが基準になります。多くのゲーマーにとって、WQHDで快適に長く遊べる9800X3D + RX 9070 XT(319,800円)がコストと性能のバランスが取れた起点です。ここを基準に、予算と遊びたい解像度で上下を調整するのが分かりやすい選び方です。

06 / 注意点BTOゲーミングPCを買う前のチェックリスト

セール価格に飛びつく前に、後悔しないためのポイントを整理しておきます。完成品のBTOだからこそ確認しておきたい項目です。

!
遊びたい解像度とタイトルから逆算するフルHD中心ならエントリー帯で十分なことが多く、過剰なグラボにお金をかける必要はありません。WQHD以上や高リフレッシュを狙うかどうかで必要なクラスは変わります。先に目的を決めると、価格帯がすっきり絞れます。
!
納期と在庫を必ず確認するセール対象モデルは数量限定のことが多く、人気構成は早期に在庫切れになりがちです。注文から出荷までの納期も構成によって変わるため、急いでいる場合は商品ページで出荷目安をチェックしてから注文してください。
!
保証とサポート内容を見ておくBTOは購入後のサポートも価値の一部です。標準保証の期間と、延長保証の有無・条件を確認しておくと安心です。長く使う前提なら、初期のうちに保証内容を把握しておくと後々のトラブル対応が楽になります。
!
モニターと周辺機器の準備も忘れずに高リフレッシュ対応のグラボを積んでも、モニターが対応していなければ性能を活かしきれません。本体だけでなく、解像度とリフレッシュレートの合うモニターや、入力デバイスもあわせて検討すると、買ってすぐ快適に遊べます。

07 / FAQFRONTIERセールでよくある質問

セールはいつまで開催していますか

ゲーマー応援セールは2026年6月5日(金)15時までです。ただしセール対象モデルは数量限定のため、人気構成は終了を待たずに在庫切れになる場合があります。狙いが決まっているなら早めの確認をおすすめします。

9800X3Dと7800X3D、ゲームで選ぶならどちらが良いですか

どちらも3D V-Cacheを積んだゲーム向けCPUで、体感差は大きくありません。世代が新しく、クロックや全体性能・省電力で優れるのは9800X3Dです。今回のセールでは両モデルとも同じ319,800円帯のため、新しい9800X3D + RX 9070 XT構成のほうが選びやすくなっています。7800X3Dの特性はRyzen 7 7800X3D 性能まとめでも解説しています。

RX 9070 XTとRTX 5070 Ti、どちらを選ぶべきですか

通常のゲーム描画(ラスタライズ)性能は両者とも拮抗しており、どちらもWQHDの主力クラスです。レイトレーシングやDLSSを重視するならGeForce(RTX 5070 Ti)、価格性能やFSR 4を重視するならRadeon(RX 9070 XT)が向きます。どちらも16GBのビデオメモリを搭載します。

初めてのゲーミングPCでも大丈夫ですか

BTOは組み立て済みの完成品で届くため、自作の知識は不要です。今回のセールは19万円台のエントリーモデルから選べるので、最初の一台にも向いています。購入前に標準保証の期間と延長保証の条件だけ確認しておくと安心です。

まとめ|FRONTIER ゲーマー応援セールの結論

  • 期間:2026年5月29日(金)15時 〜 6月5日(金)15時
  • 看板モデル:Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XT(型番 FRGHLMB650/WS0309)が税込319,800円
  • 刺さる理由:ゲーム特化CPU + 16GB VRAMのグラボで、WQHD高リフレッシュを快適に使い切れる
  • 選び方:フルHDはエントリー帯、WQHD本命はミドル帯、4K狙いはハイ〜フラッグシップ帯
  • 買う前に:解像度から逆算し、納期・在庫・保証を確認してから注文する
2026 BEST BUY — GPU 部門
MSI GeForce RTX 5070 16G VENTUS 2X OC
WQHD定番

RTX 5070 12GB

¥105,855前後

Amazon
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT 16GB
コスパ最強

RX 9070 XT 16GB

¥110,000前後

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

¥169,980前後

Amazon
Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。