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GPU・CPU・ゲームタイトルの最新ニュースをお届けしています。新製品の発表・価格動向・業界の動きを、ゲーマー視点で解説します。

gamescom 2026はいつ?日本時間の配信スケジュールとXbox・Capcom・Bandai Namco出展タイトルまとめ

gamescom 2026はいつ?日本時間の配信スケジュールとXbox・Capcom・Bandai Namco出展タイトルまとめ

gamescom 2026(8月26日〜30日・ドイツ ケルン開催)まとめ。Opening Night Live(8月26日午前3時)では『ウィッチャー3』新拡張やサイレントヒル タウンフォールの新作トレーラーが公開。今後の配信スケジュールとXbox・Capcom・Bandai Namco出展タイトルを整理しました。

『龍と麻雀』とは?麻雀牌の順子・刻子で攻守を切り替えるデッキ構築ローグライト|発売時期・日本語対応・Steamプレイテストまとめ

『龍と麻雀』とは?麻雀牌の順子・刻子で攻守を切り替えるデッキ構築ローグライト|発売時期・日本語対応・Steamプレイテストまとめ

『龍と麻雀(Dragon & Mahjong)』は麻雀牌で順子・刻子・対子を組む麻雀ベースのデッキ構築ローグライトです。Steam表記の発売時期は2026年第4四半期ですが、開発チームは2027年2月ごろとの見通しを説明しています。日本語は現時点で未対応、Steamプレイテストは8月10日まで実施中です。

『モンハンワイルズ』体験版はどこまで遊べる?「森へ」クリアまで無料|引き継ぎ方法とアセンダンス体験版の予定

『モンハンワイルズ』体験版はどこまで遊べる?「森へ」クリアまで無料|引き継ぎ方法とアセンダンス体験版の予定

『モンハンワイルズ』序盤体験版はプロローグからチャプター1-3「森へ」のクリアまで無料で遊べ、14武器種すべてを使えます。配信終了日の告知はありません。製品版への引き継ぎ条件と始め方、アセンダンスの体験版・βテストの有無(10月3日時点で未発表)、PC版の動作確認ポイントを整理します。

Diablo 4シーズン15 PTR変更点まとめ|Rebirth・新Mythic・Soul Splinterを解説【PTR案と製品版の違い】

Diablo 4シーズン15 PTR変更点まとめ|Rebirth・新Mythic・Soul Splinterを解説【PTR案と製品版の違い】

Diablo 4シーズン15のPTRで試された変更点を、製品版で確認できた内容と分けて整理します。Rebirthの条件、Soul Splinter全8種、撤回されたIconic MythicのUnique版、神秘ユニークの直接アップグレード、レガシーユニーク9種、最新パッチ3.2.3まで解説します。

『ドラゴンソード:アウェイクニング』水着DLC「サマーシーセット」購入ガイド|価格・バンドル割引・セリス用の販売延期まで解説

『ドラゴンソード:アウェイクニング』水着DLC「サマーシーセット」購入ガイド|価格・バンドル割引・セリス用の販売延期まで解説

『ドラゴンソード:アウェイクニング』の水着DLC「サマーシーセット」を解説します。アストリア・レイナ用は通常940円、発売記念セールで846円。2種類まとめると30%オフのバンドルが割安で、コンプリート方式で不足分だけ追加購入も可能です。セリス用はストアページ準備中で購入不可、販売時期は未定です。

『ストリートファイター6』Year 4新キャラ「ヤスミン」本日8月3日16時配信|価格・必殺技・バヤニ・モードの仕組みを解説

『ストリートファイター6』Year 4新キャラ「ヤスミン」本日8月3日16時配信|価格・必殺技・バヤニ・モードの仕組みを解説

『ストリートファイター6』のYear 4追加キャラクター第1弾「ヤスミン」が2026年8月3日16時に配信されます。キャラクターパスは3,000円、アルティメットパスは4,600円です。フィリピン出身のラッシュ型ファイターの必殺技構成、バヤニ・モードの仕組み、モダンとクラシックの向き不向きまで解説します。

