NZXTの新型ピラーレスケース「H6 RGB+」が国内店頭に登場。曲面ガラスと標準7基のRGBファンを採用

NZXTの新型ピラーレスケース「H6 RGB+」が国内店頭に登場。曲面ガラスと標準7基のRGBファンを採用

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

H6 RGB+ 国内店頭で確認 / 2026年7月15日
NZXTの新型ピラーレスケース「H6 RGB+」が国内店頭に登場
曲面ガラスと標準7基のRGBファンを備えた55Lミドルタワー
NZXTは2026年6月、ミドルタワーPCケース「H6」シリーズを刷新しました。国内ではNZXT正規代理店の株式会社アユートが2026年6月18日発売として案内しており、2026年7月15日時点でパソコン工房 大阪日本橋店やツクモの店頭・通販で上位モデル「H6 RGB+」が確認できます。価格はブラックが32,980円、ホワイトが34,680円(いずれも税込)です。継ぎ目のない1枚の曲面ガラスと、標準搭載の120mm RGBファン合計7基が特徴です。
ブラック32,980円/ホワイト34,680円標準RGBファン7基・最大10基の120mm統一ガラス構造が旧型から一体成型へ進化

出典:NZXT公式「H6 RGB+」製品ページNZXT公式サポートセンター「H6 (2026) Specs」NZXT公式ブログの発表記事NZXT公式「H6 Flow」製品ページ(比較用)国内正規代理店アユートの製品ページにもとづきます。

側面のガラスパネルを大きく見せる「パノラマガラス」系のPCケースは、この数年で定番になりました。ただし側面と前面のガラスの間に金属フレームや継ぎ目が残るモデルも多く、見た目の一体感と冷却性能を両立させるのは簡単ではありません。フレームや支柱(ピラー)を挟まずガラスをつなげる「ピラーレス」構造のケースを検討していても、継ぎ目のない曲面ガラスに十分な強度があるのか、フレームがない分だけ冷却が犠牲になっていないか、と不安を感じている人もいるはずです。

NZXTが2026年6月に発表した新型ミドルタワー「H6」シリーズのうち、上位モデルの「H6 RGB+」は、1枚の曲面ガラスで側面から前面までをつなげたピラーレス構造を採用しながら、120mm RGBファンを標準で合計7基搭載する構成です。国内はNZXT正規代理店の株式会社アユートを通じて、パソコン工房 大阪日本橋店やツクモで、ブラック32,980円・ホワイト34,680円という価格で販売されているのが確認できました。

この記事では、NZXT公式の仕様書と旧モデル「H6 Flow」(2023年)の情報を照らし合わせ、曲面ガラスの構造が具体的にどう変わったのかを整理します。あわせて、NZXT公式サイトの中でもGPU対応長の表記が製品ページとサポートセンターで食い違っている点を、両方の一次情報を示したうえで購入前の注意点として取り上げます。

目次

要点まず何が起きたか

H6 RGB+はブラック32,980円・ホワイト34,680円で国内店頭に

NZXTが2026年6月に発表したミドルタワーケース「H6」シリーズの上位モデル「H6 RGB+」が、2026年7月15日時点でパソコン工房 大阪日本橋店の店頭に並んでいることが確認されました。価格はブラックが32,980円、ホワイトが34,680円(いずれも税込)です。継ぎ目のない1枚の曲面ガラス、標準搭載の120mm RGBファン合計7基(前面相当ユニット×2+背面×1)、最大10基まで拡張できる統一120mmファンマウント、GPUサポートブラケットの標準搭載などが特徴です。米国では2026年6月2日からnzxt.com等で販売されています。国内はNZXT正規代理店の株式会社アユートが2026年6月18日発売として案内しており、パソコン工房のほかツクモでも取り扱いが確認できます。

