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716 件の記事

GPU・CPU・ゲームタイトルの最新ニュースをお届けしています。新製品の発表・価格動向・業界の動きを、ゲーマー視点で解説します。

『Escape from Tarkov』Kappaコンテナの取得条件が大幅緩和|1.1.0.0で正式実装、レベル40・主要タスク4種に

『Escape from Tarkov』Kappaコンテナの取得条件が大幅緩和|1.1.0.0で正式実装、レベル40・主要タスク4種に

『Escape from Tarkov』の最大級セキュアコンテナ「Kappa」を得るタスク「Collector」の解放条件が、2026年8月3日配信のアップデート1.1.0.0で正式に整理されました。主要タスク4種+レベル40+トレーダー信頼度への変更内容と、廃止された実績「Kappa Path」の行方を整理します。

アサシン クリード ブラックフラッグ Resynced が発売1週間で300万本突破|Steam同接はシリーズ最高、ニューゲーム+も開発中

アサシン クリード ブラックフラッグ Resynced が発売1週間で300万本突破|Steam同接はシリーズ最高、ニューゲーム+も開発中

Ubisoftは2026年7月9日発売の「アサシン クリード ブラックフラッグ Resynced」が、発売から1週間で300万本、3週間で350万本を突破したと発表しました。Steam同時接続はシリーズ最高を記録し、レビュー件数の推移、ニューゲーム+の開発状況まで最新情報を整理して解説します。

「たたかう」しか選べないRPG『たたかう だけ』発表。敵も味方もゲーム画面も殴るメタフィクション作品

「たたかう」しか選べないRPG『たたかう だけ』発表。敵も味方もゲーム画面も殴るメタフィクション作品

ヘビサイドクリエイション開発のメタフィクションRPG『たたかう だけ』(Attack Only)のSteamストアページが2026年7月15日に公開。主人公の姫が使えるコマンドは「たたかう」のみで、攻撃対象は敵・味方・ウィンドウ枠・ゲーム機本体にまで及びます。IP360・LVLZero Tokyo採択も整理します。

『Sir Brante』の無料配布は終了|通常2,050円のナラティブRPG、いまは過去最安70%オフの615円で買える

『Sir Brante』の無料配布は終了|通常2,050円のナラティブRPG、いまは過去最安70%オフの615円で買える

Steamで実施されていた選択型ナラティブRPG『The Life and Suffering of Sir Brante』の無料配布は2026年7月24日未明ごろに終了しました。ただし8月10日からは過去最安となる70%オフ・615円で販売中です。当時の配布内容、日本語対応、ゲーム内容を記録として整理します。

Battlefield 6 シーズン4は7月21日開幕|「トップガン」コラボ&ウェーク島復活の海戦アップデート【2026年7月版】

Battlefield 6 シーズン4は7月21日開幕|「トップガン」コラボ&ウェーク島復活の海戦アップデート【2026年7月版】

Battlefield 6のシーズン4が2026年7月21日に開幕。「Pacific Front」「TOP GUN」「Tidal Strike」の3フェーズ構成で、新マップ「ツル・リーフ」、波が戦術になる海戦システム、そして映画「トップガン」とのコラボと人気マップ「ウェーク島」の復活までを解説します。

『風燕伝:Where Winds Meet』大型アップデート「不見山」が7月23日配信|新武器「手甲」や機巧クラフトを追加

『風燕伝:Where Winds Meet』大型アップデート「不見山」が7月23日配信|新武器「手甲」や機巧クラフトを追加

NetEase Gamesは『風燕伝:Where Winds Meet』の大型アップデート「不見山」を2026年7月23日に配信すると発表しました。新武器「手甲」、新流派「墨山道」、機巧装置クラフト、カスタム車両、新ボス、レイトレーシング導入などの追加要素を紹介します。

『Fallout 5』はいつ発売?現在はプリプロダクション段階、発売時期と開発状況を徹底的に整理する【2026年7月最新】

『Fallout 5』はいつ発売?現在はプリプロダクション段階、発売時期と開発状況を徹底的に整理する【2026年7月最新】

Bethesdaが公式声明で『Fallout 5』のプリプロダクション入りを発表。最優先は『The Elder Scrolls VI』で、発売時期は2030年代前半〜半ばと推測。採用エンジン、対応機種の見通し、『Fallout 3』『New Vegas』リマスター、Obsidianとの新プロジェクトを解説します。

戦闘なしのローグライトデッキ構築『Tavrik』Steamでデモ版配信中。カードで道路や橋を造り、エネルギー切れになる前に村を目指す

戦闘なしのローグライトデッキ構築『Tavrik』Steamでデモ版配信中。カードで道路や橋を造り、エネルギー切れになる前に村を目指す

Nyra Gamesが開発・パブリッシュするローグライトデッキ構築ゲーム『Tavrik(タヴリク)』の無料デモ版がSteamで配信中。カードで敵を攻撃するのではなく、道路や橋、市場をマップ上に築きながらエネルギーが尽きる前に村を目指すヘックスグリッド型ストラテジーです。4つのアーキタイプ、動作環境まで整理します。

