PSNに知らない子どもアカウントが追加された?確認方法と削除できない場合の対処・パスキーと二段階認証の注意点【2026年10月】
トラブル・設定

PSNに知らない子どもアカウントが追加された?確認方法と削除できない場合の対処・パスキーと二段階認証の注意点【2026年10月】

PSNのファミリー管理に知らない子どもアカウントが並んでいたときの確認手順です。公式の仕様では管理者でも子どもを削除できません。全機器サインアウト、利用限度額と利用履歴の確認、パスキーと2段階認証の注意点、サポートへの伝え方まで、状況別の初動からまとめ、ログインできない場合の分岐も示します。

『ICARUS ONLINE』がグローバルサーバーで復活へ|9月29日CBTは人数制限なし、2026年秋サービス開始【2026年版】

『ICARUS ONLINE』がグローバルサーバーで復活へ|9月29日CBTは人数制限なし、2026年秋サービス開始【2026年版】

2022年に日本でのサービスを終えた飛行型MMORPG『ICARUS ONLINE』が再始動します。ただし公式が発表したのはグローバルサーバーとしての復活で、日本版の再開ではありません。CBTは9月29日から10月5日、事前登録すれば人数制限なく参加できます。PCの動作環境は現時点で未発表です。

自分で操作しないRPG『Algolemeth』体験版が本日無料配信|行動をノードで組んで全自動攻略、BGMは古代祐三のFM音源

自分で操作しないRPG『Algolemeth』体験版が本日無料配信|行動をノードで組んで全自動攻略、BGMは古代祐三のFM音源

『Algolemeth』の無料体験版が2026年9月10日にSteamで配信開始されました。プレイヤーはゴーレムを直接操作せず、ノードを繋いで行動のロジックを組み、送り出したあとは見守るだけというRPGです。BGMは古代祐三氏が担当。体験版で遊べる範囲と必要スペックもあわせて整理します。

『Kalanoro』PC版の必要スペック|推奨GTX 970、メモリは最低も推奨も8GB。9月24日にPS5/Switchと同日発売

『Kalanoro』PC版の必要スペック|推奨GTX 970、メモリは最低も推奨も8GB。9月24日にPS5/Switchと同日発売

マダガスカルの民話を題材にした『Kalanoro』が2026年9月24日にSteam・PS5・Switchで同日発売されます。推奨環境のGPUは2014年発売のGTX 970で、メモリは最低も推奨も8GBのまま。日本での価格は未定です。「非常に好評」の体験版で購入前に動作を確かめられます。

『デモンズナイトフィーバー』の必要スペック|GTX 1650で動くがWindows 11必須、16:9モニター推奨とは【10月22日発売】

『デモンズナイトフィーバー』の必要スペック|GTX 1650で動くがWindows 11必須、16:9モニター推奨とは【10月22日発売】

アークシステムワークス販売・Drecom開発のSRPG『デモンズナイトフィーバー』が2026年10月22日発売。Steam公式の最低要件はGTX 1650/RX 6400と軽い一方、OSはWindows 11のみで、16:9モニターを求める珍しい注記もあります。推奨欄が実質空である点まで整理します。

『If 赤 Then 停止』体験版が無料配信|信号機をステートマシンで制御、学べるのはコードより自動化の考え方【2026年9月】

『If 赤 Then 停止』体験版が無料配信|信号機をステートマシンで制御、学べるのはコードより自動化の考え方【2026年9月】

Kerzovenの交通制御パズル『If 赤 Then 停止』の無料体験版がSteamで配信開始しました。信号機や遮断機をステートマシンで制御して渋滞を解消します。公式が学習対象を「関数型プログラミングではない」と明記している点や、日本語フル音声対応、最低要件2GBという軽さまで整理します。

