KTC 25M2 Proレビュー|24.5型360Hz(OC400Hz)Fast IPSで400fpsは出るか実機検証【2026年】
周辺機器・モニター

KTC 25M2 Proレビュー|24.5型360Hz(OC400Hz)Fast IPSで400fpsは出るか実機検証【2026年】

KTC 25M2 Proは24.5型フルHDでネイティブ360Hz、オーバークロック時400Hz駆動のFast IPSモニターです。開封から400Hz到達までの手順を実機で検証し、VALORANTとCounter-Strike 2での実測フレームレート、遮光フードと専用コントローラーの使い勝手まで確かめました。

『Stonewards』とは?最大4人協力の採掘×拠点防衛ローグライト、早期アクセス開始で早くも「非常に好評」95%の理由

『Stonewards』とは?最大4人協力の採掘×拠点防衛ローグライト、早期アクセス開始で早くも「非常に好評」95%の理由

Banana Tiger Studioが開発する『Stonewards』は、鉱山を掘るほど拠点防衛が手薄になる時間の駆け引きが特徴の一人称視点ローグライトです。発売前に10万ウィッシュリストを突破し、早期アクセス開始直後で95%好評という評価。必要スペック、今後のロードマップまで整理します。

「鍵屋で買うなら海賊版で」開発者の異例の訴え|転売Steamキーが宣伝効果ごと奪う仕組みとFactorio・G2Aの教訓

「鍵屋で買うなら海賊版で」開発者の異例の訴え|転売Steamキーが宣伝効果ごと奪う仕組みとFactorio・G2Aの教訓

インディー開発元dicehit gamesが、宣伝用に無料配布したSteamキーが転売サイトで販売される問題に対し「そのサイトを使うくらいなら海賊版で」とX投稿しました。Steamworks公式のキー制度、Factorio・G2Aで実際に起きた不正転売事件まで一次情報にもとづき解説します。

ゼルダの伝説デザインのPowerAワイヤレスコントローラーが43%オフの4,973円に|Switch 2の電源オンは非対応【2026年8月】

ゼルダの伝説デザインのPowerAワイヤレスコントローラーが43%オフの4,973円に|Switch 2の電源オンは非対応【2026年8月】

PowerAの「ゼルダの伝説 リンクの目覚め」デザインのワイヤレスコントローラーが、Amazon.co.jpで通常8,800円から43%オフの4,973円に値下げ中です。Nintendo Switch 2でも使えますが、専用モデルとの機能差や電源オンに非対応な点など、購入前に確認したい注意点をまとめました。

10ギガ回線をPCで使うために必要なLAN環境|10GbE LANカード・Cat6Aケーブル・ルーターの選び方【2026年版】

10ギガ回線をPCで使うために必要なLAN環境|10GbE LANカード・Cat6Aケーブル・ルーターの選び方【2026年版】

最大10Gbpsの光回線を契約しても、PCで測ると1Gbps前後しか出ないことは珍しくありません。原因はONUからPCまでの経路のどこかに1Gbps機器が挟まっていることです。10GbE対応LANポートの見分け方、PCIeレーン数の落とし穴、Cat6Aケーブルの距離条件まで公式資料で整理しました。

『Sengoku Dynasty』3周年アップデート「Kagura」配信|金継ぎ武器・神棚・尺八で村に信仰を追加【2026年8月】

『Sengoku Dynasty』3周年アップデート「Kagura」配信|金継ぎ武器・神棚・尺八で村に信仰を追加【2026年8月】

戦国時代の日本を舞台にしたサバイバル『Sengoku Dynasty』が早期アクセスから3周年を迎え、無料アップデート「Kagura」を配信しました。神棚や太鼓などの信仰装飾、金継ぎモチーフの伝説武器、尺八の追加内容と、Kanata・Shokuninに続く2026年のアップデートの流れを整理します。

『EthrA』とは?ドット絵×3DオープンワールドRPG|BobとVeilの2人同時操作、Steamプレイテスト申請受付中

『EthrA』とは?ドット絵×3DオープンワールドRPG|BobとVeilの2人同時操作、Steamプレイテスト申請受付中

StoneLab Games開発の『EthrA』はSteamでプレイテスト参加を申請できます。3Dフィールドを2Dドット絵キャラが旅するオープンワールドRPGで、近接のBobと魔法のVeilを同時操作する戦闘が特徴。世界設定・武器システム・日本語対応・PC版必要スペックまで詳しく解説します。

