ZOTACがRTX 5080 20周年記念モデルを投入|性能は通常版と同じ、チタンカラー×磁石式ミラーバックプレート採用【2026年8月】
ZOTACがブランド20周年を記念し、GeForce RTX 5080 SOLID CORE OC 20th Anniversary Editionを正式投入。専用チタニウムカラーと磁石式ミラーバックプレートが特徴で性能は通常版と同一です。8月22日に欧州で1,549ユーロを確認、国内は未発表【8月23日追記】。
KTC 25M2 Proは24.5型フルHDでネイティブ360Hz、オーバークロック時400Hz駆動のFast IPSモニターです。開封から400Hz到達までの手順を実機で検証し、VALORANTとCounter-Strike 2での実測フレームレート、遮光フードと専用コントローラーの使い勝手まで確かめました。
ZOTACがブランド20周年を記念し、GeForce RTX 5080 SOLID CORE OC 20th Anniversary Editionを正式投入。専用チタニウムカラーと磁石式ミラーバックプレートが特徴で性能は通常版と同一です。8月22日に欧州で1,549ユーロを確認、国内は未発表【8月23日追記】。
『Caravan SandWitch』のEpic Games Storeでの無料配布は2026年8月21日午前0時に終了しました。当時ライブラリへ追加していれば引き続きプレイ可能です。配布内容の振り返り、日本語対応の範囲、戦闘なしのゲーム内容、EpicとSteamで異なる必要スペックを整理します。
ツクモが「お盆セール」を2026年8月17日16時まで開催中です。玄人志向のRadeon RX 9070 XTが98,980円、G-GEARのRTX5070搭載ゲーミングPCが27万9,800円からなど、GPU・完成品PC・モニターの特価をツクモ公式ページで直接確認した価格にもとづき整理します。
『Steelrising』がAmazon Prime会員向けに無料配布。Epic Games Store版の受取方法、期限、Prime解約後の扱い、RTX 2060級を求める必要スペック、日本語対応を解説します。
チラズアートの一人称ホラー『雪葬(Snowed Under)』を解説。発売日・価格・雪を掘ってシャベルを強化するゲーム内容、公式最低スペックのRX 550、日本語フル音声、Steam Deckの確認点、発売直後のSteam評価をまとめます。
『Core Keeper』開発元Pugstormが新ロードマップ「Road to the Maw」を発表しました。移動手段を強化するVer.1.3は2026年後半配信予定。上級者向けVer.1.4を経て、Breaker's Reachの先が明かされるVer.1.5まで、Steam公式情報にもとづき解説します。
Battlefield 6のシーズン4フェーズ2「トップガン」アップデートが2026年8月18日に開始します。32対32で空母を破壊し合う新モードCarrier Strike、REDSECの航空戦Fighter Sweep、新戦闘機・武器、8月18日から25日までの無料トライアルまで公式情報にもとづき解説します。
親会社NCは2026年8月11日、開発元ArenaNetへ最大8,500万ドルの融資枠を承認しました。資金は『Guild Wars 3』の開発・マーケティング向けで、2028年5月まで段階的に実行されます。同時に判明したArenaNetの厳しい財務状況と、2027年秋のベータ予定まで整理します。
メカニカルキーボードで知られるEPOMAKERが放つ初のゲーミングヘッドセット「GX1」を公式仕様から整理します。開放型なのに2.4GHzワイヤレス対応、公称25ms遅延、RGBオフで最大70時間駆動、着脱式ENCマイクという構成に加え、日本向け公式ストアの存在と技適表記の要確認ポイントまで解説します。
米インディアナ大学の研究チームが『オーバーウォッチ』の録画映像を使った実験で、プレイヤーの行動が「荒らし」に見えるかを左右する条件を検証しました。ゲーム内報酬の有無・行為の対象・コミュニティの評判という3条件が、相互作用ではなく加算的に作用する仕組みを、論文と研究者インタビューにもとづき整理します。
フランス出身・ソウル在住のソロ開発者Remi Song氏が手がける工場自動化シム『Kimbap Factory』がSteamで発表されました。キンパ(韓国風海苔巻き)の生産ラインを構築するゲームで、時間制限や失敗ペナルティのない気楽な設計が特徴です。必要スペック・日本語対応状況まで整理します。
Hello GamesのSean Murray氏が『Light No Fire』について「7年間開発中」と明かしました。2023年発表後に続報が止まっていた理由、No Man's Skyとの技術共有、地球サイズの世界観、Steam公式の現状(発売日未定・日本語未対応)まで一次情報にもとづき整理します。
『テラリア』の代表的大型Mod「Calamity Mod」が、10年にわたる開発を終了しました。管理者に関する告発投稿をきっかけに開発者・クリエイターが相次いで離脱したためです。今も遊べるのか、なぜ他の人が引き継げないのか、代替候補「Calamity Fables」の現状まで整理します。
協力アクション『ハムスターボール大騒ぎ! / Hamster Ballers』が2026年8月10日にSteamで配信開始しました。2匹のハムスターが同じボールに入り、片方が5回連続で相手の入力なしに操作すると爆発する友情破壊システムが特徴です。価格・日本語対応・必要スペックまで整理します。
『Map Map - 地図づくりゲーム』は、ミニマップを使わず、歩数・コンパス・望遠鏡・六分儀で自ら地図を完成させるアドベンチャーです。Steamで2026年5月28日発売、レビューは「非常に好評」。開発元Pipapo Games、必要スペック、日本語対応の見通しをSteam公式情報にもとづき解説します。
ダークファンタジー戦略『Dungeon Settlers』のSteam早期アクセス開始日が、9月10日から9月4日(8:00 UTC)へ前倒しされました。ウィッシュリストは20万件突破。約2年間のロードマップ、日本語対応、Steam Workshop対応予定、無料デモまでSteam公式情報にもとづき整理します。
Zeitgeist Studio開発・HYPER REALパブリッシングのサイコロジカルホラーADV『NAME OF THE WILL』を紹介します。カルト施設「希望」を7日間生き延びる行動評価システム、心理学実験を下敷きにした設計思想、日本語対応、Steamデモまでゲーム内容を整理します。
『Pax Autocratica』はMultiverse開発の独裁国家運営×一人称ローグライトFPSです。2026年8月10日にSteam早期アクセス開始、レビューは「非常に好評」91%。統治システム、遠征のローグライト要素、Co-opの現状、早期アクセス計画、必要スペックまでSteam公式情報にもとづき解説します。
Razerは2026年8月12日、MMOゲーミングマウス「Naga V3 Pro」を発表しました。8月28日発売・税込29,980円です。マグネット式サイドプレートを12・6・2ボタンから交換でき、MMO専用マウスがMOBA・バトルロイヤル・FPSまで対応する製品に進化しました。スペックと価格を整理します。
Bethesda Game Studiosが公式Xで、『Oblivion Remastered』Switch 2版の最適化をPC・PS5・Xbox Series X|Sにも展開検討と発表しました。配信時期・改善項目は未発表ですが、公式パッチノートから見える最適化の実態まで詳しく整理します。