KTC 25M2 Proレビュー|24.5型360Hz(OC400Hz)Fast IPSで400fpsは出るか実機検証【2026年】
周辺機器・モニター

KTC 25M2 Proレビュー|24.5型360Hz(OC400Hz)Fast IPSで400fpsは出るか実機検証【2026年】

KTC 25M2 Proは24.5型フルHDでネイティブ360Hz、オーバークロック時400Hz駆動のFast IPSモニターです。開封から400Hz到達までの手順を実機で検証し、VALORANTとCounter-Strike 2での実測フレームレート、遮光フードと専用コントローラーの使い勝手まで確かめました。

『HoloCozy』Steamページ公開|ホロライブ5人と暮らす常駐ゲーム、Google Calendar連携は使うべきか

『HoloCozy』Steamページ公開|ホロライブ5人と暮らす常駐ゲーム、Google Calendar連携は使うべきか

CCMCは2026年8月19日、Ninth Games開発の常駐型ゲーム『HoloCozy』のSteamページを公開しウィッシュリスト受付を開始しました。ホロライブ5人と暮らせる放置ゲームで、Google Calendarと連携し予定の作成・更新・削除も行えます。連携の中身と動作環境、登録すべきかまで整理しました。

『Mortal Shell II』先行アクセス開始、正式発売8月20日|ダンジョン数表記「60→80」の謎とPC版動作環境

『Mortal Shell II』先行アクセス開始、正式発売8月20日|ダンジョン数表記「60→80」の謎とPC版動作環境

『Mortal Shell II』は8月17日にDevout Edition購入者向け先行アクセスが始まり、正式発売は8月20日です。前作未プレイでも遊べる独立続編で、スタミナ廃止の戦闘と武器強化が特徴。ダンジョン数の表記がXbox公式ストアで「60以上」と「80以上」に混在する点、PC版の最低動作環境も整理します。

Googleが「TPU v10」でAMDと協業か|RL向けCPU統合とBroadcom契約の行方を整理【2026年8月】

Googleが「TPU v10」でAMDと協業か|RL向けCPU統合とBroadcom契約の行方を整理【2026年8月】

半導体アナリストのSemiAnalysisが、GoogleとAMDが次世代TPU「TPU v10」世代で協業している可能性を顧客向けリポートで報告しました。強化学習向けにCPUコアを同一パッケージへ統合する狙いや、Broadcomとの既存の長期契約との関係、確度がどこまで固いのかを一次情報から整理します。

FLYDIGI・LEADJOYがTGS 2026出展|未発表新型ゲームパッドを日本初公開へ、現行機は既に1000Hz対応

FLYDIGI・LEADJOYがTGS 2026出展|未発表新型ゲームパッドを日本初公開へ、現行機は既に1000Hz対応

FLYDIGIとLEADJOYが東京ゲームショウ2026へ出展し、未発表の新型ゲームパッドを日本初公開する予定です。現行のAPEX5・VADER5 PROは既に1000Hzポーリングレートやホールエフェクトスティックを搭載済みで、次の差別化ポイントとSwitch 2対応の注意点まで整理します。

ROG Raikiri II Proは8,000Hzでも63時間駆動|最大79時間との違い、約220ユーロの超高級ゲームパッド

ROG Raikiri II Proは8,000Hzでも63時間駆動|最大79時間との違い、約220ユーロの超高級ゲームパッド

ASUSのPC専用コントローラー「ROG Raikiri II Pro PC」が、2026年8月18日時点でドイツ・オーストリア・スイスで税込219.90ユーロで実売されていることを確認しました。8,000Hzで63時間、条件次第で最大79時間まで変わるバッテリー駆動時間を、公式情報にもとづき条件別に整理します。

『白銀の城』事前登録1000万人突破|gamescom 2026・Anime NYC 2026出展決定、ブース内容とコスプレも

『白銀の城』事前登録1000万人突破|gamescom 2026・Anime NYC 2026出展決定、ブース内容とコスプレも

『白銀の城』を開発するElementaは、世界の事前登録者数が1000万人を突破したと発表しました。あわせて、2026年8月26日からのgamescom 2026(ケルン)と、8月20日からのAnime NYC 2026(ニューヨーク)への出展も決定。ブース内容やコスプレイヤー、事前登録者数の推移まで整理します。

『ぼろ儲けピンボール』Steam体験版が配信開始|Type-Ten新作、Playtestからビジュアル全面刷新・日本語対応

『ぼろ儲けピンボール』Steam体験版が配信開始|Type-Ten新作、Playtestからビジュアル全面刷新・日本語対応

Type-Tenの新作『ぼろ儲けピンボール』無料体験版が2026年8月17日、Steamで配信開始。ボールを落としペグを砕いて稼ぐ物理演算インクリメンタルで、日本語を含む20言語に対応します。7月のPlaytestからビジュアルを全面刷新した経緯や、前作『無限採掘場』との共通点、必要スペックまで解説します。