スペックH6 RGB+の主要スペック

H6 RGB+はATX対応の55Lデュアルチャンバーケースです。まず主要スペックを一覧で確認します。

項目仕様
発表・国内発売NZXTは2026年6月に発表。国内は正規代理店アユートが2026年6月18日発売として案内し、パソコン工房・ツクモで取り扱い確認
本体サイズ幅292×奥行420×高さ448mm/体積55L
重量約9.3kg
対応マザーボードATX/Micro-ATX/Mini-ITX
材質スチール、強化ガラス
拡張スロット標準7基
ドライブベイ2.5インチ×2、3.5インチ×1
フロントI/OUSB 3.2 Gen1 Type-A×2、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1(最大20Gbps)、ヘッドセット端子×1
保証2年間
型番ブラック CC-H62FB-P1/ホワイト CC-H62FW-P1
カラー展開ブラック・ホワイトの2色

※NZXT公式製品ページおよび公式サポートセンター「H6 (2026) Specs」に記載の仕様(2026年7月時点)にもとづきます。

NZXT H6 RGB+ ブラック
H6 RGB+ ブラック(NZXT公式サイトより)
NZXT H6 RGB+ ホワイト
H6 RGB+ ホワイト(NZXT公式サイトより)

デザイン曲面ガラスの構造が一体成型へ進化

H6 RGB+の外観で最も目を引くのが、側面から前面にかけて回り込む曲面ガラスです。NZXT公式は「one-piece curved tempered glass」と説明しており、小さな曲率半径でガラスを曲げることで歪みを抑えているとしています。

1枚の連続したガラスへ構造が刷新旧モデルの「H6 Flow」(2023年)は、側面と前面のガラスパネルをつなぎ目が目立たないように配置した「wraparound glass panels with a seamless edge」という構造でした。実際には2枚の別々のガラスパネルを組み合わせたものです。これに対しH6 RGB+は「one-piece curved tempered glass」、つまり文字どおり1枚の連続した曲面ガラスを採用しており、継ぎ目自体をなくした点が構造上の進化点です。
デュアルチャンバー設計と背面コネクター対応電源やケーブル類を分離するデュアルチャンバー構造を採用し、前面右寄りに角度を付けたファンで主要パーツへ狙って風を送る設計です。ATXサイズに限り、ASUS BTF、MSI Project Zero、GIGABYTE Project Stealthといった背面コネクターマザーボードにも対応します。
GPUサポートブラケットを標準搭載調整可能なGPUサポートブラケットを本体に内蔵しています。重量級の大型GPUをブラケットで支えられるため、別売の突っ張り棒やステーを追加購入する必要がありません。

冷却ファン構成とControl Hub Lite

H6 RGB+が標準搭載するファンは、前面右寄りに取り付けられた「F360 RGB Reverse」2ユニットと、背面の「F120 RGB」1基です。F360 RGB Reverseは120mmファン3基が一体になったユニットで、リバースブレード形状を採用しています。合計すると120mmファン換算で実質7基分にあたります。

項目F360 RGB Reverse(前面相当×2ユニット・120mm×3基)F120 RGB(背面×1基)
回転数2,200±220rpm2,400±240rpm
風量62.14 CFM/基70.67 CFM
静圧2.7mmH₂O/基3.7mmH₂O
騒音値34.39dBA/基33.05dBA
コネクター8ピン(NZXT RGB+PWM)4ピンPWM

※NZXT公式サポートセンター「H6 (2026) Specs」記載の値(2026年7月時点)にもとづきます。

制御にはRGBファンと照明を一括管理する「Control Hub Lite」が付属します。SATA電源とマザーボード内部のUSB 2.0ヘッダーで接続する方式で、ファンチャンネルは8ピン×2+4ピンPWM×1、RGBチャンネルは8ピン×2+4ピン×1という構成です。ファンマウントは全て120mmで統一されており、前面右寄り3基・天面3基・底面3基・背面1基の合計最大10基まで拡張できます。水冷ラジエーターは天面に最大360mm(全長400mmまで)、背面に120mmまで対応します。

