PCゲーム情報

1305 件の記事

PCゲームの推奨スペック・おすすめ設定・パフォーマンス検証をまとめています。人気タイトルごとの必要GPU・CPU早見表、グラフィック設定の最適化ガイド、fps実測データを掲載。

RO 各種パッケージの交換回数リセット|10月20日・対象7種と、ミスティアで確認すること【2026年10月】

RO 各種パッケージの交換回数リセット|10月20日・対象7種と、ミスティアで確認すること【2026年10月】

ラグナロクオンラインのパッケージおまけチケット7種の交換回数が、10月20日の定期メンテナンス時にリセットされます。対象のチケットとリセット前の交換上限、7月の告知・10月13日の上限変更との違い、ミスティア(座標38,97)での確認手順と、リセットでチケットは増えない点もまとめました。

アークナイツ:エンドフィールドの推奨スペックとおすすめ設定|RTX 2060基準の設定の順番と、ぼやけ・カクつきの直し方【2026年10月】

アークナイツ:エンドフィールドの推奨スペックとおすすめ設定|RTX 2060基準の設定の順番と、ぼやけ・カクつきの直し方【2026年10月】

『アークナイツ:エンドフィールド』の推奨はCore i7-10700K・RTX 2060・メモリ16GB・空き容量60GB。重いときのDLSS/TAAUとレンダースケールの調整順、DLAAを避けてBalancedを選ぶ理由、NVIDIA Appが原因のぼやけ・カクつきの直し方を運営の案内にもとづいて解説します。

Warframe(ウォーフレーム)「一大作戦:Tauへの道」はいつまで|日本時間の期限・参加条件と復帰勢が最初にやること【2026年10月】

Warframe(ウォーフレーム)「一大作戦:Tauへの道」はいつまで|日本時間の期限・参加条件と復帰勢が最初にやること【2026年10月】

Warframeの一大作戦「Tauへの道」は日本時間11月18日までの一度きりのイベントです。参加に必要なのは「Vorの秘宝」のクリアのみで、ヘックスと古の同盟は恒常のTauプロローグ用です。ムーンフレッシュの集め方、報酬の交換先、復帰勢が最初にやることを公式告知にもとづいてまとめます。

『紅の砂漠』債券銀行の使い方|ヘルナンド銀行の金庫・債券10枚の投資条件と金塊10個の交換【2026年10月】

『紅の砂漠』債券銀行の使い方|ヘルナンド銀行の金庫・債券10枚の投資条件と金塊10個の交換【2026年10月】

『紅の砂漠』Ver.1.16.00で追加された債券銀行の金庫を整理します。ヘルナンド銀行にあり、債券10枚以上で投資を始められ、債券1枚は金塊10個です。損失も出る仕組みなので、公式で確定している点と窓口で確かめる点を分け、債券ショップの使い道や最初は10枚で試す判断材料までまとめます。

『Core Keeper』サドルの入手方法と使い方|作り方・乗り方・外し方とRacing Saddleの違い【Ver.1.3】

『Core Keeper』サドルの入手方法と使い方|作り方・乗り方・外し方とRacing Saddleの違い【Ver.1.3】

Core Keeper(コアキーパー)のサドルは、Livestock Workbenchで鉄のインゴット8・スズのインゴット3・繊維8から作ります。家畜に付けて乗る手順、名前や降りているときの行動の設定、外し方、上位のRacing Saddleとの素材の違いと選び方まで、実際に使う順にまとめます。

AION2の刻印とは?魔石・霊石・神石・魂刻印の違いと、再刻印で上書きされるもの・取引不可になるもの【2026年10月】

AION2の刻印とは?魔石・霊石・神石・魂刻印の違いと、再刻印で上書きされるもの・取引不可になるもの【2026年10月】

AION2の刻印は魔石・霊石刻印、神石刻印、魂刻印の3系統です。付くもの、使う素材、やり直したときに残るものを日本語公式ガイド(2026年9月30日時点)で見分けます。魔石・霊石の再刻印は上書き、魂刻印は取引不可で刻印率は下がりません。実行前に確かめる4つの点と、よくある疑問への答えも載せています。

