G-Sync Pulsarとは?VRRとストロボを両立する新技術の仕組み・対応モニター・設定方法を解説【2026年10月版】

(更新: 2026.10.5)
G-Sync Pulsarとは?VRRとストロボを両立する新技術の仕組み・対応モニター・設定方法を解説【2026年10月版】

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

G-Sync Pulsar 完全解説 / 2026年10月5日更新
G-Sync Pulsarとは?
VRRとローリングスキャンで、動く映像を鮮明に
G-Sync Pulsarは、VRRによるティアリング防止とバックライトストロボによる残像軽減を両立します。2026年1月7日に登場した27型QHD・360Hzの4機種に加え、5KのAOC AGP327KGも発表されています。
2026年1月発売開始Firmware 1.1.10(2026年9月)初期4機種+5Kモデル発表

VRRを使うと画面のズレは減りますが、動く敵や文字の輪郭がぼやけることがあります。G-Sync Pulsarは可変リフレッシュレートに同期したバックライト点滅で、液晶の動体視認性を高める技術です。

初期の対応モデルは27インチ・1440p・360Hzの4機種です。Firmware 1.1.10では240Hz・360HzのULMB2とPulsarの鮮明さが改善し、240Hz ULMB2・Pulse Width 50でMPRT 0.97msが測定されています。

対応モニターへの買い替えが必要です。ASUS XG27AQNGVはRTX 30シリーズ以降・DisplayPort接続・240Hzまたは360Hzが有効化の条件で、低fps時にはストロボが自動停止する設定もあります。画質設定を下げても90fps前後を維持しにくいゲームが中心なら、まずフレームレートを確認してください。

目次

背景従来のULMBとの違い|VRRとストロボを両立

従来のULMB・ULMB2は固定リフレッシュレート専用で、VRRと同時には使えません。一方、ASUS ELMB Syncなど、VRRとストロボを併用できる技術はPulsar以前からあります。Pulsarの特徴は、可変周期の点滅と水平帯ごとのローリングスキャンを組み合わせる点です。

VRR(可変リフレッシュレート)|ティアリング防止・モーションブラーは残るGPUの描画タイミングに合わせてモニターの更新タイミングを変える技術で、ティアリング(画面の横線ズレ)を防止し、スタッターを軽減してフレームを安定化できます。ただしモーションブラー(動きの残像)は残ったままという弱点があります。
従来のULMB・ULMB2|固定リフレッシュレートで残像軽減バックライトを瞬間的に点滅させ、モーションブラーを大幅に削減し映像の輪郭をクッキリさせる技術です。ただしVRRとの併用ができず、固定リフレッシュレート専用という制約があります。
G-Sync Pulsarが解決

ローリングスキャンストロボでVRRと残像軽減を両立します。フレームレートが変動する場面でも動く対象を追いやすくすることが狙いです。

仕組みG-Sync Pulsarの仕組み|水平帯ごとに点灯タイミングを制御

従来のバックライトストロボは画面全体を一瞬消灯・点灯させる「全面フラッシュ」方式でした。この場合、画面の上部と下部で書き換えタイミングのズレが生じ、下部ほどゴーストが増える問題がありました。

バックライトを水平帯に分割画面を複数の水平セクションに分け、それぞれのバックライトを独立して制御します。一般的な液晶の「全面一斉点灯」とは根本的に異なるアプローチです。
スキャンアウトと同期したローリングパルス画面を上から下へ更新するスキャンアウトに合わせ、バックライトを水平帯ごとに点滅させます。液晶の色が落ち着くまでほぼ1フレーム待ち、次の書き換え直前に点灯することで、画素の変化途中を見せにくくします。
VRRに合わせてパルスを動的調整フレームレートが変動するたびに、各セクションのパルスタイミングと輝度を自動で再計算します。これにより固定リフレッシュレートを要求することなくVRRと完全共存が可能になりました。
1000Hz相当のモーションブラー軽減を実現