『マニアック・ダンジョン・ルート』Steam評価72%の読み方|低評価の主因は発売2日で修正済み、内蔵GPUでも動く【2026年9月】

『マニアック・ダンジョン・ルート』Steam評価72%の読み方|低評価の主因は発売2日で修正済み、内蔵GPUでも動く【2026年9月】

2026年9月7日発売『マニアック・ダンジョン・ルート』(原題Bones and Coins)を解説します。Steam評価は415件中72%の「やや好評」ですが、低評価の主因だったスキル振り直し不可や待ち時間は発売2日以内に修正済みです。4日で8回の更新履歴と、600円の判断軸を整理します。

『RuneScape: Dragonwilds(ドラゴンワイルズ)』正式リリース|値上げ撤回で価格据え置き、推奨RTX 2070は変わらず

『RuneScape: Dragonwilds(ドラゴンワイルズ)』正式リリース|値上げ撤回で価格据え置き、推奨RTX 2070は変わらず

Jagexの『RuneScape: Dragonwilds(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)』が9月15日に正式版1.0となり、値上げは撤回されて価格据え置き。推奨RTX 2070・最低GTX 1060のスペック、セーブ破損の救済策、12月のLuminance、新作MMO「RS4」まで整理します。

DLSS 5を非対応GPUで動かす非公式ツール9種の違い|RTX 40・30・Radeon・Linux・Intel Arc・Apple Siliconまで整理

DLSS 5を非対応GPUで動かす非公式ツール9種の違い|RTX 40・30・Radeon・Linux・Intel Arc・Apple Siliconまで整理

DLSS 5を非対応環境で動かす非公式ツールが3週間で9種類に増えました。ゲームへの差し替え型、2枚目のGPUやLinuxへ逃がす型、Windows画面全体を加工する型、さらにIntel ArcやApple Siliconへ推論処理を再実装する型まで、仕組みは異なりますがNVIDIA製モデル依存・アンチチート・サポート外という代償は共通します。対象GPUと性能を横並びで比較します。

『BrokenLore: DON’T LIE』発売|体験版GTX 1060推奨→製品版RTX 4070推奨、日本語フル音声

『BrokenLore: DON’T LIE』発売|体験版GTX 1060推奨→製品版RTX 4070推奨、日本語フル音声

2026年9月10日配信の一人称サイコロジカルホラー『BrokenLore: DON’T LIE』を解説します。製品版は最低RTX 3060・推奨RTX 4070ですが、体験版は最低GTX 660・推奨GTX 1060にとどまり要求スペックが大きく異なります。音声が日本語のみフル対応という仕様も整理します。

『Soul Chained』は鎖で繋がる協力ソウルライク|推奨RTX 3060、日本語は字幕のみ、評価は賛否両論【2026年9月】

『Soul Chained』は鎖で繋がる協力ソウルライク|推奨RTX 3060、日本語は字幕のみ、評価は賛否両論【2026年9月】

ソロ開発者が手掛ける協力アクション『Soul Chained』が2026年9月7日にSteamで発売しました。最大4人が鎖で繋がれ、その物理演算が武器にも足枷にもなります。推奨はRTX 3060・メモリ16GB、日本語は字幕とインターフェースのみで、フル音声は英語だけです。9月21日まで30%オフの633円。

『DOA6 Last Round』が好評率31%になった理由|旧DOA6は販売終了、ロールバック非対応、DLCは493種

『DOA6 Last Round』が好評率31%になった理由|旧DOA6は販売終了、ロールバック非対応、DLCは493種

『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』のSteam評価は「やや不評」で、ストアページの表示は533件中31%です。旧DOA6の販売終了、ロールバックネットコード非対応、493種のDLC、コスチューム中心の週次更新という理由を整理し、同じストアページから基本無料版を試せることまで解説します。

DUNU「PRS 6」は9月10日発売|MEMS搭載6ドライバーIEMはFPS向けか、43Ωの駆動条件と足音定位の考え方【2026年版】

DUNU「PRS 6」は9月10日発売|MEMS搭載6ドライバーIEMはFPS向けか、43Ωの駆動条件と足音定位の考え方【2026年版】

DUNUが初のMEMSドライバーを載せた6ドライバーIEM「PRS 6」を9月10日に発売しました。1DD+4BA+1MEMSの構成です。公式はゲームも用途に挙げますが主軸は音楽鑑賞で、FPSの定位で有利になる根拠は示されていません。43Ωという駆動条件が接続先に与える影響まで整理します。