『Echoes of Mystralia(ミストラリアの反響)』Steam早期アクセス開始|記憶100種超で魔法を自作するローグライトARPG

『Echoes of Mystralia(ミストラリアの反響)』Steam早期アクセス開始|記憶100種超で魔法を自作するローグライトARPG

カナダ・モントリオールのBorealys Gamesが手がけるローグライトARPG『Echoes of Mystralia』が2026年8月11日にSteam早期アクセスを開始。100種以上の「記憶」で魔法を自作するスペルクラフト、価格2,600円、今買うべきか様子見かの判断材料まで整理します。

『The Legend of Khiimori』最新パッチ配信|馬の歩様・ぼやけた地図を改善、Corruption Update後の不具合修正

『The Legend of Khiimori』最新パッチ配信|馬の歩様・ぼやけた地図を改善、Corruption Update後の不具合修正

Aesir Interactiveが2026年8月11日、『The Legend of Khiimori』のパッチを配信しました。馬の前脚アニメーションや速度と歩様のズレを修正し、地図も高品質版に更新。8月4日の大型「Corruption Update」後の不具合対応が中心で、評価の現在地・必要スペックまで解説します。

『COMMAND MONSTER』とは?格ゲーのコマンド入力だけで生き残るSteamスコアアタック、1P・2P別のハイスコアが独自

『COMMAND MONSTER』とは?格ゲーのコマンド入力だけで生き残るSteamスコアアタック、1P・2P別のハイスコアが独自

Palmtop Gamesが2026年8月7日にリリースした『COMMAND MONSTER』は、格闘ゲーム風のコマンド入力を次々にこなすPC向けスコアアタックです。1P・2P別のハイスコア管理、Steam Inputとアケコン対応、通常135円の価格とセール、現時点のレビュー状況までSteam公式情報で解説します。

『Luminary』Steam早期アクセス開始|2人開発のCo-op ARPGが装備劣化なしの遊びやすさで勝負する理由とは

『Luminary』Steam早期アクセス開始|2人開発のCo-op ARPGが装備劣化なしの遊びやすさで勝負する理由とは

実質2人で開発するアクションRPG『Luminary』が2026年8月11日にSteam早期アクセスを開始しました。重量制限・装備劣化・死亡時のロストを省いた遊びやすさ、最大3人のCo-op、Alpha/Beta段階という現状、Steam評価と必要スペックまで、公式情報にもとづき整理します。

『Leyla In Veil』体験版はどんなゲーム?Steam97%好評、銃撃×パリィ×探索のHD-2Dサバイバルホラーを解説

『Leyla In Veil』体験版はどんなゲーム?Steam97%好評、銃撃×パリィ×探索のHD-2Dサバイバルホラーを解説

cloud_li氏が開発する『Leyla In Veil』はHD-2Dピクセルスタイルの横スクロールサバイバルホラーです。銃撃・近接攻撃・パリィを組み合わせた戦闘、武器強化、重量制のアイテム管理、探索とパズルが特徴。無料体験版はSteamレビュー41件中40件が好評、推奨GPUと日本語対応も解説します。

HAVN BF 360 Flowは買いか|180mmファン2基とGPU向けエアガイド、2万7980円・14.8kgの重量級ケースを解説

HAVN BF 360 Flowは買いか|180mmファン2基とGPU向けエアガイド、2万7980円・14.8kgの重量級ケースを解説

HAVN BF 360 Flowは前面180mmファン2基とGPU向けエアガイドを標準搭載するミドルタワーです。国内価格は税込2万7,980円で発売時から横ばい。HAVN公式仕様と実売価格の比較データ、515mm・14.79kgという大きさとのトレードオフまで踏まえ、購入する価値があるか判断します。

『幻想水滸伝 STAR LEAP』実況・二次創作ガイドライン公開|個人の収益化に制限なし、X・Discordは動画投稿不可【2026年8月】

『幻想水滸伝 STAR LEAP』実況・二次創作ガイドライン公開|個人の収益化に制限なし、X・Discordは動画投稿不可【2026年8月】

KONAMIは2026年8月7日、『幻想水滸伝 STAR LEAP』の実況・二次創作に関するガイドラインを制定しました。個人の収益化は動画配信サイトの仕組みを使ったものを含めて制限がない一方、X・Discordには動画そのものを投稿できずスクリーンショットのみとなります。対象は本編のみという注意点もあわせて解説します。