『HoloCozy』Steamページ公開|ホロライブ5人と暮らす常駐ゲーム、Google Calendar連携は使うべきか
CCMCは2026年8月19日、Ninth Games開発の常駐型ゲーム『HoloCozy』のSteamページを公開しウィッシュリスト受付を開始しました。ホロライブ5人と暮らせる放置ゲームで、Google Calendarと連携し予定の作成・更新・削除も行えます。連携の中身と動作環境、登録すべきかまで整理しました。
KTC 25M2 Proは24.5型フルHDでネイティブ360Hz、オーバークロック時400Hz駆動のFast IPSモニターです。開封から400Hz到達までの手順を実機で検証し、VALORANTとCounter-Strike 2での実測フレームレート、遮光フードと専用コントローラーの使い勝手まで確かめました。
CCMCは2026年8月19日、Ninth Games開発の常駐型ゲーム『HoloCozy』のSteamページを公開しウィッシュリスト受付を開始しました。ホロライブ5人と暮らせる放置ゲームで、Google Calendarと連携し予定の作成・更新・削除も行えます。連携の中身と動作環境、登録すべきかまで整理しました。
DeepCoolの空冷CPUクーラー「AK700 VC」「AK700 VC WH」が8月21日発売。VC 2.0と7本のヒートパイプでTDP300W対応をうたうシングルタワー構造です。AK700 DIGITAL NYXとの違い、300W表記の読み方、ケース高さ157mmの確認点まで整理します。
『Mortal Shell II』は8月17日にDevout Edition購入者向け先行アクセスが始まり、正式発売は8月20日です。前作未プレイでも遊べる独立続編で、スタミナ廃止の戦闘と武器強化が特徴。ダンジョン数の表記がXbox公式ストアで「60以上」と「80以上」に混在する点、PC版の最低動作環境も整理します。
半導体アナリストのSemiAnalysisが、GoogleとAMDが次世代TPU「TPU v10」世代で協業している可能性を顧客向けリポートで報告しました。強化学習向けにCPUコアを同一パッケージへ統合する狙いや、Broadcomとの既存の長期契約との関係、確度がどこまで固いのかを一次情報から整理します。
FLYDIGIとLEADJOYが東京ゲームショウ2026へ出展し、未発表の新型ゲームパッドを日本初公開する予定です。現行のAPEX5・VADER5 PROは既に1000Hzポーリングレートやホールエフェクトスティックを搭載済みで、次の差別化ポイントとSwitch 2対応の注意点まで整理します。
ASUSのPC専用コントローラー「ROG Raikiri II Pro PC」が、2026年8月18日時点でドイツ・オーストリア・スイスで税込219.90ユーロで実売されていることを確認しました。8,000Hzで63時間、条件次第で最大79時間まで変わるバッテリー駆動時間を、公式情報にもとづき条件別に整理します。
『白銀の城』を開発するElementaは、世界の事前登録者数が1000万人を突破したと発表しました。あわせて、2026年8月26日からのgamescom 2026(ケルン)と、8月20日からのAnime NYC 2026(ニューヨーク)への出展も決定。ブース内容やコスプレイヤー、事前登録者数の推移まで整理します。
Type-Tenの新作『ぼろ儲けピンボール』無料体験版が2026年8月17日、Steamで配信開始。ボールを落としペグを砕いて稼ぐ物理演算インクリメンタルで、日本語を含む20言語に対応します。7月のPlaytestからビジュアルを全面刷新した経緯や、前作『無限採掘場』との共通点、必要スペックまで解説します。
Moonzen Digitalが開発する一人称視点サバイバルホラー『VANADEN』が2026年9月29日にSteamで早期アクセスを開始します。戦闘ではなく音や動きに反応する敵から隠れて生き延びるステルス主体のゲーム性で、早期アクセス期間は9〜12ヶ月を想定。無料体験版とitch.io版のプロトタイプも配信中です。
Pixio「PX32UF Wave」が2026年8月17日に予約販売開始。31.5型Fast IPSで4K/160HzとFHD/320Hzを切り替えられ、価格は64,980円、全4色展開です。旧モデルPX32U Waveとの違いや完売状況、同スペックのAOC U32G4/11との価格差まで整理します。
ドイツの314 Artsが手がける新作『NightRunner』のSteamページが公開されました。タルコフやKilling Floorに着想を得た大群サバイバル×PvEエクストラクションで、最大4人Co-opで列車を拠点に物資回収と脱出を目指します。発売時期・必要スペック・対応言語を解説します。
Titan Armyが27インチ5K/QHDデュアルモードMini-LEDモニター「P276MX ULTRA」を発表。日本・中国メディアは価格未発表と伝えますが、香港では既にHK$6,499で販売中です。接続端子はDP1.4、表示色は「10bit」ではなく8bit+Hi-FRCという実売ページの記載まで整理します。
『RuneScape: Dragonwilds』(ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ)で鉄装備を整え、最初のドラゴン「ヴェルガー」を倒すまでの進め方を解説します。パッド入り布の作り方、ブラッドブライト沼の耐毒ポーション対策、ドラゴンの牙採掘、ボス戦の準備物資まで、詰まりやすいポイントを順に押さえます。
Intel次世代CPU「Nova Lake」の新コアは、データセンターより先にデスクトップへ投入されます。AMDのサーバー先行「Zen 6」への対抗としてHallock副社長が海外メディアの取材で明言しました。Arrow Lake Refreshを手がけたチームがそのままNova Lakeを担う点も判明しています。
『Silent Wounds - The Doll』は2026年10月15日にSteamで無料配信されるLexip Games製の短編サイコロジカルホラーです。怪物に追われたり戦ったりする内容ではなく、主人公の日常が崩れていく過程と人形への執着を描きます。プレイ時間は約1時間、日本語字幕にも対応します。
個人開発者SurvivalTaktixが手掛けるローグライクデッキビルダー『Seferia Matrix』がSteamで2026年11月9日に発売決定しました。ダイス5個の役がそのまま呪文になる独自システムに加え、8月17日配信の大型アップデート「1.4.0」でキャンパスハブが加わった無料体験版の内容も整理します。
SNKは2026年8月17日、『餓狼伝説 City of the Wolves』のDLCキャラクター「ダック・キング」を8月27日に配信すると発表しました。プレイアブル参戦はKOF XI(2005年)以来21年ぶりで、EOST MODEではヴォルフガング・クラウザーへのリベンジも新たに描かれます。
Xbox Game Passでは2026年9月、Moonlighter 2・SpeedRunners 2・Dune: Awakening・Minecraft Dungeons IIの4作品が現時点で判明しています。特にDune: AwakeningはPC含む全プラットフォームで完全シングルプレイに対応する点が注目です。
ASUS「ROG Zephyrus Duo(2026)」はRTX 5090(最大150W)と3K有機EL2枚を搭載し、国内価格は1,498,800円です。実機レビューで電力・fps・発熱・2画面時の性能低下を検証するほか、欧州展開で判明した国別価格差(最大1,700ユーロ)も追記しました。
Skydome Entertainmentが開発する『The Hive』のSteamウィッシュリストが日本から急増しました。発端は「10年来の常連ファンが2週間姿を消した」というRedditのエピソード。国内記事化を経て約1,000件増加した経緯と、10年選手のインディーRTSが今も更新を続ける理由を解説します。