250fps動作時、1フレームあたりの点灯率は約25%。ストロボ効果により視認上は約1000Hz相当のクリアさを達成します。この「1000Hz相当」は動く映像の残像の少なさを表す目安です。パネルの更新回数が1000Hzになったり、ゲームが1000fpsに増えたりする意味ではありません。

進化ファームウェアの進化|1.1.4から1.1.10まで何が変わったか

Pulsarの標準動作範囲は90fpsからモニターの最大リフレッシュレートまでです。Firmware 1.1.4では90fps未満で発生する鋭い二重像を修正しました。ただし低fps時にストロボを使うかどうかは、OSDの「Pulsar Low FPS」の設定にも左右されます。

90fps以下のゴーストング修正(Firmware 1.1.4)90fps未満で発生する鋭い二重像を除去する改善です。低fps時のちらつきが気になる場合は、Pulsar Low FPSの停止しきい値を調整してください。
60Hz固定ストロボモードを追加(Firmware 1.1.4)60fps固定のゲーム向けにULMB2の60Hzモードを追加しました。VRRと併用するPulsarとは別の機能で、G-SYNCを無効にして使用します。
FPSインジケーターの誤表示を修正(Firmware 1.1.4)90fps以下で動作中、モニター内蔵のFPSインジケーターが誤った数値を表示していた問題を修正。実際のフレームレートが正確に表示されるようになりました。

Firmware 1.1.6では100〜180fps帯のPulsar動作を改善しました。1.1.8は240HzのPulsar/ULMB2で入力遅延を低減し、120Hz ULMB2を全面フラッシュ方式へ変更しています。1.1.10では240Hz・360HzのULMB2とPulsarの鮮明さを改善しました。

240Hz ULMB2でMPRT 1.0ms未満を達成(Firmware 1.1.10)NVIDIAの測定では、240Hz ULMB2・Pulse Width 50でMPRT(動体の残像時間)が0.97ms、輝度が240nitです。Pulse Width 100は480nit・1.37ms、360Hz・Pulse Width 100は480nit・1.14msでした。鮮明さと明るさの両方を重視する場合は、Pulse Widthの条件も確認してください。
高負荷シーンでPulsarが切れにくく(Firmware 1.1.10)映像の変化が複雑なゲームでPulsarがオフになる頻度を低減しました。GPU使用率の高さだけで決まる機能ではなく、Pulsar Low FPSのしきい値による停止とは別の改善です。

ファームウェア更新とスリープ復帰時の対処

更新には充電専用ではないMicro-BのUSBデータケーブルを使い、モニターの更新用端子とPCを接続します。OSDでFirmware Update Modeへ切り替え、NVIDIAの更新ツールをChrome・Edge・Operaの対応版で開いて機種を選択してください。画面の案内に従って接続を許可し、完了表示が出るまで電源・USB接続・ブラウザのタブを維持します。

1.1.8にはスリープ復帰後にG-SYNC/Pulsarが使えなくなる問題への回避策も含まれますが、全ケースの解消ではありません。復帰後だけ選択肢が消える場合は、G-SYNC設定とDisplayPort接続を見直し、モニターの電源を入れ直して再確認してください。

対応機種初期モニター4機種は27インチ1440p 360Hz|5Kモデルも発表

2026年1月7日にグローバルで販売を開始した初期4機種は、いずれも27型QHD・360Hzです。MediaTekのスケーラーへG-SYNC機能を組み込んだ設計で、従来の専用G-SYNCモジュールは不要になりました。ただし一般的な既存モニターへファームウェアだけで後付けすることはできません。

AOCは2026年8月25日に5K(5120×2880)のAGP327KGを発表し、Gamescomで展示しました。初期4機種とは別の高解像度モデルです。仕様や購入判断はAGP327KGの解説、解像度とGPUの組み合わせはモニター解像度の選び方を参照してください。

モデルパネルリフレッシュレート応答速度サイズ・解像度
ASUS ROG Strix Pulsar
XG27AQNGV
Ultrafast IPS360Hz1ms GtG27型・QHD
Acer Predator
XB273U F5
IPS LCD360Hz1ms GtG
最小0.5ms
27型・QHD
AOC AGON Pro
AG276QSG2
Fast IPS360Hz1ms GtG27型・QHD
MSI MPG
272QRF X36
Rapid IPS360Hz最小0.5ms GtG27型・QHD
4機種共通のスペック

