『幻想水滸伝 STAR LEAP』Steam版はいつ?8月7日配信のスマホ版との違い・料金・配信時期まとめ【2026年版】
KONAMIは、シリーズ完全新作『幻想水滸伝 STAR LEAP』の国内スマホ版を2026年8月7日に配信すると発表しました。Steam版も正式決定していますが、2026年8月3日時点で配信日は未定です。スマホ版との違い、料金、クロスセーブ、必要スペックなど判明している情報を一次情報にもとづき整理します。
GPU・CPU・ゲームタイトルの最新ニュースをお届けしています。新製品の発表・価格動向・業界の動きを、ゲーマー視点で解説します。
KONAMIは、シリーズ完全新作『幻想水滸伝 STAR LEAP』の国内スマホ版を2026年8月7日に配信すると発表しました。Steam版も正式決定していますが、2026年8月3日時点で配信日は未定です。スマホ版との違い、料金、クロスセーブ、必要スペックなど判明している情報を一次情報にもとづき整理します。
カプコンは『モンスターハンターワイルズ』本編を2026年8月4日9時から4,990円へ恒久値下げします。同時にデラックスエディション等3商品が販売終了し、新たにGold Editionが登場。収録DLC内容の違い、大型拡張アセンダンスとの関係、これから買うならどの商品を選ぶべきかまで整理します。
Garenaは2026年8月3日、ポケットペア公認のスマートフォン向け新作『パルワールドオンライン』を発表しました。原作の探索・パル捕獲・拠点建築を継承しつつ、多数のプレイヤーが同じ世界で出会うMMO型へ再構築されるのが特徴です。対応機種・原作との違い・配信時期・PC版やクロスプレイの有無まで発表内容を整理します。
gamescom 2026(8月26日〜30日・ドイツ ケルン開催)の全体像をまとめます。Opening Night Live(日本時間8月26日午前3時)を含む配信の日本時間換算表、Xbox・Capcom・Bandai Namcoの出展タイトル横断まとめ、当日の発表予想と視聴の優先順位ガイドを整理しました。
Razerが2026年モデルのRazer Blade 18でUbuntuハードウェア認証取得を進めています。実機検証ではノート向けGeForce RTX 5090がUbuntu 26.04 LTSで問題なく動作しましたが、Razer SynapseのLinux版はなく機能制限も残ります。性能差や購入判断を整理します。
『龍と麻雀(Dragon & Mahjong)』は麻雀牌で順子・刻子・対子を組む麻雀ベースのデッキ構築ローグライトです。Steam表記の発売時期は2026年第4四半期ですが、開発チームは2027年2月ごろとの見通しを説明しています。日本語は現時点で未対応、Steamプレイテストは8月10日まで実施中です。
『モンスターハンターワイルズ』のゲーム本編序盤を遊べる無料体験版が2026年8月5日、PS5・Xbox Series X|S・Steamで配信されます。製品版へのセーブデータ引き継ぎ条件、体験版を使ったPC版の動作確認ポイント、前日8月4日配信のVer.1.042の変更点、本編価格改定まで整理します。
Diablo 4シーズン15に向けた3.2.0 PTRの詳細を解説します。PTR開催期間、キャラクター再利用機能Rebirthの仕組み、強力な効果とデメリットを併せ持つSoul Splinter全8種、神秘ユニーク作成の変更点、レガシーユニークの復活、クラスバランス調整までまとめて整理します。
Thermaltakeのデュアルシステム対応ケース「CAPO X」が2026年8月7日に国内発売されます。ブラック28,980円前後・Snow29,980円前後の確定価格、上下独立の2システム構造、ケースファン非同梱の注意点に加え、2PC配信が本当に必要な人・1台構成で十分な人を整理します。
『ドラゴンソード:アウェイクニング』の水着DLC「サマーシーセット」を解説します。アストリア・レイナ用は通常940円、発売記念セールで846円。2種類まとめると30%オフのバンドルが割安で、コンプリート方式で不足分だけ追加購入も可能です。セリス用はストアページ準備中で購入不可、販売時期は未定です。
NC Corporationは新作RPG『アストラエ・オラティオ』のCBT参加者募集を2026年8月19日から9月21日まで実施すると発表しました。開発はブルーアーカイブ元スタッフが設立したDynamis One。1989年の東京で公務員が魔法使いを管理する世界観と対応機種の見通しを整理します。
IntelがLinux 7.3向けに提出したパッチで、Xe3搭載のPanther Lake環境へ表示省電力機能「Peak Bandwidth Threshold」が追加される見込みです。仕組みと対象範囲、Arc G3・G3 Extreme携帯ゲーミングPCへの効果、Windows 11からの乗り換え要否まで整理します。
『ストリートファイター6』のYear 4追加キャラクター第1弾「ヤスミン」が2026年8月3日16時に配信されます。キャラクターパスは3,000円、アルティメットパスは4,600円です。フィリピン出身のラッシュ型ファイターの必殺技構成、バヤニ・モードの仕組み、モダンとクラシックの向き不向きまで解説します。
Pearl Abyssは2026年8月1日、『紅の砂漠』アップデート「Ver.1.16.00」を配信しました。133カ所の交易所追加、遠隔地ほど利益が上がる仕組み、同一場所への売りすぎで発生する価格変動、王室交易所の価格4倍化と馬車消失廃止、高額交易品24種など、交易システムの刷新内容を整理します。
Linux 7.3で、Radeon HD 7000~RX 400・500シリーズなど旧AMD GPUのGFX6~GFX8世代にDRM Format Modifier対応が追加される見通しです。Valve契約開発者によるパッチで、Vulkan環境やGamescope・Zinkでの表示互換性が改善します。
韓国の価格比較サイトDanawaの1月→8月比較で、RTX 5090だけが+40.9%と突出して上昇し、RTX 5060 Tiは逆に-4.1%下落していたことが判明しました。日本国内のRTX 5090実勢価格79万5,000円〜86万円も編集部で確認。ZOTAC卸価格の動きとあわせて検証します。
Valveは2026年7月28日、Steam Machineの外装形状を収録したCADデータをCC BY-NC-SA 4.0で無料公開しました。フロントパネルの自作は可能になった一方、内部設計は非公開のため、市販パーツを使った完全な自作ケースは作れません。公開範囲と3Dプリント時の注意点を解説します。
Steamの2026年7月調査でLinuxの利用率が4.01%となりました。Windowsは93.67%、macOSは2.32%です。SteamOS Holo・CachyOS・Bazziteなどの内訳、Steam Machine日本発売の影響、Windows10から11への移行との比較から実態を検証します。
EAは2026年7月30日、サウジ政府系ファンドPIFなどによる約550億ドルの買収の規制承認をすべて取得したと発表。買収は8月4日前後に完了し非公開企業へ移行しますが、Battlefieldのロードマップ・EA Playの料金に変更発表はありません。約200億ドルの負債が今後与える影響を整理します。
Logitech Gの幹部が、クラウドゲーミング携帯機「G Cloud」の後継モデルを当面開発しない方針を明らかにしました。初代購入者の約80%が使わなくなったとされる背景には、わずか約50ドルの価格差でSteam Deckに競り負けた事情があります。開発中止ではなく凍結である理由もあわせて整理します。