ミストフォールハンター(Mistfall Hunter)の人口・同接推移|日本から今始めても遊べる?【2026年10月】

ミストフォールハンター(Mistfall Hunter)の人口・同接推移|日本から今始めても遊べる?【2026年10月】

Mistfall HunterのSteam同接は、日別最大で8月2日の44,356人から10月15日の1,004人へ約97.7%減りました。累計150万人超との違い、日本時間の時間帯別の人数、ボットやサーバーの公式回答、ソロとトリオの待ち行列まで、今から日本で始めるかを決める判断材料をまとめます。

『ドラゴンクエストモンスターズ4』オンライン共闘は何人で遊べる?異機種の友人と組める条件・対戦との違い【2026年10月】

『ドラゴンクエストモンスターズ4』オンライン共闘は何人で遊べる?異機種の友人と組める条件・対戦との違い【2026年10月】

『ドラゴンクエストモンスターズ4』のオンライン共闘は最大4人、対戦は2人です。Switch 2・PS5・Xbox・PCの間で組め、PC版は有料オンライン加入が不要。ただし機種間でセーブは共有できず、Steam版は発売日が12月4日予定で他機種より1日遅れます。友人と遊ぶ前の確認点も押さえておけます。

Phasmophobia「Crimson Eye」は11月1日まで|報酬・イベントマップ切替と復帰前の確認点【2026年10月】

Phasmophobia「Crimson Eye」は11月1日まで|報酬・イベントマップ切替と復帰前の確認点【2026年10月】

『Phasmophobia』の秋のイベント「Crimson Eye」は2026年10月8日〜11月1日。対象8マップ、報酬2倍の期間(10月15〜22日)、イベントマップのオン/オフ切り替え、復帰前に見ておきたい設定やジャーナルの変更点まで、Kinetic Games公式情報にもとづいてまとめます。

NTE(ネバエバ)の焦点距離(描画距離)は下げるべき?最低にして増えるfpsと遠景・ポップインの変化【2026年10月】

NTE(ネバエバ)の焦点距離(描画距離)は下げるべき?最低にして増えるfpsと遠景・ポップインの変化【2026年10月】

NTE(ネバエバ)の焦点距離(描画距離・View Distance)を最低にしても増えるのは4〜5fps(66→70〜71fps)。Lumen・反射・マテリアルと効きを比べ、遠景の簡略化とポップインの変化、下げてよい人、自分のPCで効果を測る手順まで、GameGPUの計測をもとに解説します。

SteamのMODの入れ方|Workshopで購読してゲーム内で有効化する手順と反映の確認【2026年版】

SteamのMODの入れ方|Workshopで購読してゲーム内で有効化する手順と反映の確認【2026年版】

SteamのMODはワークショップでサブスクライブし、Steamのダウンロード完了を確認してから、ゲーム側で有効化して使います。対応ゲームの見分け方と5ステップの手順、有効化の場所がゲームごとに違う理由、止まった段階の見分け方、購読解除での外し方と注意点、ワークショップ非対応ゲームの扱いまで解説します。

Gears of War: E-Day 10月14日パッチの修正点|クラッシュ・メモリ対策と、消えた報酬は戻らない点【2026年10月】

Gears of War: E-Day 10月14日パッチの修正点|クラッシュ・メモリ対策と、消えた報酬は戻らない点【2026年10月】

Gears of War: E-Day の10月14日パッチの修正点を整理。PC・Xbox・携帯機のクラッシュとメモリ対策、キャンペーンの進行不具合、ランク戦の配置修正を確認できます。fpsの改善数値は非公開で、欠落した収集物や報酬は自動では戻らないため、更新後に自分で取り直す手順も示します。