『白銀の城』事前登録1000万人突破|gamescom 2026・Anime NYC 2026出展決定、ブース内容とコスプレも
『白銀の城』を開発するElementaは、世界の事前登録者数が1000万人を突破したと発表しました。あわせて、2026年8月26日からのgamescom 2026(ケルン)と、8月20日からのAnime NYC 2026(ニューヨーク)への出展も決定。ブース内容やコスプレイヤー、事前登録者数の推移まで整理します。
ASUSのPC専用コントローラー「ROG Raikiri II Pro PC」が、2026年8月18日時点でドイツ・オーストリア・スイスで税込219.90ユーロで実売されていることを確認しました。8,000Hzで63時間、条件次第で最大79時間まで変わるバッテリー駆動時間を、公式情報にもとづき条件別に整理します。
『白銀の城』を開発するElementaは、世界の事前登録者数が1000万人を突破したと発表しました。あわせて、2026年8月26日からのgamescom 2026(ケルン)と、8月20日からのAnime NYC 2026(ニューヨーク)への出展も決定。ブース内容やコスプレイヤー、事前登録者数の推移まで整理します。
Type-Tenの新作『ぼろ儲けピンボール』無料体験版が2026年8月17日、Steamで配信開始。ボールを落としペグを砕いて稼ぐ物理演算インクリメンタルで、日本語を含む20言語に対応します。7月のPlaytestからビジュアルを全面刷新した経緯や、前作『無限採掘場』との共通点、必要スペックまで解説します。
Moonzen Digitalが開発する一人称視点サバイバルホラー『VANADEN』が2026年9月29日にSteamで早期アクセスを開始します。戦闘ではなく音や動きに反応する敵から隠れて生き延びるステルス主体のゲーム性で、早期アクセス期間は9〜12ヶ月を想定。無料体験版とitch.io版のプロトタイプも配信中です。
Pixio「PX32UF Wave」が2026年8月17日に予約販売開始。31.5型Fast IPSで4K/160HzとFHD/320Hzを切り替えられ、価格は64,980円、全4色展開です。旧モデルPX32U Waveとの違いや完売状況、同スペックのAOC U32G4/11との価格差まで整理します。
ドイツの314 Artsが手がける新作『NightRunner』のSteamページが公開されました。タルコフやKilling Floorに着想を得た大群サバイバル×PvEエクストラクションで、最大4人Co-opで列車を拠点に物資回収と脱出を目指します。発売時期・必要スペック・対応言語を解説します。
Titan Armyが27インチ5K/QHDデュアルモードMini-LEDモニター「P276MX ULTRA」を発表。日本・中国メディアは価格未発表と伝えますが、香港では既にHK$6,499で販売中です。接続端子はDP1.4、表示色は「10bit」ではなく8bit+Hi-FRCという実売ページの記載まで整理します。
『RuneScape: Dragonwilds』(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)で鉄装備を整え、最初のドラゴン「ヴェルガー」を倒すまでの進め方を解説します。パッド入り布の作り方、ブラッドブライト沼の耐毒ポーション対策、ドラゴンの牙採掘、ボス戦の準備物資まで、詰まりやすいポイントを順に押さえます。
Intel次世代CPU「Nova Lake」の新コアは、データセンターより先にデスクトップへ投入されます。AMDのサーバー先行「Zen 6」への対抗としてHallock副社長が海外メディアの取材で明言しました。Arrow Lake Refreshを手がけたチームがそのままNova Lakeを担う点も判明しています。
『Silent Wounds - The Doll』は2026年10月15日にSteamで無料配信されるLexip Games製の短編サイコロジカルホラーです。怪物に追われたり戦ったりする内容ではなく、主人公の日常が崩れていく過程と人形への執着を描きます。プレイ時間は約1時間、日本語字幕にも対応します。
個人開発者SurvivalTaktixが手掛けるローグライクデッキビルダー『Seferia Matrix』がSteamで2026年11月9日に発売決定しました。ダイス5個の役がそのまま呪文になる独自システムに加え、8月17日配信の大型アップデート「1.4.0」でキャンパスハブが加わった無料体験版の内容も整理します。
SNKは2026年8月17日、『餓狼伝説 City of the Wolves』のDLCキャラクター「ダック・キング」を8月27日に配信すると発表しました。プレイアブル参戦はKOF XI(2005年)以来21年ぶりで、EOST MODEではヴォルフガング・クラウザーへのリベンジも新たに描かれます。
Xbox Game Passでは2026年9月、Moonlighter 2・SpeedRunners 2・Dune: Awakening・Minecraft Dungeons IIの4作品が現時点で判明しています。特にDune: AwakeningはPC含む全プラットフォームで完全シングルプレイに対応する点が注目です。
ASUS「ROG Zephyrus Duo(2026)」はRTX 5090(最大150W)と3K有機EL2枚を搭載し、価格は1,498,800円です。IT ChosunとWindows Centralなど複数の実機レビューを突き合わせ、電力プロファイル・fps・発熱・2画面同時使用時の性能低下を検証します。
Skydome Entertainmentが開発する『The Hive』のSteamウィッシュリストが日本から急増しました。発端は「10年来の常連ファンが2週間姿を消した」というRedditのエピソード。国内記事化を経て約1,000件増加した経緯と、10年選手のインディーRTSが今も更新を続ける理由を解説します。
韓国のRoyalCrowが基本プレイ無料の脱出シューター『Waste The Fallen』を発表しました。最大3人協力、死亡時のロストを緩和する設計、SanityやBio-Arm・Hideoutといったシステム、必要スペック、9月4日開始の北米限定Closed Alphaまで、Steam公式情報にもとづき整理します。
『ハイブラシルの魔王』は、個人開発者mikouri氏が手がける新作ダークファンタジーRPGです。魔王が勝利し停滞した世界「ハイブラシル」で、記憶を失った子供ペペルが四柱の神ムーンガードを倒す旅に出ます。弱点属性で敵の行動を止める「アンヴェイル」戦闘、前作の受賞歴、必要スペックまで解説します。
タルコフ(Escape from Tarkov)が携帯ゲーミングPCで遊べるかを解説します。分かれ目は機種でなくOSです。アンチチートBattlEyeの制約でSteamOSネイティブ環境ではライブプレイ不可ですが、Windowsを導入すればSteam DeckでもROG Ally・Legion Goと同様に動作します。
Microsoftの次期ハイエンドコントローラー「Xbox Elite Series 3」とみられる非売品の試作機が、2026年8月にRedditへ流出しました。小型画面とクラウド直結モード、交換式バッテリーの容量減まで、Series 2とAmazon Luna Controllerとの比較から本質を考察します。
Darkmatter Gamesの新作『Warlord: Awaji』はWorld Teaserが公開され、実在する淡路島を約3分の1スケールで再現した16×16kmのオープンワールドで、数百人規模の侍合戦を一人称視点で指揮します。資源システムや勢力関係、歴史考証、動作環境まで開発ログをもとに整理しました。
旭東エレクトロニクスがLexar「THOR RGB 2nd Gen DDR5」を国内発売。32GB・64GB・128GBの3モデルでDDR5-6000、Intel XMP 3.0とAMD EXPOの両方に対応します。アークの実勢価格とAmazon価格の差、型番別スペック、容量の選び方まで整理しました。