KTC 25M2 Proレビュー|24.5型360Hz(OC400Hz)Fast IPSで400fpsは出るか実機検証【2026年】
周辺機器・モニター

KTC 25M2 Proレビュー|24.5型360Hz(OC400Hz)Fast IPSで400fpsは出るか実機検証【2026年】

KTC 25M2 Proは24.5型フルHDでネイティブ360Hz、オーバークロック時400Hz駆動のFast IPSモニターです。開封から400Hz到達までの手順を実機で検証し、VALORANTとCounter-Strike 2での実測フレームレート、遮光フードと専用コントローラーの使い勝手まで確かめました。

『Waste The Fallen』発表|無料コズミックホラー脱出FPS、最大3人・全ロストを抑えた設計【2026年8月】

『Waste The Fallen』発表|無料コズミックホラー脱出FPS、最大3人・全ロストを抑えた設計【2026年8月】

韓国のRoyalCrowが基本プレイ無料の脱出シューター『Waste The Fallen』を発表しました。最大3人協力、死亡時のロストを緩和する設計、SanityやBio-Arm・Hideoutといったシステム、必要スペック、9月4日開始の北米限定Closed Alphaまで、Steam公式情報にもとづき整理します。

『ハイブラシルの魔王』Steamページ公開|勇者が敗北した世界を旅する「20世紀型2DRPG」、個人開発mikouri氏の新作

『ハイブラシルの魔王』Steamページ公開|勇者が敗北した世界を旅する「20世紀型2DRPG」、個人開発mikouri氏の新作

『ハイブラシルの魔王』は、個人開発者mikouri氏が手がける新作ダークファンタジーRPGです。魔王が勝利し停滞した世界「ハイブラシル」で、記憶を失った子供ペペルが四柱の神ムーンガードを倒す旅に出ます。弱点属性で敵の行動を止める「アンヴェイル」戦闘、前作の受賞歴、必要スペックまで解説します。

『Warlord: Awaji』淡路島を1/3スケールで再現|16×16kmオープンワールドで数百人規模の侍合戦、2026年Q3発売

『Warlord: Awaji』淡路島を1/3スケールで再現|16×16kmオープンワールドで数百人規模の侍合戦、2026年Q3発売

Darkmatter Gamesの新作『Warlord: Awaji』はWorld Teaserが公開され、実在する淡路島を約3分の1スケールで再現した16×16kmのオープンワールドで、数百人規模の侍合戦を一人称視点で指揮します。資源システムや勢力関係、歴史考証、動作環境まで開発ログをもとに整理しました。

『刀鍛冶(Japanese Swordsmith)』Steam発表|玉鋼から11工程、焼き入れは一発勝負でやり直し不可の本格シム

『刀鍛冶(Japanese Swordsmith)』Steam発表|玉鋼から11工程、焼き入れは一発勝負でやり直し不可の本格シム

SENSE SHARE開発の新作『刀鍛冶(Japanese Swordsmith)』のSteamストアページが公開されました。幕末の京都で炭切りから拵えまで11段階の作刀工程を経て、玉鋼から日本刀を仕上げる本格シミュレーターで、焼き入れは一発勝負でやり直せません。動作環境まで解説します。

『もほもほDX』8月18日Steam配信開始|完成図どおりにブロックを積む再現パズル、無料版の6倍333ステージ×3モードで999通り

『もほもほDX』8月18日Steam配信開始|完成図どおりにブロックを積む再現パズル、無料版の6倍333ステージ×3モードで999通り

ファクトリー・デジタル・エンターテインメントの新作パズル『もほもほDX』が2026年8月18日にSteamで配信開始されます。完成図どおりにカラーブロックを積む仕組み、無料版から6倍に増えた333ステージ×3モード、192文字のコードで自作ステージを共有できる機能、980円という価格と軽い動作環境まで整理します。

『つるぎ姫』クローズドバトルβテスト100名限定で募集開始|FGO塩川洋介氏の新作、5分間サバイバルで”バトルだけ”を先行体験

『つるぎ姫』クローズドバトルβテスト100名限定で募集開始|FGO塩川洋介氏の新作、5分間サバイバルで”バトルだけ”を先行体験

ファーレンハイト213株式会社は2026年8月17日、"Fate/Grand Order"の塩川洋介氏が独立後初めて手がける『つるぎ姫』のクローズドバトルβテストを発表しました。募集は全世界100名限定、応募は8月23日まで、テストは8月25日から9月6日まで実施。バトルだけの専用ビルドの内容と応募条件を解説します。

Windows 11のクリーンインストール手順|同じPCへ再インストールする際の準備からドライバー導入まで【2026年版】

Windows 11のクリーンインストール手順|同じPCへ再インストールする際の準備からドライバー導入まで【2026年版】

同じPCにWindows 11をクリーンインストールする手順を解説します。CPU世代要件の正しい確認方法、データバックアップとBitLocker回復キーの確認、メディア作成ツールでのUSB・ISO作成、パーティション操作の注意点、インストール後のドライバー導入とゲームライブラリの復元まで整理します。

イベントID 4101でゲームが落ちる原因|「ディスプレイドライバーの応答停止」を切り分ける【NVIDIA/AMD/Intel共通】

イベントID 4101でゲームが落ちる原因|「ディスプレイドライバーの応答停止」を切り分ける【NVIDIA/AMD/Intel共通】

イベントビューアーの「イベントID 4101」(ソース:Display)は、NVIDIA・AMD・Intel共通のTDR復旧ログです。VIDEO_TDR_FAILURE(0x116)との違いと、4101でもゲームが落ちない場合がある仕組みを踏まえ、ドライバーからGPU本体まで安全な順番で原因を切り分けます。

Intel Arc Pro B70も値上がり|米国30%・韓国48%上昇、32GB VRAM高騰がIntelにも波及【2026年8月】

Intel Arc Pro B70も値上がり|米国30%・韓国48%上昇、32GB VRAM高騰がIntelにも波及【2026年8月】

VideoCardzが2026年8月16日に報じた実売価格追跡によると、32GB GDDR6搭載のIntel Arc Pro B70が米国で約30%、ドイツで約26%、韓国では約48%値上がりしました。Intel公式の値上げ発表ではなく各国小売店の実売価格上昇です。原因や日本への影響、購入判断まで整理します。

PCとモニターを別々に交換できる「モジュール式一体型PC」登場|PCCOOLER FC300-CSは何が違う?【2026年】

PCとモニターを別々に交換できる「モジュール式一体型PC」登場|PCCOOLER FC300-CSは何が違う?【2026年】

PCCOOLERが開発した「Fusion Core FC300-CS」は、一体型PCでありながらPC本体とディスプレイを独立したモジュールとして分離できる構造を採用しています。Core Ultra 5 125Uの仕様、VESAマウントによる個別設置、互換性の限界、165Hzディスプレイの仕様変更まで整理します。