すべて27インチ/2560×1440(QHD)/360Hzという同一スペックです。通常輝度は400cd/㎡、HDRピーク輝度は500cd/㎡です。G-Sync Pulsar動作中はバックライト点灯率が約25%に下がりますが、製造側でバックライトを強化しているため実用上の明るさは確保されています。

日本での購入状況

ASUS XG27AQNGVは2026年4月17日に国内発売されました。AOC AG276QSG2は2026年11月の国内発売予定で、海外向け販売ページの商品とは保証条件を分けて確認する必要があります。国内向けと海外向けでは、保証窓口や付属品が異なる場合があります。購入前に販売元・国内保証の対象・返品条件を確認してください。

ROG Strix Pulsar XG27AQNGV
ROG Strix Pulsar XG27AQNGV(画像:ASUS JAPANプレスリリース)
MSI MPG 272QRF X36の外観
MSI MPG 272QRF X36(画像:MSI公式プレスリリース)

用語用語ミニ辞典|押さえておくべき6つのキーワード

VRR(可変リフレッシュレート)GPUの描画タイミングに合わせてモニターの更新タイミングを変える技術。G-Sync / FreeSyncが代表例。ティアリングとスタッターを軽減します。
ティアリング画面の上下で異なるフレームが表示され、横方向に「画面が裂ける」現象。GPUとモニターの同期ズレで発生します。
ストロボ(バックライトストロボ)バックライトを瞬間的に点滅させてモーションブラーを軽減する技術。ULMB / DyAcなどが代表例です。
スキャンアウトGPUが画面のピクセルを上から下へ順番に書き込む処理。Pulsarはこの動きにバックライトのパルスを同期させます。
クロストークストロボ点灯時に前のフレームの残像が次のフレームに重なる現象。画面下部で顕著になります。Pulsarはローリングスキャンで、液晶が変化途中の状態を見せにくくします。
ULMB / ULMB2NVIDIAの従来世代ストロボ技術。VRRと併用不可で固定リフレッシュレート専用。Pulsarの先祖にあたります。

比較ULMB2・DyAc2・FreeSyncとの違い

技術VRRと併用ストロボ方式使用時の注意対応GPU
G-Sync Pulsar完全共存ローリングスキャン低fpsで自動停止する設定ありRTX 30以降※
ULMB2排他(どちらか選択)固定周期
方式は機種・周波数次第
対応周波数・Pulse Widthを確認モニターの要件を確認
DyAc2(BenQ ZOWIE)排他デュアル光源VRR無効で使用全GPU対応
FreeSync Premium ProVRRのみ規定なし残像軽減機能とは別の認証AMD GPU推奨

※RTX 30以降はASUS XG27AQNGVの公式サポート要件です。PulsarはVRRを維持しながら残像を減らせます。ULMB2やDyAc2はVRRと排他ですが、V-Syncまで必ず無効にする必要はありません。FreeSync Premium ProはVRRとHDRの認証で、バックライトストロボの有無はモニターの別機能として確認する必要があります。