拡張性GPU対応長は公式資料で表記が食い違う

大型GPUを検討している人が最も気にするのがGPUのクリアランスです。ここはNZXTの公式資料同士で数値が一致していません。

GPU対応長は公式製品ページとサポートセンターで数値が異なる

NZXT公式の製品ページおよび公式ブログの発表記事はいずれも、前面右寄りに30mm厚のファンを装着した状態でGPU対応長を390mmとしています。一方、NZXT公式サポートセンターの仕様書「H6 (2026) Specs」では、同じ「30mm厚の前面右寄りファンを装着した状態」という条件で360mmと記載されています。どちらが最新の数値かは本稿執筆時点で確認できておらず、当サイトとしてどちらの数値が正しいと断定はしません。360mmを超える大型GPUの搭載を検討している場合は、購入前に販売店やNZXT代理店へ確認することをおすすめします。

項目仕様購入時の見方
CPUクーラー高さ最大165mm大型空冷でも装着できる余裕がある
電源ユニット奥行き最大200mm大型電源は奥行きを確認
裏配線スペース最大90mm太いケーブルでも配線しやすい奥行き
天面ラジエーター最大360mm(全長400mmまで)360mm簡易水冷を天面に搭載可能
背面ラジエーター最大120mm背面は120mm一択

※NZXT公式製品ページおよび公式サポートセンター「H6 (2026) Specs」に記載の値(2026年7月時点)にもとづきます。

旧モデル比較H6 Flow(2023年)との違い

H6 RGB+の前身にあたるのが、2023年発売の「H6 Flow」です。同じH6シリーズでも、ガラス構造をはじめ複数の点で明確に仕様が変わっています。

項目H6 Flow(2023年)H6 RGB+(2026年)
本体サイズ幅287×奥行415×高さ435mm幅292×奥行420×高さ448mm
重量約9.4kg約9.3kg
ガラス構造側面と前面で分かれた2枚のガラスパネル(継ぎ目を目立たなくした設計)1枚の連続した曲面ガラス(継ぎ目なし)
標準搭載ファン前面120mm×3のみ(底面140mm×2は別売)前面相当2ユニット+背面1基=合計7基標準搭載
底面ファンの規格140mm×2(ファン別売)120mm×3(120mm規格へ統一)
GPUサポートブラケット非搭載標準搭載
背面コネクターマザーボード非対応ATXサイズのみ対応
GPU対応長365mm360mm〜390mm(資料により差異あり)

※H6 Flow(2023年)の仕様はNZXT公式「H6 Flow」製品ページにもとづきます。H6 RGB+のGPU対応長は前段で触れたとおり、NZXT公式資料同士で数値に差異があります。

価格海外価格と国内の店頭価格

H6シリーズは、ファンを含まない無印の「H6」とRGBファン標準搭載の「H6 RGB+」の2モデル展開です。米国でのオンライン価格は、H6(ファンなし)が99.99ドル、H6 RGB+が199.99ドルと、RGB+はほぼ2倍の価格設定です。

項目内容
無印「H6」(米国価格)99.99ドル(ファン非同梱)
「H6 RGB+」(米国価格)199.99ドル(F360 RGB Reverse×2、F120 RGB×1、Control Hub Lite同梱)
価格差の内訳120mm RGBファン合計7基とControl Hub Liteの有無

約100ドルの価格差は、F360 RGB Reverse×2ユニット(実質120mmファン6基分)、F120 RGB×1基、そしてControl Hub Liteという同梱物の差にあたります。単品でこれらを買いそろえることを考えれば、RGB+モデルの上乗せ分は妥当な範囲といえるでしょう。

国内では、NZXT正規代理店の株式会社アユートが2026年6月18日発売として案内しており、パソコン工房 大阪日本橋店の店頭でも実機展示が2026年7月15日時点で確認されています。価格はブラックが32,980円、ホワイトが34,680円(いずれも税込)です。店舗スタッフの渡邊氏は、メッシュ面積の大きさと標準搭載の高品質RGBファン7基により、ピラーレス構造ながら高い冷却性能が期待できる点、質感の高さ、曲面ガラスの美しさとケーブルマネジメントに妥協がない点を挙げ、「ザ・自作PCケース」と評価しています。パソコン工房以外にも、ツクモではホワイトモデルが同じ34,680円(税込)で取り扱われており、本稿執筆時点で在庫を確認できました。

