『Hotel Is Hungry』2027年第2四半期にSteamで発売予定|”生きたホテル”へ客を捧げる経営サイコホラー、日本語対応
PCゲーム情報

『Hotel Is Hungry』2027年第2四半期にSteamで発売予定|”生きたホテル”へ客を捧げる経営サイコホラー、日本語対応

Chocolate Dungeon開発の『Hotel Is Hungry』は、2027年第2四半期にSteam発売予定の経営×サイコホラーです。フロント係は、生きた怪物であるホテルの空腹を満たすため宿泊客を犠牲にします。被害者・保安官・犯人という役割、部屋割り、対応言語の実態まで解説します。

『シヴィライゼーション VII』は今こそ買うべきか|Test of Time後も改修継続、Steam評価は賛否両論のまま【2026年8月】

『シヴィライゼーション VII』は今こそ買うべきか|Test of Time後も改修継続、Steam評価は賛否両論のまま【2026年8月】

『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』は2026年5月の大型改修Test of Time以降も更新を継続し、9月には大型発表も予告されています。それでもSteam評価は好評率48パーセントの賛否両論のまま。改修の中身とDLC「文武両道」コレクション、動作環境から買い時を整理します。

『NTE』Ver.1.3「霧月夜に星還りて」配信開始|残虹・新エリアだけでなくPC版はF7キーUI非表示や自動運転も追加

『NTE』Ver.1.3「霧月夜に星還りて」配信開始|残虹・新エリアだけでなくPC版はF7キーUI非表示や自動運転も追加

『NTE』Ver.1.3「霧月夜に星還りて」が2026年8月19日に配信開始しました。残虹や新エリアに加え、PC版限定のF7キーUI一括非表示や配達の自動運転も追加されています。新本編「霧の巣遊戯」、新物件・新車の確定価格、直近30日で83%好評のSteamレビュー傾向までまとめて解説します。

『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』10月8日発売|PC版はSteamで2024年から配信中、KH4に備える

『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』10月8日発売|PC版はSteamで2024年から配信中、KH4に備える

スクウェア・エニックスは『KINGDOM HEARTS Collection [I~III]』を2026年10月8日、11,000円で発売します。ただしPC版は初登場でなく、同じ収録内容のSteam版が2024年から配信中で、8月19日時点では70%オフです。KH4前に過去作を整理する内容・価格の違いをまとめました。

RTX 2080 Tiの22GB化、国内業者が4万5000円で受注|メルカリの完成品は6万5000円から【2026年8月】

RTX 2080 Tiの22GB化、国内業者が4万5000円で受注|メルカリの完成品は6万5000円から【2026年8月】

日本国内の業者がRTX 2080 TiのVRAMを11GBから22GBへ改造するサービスを4万5000円で提供していることが分かりました。メルカリでは改造済み完成品も6万5000円から取引されています。海外報道の「200個で36台分」という換算を検証すると、実際は最大18台分にとどまることも判明しました。

『HoloCozy』Steamページ公開|ホロライブ5人と暮らす常駐ゲーム、Google Calendar連携は使うべきか

『HoloCozy』Steamページ公開|ホロライブ5人と暮らす常駐ゲーム、Google Calendar連携は使うべきか

CCMCは2026年8月19日、Ninth Games開発の常駐型ゲーム『HoloCozy』のSteamページを公開しウィッシュリスト受付を開始しました。ホロライブ5人と暮らせる放置ゲームで、Google Calendarと連携し予定の作成・更新・削除も行えます。連携の中身と動作環境、登録すべきかまで整理しました。

『Mortal Shell II』先行アクセス開始、正式発売8月20日|ダンジョン数表記「60→80」の謎とPC版動作環境

『Mortal Shell II』先行アクセス開始、正式発売8月20日|ダンジョン数表記「60→80」の謎とPC版動作環境

『Mortal Shell II』は8月17日にDevout Edition購入者向け先行アクセスが始まり、正式発売は8月20日です。前作未プレイでも遊べる独立続編で、スタミナ廃止の戦闘と武器強化が特徴。ダンジョン数の表記がXbox公式ストアで「60以上」と「80以上」に混在する点、PC版の最低動作環境も整理します。

