PUBG: BATTLEGROUNDS 必要スペックとおすすめPC【2026年版】|競技向け要件とDLSS 4.5対応後のCPU・GPU選び

(更新: 2026.9.27)
PUBG: BATTLEGROUNDS 必要スペックとおすすめPC【2026年版】|競技向け要件とDLSS 4.5対応後のCPU・GPU選び

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

GAME GUIDE / 2026-09
PUBG: BATTLEGROUNDSの必要スペック
高fpsはCPU、高画質はGPUとDLSS/FSR
公式要件は「最低・推奨・競技向け」の3段階です。2026年9月のUpdate 43.1でDLSS 4.5とFSR 4.1に対応したことを踏まえ、目標リフレッシュレート別にどこへ予算を回すかを整理しました。
DLSS 4.5/FSR 4.1対応公式要件は3段階240Hz以上はX3D

『PUBG: BATTLEGROUNDS』(PUBG)は、最大100人が1つのマップに降下して最後の1人(1チーム)を目指すバトルロイヤルです。公式の推奨スペックはCore i5-6600KとGeForce GTX 1060 3GBで、フルHDで遊ぶだけなら数年前のゲーミングPCでも条件を満たします。

予算の配分が変わるのは、144Hz以上のモニターで高fpsを狙う場合です。画質を下げた競技向けの設定ではGPUの負荷が軽くなり、fpsの上限を先に決めるのはCPUになりやすくなります。反対に、WQHDや高画質で遊ぶならGPUの重要度が上がり、9月10日に追加されたDLSS/FSRがその負担を軽くしてくれます。

公式の3段階の要件、目標リフレッシュレート別のCPU・GPUの選び方、Update 43.1のアップスケーリング対応、2026年のロードマップで要件がどう変わりうるかの順に解説します。

目次

動作環境公式の必要スペック(2026年9月時点)

PUBGのサポートページには、最低・推奨に加えて「競技向け」の3段階の要件が載っています。Steamのストアページにあるのは最低と推奨の2段階だけです。公式の位置付けは、推奨が「ほとんどの場面で144fps」、競技向けが「高fpsと高リフレッシュレートのモニターで使う構成」です。

項目最低推奨競技向け
OSWindows 10(64bit)Windows 10(64bit)Windows 10(64bit)
CPUCore i5-4430
FX-6300
Core i5-6600K
Ryzen 5 1600
Core i9-9900K
Ryzen 7 3800X
GPUGTX 960 2GB
Radeon R7 370 2GB
GTX 1060 3GB
Radeon RX 580 4GB
RTX 2060 SUPER
Radeon RX 5700
メモリ8GB16GB32GB
DirectX111111
ストレージ空き40GB空き50GB空き50GB
公式の想定起動できるラインほとんどの場面で144fps高fps・高リフレッシュレート

出典:PUBG Support「What are the minimum and recommended requirements to play PUBG?」記事

出典:Steam「PUBG: BATTLEGROUNDS」ストアページ(システム要件)ストアページ

どの段階もCPUとGPUは2012〜2019年に発売されたモデルで、いま新品で買える製品はほとんどありません。手持ちのPCが条件を満たしているかの確認には使えますが、これから買う人は「現行モデルのどのクラスを選ぶか」で考えるほうが実用的です。次の節で、目標リフレッシュレートごとに整理します。

推奨の「144fps」は「ほとんどの場面で」という条件付きです。

Core i5-6600Kは4コア4スレッドのCPUで、Discordや配信ソフトを同時に動かす使い方までは想定していません。144Hzのモニターで安定させたいなら、競技向けの段階を目安にするほうが安全です。

目標Hz目標リフレッシュレート別のCPU・GPUの選び方

PUBGはマップや試合の状況で負荷が大きく変わり、同じ条件で現行CPUを横並びに測った信頼できる公開データがほとんどありません。そのため、fpsの具体的な数字ではなく「どのパーツに予算を回すか」を目標別にまとめます。

