ASUS XG Core(RX 9060 XT LP)の日本発売と価格|75W制限でクロックは通常版の約4割、買いか【2026年11月】
グラフィックボード

ASUS XG Core(RX 9060 XT LP)の日本発売と価格|75W制限でクロックは通常版の約4割、買いか【2026年11月】

ASUSの外付けGPU「XG Core」はRX 9060 XT LP 16GBを積み、ゲームクロックは1,010MHz。通常版の約4割に抑えた理由と、日本発売・価格の現状、買う前の判断基準を整理します。

ゲーミングモニターおすすめ14選|OLED・WQHD・4K・湾曲FHD・白基調まで幅広く用途別ランキング【2026年版】

ゲーミングモニターおすすめ14選|OLED・WQHD・4K・湾曲FHD・白基調まで幅広く用途別ランキング【2026年版】

2026年のゲーミングモニターを、編集部の総合ランキングBEST5とOLED・WQHD・4K・FHD・湾曲FHD・白基調の用途別ランキングの2軸で紹介。実際に買えるおすすめ14モデルを厳選し、2026年9月時点の実勢価格に更新しました。総合1位から各カテゴリの編集部イチオシ、GPU性能帯別のベスト1台まで解説します。

G-Sync Pulsarとは?VRRとストロボを両立する新技術の仕組み・対応モニター・設定方法を解説【2026年10月版】

G-Sync Pulsarとは?VRRとストロボを両立する新技術の仕組み・対応モニター・設定方法を解説【2026年10月版】

G-Sync PulsarはVRRとバックライトストロボを両立し、液晶の動体視認性を高める技術です。Firmware 1.1.10のMPRTと輝度の条件、初期対応モニター4機種と5Kモデル、RTX 30対応、DisplayPort接続、Pulsar Low FPSや60Hz ULMB2の使い分け・設定手順を解説します。

Clair Obscur: Expedition 33 PC推奨スペック|UE5 Lumenを活かす最適GPUとシェーダースタッター対処法

Clair Obscur: Expedition 33 PC推奨スペック|UE5 Lumenを活かす最適GPUとシェーダースタッター対処法

Steam 95%好評・累計800万本の「Clair Obscur: Expedition 33」。UE5 Lumen採用で重く、推奨はRTX 3060 Ti・SSD 55GB。1440p 60fpsはRTX 4070+DLSSが目安で、FSR 4はPatch 1.5.0で対応済み。シェーダーコンパイルのカクつき対処、クラッシュ時の公式案内もまとめます。

ゲーミングPC構成ガイド【2026年10月】18〜47万円の4プラン|RTX 50系・RX 9000系のパーツ選び

ゲーミングPC構成ガイド【2026年10月】18〜47万円の4プラン|RTX 50系・RX 9000系のパーツ選び

2026年10月4日の通販最安値で、ゲーミングPCを18万・29万・36万・47万円の4プランで組みました。DDR5が高い今は、18万円台はAM4とRX 9060 XT 16GB、29万円はRyzen 5 9600とRX 9070 XT、47万円は9800X3DとRTX 5080が目安です。自作とBTOの差も同じ構成で比較しています。

シェーダーコンパイルのカクつきがついに消える——Advanced Shader DeliveryがRTXにも10月中に。DirectXのML・DXR 2.0の現在地

シェーダーコンパイルのカクつきがついに消える——Advanced Shader DeliveryがRTXにも10月中に。DirectXのML・DXR 2.0の現在地

MicrosoftはAdvanced Shader Deliveryを10月1日にAMD・Qualcomm向けに提供開始し、Intel・NVIDIA RTXにも10月中に広げると発表しました。初回起動のシェーダーコンパイルは約95%短縮。DXR 2.0のプレビュー状況と、Cooperative VectorsからLinear Algebraへの変更も整理します。

ゲーミングCPU おすすめランキング8選【2026年10月最新・予算別】3万円台〜10万円台まで実勢価格と性能差で徹底比較

ゲーミングCPU おすすめランキング8選【2026年10月最新・予算別】3万円台〜10万円台まで実勢価格と性能差で徹底比較

2026年10月最新の実勢価格でゲーミングCPUを予算別にランキングしました。3万円台のRyzen 5 9600Xから9万円台のCore Ultra 9 285Kまで8モデルを、シングルスレッド性能とキャッシュ量、検証での性能差から比較し、ゲームのfpsを最大化する1台の選び方を解説します。

鳴潮(Wuthering Waves)PC版 必要スペックとおすすめPC|GPU別フレームレート・120fps対応CPU条件ガイド【2026年10月版】

鳴潮(Wuthering Waves)PC版 必要スペックとおすすめPC|GPU別フレームレート・120fps対応CPU条件ガイド【2026年10月版】

鳴潮(Wuthering Waves)PC版の必要スペックを、Steamの公式要件で整理。推奨はRTX 2060・メモリ32GB・SSD必須。120fps設定はCPUとGPUの両方が対応リストに入っている必要があり、Ryzen 5は対象外。GPU別のフレームレート目安、CPUの選び方、おすすめ構成とBTOまで解説します。

タルコフのメモリは何GB必要?公式推奨64GB・実用下限32GBの理由|必要スペックとCPU・GPUの選び方【2026年版】

タルコフのメモリは何GB必要?公式推奨64GB・実用下限32GBの理由|必要スペックとCPU・GPUの選び方【2026年版】

タルコフ(Escape from Tarkov)に必要なメモリを公式値から整理します。公式の最低環境は16GB、推奨環境は64GBで、実際に遊ぶうえでの下限は32GBのデュアルチャンネルです。2026年9月までのパッチで入ったメモリリーク修正や最適化も踏まえ、CPU・GPUの選び方とおすすめ構成まで解説します。

Directive 8020 PC版 推奨スペック|RTX 2060〜5090の必要GPUとパストレース実測・おすすめ設定【9月更新】

Directive 8020 PC版 推奨スペック|RTX 2060〜5090の必要GPUとパストレース実測・おすすめ設定【9月更新】

Directive 8020 PC版の公式スペック(最低RTX 2060・推奨RTX 3070 Ti)を、RTX 5090・4090の実測値で読み解きます。通常描画・レイトレ・パストレース別の必要GPU、5/26と6/15のパッチの変更点、軽くするおすすめ画質設定、オンラインマルチの現状まで整理しました。