Heroic Games Launcher 2.22.1公開|Proton-CachyOSを直接導入、Epic・GOGをゲームパッド操作
Epic Games StoreやGOGのLinux用ランチャー「Heroic Games Launcher」の最新版2.22.1が公開。カスタムProton「Proton-CachyOS」を直接導入でき新規既定候補にもなった経緯、Wine-GE削除、Epic・GOGのゲームパッド操作対応まで解説します。
KTC 25M2 Proは24.5型フルHDでネイティブ360Hz、オーバークロック時400Hz駆動のFast IPSモニターです。開封から400Hz到達までの手順を実機で検証し、VALORANTとCounter-Strike 2での実測フレームレート、遮光フードと専用コントローラーの使い勝手まで確かめました。
Epic Games StoreやGOGのLinux用ランチャー「Heroic Games Launcher」の最新版2.22.1が公開。カスタムProton「Proton-CachyOS」を直接導入でき新規既定候補にもなった経緯、Wine-GE削除、Epic・GOGのゲームパッド操作対応まで解説します。
Banana Tiger Studioが開発する『Stonewards』は、鉱山を掘るほど拠点防衛が手薄になる時間の駆け引きが特徴の一人称視点ローグライトです。発売前に10万ウィッシュリストを突破し、早期アクセス開始直後で95%好評という評価。必要スペック、今後のロードマップまで整理します。
2011年発売のアクションRPG『The Lord of the Rings: War in the North』が、告知なしの「Legacy Edition」として突然復活しました。2019年のSteam削除から約7年ぶりの新規購入再開、変更点、日本語非対応という注意点まで整理します。
海外YouTubeチャンネルETA PRIMEのもとに、メーカー不明の試作Mini PC「Piston V」が届きました。Ryzen AI 9 365とBazzite・Windows 11のデュアルブートに対応し、円形タッチディスプレイでOSを切り替えられます。スペック・ゲーム性能・謎に包まれた正体まで解説します。
インディー開発元dicehit gamesが、宣伝用に無料配布したSteamキーが転売サイトで販売される問題に対し「そのサイトを使うくらいなら海賊版で」とX投稿しました。Steamworks公式のキー制度、Factorio・G2Aで実際に起きた不正転売事件まで一次情報にもとづき解説します。
PowerAの「ゼルダの伝説 リンクの目覚め」デザインのワイヤレスコントローラーが、Amazon.co.jpで通常8,800円から43%オフの4,973円に値下げ中です。Nintendo Switch 2でも使えますが、専用モデルとの機能差や電源オンに非対応な点など、購入前に確認したい注意点をまとめました。
Linux 7.3に向け、初代Steam Controllerのhid-steamドライバーでジャイロ・加速度センサーを扱う変更が進行中です。マージ状況、Steam Inputとの違い、SteamOS・Bazziteへの反映時期を解説します。
最大10Gbpsの光回線を契約しても、PCで測ると1Gbps前後しか出ないことは珍しくありません。原因はONUからPCまでの経路のどこかに1Gbps機器が挟まっていることです。10GbE対応LANポートの見分け方、PCIeレーン数の落とし穴、Cat6Aケーブルの距離条件まで公式資料で整理しました。
Microsoftはデスクトップ版Edgeをバージョン151.0.4129.78へ更新し、合計39件の脆弱性を修正しました。うち5件は最高深刻度のCritical。WebGLやANGLEはGPUの不具合ではなく、対処はEdge自体の更新だけです。ゲーミングPCでも見落としがちな理由を解説します。
戦国時代の日本を舞台にしたサバイバル『Sengoku Dynasty』が早期アクセスから3周年を迎え、無料アップデート「Kagura」を配信しました。神棚や太鼓などの信仰装飾、金継ぎモチーフの伝説武器、尺八の追加内容と、Kanata・Shokuninに続く2026年のアップデートの流れを整理します。
StoneLab Games開発の『EthrA』はSteamでプレイテスト参加を申請できます。3Dフィールドを2Dドット絵キャラが旅するオープンワールドRPGで、近接のBobと魔法のVeilを同時操作する戦闘が特徴。世界設定・武器システム・日本語対応・PC版必要スペックまで詳しく解説します。
カナダ・モントリオールのBorealys Gamesが手がけるローグライトARPG『Echoes of Mystralia』が2026年8月11日にSteam早期アクセスを開始。100種以上の「記憶」で魔法を自作するスペルクラフト、価格2,600円、今買うべきか様子見かの判断材料まで整理します。
Aesir Interactiveが2026年8月11日、『The Legend of Khiimori』のパッチを配信しました。馬の前脚アニメーションや速度と歩様のズレを修正し、地図も高品質版に更新。8月4日の大型「Corruption Update」後の不具合対応が中心で、評価の現在地・必要スペックまで解説します。
Palmtop Gamesが2026年8月7日にリリースした『COMMAND MONSTER』は、格闘ゲーム風のコマンド入力を次々にこなすPC向けスコアアタックです。1P・2P別のハイスコア管理、Steam Inputとアケコン対応、通常135円の価格とセール、現時点のレビュー状況までSteam公式情報で解説します。
MAETH開発の新作FPS『SPRAWL zero』が2026年9月8日にSteamで発売されます。F.E.A.R.やHaloを意識した連携する敵AI、重力を利用した戦闘システムが特徴で、無料デモは833件中95%が好評。前作からの変化、PC版の必要スペック、日本語対応状況まで解説します。
実質2人で開発するアクションRPG『Luminary』が2026年8月11日にSteam早期アクセスを開始しました。重量制限・装備劣化・死亡時のロストを省いた遊びやすさ、最大3人のCo-op、Alpha/Beta段階という現状、Steam評価と必要スペックまで、公式情報にもとづき整理します。
cloud_li氏が開発する『Leyla In Veil』はHD-2Dピクセルスタイルの横スクロールサバイバルホラーです。銃撃・近接攻撃・パリィを組み合わせた戦闘、武器強化、重量制のアイテム管理、探索とパズルが特徴。無料体験版はSteamレビュー41件中40件が好評、推奨GPUと日本語対応も解説します。
HAVN BF 360 Flowは前面180mmファン2基とGPU向けエアガイドを標準搭載するミドルタワーです。国内価格は税込2万7,980円で発売時から横ばい。HAVN公式仕様と実売価格の比較データ、515mm・14.79kgという大きさとのトレードオフまで踏まえ、購入する価値があるか判断します。
KONAMIは2026年8月7日、『幻想水滸伝 STAR LEAP』の実況・二次創作に関するガイドラインを制定しました。個人の収益化は動画配信サイトの仕組みを使ったものを含めて制限がない一方、X・Discordには動画そのものを投稿できずスクリーンショットのみとなります。対象は本編のみという注意点もあわせて解説します。
2016年発売の『No Man's Sky』が10周年。Hello Games共同創設者Sean Murray氏はGamesRadar+の取材に今後もアップデート無料継続を明言。有料DLCだと次のアップデートで機能を積み重ねにくくなる開発上の理由と、次の大型アップデート「Cosmos」までを整理します。