周辺機器・モニター

355 件の記事

ゲーミングモニター・マウス・キーボード・ヘッドセットなど周辺機器の選び方ガイドをまとめています。リフレッシュレートの比較、解像度別のおすすめモニター、入力デバイスの選定基準まで。

WH-1000XM6はゲーミングヘッドセットの代わりになる?GMAP対応の実力とBluetooth接続の限界を検証【2026年版】

WH-1000XM6はゲーミングヘッドセットの代わりになる?GMAP対応の実力とBluetooth接続の限界を検証【2026年版】

ソニーWH-1000XM6は2026年6月のアップデートでゲーミング用低遅延プロファイルGMAPに対応しました。ただしGMAPは送信側の対応も必須で、2026年9月時点で一般的なPC環境が対応しているとは確認できません。公式仕様と海外メディアの実機検証から、恩恵を受けられる場面と現実的な選択肢を整理します。

ソニー WF-1000XM6はPCゲーム用に買っていいか|LE Audio接続の遅延とボイスチャット不具合を解説【2026年版】

ソニー WF-1000XM6はPCゲーム用に買っていいか|LE Audio接続の遅延とボイスチャット不具合を解説【2026年版】

ソニーの完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM6」はPCゲームに使えるのか、Bluetooth Ver.5.3・LE Audio接続時の遅延傾向とボイスチャット利用時の注意点を公式情報にもとづいて解説します。競技性の高いFPSで確実性を求めるなら、2.4GHzドングル式のゲーミングイヤホンが有利な理由も紹介します。

Razer Ornata V3 Xは買い?静音メンブレンのフルサイズキーボード、向く人・向かない人をFPS用途も含めて解説

Razer Ornata V3 Xは買い?静音メンブレンのフルサイズキーボード、向く人・向かない人をFPS用途も含めて解説

Razer Ornata V3 Xは買いかを、セール価格ではなく静音メンブレン・薄型フルサイズ・リストレストという使い方から解説します。FPSで確認したいNキーロールオーバーとSnap Tap対応、G515 RAPID TKL・Huntsman V3 Pro TKLとの違いも整理します。

REALFORCE×STEINS;GATE RE:BOOTコラボキーボード発表|プレミアムは英語配列のみ、価格は過去コラボから読む

REALFORCE×STEINS;GATE RE:BOOTコラボキーボード発表|プレミアムは英語配列のみ、価格は過去コラボから読む

東プレは『STEINS;GATE RE:BOOT』とコラボしたゲーミングキーボードを発表しました。2027年1月下旬に数量限定発売予定で、スタンダードは日本語91キー、プレミアムは英語87キーと配列そのものが異なります。過去のGX1 Plusコラボの実勢価格帯とAPC・Kill Switch機能もあわせて解説します。

Abxylute M5・M6の違いを比較|PSP Go型の超薄型M5とHallトリガー搭載M6、Kickstarter前に確認したいこと

Abxylute M5・M6の違いを比較|PSP Go型の超薄型M5とHallトリガー搭載M6、Kickstarter前に確認したいこと

Abxyluteが磁気装着コントローラーの新型「M5」「M6」を公開しました。PSP Go風の超薄型M5、Hallトリガー・6軸ジャイロ・着脱グリップ搭載のM6の仕様、前作M4が30万ドル超を調達した実績、価格・開始日未発表のKickstarterを日本から支援する際の注意点まで整理します。

SUNEAST「ZEN」シリーズ発売|9,980円のガラスマウスパッドがRazer Atlasより約5,500円安い理由

SUNEAST「ZEN」シリーズ発売|9,980円のガラスマウスパッドがRazer Atlasより約5,500円安い理由

SUNEASTのガラスマウスパッド「ZEN-I」「ZEN-II」が2026年8月24日に発売しました。サイズは共通で税込9,980円、微細エッチングとコーティングレス設計が特徴です。Razer Atlasより約5,500円安く、ガラス初心者が知っておきたい滑走感の違いや注意点も解説します。

MAONO PD200Xは買いか|USB/XLR両対応ダイナミックマイクの実力とMAONO LINKの音質調整を検証【2026年版】

MAONO PD200Xは買いか|USB/XLR両対応ダイナミックマイクの実力とMAONO LINKの音質調整を検証【2026年版】

MAONO「PD200X」(ASIN:B0BW87WZSV、ホワイト、実勢10,159円)を検証します。単一指向性のダイナミックマイクが環境ノイズを拾いにくい理由、USB接続とXLR接続の両方に対応する将来性、専用ソフトMAONO LINKでできるトーン・EQ・リミッター調整まで一次情報にもとづき整理します。