目標・パーツ目安考え方
60〜144Hz / フルHD公式推奨〜競技向け手持ちのPCが推奨を満たすなら、まず設定の見直しから
144〜240Hz / フルHD現行6コアCPURyzen 5 9600XクラスにRTX 5050〜5060を組み合わせる
240Hz以上 / フルHDX3D CPUを優先GPUはミドルで止めて、CPUにRyzen 7 9800X3Dを選ぶ
WQHD・高画質GPUを1段上げるRTX 5060 Ti 16GB以上にして、DLSS/FSRを併用する
メモリ16GB〜32GB競技向け要件は32GB。配信や録画をするなら32GB
ストレージSSD・空き50GB以上アップデートのたびに容量が増えるので余裕を持たせる

公式の競技向け要件にあるCore i9-9900K(2018年発売)やRyzen 7 3800X(2019年発売)は、いまのCPUでいえばRyzen 5 9600XやCore Ultra 5 245Kのような現行の6コア以上のモデルが置き換え先になります。GPU側のRTX 2060 SUPERやRadeon RX 5700(どちらも2019年発売)の置き換え先は、RTX 5050やRTX 5060といった現行のエントリークラスです。

判断の軸は「PUBG以外に何を遊ぶか」です。PUBGを競技向けの設定で遊ぶだけなら、GPUはエントリーからミドルで足ります。重いゲームも遊ぶならGPUはそちらの要求で選び、CPUだけはPUBGの目標Hzに合わせて1段上げる、という組み方が無駄のない配分です。144Hz・240Hz・360Hzでどれだけ体感が変わるかは、144Hz・240Hz・360Hzの体感差と必要なGPU・CPUで解説しています。

CPU依存高fpsを狙うとCPUが先に上限になる理由

1フレームを表示するまでには、CPUがゲームの処理と描画の指示を用意し、GPUがそれを描く、という2段階があります。競技向けに影や草の描画を下げるとGPUの仕事は大きく減りますが、CPUが担うプレイヤーや車両の処理は画質設定を下げても減りません。fpsを上げていくほど、先に手が回らなくなるのはCPUのほうです。

この状態では、GPUを上位モデルに替えてもGPUが待つ時間が増えるだけで、fpsはあまり伸びません。逆に、大容量のL3キャッシュを積んだRyzenのX3Dモデルは、CPUが上限を決めるゲームで伸びやすいCPUです。Ryzen 7 9800X3Dは、発売時のレビューでテストされたゲームの平均でCore i9-14900Kを約30%上回りました。

出典:Tom’s Hardware「AMD Ryzen 7 9800X3D Review: Devastating Gaming Performance」記事

この30%はPUBGで測った数字ではありません。

テストにPUBGは含まれておらず、伸び幅はタイトルごとに変わります。「CPUが上限になるゲームではX3Dが有利になりやすい」という傾向として受け取ってください。

DLSSUpdate 43.1で追加されたDLSS 4.5とFSR 4.1

2026年9月10日(日本時間9時〜17時30分のメンテナンス後)に配信されたPC版のUpdate 43.1で、PUBGにNVIDIA DLSSとAMD FSRが初めて入りました。パッチノートでは「DLSS 4.5とFSR 4.1に対応」と説明されています。

  • 場所はSettings(設定)のGraphics(グラフィック)にあるAdvanced(詳細)の「Resolution Upscaling」
  • 選択肢は「NVIDIA DLSS」「AMD FSR」「無効」の3つ
  • アンチエイリアスがMedium・High・Ultraのときだけ表示される
  • 品質は手動で選ぶか、画面の解像度に合わせた自動選択にできる

NVIDIAの告知によると、PUBGが対応したのはDLSSのうちSuper Resolution(アップスケーリング)で、NVIDIA Appの「DLSSオーバーライド」を使えば最新のDLSS 4.5のモデルに切り替えられます。フレーム生成への対応は、パッチノートにもNVIDIAの告知にも書かれていません。