RTXとは?GTXとの違いとRT・Tensorコアの役割|レイトレーシング必須ゲームで起動できない世代を解説【2026年版】

RTXとは?GTXとの違いとRT・Tensorコアの役割|レイトレーシング必須ゲームで起動できない世代を解説【2026年版】

RTXとGTXの違いは、レイトレーシング専用のRTコアとAI処理用のTensorコアを積んでいるかどうかです。NVIDIA公式仕様でRTX 20〜50世代の機能差を整理し、GTXでは起動すらできないレイトレーシング必須ゲームの実例と、RTX必須だと誤解されやすいタイトルの見分け方も解説します。

タスクバーヒーロー『疫病地帯』攻略|解放条件・汚染度の貯め方・疫病強度の選び方とLv90装備、宝箱バグの注意点【Ver1.02.00】

タスクバーヒーロー『疫病地帯』攻略|解放条件・汚染度の貯め方・疫病強度の選び方とLv90装備、宝箱バグの注意点【Ver1.02.00】

タスクバーヒーロー Ver.1.02.00で追加された疫病地帯の攻略ガイドです。Nightmare・Hell・Tormentのステージ1-10クリアで入場できる解放条件、汚染度30の貯め方、疫病強度の選び方、Lv90装備の入手法、そして今も残る宝箱の不具合までSteam公式パッチノートで整理しました。

『Sa[meow]rai: 銀翼の猫侍』2027年春発売|体験版は配信中、必要スペックはGTX 1050でもCPUはi5-10600K

『Sa[meow]rai: 銀翼の猫侍』2027年春発売|体験版は配信中、必要スペックはGTX 1050でもCPUはi5-10600K

『Sa[meow]rai: 銀翼の猫侍』が2027年春に発売されます。Steamでは無料の体験版が配信中ですが、TGS2026会場の試遊版はアクション特化の別仕様で物語の序盤は入りません。必要スペックは最低のみ公開で、GPUはGTX 1050と控えめな一方CPUはCore i5-10600K指定です。

『妖怪バスター ナビ之介』Steam版の必要スペック|最低GTX 460・推奨RX 480、2027年発売の20年越しドット絵RPG

『妖怪バスター ナビ之介』Steam版の必要スペック|最低GTX 460・推奨RX 480、2027年発売の20年越しドット絵RPG

『妖怪バスター ナビ之介』のSteam版が2027年に発売されます。ストアページには必要スペックが掲載済みで、最低はGTX 460相当、推奨でもRX 480とかなり軽い部類です。内蔵GPUや低スペックPCで動くのか、200種類を超える妖怪を集めるターン制バトルの中身とあわせて整理します。

HDD価格が過去最高を更新|7〜9月の大口取引は15%高、なぜ店頭では20TBが6,000円安になったのか【2026年9月】

HDD価格が過去最高を更新|7〜9月の大口取引は15%高、なぜ店頭では20TBが6,000円安になったのか【2026年9月】

7〜9月期のHDD大口取引価格が6四半期連続で上昇し、過去最高値を更新しました。上げ幅は15%で、SSD高騰による代替需要と中国需要が要因です。ただし店頭では8月後半に20%超上がった大容量帯が9月前半に反落しており、大口価格と小売価格を分けたうえで、いま狙い目になる容量まで整理します。

Windows Updateが「更新プログラムを構成しています」から進まない原因と対処|公式10手順で切り分ける【2026年版】

Windows Updateが「更新プログラムを構成しています」から進まない原因と対処|公式10手順で切り分ける【2026年版】

Windows Updateが「更新プログラムを構成しています」から進まない、ダウンロードが始まらないときの対処を解説します。進行中に電源を切らないという前提から、Microsoft公式が示す10の手順、いちばん効きやすいキャッシュ削除の具体手順、一時停止と再開で動いた報告例まで整理します。