日本神話ローグライク『テイルスピナー』8月6日発売|妖怪を倒すだけでなく仲間にもできるデッキ構築アドベンチャー【2026年】

日本神話ローグライク『テイルスピナー』8月6日発売|妖怪を倒すだけでなく仲間にもできるデッキ構築アドベンチャー【2026年】

デッキ構築型ローグライクアドベンチャー『テイルスピナー(Talespinner)』が2026年8月6日にPC(Steam)とNintendo Switchで同日発売。日本神話・妖怪をモチーフに、敵を倒すだけでなく仲間にできる点が特徴です。3人の主人公・動作環境・無料体験版の評価を整理します。

Intel第10〜14世代Core、中国市場向け供給拡大か|DDR4延命需要と第12世代デスクトップ生産終了通知の狭間で【未確認情報】

Intel第10〜14世代Core、中国市場向け供給拡大か|DDR4延命需要と第12世代デスクトップ生産終了通知の狭間で【未確認情報】

Intelが第10〜14世代Coreプロセッサを中国市場向けに再供給するとの未確認情報を、情報の出どころまでさかのぼって検証します。第12世代デスクトップの公式生産終了(PCN)文書、第13/14世代の不安定動作問題の技術的経緯、DDR4メモリ延命需要の背景、日本市場への影響まで慎重に整理します。

ビースト・オブ・リンカネーション先行プレイ評価|パリィとクゥへのコマンド指示を融合した戦闘システムが高評価【発売後レビュー追記】

ビースト・オブ・リンカネーション先行プレイ評価|パリィとクゥへのコマンド指示を融合した戦闘システムが高評価【発売後レビュー追記】

2026年8月4日発売の「ビースト・オブ・リンカネーション」で、海外先行プレイの内容と、発売後に判明したMetacritic・Steamレビューをあわせて整理します。パリィと相棒犬クゥへのコマンド指示を融合した戦闘システムは発売後も高評価、一方でフィールド探索の手応えは賛否が分かれています。

『ON&OFF』Steam版が7月31日に基本プレイ無料で配信開始|使ったカードは消えない、ON/OFFの連鎖で戦うデッキ構築ローグライク

『ON&OFF』Steam版が7月31日に基本プレイ無料で配信開始|使ったカードは消えない、ON/OFFの連鎖で戦うデッキ構築ローグライク

韓国のインディーチームDopamineCrucianが手がけるターン制デッキ構築ローグライク『ON&OFF』が、2026年7月31日にSteamで基本プレイ無料配信されます。盤面に置いたカードは使っても消えず、OFFからONへ切り替えるたびに同じ効果を繰り返し発動する再利用型システムが特徴です。

バイオハザード総選挙開始|30周年記念投票の参加方法・投票期間・特典とレクイエムで振り返るシリーズ30年の歩み【2026年版】

バイオハザード総選挙開始|30周年記念投票の参加方法・投票期間・特典とレクイエムで振り返るシリーズ30年の歩み【2026年版】

カプコンがシリーズ30周年を記念して開始した「バイオハザード総選挙」。投票受付は7月29日23:59まで、結果発表は9月下旬予定です。投票期間・参加方法・アンバサダーポイント特典を整理し、最新作『バイオハザード レクイエム』の推奨スペックやベンチマーク関連記事とあわせてシリーズの歩みを振り返ります。

フロンティアのセールはいつ安い?2026年半期決算SALE 奥義 全20機種のおすすめ|いちおしは9800X3D + RX 9070 XT

フロンティアのセールはいつ安い?2026年半期決算SALE 奥義 全20機種のおすすめ|いちおしは9800X3D + RX 9070 XT

FRONTIERの新セール「半期決算SALE 奥義」(8月21日15時まで)が終了直前に10機種追加され全20機種へ。いちおしは9800X3D+RX 9070 XT搭載機(359,800円)。5万円高いRTX 5070 Ti機との選び分けや新設の短納期モデル、フロンティアのセールがいつ安いかまでまとめました。

Ryzen 7 7700X3D vs 7800X3D|価格逆転は秋葉原の店頭で解消、通販ではまだ8,200円高いまま【2026年8月】

Ryzen 7 7700X3D vs 7800X3D|価格逆転は秋葉原の店頭で解消、通販ではまだ8,200円高いまま【2026年8月】

発売直後に6万3,980円だったRyzen 7 7700X3Dは、秋葉原の店頭で4万5,800円まで下がり7800X3Dとの価格逆転が解消しました。ただし通販の最安は5万8,000円で、4万9,800円の7800X3Dより8,200円高いままです。性能差4〜8%の実測値とあわせて、販路別にどちらを選ぶべきか整理します。