出典:PUBG: BATTLEGROUNDS「Patch Notes – Update 43.1」記事

出典:NVIDIA「WARDOGS, Honeycomb & PUBG Launch With DLSS This Week」記事

必要スペックの考え方で変わるのは、WQHDや4K、高画質で遊ぶ人です。内部の描画解像度を下げてGPUの負担を減らせるので、GPUを1段下のクラスで済ませられる余地が出ます。一方、競技向けにアンチエイリアスをVery LowやLowにしている人は、そもそもDLSS/FSRの項目が表示されません。

アップスケーリングで軽くなるのはGPUだけです。

CPUが上限を決めている場面ではfpsはほとんど上がりません。240Hz以上を狙う人がCPUを選ぶ基準は、Update 43.1の前と変わりません。

DLSSとFSRのどちらを選ぶか、アンチエイリアスとの組み合わせ方はPUBG PC版おすすめ設定ガイドで、同じ時期のドライバーでDLSS 4.5に対応した他のタイトルとの違いはGeForce 616.92で何が変わる?で解説しています。

ロードマップ2026年のロードマップと要件の見通し

KRAFTONが2026年3月に公開したロードマップでは、Unreal Engine 5への移行について「単純なエンジンの移植では済まない」として計画を一部見直したと説明しています。10周年の2027年に向けて予定していたサービス計画の一部も調整されました。移行の時期は示されていないので、UE5に備えて今の時点で上位のGPUを先回りして買う理由はありません。

エンジンを据え置いたまま、負荷に関わる機能は増えています。2026年4月8日のUpdate 41.1では、グレネードや車両の爆発で地面がえぐれる「破壊可能な地形」がエランゲルにも追加され、ランクマッチでも有効になりました。ロードマップでは、風になびき爆発で散る「インタラクティブスモーク」の追加も予告されています。同時に「クライアントの最適化とサーバーの安定性に立ち返る」とも書かれており、2026年は機能追加と最適化が並行して進む年です。

出典:PUBG: BATTLEGROUNDS「PUBG: BATTLEGROUNDS 2026 Roadmap」記事

出典:PUBG: BATTLEGROUNDS「Patch Notes – Update 41.1」記事

公式の要件は2026年9月時点でもDirectX 11・Windows 10以降のままです。8月のUpdate 42.3で追加された新LMG「RPD」やPC版Playgroundsなどの内容はPUBGアップデート42.3の解説にまとめています。

パーツPUBG向けのパーツ選び – CPUから決める

自作や換装なら、先にCPUを決めてからGPUを選びます。144〜240HzならRyzen 5 9600Xクラスで足り、240Hz以上を狙うなら3D V-Cache搭載のX3Dモデルが有力です。GPUは、競技向けの設定だけならエントリーで十分で、WQHDや高画質も遊ぶなら1段上げます。

AMD Ryzen 5 9600X(クーラー別売)
144〜240Hzならこれで足りるAMD Ryzen 5 9600X(クーラー別売)Zen 5世代の6コア12スレッド・TDP 65W。公式の競技向け要件にあるCore i9-9900Kの置き換え先として選びやすいクラスです。付属クーラーはないので、空冷クーラーと組み合わせます。Amazonで価格を見る
AMD Ryzen 7 9800X3D(8コア/16スレッド・3D V-Cache 96MB・120W・AM5)
240Hz以上を狙うならAMD Ryzen 7 9800X3D(8コア/16スレッド・3D V-Cache 96MB・120W・AM5)大容量の3D V-Cacheを積んだ8コア。CPUが上限を決める場面で伸びやすい設計で、240Hz・360Hzのモニターを使い切りたい人に向きます。PUBG以外の競技タイトルでも効果が出やすいCPUです。Amazonで価格を見る
MSI GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS
WQHD・高画質も遊ぶならMSI GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUSVRAM 16GBのRTX 5060 Ti。競技向けの設定には余る性能ですが、WQHDや高画質でDLSSを併用する使い方と、重いゲームの両方に対応できます。Amazonで価格を見る
GIGABYTE GeForce RTX 5070 Ti GAMING OC 16GB
WQHD高fps・配信併用GIGABYTE GeForce RTX 5070 Ti GAMING OC 16GBRTX 5070 Tiの3連ファンモデル。WQHDの高画質でも高いリフレッシュレートを狙いたい人や、配信・録画を同時に行う人向けの上位GPUです。Amazonで価格を見る

