最大100人対戦FPS『WARDOGS』はGTX 1660でも60fpsを目標|「ポテト」設定で旧世代PCにも対応【2026年】
BULKHEAD開発・Team17発売元の大規模戦闘FPS『WARDOGS』が2026年内にSteam早期アクセス開始予定。最低動作環境はGeForce GTX 1660・Core i5-8600・メモリ16GBで、旧世代PC向け「Potato」設定は60fps目標。動作環境・対応言語まで整理します。
GPU・CPU・ゲームタイトルの最新ニュースをお届けしています。新製品の発表・価格動向・業界の動きを、ゲーマー視点で解説します。
BULKHEAD開発・Team17発売元の大規模戦闘FPS『WARDOGS』が2026年内にSteam早期アクセス開始予定。最低動作環境はGeForce GTX 1660・Core i5-8600・メモリ16GBで、旧世代PC向け「Potato」設定は60fps目標。動作環境・対応言語まで整理します。
Strangely Interactive Ltdの一人称視点SF戦争ゲーム『Angels Fall First』が2026年7月11日に正式版v1.0をリリース。宇宙戦闘機での空戦から地上の歩兵戦までをつなぐ組み合わせ兵科が特徴です。新ミッションやDX11レンダラーのトラブル対応、最新レビュー傾向まで解説します。
Polyarcが2026年7月17日に発売した『Moss: 忘れられた秘宝』は、VR専用だった『Moss』『Moss: Book II』とDLCを1本に統合し、VRなしで遊べる作品です。本稿更新時点でSteamレビューは262件中92%が好評の「非常に好評」。動作環境や日本語対応まで整理しました。
ポケットペアの新設パブリッシング部門は、WizMUD Games開発の協力型ダークファンタジールーターシューター『ビジョンクエンチ』をPC向けに2027年第1四半期に発売すると発表しました。炎・氷やスリップ要素を追加した新デモ版も配信中で、最新の動作環境とレビュー評価まで詳しく整理します。
Grinding Gear Gamesが『Path of Exile』の大型アップデート3.29「Curse of the Allflame」を日本時間7月25日に配信開始。長年の要望だったソケット色制限の撤廃、潜航艇で海底を探索する新チャレンジリーグ、傭兵システムの常設化まで、配信後の状況とあわせて整理します。
かつて「グラフィック減速器」と揶揄された内蔵GPUが、AI時代に大きく進化しています。AMD Ryzen AI Max+ 395やIntel Arc 140Vの演算性能、CPUとGPUが大容量メモリを共有できる強み、NVIDIA DGX Sparkとの比較、単体GPUとの使い分けまで整理しました。
id Softwareの『DOOM: The Dark Ages』向け大型拡張DLC「Revelations」が海外レビューで高評価を獲得。新武器「チェイン・スピア」による高速戦闘、Metacritic 89〜91点、10〜15時間の追加キャンペーンまで、購入前に知っておきたいポイントを整理します。
NZXTの新型ミドルタワーケース「H6 RGB+」が国内店頭に登場しました。価格はブラック・ホワイトとも34,680円に統一されています。旧モデル「H6 Flow」から進化した一体成型の曲面ガラス、標準搭載7基のRGBファン、NZXT公式資料同士で食い違うGPU対応長の注意点まで整理します。
国内インディーゲーム市場は2021年度の約32億円から2025年度には約329億円へ拡大する見込みです。矢野経済研究所の調査を起点に、BitSummitで話題の『顔UFO』、映画化で興行収入51億円を突破した『8番出口』、東急不動産・経済産業省「創風」・東京ゲームショウの支援策まで、市場拡大の中身を整理します。
インディースタジオLeylineが手がけるPvEローグライク・オートバトラー『Guildrun』の無料体験版が2026年7月16日に配信開始。本稿更新時点でレビュー1,592件中91%が好評の「非常に好評」。日本語非対応の現状、Steam公式「発表予定」と一部報道「2027年発売」で分かれる発売時期を整理します。
basandaika gamesの短編ビジュアルノベル『outside the door』が2026年7月14日のアップデートで正式に日本語対応。有志翻訳者によるModの翻訳が公式採用される形で実現しました。セール終了後の通常価格235円、730件中95%が好評の「非常に好評」評価まで最新情報を整理します。
コーエーテクモゲームスは『ユミアのアトリエ』の限定DLC3点を2026年7月17日から無料で再配信中です。対象はフォトポーズ、コスチューム、Tシャツセットで、PS5・PS4・Switch・Xbox・Steamの全7機種が対象。きっかけとなった『カリアのアトリエ』の新主人公カリアも解説します。
Sword_Guildが手がける地域制圧型シミュレーションRPG『神殺しの蒼銀』は2026年7月22日にSteamで発売されました。戦術バトルと領地制圧を組み合わせた連撃・小隊システム、AI生成コンテンツの開示内容、価格、発売後のSteamユーザーレビューの推移まで公式情報をもとに整理します。
ホビージャパン発売のローグライト・アーマーブレイクカードゲーム『Queen's Blade Re:Build』が2026年7月23日にSteamで発売されました。3人の美闘士から1人を選ぶバトルシステム、価格、動作環境、発売後のSteamレビューの推移まで、公式情報をもとに詳しく整理していきます。
コーエーテクモゲームスのヒロイックRPG『BLUE REFLECTION Quartet:少女たちのキセキ』が2026年7月30日発売。サービス終了した『SUN/燦』を含む全4作品を1本に集約した内容、PC版動作環境に加え、発売後のSteamレビューの推移と国内メディアの評価まで整理します。
Oct.Worksが手がける東方Project二次創作SRPG『東方神域伝』が2026年7月17日にSteamで発売されました。30人以上のキャラクターと100種類以上のクラスを組み合わせる育成の自由度、Steamレビューの推移、そして最後の3章が未実装という購入前の注意点まで整理します。
講談社クリエイターズラボが手掛ける実写恋愛アドベンチャー『ハムコイ』が2026年7月17日、SteamとEpic Games Storeで配信開始しました。あらすじ、出演者、価格に加え、Steamレビューの推移や、一時ストアページが取り下げられた審査の舞台裏まで、公式発表にもとづき詳しく整理します。
『Stardew Valley』の洞窟探索に着想を得た採掘探索アドベンチャー『Glintseeker Island』の無料デモ版がSteamで配信開始。岩盤崩落リスクの採掘システム、日本語対応の経緯に加え、配信2週間でウィッシュリスト4万件突破・レビュー96%好評となった反響まで詳しく整理します。
街づくりシミュレーション『Go-Go Town!』が、2024年6月開始の早期アクセスを経て正式版バージョン1.0をリリースしました。クリエイティブモードや宝探しシステムなどv1.0の新要素、発売記念セール終了後の最新価格、Steamレビューの推移、今後のアップデートロードマップまで詳しく整理します。
ネクソンの基本プレイ無料FPS『サドンアタック:ゼロポイント』が7月30日にSteam早期アクセス開始。旧作との違い・武器200種類以上のカスタマイズ・最低/推奨動作環境(GTX 750 Ti/RTX 2060)に加え、配信直後のSteam評価が「やや不評」28%前後となっている理由まで整理して解説します。