PCゲーム情報

1286 件の記事

PCゲームの推奨スペック・おすすめ設定・パフォーマンス検証をまとめています。人気タイトルごとの必要GPU・CPU早見表、グラフィック設定の最適化ガイド、fps実測データを掲載。

モンハンワイルズ:アセンダンス 全14武器の新アクションまとめ|ブーストブレイサーで武器ごとに何が変わる?【2026年9月更新】

モンハンワイルズ:アセンダンス 全14武器の新アクションまとめ|ブーストブレイサーで武器ごとに何が変わる?【2026年9月更新】

カプコンが2026年9月2日から15日にかけて毎日公開した『モンハンワイルズ:アセンダンス』の武器別新アクション紹介動画が、全14武器分出そろいました。武器ごとの「通常時の変化」「ブースト状態」「ブースト発動アクション」を整理し、14武器に共通する傾向も解説します。

『もほもほDX』ver1.2「もほフォト」配信|自分の写真が4×4=16ステージのパズルになり、完成後はPNGで出力・交換できる

『もほもほDX』ver1.2「もほフォト」配信|自分の写真が4×4=16ステージのパズルになり、完成後はPNGで出力・交換できる

ファクトリー・デジタル・エンターテインメントは2026年9月15日、『もほもほDX』に無料アップデート「ver1.2 もほフォト」を配信しました。手持ちの写真を4×4の16ステージへ自動変換して遊べる新機能の仕組み、★24個での画像出力とスタンプ、開発者が語った設計の理由まで整理します。

本物の洞窟探検家が作る「Cave Expedition」が話題|1週間で2.5万ウィッシュリスト、GTX 1660でも遊べる本格ケイビングシム

本物の洞窟探検家が作る「Cave Expedition」が話題|1週間で2.5万ウィッシュリスト、GTX 1660でも遊べる本格ケイビングシム

Moonmilk Gamesが開発する洞窟探検シミュレーター「Cave Expedition」のSteamページが公開1週間で2万5,000件のウィッシュリストを集めています。現役ケイバーという開発背景、最低GTX 1660・推奨RTX 3060 Tiの動作環境、SteamOS対応まで一次情報で整理します。

『ツーポイントホスピタル:ハートフルコレクション』はPC・Steamで遊べる?ジャンボ版との違いと買う価値【9月16日】

『ツーポイントホスピタル:ハートフルコレクション』はPC・Steamで遊べる?ジャンボ版との違いと買う価値【9月16日】

PS5/Xbox/Switch 2向け完全版『ツーポイントホスピタル:ハートフルコレクション』を解説します。PC・Steam版の有無、2021年ジャンボエディションとのDLC収録数の違い、Steam版が日本語非対応な点、PC版の必要スペックまで整理し、どちらを選ぶべきか判断材料を示します。

『OmOchim』とは?TGS2026で試遊へ|物理サンドボックス×プログラミング、実機ロボットから生まれたSteam新作

『OmOchim』とは?TGS2026で試遊へ|物理サンドボックス×プログラミング、実機ロボットから生まれたSteam新作

アソビズムがSteam向け新作『OmOchim(オモチム)』を発表しました。相棒ロボットを改造し物理法則で遊ぶサンドボックスゲームで、東京ゲームショウ2026(9月17日〜21日)に試遊台12台で出展、実機ロボットを動かす体験も用意されます。発売は2027年・価格未定ですが、必要スペックと会期中の見どころを整理します。

NTEがRTX 5090×DLSS 5で実写級に|背景だけリアルになりキャラは「フィギュア化」する理由を検証【2026年9月】

NTEがRTX 5090×DLSS 5で実写級に|背景だけリアルになりキャラは「フィギュア化」する理由を検証【2026年9月】

『NTE』にRTX 5090とDLSS 5を組み合わせた映像がBilibiliで拡散しています。背景だけが実写のようにリアルになり、アニメ調キャラだけが「フィギュア」のように浮いて見える現象が話題です。動画は正式配信前の非公式な先行実装とみられ、通常プレイにRTX 5090は不要な理由まで整理します。

『復興しよう!温泉町』Steam体験版が配信開始|推奨RTX 2060、最低GPUはGTX 660から1060へ引き上げ済み

『復興しよう!温泉町』Steam体験版が配信開始|推奨RTX 2060、最低GPUはGTX 660から1060へ引き上げ済み

『復興しよう!温泉町』のSteam体験版が無料配信中です。必要スペックは最低GTX 1060 4GB・推奨RTX 2060で、容量10GBとSSDが指定されています。最低GPUは2026年春にGTX 660から引き上げられ、推奨は据え置きのまま。体験版で増えた要素と日本語フル音声対応まで整理します。

『シー スニッファーズ』PLAYISMがTGS2026で試遊出展|アザラシが魚を殴る2027年Steam新作、一般公開日は9月19日から

『シー スニッファーズ』PLAYISMがTGS2026で試遊出展|アザラシが魚を殴る2027年Steam新作、一般公開日は9月19日から

PLAYISMがアザラシ漁獲アクションRPG『シー スニッファーズ』のパブリッシングを発表しました。Steam配信は2027年予定ですが、東京ゲームショウ2026のホール7・07-C06で試遊できます。一般公開日は9月19日からの3日間。必要スペックは最低が内蔵GPU可、推奨は専用GPU明記です。

『ファンタジーライフi』有料DLC「天界列車としあわせの終着駅」発表|ゴッドランク追加、発売日と価格は未定でSteam版も対象

『ファンタジーライフi』有料DLC「天界列車としあわせの終着駅」発表|ゴッドランク追加、発売日と価格は未定でSteam版も対象

レベルファイブが2026年9月10日に発表した『ファンタジーライフi』の有料大型DLC「天界列車としあわせの終着駅」を整理します。ライフ最高ランク「ゴッド」や神像マウントが追加される一方、配信日と価格はいずれも未発表。前回の大型追加が無料だった点との違いまで公式情報だけで解説します。