※価格・在庫は変動します。最新の価格はAmazonの商品ページでご確認ください。

BTO完成品BTOで選ぶなら

PUBGが中心なら、GPUを抑えてCPUを優先した構成が割安です。予算を抑えるなら6コアの9600X搭載機、240Hz以上を狙うなら9800X3D搭載機から選び、WQHDや高画質もこなしたいならGPUをRTX 5060 Ti以上にします。

MDL NEO 56 96 Ryzen 5 9600X × RTX 5060 ゲーミングPC
144〜240Hz・予算を抑えるMDL NEO 56 96(Ryzen 5 9600X × RTX 5060)Ryzen 5 9600X+RTX 5060の構成。競技向けの設定で144〜240Hzを狙うには十分なCPUで、GPUも現行世代です。メモリやSSDを注文時に選べます。222,800円税込/2026年9月13日時点・変動ありMDL公式で詳細を見る
パソコンショップSEVEN ZEFT R67BV
CPUを先に確保する構成パソコンショップSEVEN ZEFT R67BV(Ryzen 7 9800X3D + RTX 5050 / 16GB / 1TB)Ryzen 7 9800X3D+RTX 5050。GPUをエントリーに抑えてCPUに予算を寄せた、PUBGの高fps向きの組み合わせです。重いゲームも遊ぶなら、後からGPUを交換する前提で選びます。298,980円税込・送料無料/2026年9月15日時点・変動あり公式ショップで詳細を見る
OZ GAMING Z1series Ryzen 7 9800X3D + RTX 5060 Ti 16GB
240Hz狙い+高画質もOZ GAMING Z1series(Ryzen 7 9800X3D + RTX 5060 Ti 16GB)Ryzen 7 9800X3D+RTX 5060 Ti 16GB。競技向けの設定での高fpsと、WQHD・高画質でのプレイを1台で両立させたい人向けです。389,800円税込/2026-09-26時点・変動ありOZ GAMING 公式で詳細を見る
フロンティア FRGHLMB650/SG2 Ryzen 7 9800X3D RTX 5070 Ti ゲーミングPC
WQHD高fps・配信もフロンティア FRGHLMB650/SG2(Ryzen 7 9800X3D + RTX 5070 Ti)Ryzen 7 9800X3D+RTX 5070 Ti・メモリ32GB。WQHDで画質を保ったまま高いリフレッシュレートを狙う人や、配信・録画を同時に行う人向けの上位構成です。469,800円税込・送料別途3,300円/2026年9月7日時点・変動ありフロンティア公式で詳細を見る

※価格・構成は変動します。最新情報は各BTOショップ公式ページでご確認ください。

構成ごとの完成品の比較はRTX 5060 Ti搭載のおすすめゲーミングPC、購入前に見るべき点はBTOパソコンの選び方で解説しています。

まとめまとめ

PUBGの公式要件は最低・推奨・競技向けの3段階で、推奨はCore i5-6600KとGTX 1060 3GB、競技向けはCore i9-9900KとRTX 2060 SUPER・メモリ32GBです。どれも数年前のパーツなので、これから買うなら「現行の6コアCPU+エントリーGPU」を出発点に、目標Hzに合わせてCPUを上げていくのが無駄のない選び方です。

