Manli「UF」RTX 5060/5060 TiのG-Senseは傾き検知だけ、サポートステイの代わりにはならない【2026年9月】
グラフィックボード

Manli「UF」RTX 5060/5060 TiのG-Senseは傾き検知だけ、サポートステイの代わりにはならない【2026年9月】

Manliの新シリーズ「UF」GeForce RTX 5060 OC/5060 Ti OCが搭載する姿勢監視機能「G-Sense」を解説します。ASUS Level Sense(BMI323)との違い、自社ラインナップのサイズ差、Manli AppのBeta表記まで整理し、サポートステイの代わりになるか検証します。

SteamのBig Art Mode・スクリーンセーバーの設定方法|Big Picture向けベータ機能、自作の置き場所まで解説

SteamのBig Art Mode・スクリーンセーバーの設定方法|Big Picture向けベータ機能、自作の置き場所まで解説

SteamクライアントベータでBig Picture modeに「Big Art Mode」とスクリーンセーバーが追加されました。有効化は設定のホームとカスタマイズから。自作スクリーンセーバーの置き場所を正確なパスで示し、同時に入ったスクリーンショット撮影時のカクつき修正まで解説します。

JBL Quantum 120は6,600円で9月17日発売|50mmカーボンドライバーは上位250と同じ、100M2との550円差を検証

JBL Quantum 120は6,600円で9月17日発売|50mmカーボンドライバーは上位250と同じ、100M2との550円差を検証

JBLの有線ゲーミングヘッドセット「Quantum 120」が2026年9月17日に発売されます。公式価格6,600円で50mmカーボンドライバーと20Hz〜40kHzのハイレゾに対応。550円差の100M2とはマイク仕様も違い、一方でケーブル長は公式非公表です。買う価値があるか整理します。

『復興しよう!温泉町』Steam体験版が配信開始|推奨RTX 2060、最低GPUはGTX 660から1060へ引き上げ済み

『復興しよう!温泉町』Steam体験版が配信開始|推奨RTX 2060、最低GPUはGTX 660から1060へ引き上げ済み

『復興しよう!温泉町』のSteam体験版が無料配信中です。必要スペックは最低GTX 1060 4GB・推奨RTX 2060で、容量10GBとSSDが指定されています。最低GPUは2026年春にGTX 660から引き上げられ、推奨は据え置きのまま。体験版で増えた要素と日本語フル音声対応まで整理します。

MEMORY_MANAGEMENT(0x1A)の原因と直し方|ゲーム中だけ落ちるならXMP・EXPOを疑う【2026年版】

MEMORY_MANAGEMENT(0x1A)の原因と直し方|ゲーム中だけ落ちるならXMP・EXPOを疑う【2026年版】

ゲーム中だけブルースクリーンでMEMORY_MANAGEMENT(0x1A)が出る原因と直し方を解説します。Microsoft公式のパラメーター1一覧からハードウェア起因とドライバー起因を切り分ける読み方を示し、メモリを買い替える前に試すXMP・EXPOの定格化とメモリ診断の順番までまとめました。

『シー スニッファーズ』PLAYISMがTGS2026で試遊出展|アザラシが魚を殴る2027年Steam新作、一般公開日は9月19日から

『シー スニッファーズ』PLAYISMがTGS2026で試遊出展|アザラシが魚を殴る2027年Steam新作、一般公開日は9月19日から

PLAYISMがアザラシ漁獲アクションRPG『シー スニッファーズ』のパブリッシングを発表しました。Steam配信は2027年予定ですが、東京ゲームショウ2026のホール7・07-C06で試遊できます。一般公開日は9月19日からの3日間。必要スペックは最低が内蔵GPU可、推奨は専用GPU明記です。