設定設定方法

DisplayPortで接続し240Hzまたは360Hzに設定ASUS XG27AQNGVはRTX 30シリーズ以降が条件です。対応GPUの最新ドライバを導入し、DisplayPortで直結します。HDMIではPulsarを有効にできません。Windowsの「ディスプレイの詳細設定」で240Hzまたは360Hzを選びます。
PCとモニターの両方でG-SYNC/Pulsarを有効化NVIDIAコントロールパネルの「G-SYNCのセットアップ」で「G-SYNC、G-SYNC互換性を有効化」を選択します。さらにモニターのOSDで「G-SYNC Processor」→「PULSAR」をオンにします。ASUSではPerformanceまたはStandardモードも条件です。
V-Syncとゲーム内のReflexを設定ティアリングを抑えたい場合は、NVIDIAコントロールパネルの垂直同期をオンにし、対応ゲーム内でNVIDIA Reflexを有効にします。Reflexはコントロールパネルの項目ではありません。ゲーム内V-Syncはオフを基本にします。
低fpsならPulsar Low FPSを調整たとえばしきい値を90に設定すると、90fps未満でPulsarのストロボが停止し、90fps以上に戻ると再開します。ちらつきが気になるときは、しきい値を下げ続けるよりゲームの画質を下げてfpsを安定させるか、Pulsarをオフにしてください。
60fps固定ゲームはULMB2の60Hzモードへ切り替えFirmware 1.1.4以降でG-SYNCを無効にし、Windowsで60Hzを選択してから、OSDのULMB2を有効にします。ゲーム側またはNVIDIA側のV-Syncをオンにし、対応していればボーダーレスウィンドウを使います。VRRとの同時使用はできません。
OLEDとPulsarは動体視認性を改善する方法が異なる

Pulsarは液晶のバックライトを制御する技術です。自己発光するOLEDには同じバックライト方式を適用できません。初期4機種は液晶で、一般的なモニターへの後付け対応もできません。

判断基準こんな人に向いている|買い時の判断基準

✓
向いている
  • FPS・格闘ゲームなど、映像のキレがスコアに直結する競技プレイヤー
  • 現在ULMB2 / DyAc2を使っているがVRRも使いたいと感じている人
  • 高リフレッシュレートモニターを検討中で、最先端の液晶技術を求める人
  • 対応GeForceを持っており、フレームレートが安定して90fps以上出せる環境の人
!
向かない
  • RPG・アドベンチャーなど映像美重視でモーションブラーが気にならない人
  • 4KやOLEDの映像美を優先し、27型QHDの初期4機種では用途に合わない人
  • 画質設定を下げても90fps前後を安定して出せない環境の人
  • 予算を抑えたコスパ重視のモニター選びをしている人

購入対応モニター・推奨GPU|購入リンク

GPUの性能だけでなく、遊ぶゲームと画質設定によって維持できるfpsは変わります。モニターを買い替える前にゲーム内のfps表示で90fps前後を維持できるかを確認してください。価格と在庫は販売ページで確認できます。

ASUS ROG Strix Pulsar XG27AQNGV
Pulsar対応モニター|ASUS

ASUS ROG Strix Pulsar XG27AQNGV

27型1440p 360Hz Ultrafast IPS。G-Sync Pulsarと環境光に応じた自動調整に対応。在庫状況は変動しやすいため、購入前に販売ページで確認を。

Amazonで確認
Acer Predator XB273U F5
Pulsar対応モニター|Acer

Acer Predator XB273U F5

27型1440p 360HzのIPSモデル。公称応答速度は1ms GtG、最小0.5msです。GtGの数字だけでPulsar動作時の残像や製品間の優劣は決まりません。

Amazonで確認
AOC AGON Pro AG276QSG2
Pulsar対応モニター|AOC

AOC AGON Pro AG276QSG2

27型1440p 360Hz Fast IPS。国内発売は2026年11月予定です。海外向け商品の購入では販売元と保証の対象を確認してください。

Amazonで確認
MSI MPG 272QRF X36
Pulsar対応モニター|MSI

MSI MPG 272QRF X36

27型1440p 360Hz Rapid IPS。公称応答速度は最小0.5ms GtGです。地域ごとの販売窓口や保証条件はMSI公式サイトで確認してください。

MSI公式で確認
GIGABYTE RTX 5070 Ti GAMING OC 16GB
GPU候補|1440p向け

GIGABYTE RTX 5070 Ti GAMING OC 16GB

1440p環境のGPU候補です。必要なfpsを維持できるかはゲーム・CPU・画質設定で変わります。競技ゲームでは平均fpsだけでなく、重い場面での落ち込みも確認してください。