『紅の砂漠』Ver.1.16.00配信|交易を全面刷新、133カ所の交易所・王室納品所4倍・高額商品24種・馬車工房7カ所を解説

『紅の砂漠』Ver.1.16.00配信|交易を全面刷新、133カ所の交易所・王室納品所4倍・高額商品24種・馬車工房7カ所を解説

Pearl Abyssは2026年8月1日、『紅の砂漠』アップデート「Ver.1.16.00」を配信しました。133カ所の交易所追加、遠隔地ほど利益が上がる仕組み、同一場所への売りすぎで発生する価格変動、王室納品所の価格4倍化と馬車消失廃止、高額交易品24種など、交易システムの刷新内容を整理します。

RTX 50の値上げは日本にも波及する?GPU価格とRTX 5070 Ti実売価格・買い時の判断【2026年10月最新】

RTX 50の値上げは日本にも波及する?GPU価格とRTX 5070 Ti実売価格・買い時の判断【2026年10月最新】

RTX 50の中国卸価格上昇は日本のGPU価格に波及するのか。10月23日時点でドスパラのRTX 5070 Tiは209,800〜284,800円でしたが、単一店舗の掲載価格だけでは値上がりや中国発の影響は断定できません。同一型番の価格推移と在庫を見ながら、必要時期・予算から今買うか待つかを判断します。

Steam Machineを自作ケース化できる?Valveが外装CADデータを無料公開、交換パネルと3Dプリントの範囲とは

Steam Machineを自作ケース化できる?Valveが外装CADデータを無料公開、交換パネルと3Dプリントの範囲とは

Valveは2026年7月28日、Steam Machineの外装形状を収録したCADデータをCC BY-NC-SA 4.0で無料公開しました。フロントパネルの自作は可能になった一方、内部設計は非公開のため、市販パーツを使った完全な自作ケースは作れません。公開範囲と3Dプリント時の注意点を解説します。

EAが550億ドルで非公開化へ|Battlefield・EA Playはどう変わる?買収完了は8月4日、200億ドルの負債も焦点

EAが550億ドルで非公開化へ|Battlefield・EA Playはどう変わる?買収完了は8月4日、200億ドルの負債も焦点

EAは2026年7月30日、サウジ政府系ファンドPIFなどによる約550億ドルの買収の規制承認をすべて取得したと発表。買収は8月4日前後に完了し非公開企業へ移行しますが、Battlefieldのロードマップ・EA Playの料金に変更発表はありません。約200億ドルの負債が今後与える影響を整理します。

Logitech G Cloud 2は当面開発せず|クラウド携帯機がSteam Deckに勝てなかった価格差50ドルの理由

Logitech G Cloud 2は当面開発せず|クラウド携帯機がSteam Deckに勝てなかった価格差50ドルの理由

Logitech Gの幹部が、クラウドゲーミング携帯機「G Cloud」の後継モデルを当面開発しない方針を明らかにしました。初代購入者の約80%が使わなくなったとされる背景には、わずか約50ドルの価格差でSteam Deckに競り負けた事情があります。開発中止ではなく凍結である理由もあわせて整理します。

Steam Machineは日本でも年内に買える?予約キューと待機リストの違い、72時間ルールとKOMODO STATION再入荷への影響

Steam Machineは日本でも年内に買える?予約キューと待機リストの違い、72時間ルールとKOMODO STATION再入荷への影響

Valveは2026年7月28日、Steam Machineの予約キューと待機リストの最新状況を公表しました。予約キューに入っている人には年内に購入メールを送る方針ですが、待機リストや日本のKOMODO STATION再入荷には同じ保証がありません。両者の違いと72時間ルール、日本での扱いを整理します。

『MARVEL Tōkon』PC版が重いのはTheia DRMのせい?非公式版比較で最大40FPS差、8月21日パッチ後の再検証が必要

『MARVEL Tōkon』PC版が重いのはTheia DRMのせい?非公式版比較で最大40FPS差、8月21日パッチ後の再検証が必要

『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のPC版で、DRMのTheiaを除去した非公式版が正規版より大幅に軽く動作するとの比較映像が話題です。平均15FPS、瞬間最大40FPS差という報告とTheia以外の要因の可能性を整理し、8月21日パッチ後に正規版ユーザーが確認すべきポイントをまとめます。