Googleが「TPU v10」でAMDと協業か|RL向けCPU統合とBroadcom契約の行方を整理【2026年8月】

Googleが「TPU v10」でAMDと協業か|RL向けCPU統合とBroadcom契約の行方を整理【2026年8月】

半導体アナリストのSemiAnalysisが、GoogleとAMDが次世代TPU「TPU v10」世代で協業している可能性を顧客向けリポートで報告しました。強化学習向けにCPUコアを同一パッケージへ統合する狙いや、Broadcomとの既存の長期契約との関係、確度がどこまで固いのかを一次情報から整理します。

FLYDIGI・LEADJOYがTGS 2026出展|未発表新型ゲームパッドを日本初公開へ、現行機は既に1000Hz対応

FLYDIGI・LEADJOYがTGS 2026出展|未発表新型ゲームパッドを日本初公開へ、現行機は既に1000Hz対応

FLYDIGIとLEADJOYが東京ゲームショウ2026へ出展し、未発表の新型ゲームパッドを日本初公開する予定です。現行のAPEX5・VADER5 PROは既に1000Hzポーリングレートやホールエフェクトスティックを搭載済みで、次の差別化ポイントとSwitch 2対応の注意点まで整理します。

ROG Raikiri II Proは8,000Hzでも63時間駆動|最大79時間との違い、約220ユーロの超高級ゲームパッド

ROG Raikiri II Proは8,000Hzでも63時間駆動|最大79時間との違い、約220ユーロの超高級ゲームパッド

ASUSのPC専用コントローラー「ROG Raikiri II Pro PC」が、2026年8月18日時点でドイツ・オーストリア・スイスで税込219.90ユーロで実売されていることを確認しました。8,000Hzで63時間、条件次第で最大79時間まで変わるバッテリー駆動時間を、公式情報にもとづき条件別に整理します。

『白銀の城』事前登録1000万人突破|gamescom 2026・Anime NYC 2026出展決定、ブース内容とコスプレも

『白銀の城』事前登録1000万人突破|gamescom 2026・Anime NYC 2026出展決定、ブース内容とコスプレも

『白銀の城』を開発するElementaは、世界の事前登録者数が1000万人を突破したと発表しました。あわせて、2026年8月26日からのgamescom 2026(ケルン)と、8月20日からのAnime NYC 2026(ニューヨーク)への出展も決定。ブース内容やコスプレイヤー、事前登録者数の推移まで整理します。

『ぼろ儲けピンボール』Steam体験版が配信開始|Type-Ten新作、Playtestからビジュアル全面刷新・日本語対応

『ぼろ儲けピンボール』Steam体験版が配信開始|Type-Ten新作、Playtestからビジュアル全面刷新・日本語対応

Type-Tenの新作『ぼろ儲けピンボール』無料体験版が2026年8月17日、Steamで配信開始。ボールを落としペグを砕いて稼ぐ物理演算インクリメンタルで、日本語を含む20言語に対応します。7月のPlaytestからビジュアルを全面刷新した経緯や、前作『無限採掘場』との共通点、必要スペックまで解説します。

『VANADEN』9月29日にSteam早期アクセス開始|戦わず隠れて生き延びる迷宮サバイバルホラー、体験版配信中【2026年9月】

『VANADEN』9月29日にSteam早期アクセス開始|戦わず隠れて生き延びる迷宮サバイバルホラー、体験版配信中【2026年9月】

Moonzen Digitalが開発する一人称視点サバイバルホラー『VANADEN』が2026年9月29日にSteamで早期アクセスを開始します。戦闘ではなく音や動きに反応する敵から隠れて生き延びるステルス主体のゲーム性で、早期アクセス期間は9〜12ヶ月を想定。無料体験版とitch.io版のプロトタイプも配信中です。