『VANADEN』9月29日にSteam早期アクセス開始|戦わず隠れて生き延びる迷宮サバイバルホラー、体験版配信中【2026年9月】

『VANADEN』9月29日にSteam早期アクセス開始|戦わず隠れて生き延びる迷宮サバイバルホラー、体験版配信中【2026年9月】

Moonzen Digitalが開発する一人称視点サバイバルホラー『VANADEN』が2026年9月29日にSteamで早期アクセスを開始します。戦闘ではなく音や動きに反応する敵から隠れて生き延びるステルス主体のゲーム性で、早期アクセス期間は9〜12ヶ月を想定。無料体験版とitch.io版のプロトタイプも配信中です。

『NightRunner』2027年発売予定|タルコフ×Killing Floor流、最大4人Co-opで列車を守り戦利品を持ち帰る

『NightRunner』2027年発売予定|タルコフ×Killing Floor流、最大4人Co-opで列車を守り戦利品を持ち帰る

ドイツの314 Artsが手がける新作『NightRunner』のSteamページが公開されました。タルコフやKilling Floorに着想を得た大群サバイバル×PvEエクストラクションで、最大4人Co-opで列車を拠点に物資回収と脱出を目指します。発売時期・必要スペック・対応言語を解説します。

『RuneScape: Dragonwilds』(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)鉄装備までの進め方|パッド入り布・毒沼・ヴェルガー攻略

『RuneScape: Dragonwilds』(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)鉄装備までの進め方|パッド入り布・毒沼・ヴェルガー攻略

『RuneScape: Dragonwilds』(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)で鉄装備を整え、最初のドラゴン「ヴェルガー」を倒すまでの進め方を解説します。パッド入り布の作り方、ブラッドブライト沼の耐毒ポーション対策、ドラゴンの牙採掘、ボス戦の準備物資まで、詰まりやすいポイントを順に押さえます。

Intel Nova Lakeの新コアはデスクトップ先行投入へ|AMDのサーバー優先「Zen 6」に対抗しHallock副社長が明言

Intel Nova Lakeの新コアはデスクトップ先行投入へ|AMDのサーバー優先「Zen 6」に対抗しHallock副社長が明言

Intel次世代CPU「Nova Lake」の新コアは、データセンターより先にデスクトップへ投入されます。AMDのサーバー先行「Zen 6」への対抗としてHallock副社長が海外メディアの取材で明言しました。Arrow Lake Refreshを手がけたチームがそのままNova Lakeを担う点も判明しています。

無料ホラー『Silent Wounds – The Doll』10月15日Steam配信|約1時間で完結、敵から逃げない心理ホラー

無料ホラー『Silent Wounds – The Doll』10月15日Steam配信|約1時間で完結、敵から逃げない心理ホラー

『Silent Wounds - The Doll』は2026年10月15日にSteamで無料配信されるLexip Games製の短編サイコロジカルホラーです。怪物に追われたり戦ったりする内容ではなく、主人公の日常が崩れていく過程と人形への執着を描きます。プレイ時間は約1時間、日本語字幕にも対応します。

『Seferia Matrix(セフェリア:マトリックス)』11月9日発売決定|ダイスの役が呪文になるローグライク、1.4.0で体験版も進化

『Seferia Matrix(セフェリア:マトリックス)』11月9日発売決定|ダイスの役が呪文になるローグライク、1.4.0で体験版も進化

個人開発者SurvivalTaktixが手掛けるローグライクデッキビルダー『Seferia Matrix』がSteamで2026年11月9日に発売決定しました。ダイス5個の役がそのまま呪文になる独自システムに加え、8月17日配信の大型アップデート「1.4.0」でキャンパスハブが加わった無料体験版の内容も整理します。

『餓狼伝説 CotW』ダック・キング8月27日参戦|格闘ゲームへの参戦は21年ぶり、クラウザーへのリベンジとガナッチとの縁

『餓狼伝説 CotW』ダック・キング8月27日参戦|格闘ゲームへの参戦は21年ぶり、クラウザーへのリベンジとガナッチとの縁

SNKは2026年8月17日、『餓狼伝説 City of the Wolves』のDLCキャラクター「ダック・キング」を8月27日に配信すると発表しました。プレイアブル参戦はKOF XI(2005年)以来21年ぶりで、EOST MODEではヴォルフガング・クラウザーへのリベンジも新たに描かれます。

『The Hive』日本の記事でSteamウィッシュリスト1000件増|「2週間消えた常連ファン」がきっかけ、10年前発売のRTS再注目

『The Hive』日本の記事でSteamウィッシュリスト1000件増|「2週間消えた常連ファン」がきっかけ、10年前発売のRTS再注目

Skydome Entertainmentが開発する『The Hive』のSteamウィッシュリストが日本から急増しました。発端は「10年来の常連ファンが2週間姿を消した」というRedditのエピソード。国内記事化を経て約1,000件増加した経緯と、10年選手のインディーRTSが今も更新を続ける理由を解説します。