Amazonで確認
Palit RTX 5080 GamingPro OC 16GB
GPU候補|高fpsを狙う環境向け

Palit RTX 5080 GamingPro OC 16GB

1440pで高フレームレートを狙うGPU候補です。重いゲームではアップスケーリングや画質調整も必要で、240fps以上を全タイトルで保証するものではありません。

Amazonで確認

FAQよくある質問

ULMB2からG-Sync Pulsarに乗り換える価値はありますか
フレームレートが変わるゲームで、VRRと残像軽減を両方使いたいなら候補になります。固定周波数のULMB2と違い、PulsarはVRRと併用できます。ただし低fpsでは設定したしきい値によりストロボが停止するため、常に有効とは限りません。現状の画質に満足しているなら、買い替えを急ぐ必要はありません。
OLEDモニターで同じような技術はありますか
Pulsarのバックライト制御は液晶向けですが、OLEDにも表示の保持時間による残像はあります。画素応答の速さとMPRTは別の指標で、OLEDでも常時点灯する方式では動く映像を目で追ったときのぼやけが残ります。OLEDの黒表現や画素応答を重視するか、Pulsarのストロボによる動体視認性を重視するかで選んでください。
RTX 30シリーズ以前のGPUでも使えますか
RTX 30シリーズはASUS XG27AQNGVの対応範囲です。公式サポートではRTX 30以降、DisplayPort接続、240Hzまたは360Hz、G-SYNC有効化などが条件です。RTX 40/50専用ではありません。RTX 20以前や他メーカー機を使う場合は、購入する型番のサポート要件を確認してください。
日本での購入方法・価格はどうなっていますか
ASUSは国内発売済み、AOC AG276QSG2は2026年11月に国内発売予定です。購入前に型番と保証条件を確認してください。同じブランドでもPulsar非対応の似た型番があります。海外向け製品の購入では、送料や返品窓口も確認が必要です。
ファームウェアのアップデート方法は
NVIDIAのブラウザ版ツールとMicro-BのUSBデータケーブルを使います。OSDでFirmware Update Modeに切り替えてからChrome・Edgeなどで接続し、適用できるバージョンを選択します。所要時間は通常5〜10分で、完了まで電源やケーブルを抜かず、タブを閉じないでください。

まとめ

G-Sync PulsarはVRRを維持したまま、液晶のバックライト点滅で動く映像を鮮明にします。導入前は対応GPU・DisplayPort接続・ゲーム中のfpsを確認してください。低fpsのゲームではPulsar Low FPS、60fps固定のゲームではVRRを切ったULMB2を使い分けることが判断のポイントです。

出典:NVIDIA 発売・動作原理 / NVIDIA ファームウェア変更履歴 / ASUS 国内発売 / ASUS 有効化条件・Low FPS設定 / ASUS ELMB Sync / MSI 272QRF X36仕様 / AOC 国内発売予定 / AOC 5Kモデル発表 / ZOWIE DyAc2 / NVIDIA 遅延を抑える設定

2026 BEST BUY — GPU 部門
ASRock Challenger Radeon RX 9060 XT 16GB OC (RX9060XT CL 16GO/AX)
16GB VRAM

RX 9060 XT 16GB

Amazon
玄人志向 Radeon RX 9070 XT 16GB(RD-RX9070XT-E16GB/TP)
WQHD高画質

RX 9070 XT 16GB

Amazon
ASUS Dual GeForce RTX 5070 OC 12GB
WQHD定番

RTX 5070 12GB

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

Amazon
Amazon PICK UP — ゲーマー必携アイテム
APC BR550S-JP E UPS 無停電電源
停電対策

APC BR550S-JP E

Amazon
Noctua NT-H1 3.5g 高性能サーマルグリス
グリス鉄板

Noctua NT-H1 3.5g

Amazon
Seasonic FOCUS GX-850 V4 850W ATX 3.1 12V-2x6ネイティブ対応電源
12V-2x6対応

Seasonic FOCUS GX-850 V4

Amazon
Logicool G G640 大型ゲーミングマウスパッド クロス表面 国内正規品
マウスパッド鉄板

Logicool G640

Amazon
Thermalright 120mm ARGB PWMケースファン 3個セット
コスパ3個組

Thermalright ARGB 3個

Amazon
Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。