2026年9月10日のUpdate 43.1でDLSS 4.5とFSR 4.1に対応し、WQHDや高画質で遊ぶ人はGPUの負担を減らせるようになりました。ただし軽くなるのはGPUだけで、競技向けの設定で240Hz以上を狙うときにCPUを優先する考え方は変わりません。

まとめ

PUBGで高fpsを狙うならCPU、高画質で遊ぶならGPUとDLSS/FSR。240Hz以上のモニターを使い切りたいなら、X3D CPUを選ぶのが前提になります。

FAQよくある質問

PUBGの推奨スペックで144fpsは出ますか?
公式は推奨スペック(Core i5-6600K・GTX 1060 3GB・メモリ16GB)を「ほとんどの場面で144fps」と位置付けています。ただしCPUは4コア4スレッドで、Discordや配信ソフトの同時使用までは想定していません。144Hzで安定させたいなら、競技向け要件(Core i9-9900K・RTX 2060 SUPER・メモリ32GB)か、それに相当する現行パーツを目安にしてください。
PUBGはDLSSやFSRに対応していますか?
2026年9月10日のUpdate 43.1で対応しました。グラフィック設定の詳細(Advanced)にある「Resolution Upscaling」でNVIDIA DLSSかAMD FSRを選べます。アンチエイリアスがMedium以上のときだけ表示されます。NVIDIAの告知では、対応したのはSuper Resolution(アップスケーリング)です。
DLSSを使えばCPUが弱くても高fpsになりますか?
なりません。アップスケーリングで減るのはGPUの負担で、CPUの処理量は変わりません。競技向けの設定でCPUが上限を決めている場面では、DLSS/FSRを使ってもfpsはほとんど上がりません。
Ryzen 7 9800X3Dは必要ですか?
240Hz以上のモニターを使い切りたい人向けです。144〜240Hzが目標なら、Ryzen 5 9600Xのような現行の6コアCPUで組むほうが予算を抑えられます。X3DモデルはCPUが上限を決めるゲームで伸びやすく、PUBG以外の競技タイトルでも効果が出やすいCPUです。
PUBGはUnreal Engine 5になると要件が上がりますか?
KRAFTONは2026年のロードマップで、UE5への移行は「単純なエンジンの移植では済まない」として計画を見直したと説明しており、移行の時期は示されていません。2026年9月時点の公式要件はDirectX 11・Windows 10以降のままなので、今の要件を基準に選んで問題ありません。
Steam DeckやMacで遊べますか?
どちらも公式には遊べません。Steamで対応しているのはWindowsだけで、Mac版・Linux版はありません。Steam Deckの互換性評価は、アンチチートが対応していないことを理由に「非対応」です。
2026 BEST BUY — GPU 部門
GIGABYTE Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 グラフィックボード
16GB最安

RX 9060 XT 16GB

Amazon
ASRock RX 9070 XT Steel Legend Dark 16GB GDDR6
コスパ最強

RX 9070 XT 16GB

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC
WQHD定番

RTX 5070 12GB

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

Amazon
Amazon PICK UP — ゲーミングライフ
マックスファクトリー ホロライブ 宝鐘マリン 1/7スケール 完成品フィギュア
ホロライブ

宝鐘マリン 1/7

Amazon
PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用
PS5 本体

PS5 デジタル・エディション

Amazon
勝利の女神:NIKKE ぬーどるストッパーフィギュア D:キラーワイフ
NIKKE

NIKKE D ぬーどる

Amazon
グッドスマイルカンパニー ねんどろいど キャラクター・ボーカル・シリーズ01 初音ミク 深海少女Ver.
ねんどミク

ねんど 深海少女ミク

Amazon
グッドスマイルアーツ上海 勝利の女神:NIKKE Hyper Body 紅蓮:ブラックシャドウ 可動フィギュア 全高約150mm
NIKKE予約

NIKKE 紅蓮 可動

Amazon
Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。