『センチメンタルグラフティリメイク』はPC・Steamで遊べる?対応機種はPS5/Switchのみ、PC版の発表状況を確認

『センチメンタルグラフティリメイク』はPC・Steamで遊べる?対応機種はPS5/Switchのみ、PC版の発表状況を確認

ENTERGRAM公式が『センチメンタルグラフティリメイク』の対応機種を発表しました。対応機種はNintendo SwitchとPlayStation5のみで、PC・Steam版は本記事執筆時点で発表されていません。制作決定の概要、発売日・価格が未定な点、過去作でのPC展開実績まで公式情報で整理します。

自分で操作しないRPG『Algolemeth』体験版が本日無料配信|行動をノードで組んで全自動攻略、BGMは古代祐三のFM音源

自分で操作しないRPG『Algolemeth』体験版が本日無料配信|行動をノードで組んで全自動攻略、BGMは古代祐三のFM音源

『Algolemeth』の無料体験版が2026年9月10日にSteamで配信開始されました。プレイヤーはゴーレムを直接操作せず、ノードを繋いで行動のロジックを組み、送り出したあとは見守るだけというRPGです。BGMは古代祐三氏が担当。体験版で遊べる範囲と必要スペックもあわせて整理します。

『Kalanoro』PC版の必要スペック|推奨GTX 970、メモリは最低も推奨も8GB。9月24日にPS5/Switchと同日発売

『Kalanoro』PC版の必要スペック|推奨GTX 970、メモリは最低も推奨も8GB。9月24日にPS5/Switchと同日発売

マダガスカルの民話を題材にした『Kalanoro』が2026年9月24日にSteam・PS5・Switchで同日発売されます。推奨環境のGPUは2014年発売のGTX 970で、メモリは最低も推奨も8GBのまま。日本での価格は未定です。「非常に好評」の体験版で購入前に動作を確かめられます。

『デモンズナイトフィーバー』の必要スペック|GTX 1650で動くがWindows 11必須、16:9モニター推奨とは【10月22日発売】

『デモンズナイトフィーバー』の必要スペック|GTX 1650で動くがWindows 11必須、16:9モニター推奨とは【10月22日発売】

アークシステムワークス販売・Drecom開発のSRPG『デモンズナイトフィーバー』が2026年10月22日発売。Steam公式の最低要件はGTX 1650/RX 6400と軽い一方、OSはWindows 11のみで、16:9モニターを求める珍しい注記もあります。推奨欄が実質空である点まで整理します。

『If 赤 Then 停止』体験版が無料配信|信号機をステートマシンで制御、学べるのはコードより自動化の考え方【2026年9月】

『If 赤 Then 停止』体験版が無料配信|信号機をステートマシンで制御、学べるのはコードより自動化の考え方【2026年9月】

Kerzovenの交通制御パズル『If 赤 Then 停止』の無料体験版がSteamで配信開始しました。信号機や遮断機をステートマシンで制御して渋滞を解消します。公式が学習対象を「関数型プログラミングではない」と明記している点や、日本語フル音声対応、最低要件2GBという軽さまで整理します。

『マニアック・ダンジョン・ルート』Steam評価72%の読み方|低評価の主因は発売2日で修正済み、内蔵GPUでも動く【2026年9月】

『マニアック・ダンジョン・ルート』Steam評価72%の読み方|低評価の主因は発売2日で修正済み、内蔵GPUでも動く【2026年9月】

2026年9月7日発売『マニアック・ダンジョン・ルート』(原題Bones and Coins)を解説します。Steam評価は415件中72%の「やや好評」ですが、低評価の主因だったスキル振り直し不可や待ち時間は発売2日以内に修正済みです。4日で8回の更新履歴と、600円の判断軸を整理します。

『RuneScape: Dragonwilds(ドラゴンワイルズ)』正式リリース|値上げ撤回で価格据え置き、推奨RTX 2070は変わらず

『RuneScape: Dragonwilds(ドラゴンワイルズ)』正式リリース|値上げ撤回で価格据え置き、推奨RTX 2070は変わらず

Jagexの『RuneScape: Dragonwilds(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)』が9月15日に正式版1.0となり、値上げは撤回されて価格据え置き。推奨RTX 2070・最低GTX 1060のスペック、セーブ破損の救済策、12月のLuminance、新作MMO「RS4」まで整理します。

『BrokenLore: DON’T LIE』発売|体験版GTX 1060推奨→製品版RTX 4070推奨、日本語フル音声

『BrokenLore: DON’T LIE』発売|体験版GTX 1060推奨→製品版RTX 4070推奨、日本語フル音声

2026年9月10日配信の一人称サイコロジカルホラー『BrokenLore: DON’T LIE』を解説します。製品版は最低RTX 3060・推奨RTX 4070ですが、体験版は最低GTX 660・推奨GTX 1060にとどまり要求スペックが大きく異なります。音声が日本語のみフル対応という仕様も整理します。

『Soul Chained』は鎖で繋がる協力ソウルライク|推奨RTX 3060、日本語は字幕のみ、評価は賛否両論【2026年9月】

『Soul Chained』は鎖で繋がる協力ソウルライク|推奨RTX 3060、日本語は字幕のみ、評価は賛否両論【2026年9月】

ソロ開発者が手掛ける協力アクション『Soul Chained』が2026年9月7日にSteamで発売しました。最大4人が鎖で繋がれ、その物理演算が武器にも足枷にもなります。推奨はRTX 3060・メモリ16GB、日本語は字幕とインターフェースのみで、フル音声は英語だけです。9月21日まで30%オフの633円。