『ファンタジーライフi』有料DLC「天界列車としあわせの終着駅」発表|ゴッドランク追加、発売日と価格は未定でSteam版も対象

『ファンタジーライフi』有料DLC「天界列車としあわせの終着駅」発表|ゴッドランク追加、発売日と価格は未定でSteam版も対象

レベルファイブが2026年9月10日に発表した『ファンタジーライフi』の有料大型DLC「天界列車としあわせの終着駅」を整理します。ライフ最高ランク「ゴッド」や神像マウントが追加される一方、配信日と価格はいずれも未発表。前回の大型追加が無料だった点との違いまで公式情報だけで解説します。

『センチメンタルグラフティリメイク』はPC・Steamで遊べる?対応機種はPS5/Switchのみ、PC版の発表状況を確認

『センチメンタルグラフティリメイク』はPC・Steamで遊べる?対応機種はPS5/Switchのみ、PC版の発表状況を確認

ENTERGRAM公式が『センチメンタルグラフティリメイク』の対応機種を発表しました。対応機種はNintendo SwitchとPlayStation5のみで、PC・Steam版は本記事執筆時点で発表されていません。制作決定の概要、発売日・価格が未定な点、過去作でのPC展開実績まで公式情報で整理します。

『Under Mythos』2028年Steam発売予定|暫定最低スペックはRTX 2060、推奨は未公開で買い替え判断にはまだ早い

『Under Mythos』2028年Steam発売予定|暫定最低スペックはRTX 2060、推奨は未公開で買い替え判断にはまだ早い

株式会社カダスの第一弾『Under Mythos』がSteamで2028年発売予定として公開。暫定最低スペックはRTX 2060・Ryzen 5 3600・メモリ16GBですが、推奨スペックの欄はなく、開発元は試作版の協業パートナーを募集中の段階です。買い替え判断に使えるかを整理します。

CORSAIR初のプレミアムUSBマイク「VOXARA」をTGS2026で初披露|32bit/192kHz対応、国内価格と発売日は未定

CORSAIR初のプレミアムUSBマイク「VOXARA」をTGS2026で初披露|32bit/192kHz対応、国内価格と発売日は未定

CORSAIR初のプレミアムUSBマイク「VOXARA」が東京ゲームショウ2026のブース03-C02で初お披露目されます。25mmカーディオイド・32bit/192kHz対応で、国内の価格と発売日は未発表。数字が配信で効く場面、QuadCast 2との違い、Voice Focusの費用条件まで整理します。

Uncle Panda Butterfly Ruin発売|18,900円の“スピードバランス”ガラスマウスパッド、Atlasより高い理由

Uncle Panda Butterfly Ruin発売|18,900円の“スピードバランス”ガラスマウスパッド、Atlasより高い理由

Uncle Pandaのガラスマウスパッド「Butterfly Ruin」が国内発売。価格は税込18,900円でRazer Atlasより約3,400円高く、全面シリコンベースや専用レザーケース、黒金象嵌加工が価格差の主な要素です。予約表示と在庫表示が販売店で異なる点も含め、購入前の確認点を整理しました。

HexGaming「PHANTOM MAX」発表|TMR統一で現行PHANTOM(33,990円〜)と何が違うか【TGS2026】

HexGaming「PHANTOM MAX」発表|TMR統一で現行PHANTOM(33,990円〜)と何が違うか【TGS2026】

HexGamingの新フラッグシップ「PHANTOM MAX」が東京ゲームショウ2026で公開されます。スティックはTMR方式に統一、メカニカルフェイスボタンとマイクロスイッチ背面ボタンを搭載しますが価格・発売日は未定です。現行PHANTOM(33,990円〜)との違いを公式情報で整理し、判断材料をまとめます。

『カリアのアトリエ』発売日は2027年2月25日に決定|Steam版PC必要スペックは未公開、買い替えはまだ待つべき理由

『カリアのアトリエ』発売日は2027年2月25日に決定|Steam版PC必要スペックは未公開、買い替えはまだ待つべき理由

コーエーテクモゲームスは『カリアのアトリエ』の発売日を2027年2月25日に確定しました。対応機種はPS5・Switch 2・XBOX Series X|S・Steamの4機種で、価格は通常版9,680円から。Steam版のPC必要スペックはCPU・GPUとも未公開で、現時点でわかっていることを整理します。