※価格・在庫状況は変動する場合があります。購入を検討する場合は、各販売サイトでの最新の在庫状況を個別に確認してください。

おすすめH6 RGB+本体と、あわせて検討したいケース

H6 RGB+はAmazonでも購入できるほか、パソコン工房・ツクモなどでも取り扱いがありますが、店舗によって在庫の変動があります。同じNZXT製で価格を抑えたい人向けの「H7 Flow」、大径ファンで冷却力を重視したい人向けの「Cooler Master HAF 500」もあわせて紹介します。

NZXT H6 RGB+(2026)ホワイト CC-H62FW-P1 PCケース
この記事のH6 RGB+を購入するならNZXT H6 RGB+(2026)ホワイトこの記事で紹介したH6 RGB+(ホワイト・CC-H62FW-P1)そのもの。F360 RGB Reverse×2ユニット・F120 RGB×1基・Control Hub Liteを標準搭載しています。GPU対応長は前段の注意点を確認してから検討してください。※価格は変動します。最新はリンク先で確認してください。価格目安:約35,000円~Amazonで価格を見る
NZXT H7 Flow(2024)ブラック PCケース
価格重視で今すぐ買うならNZXT H7 Flow(2024)ブラックH6 RGB+と同じNZXTのH7シリーズで、価格を抑えて今すぐ購入したい人向け。GPU410mmまで対応し、120mmファン3基を標準搭載。一般的な120/140mmファンで将来の交換や増設もしやすいケースです。※価格は変動します。最新はリンク先で確認してください。価格目安:約15,100円~Amazonで価格を見る
Cooler Master HAF 500 H500-KGNN-S00 ブラック PCケース
大径ファンで冷却力を重視するならCooler Master HAF 500 ブラック前面200mmファン2基を標準搭載し、より大きな風量を確保したい人向け。GPUは410mmまで対応します。H6 RGB+の120mm統一とは異なる方向性で冷却力を追求したい場合の選択肢です。※価格は変動します。最新はリンク先で確認してください。価格目安:約45,300円~Amazonで価格を見る
Lian Li O11 Vision White PCケース 3面ガラス
3面ガラスでさらに魅せたいならLian Li O11 Vision White(ATX・3面強化ガラス・ピラーレス)H6 RGB+と同じピラーレス思想を、3面強化ガラスまで拡張したい人向け。E-ATX(幅280mm以下)対応で最大8基のファンを搭載でき、GPU縦置きアダプターにも対応します。H6 RGB+より一回り大きい筐体で内部をさらに見せたい場合の選択肢です。※価格は変動します。最新はリンク先で確認してください。価格目安:約29,800円~Amazonで価格を見る

FAQH6 RGB+でよくある質問

H6とH6 RGB+の違いは何ですか
最大の違いはファンの有無です。無印の「H6」はファンが同梱されず、米国価格は99.99ドルです。「H6 RGB+」はF360 RGB Reverse×2ユニットとF120 RGB×1基、Control Hub Liteが標準で付属し、米国価格は199.99ドルです。本体サイズやガラス構造などのケース自体の仕様は共通です。
GPU対応長は結局360mmと390mmのどちらですか
本稿執筆時点で一致していません。NZXT公式製品ページと公式ブログの発表記事は390mm、公式サポートセンターの仕様書は360mmと記載しています。当サイトではどちらが正しいと断定していません。360mmを超える大型GPUを検討している場合は、購入前に販売店へ確認することをおすすめします。
旧モデルのH6 Flowから買い替える価値はありますか
ガラス構造・GPUサポートブラケット・背面コネクター対応の3点が主な進化です。ガラスが2枚パネルから1枚の曲面ガラスへ変わり、GPUサポートブラケットが標準搭載になり、ATXサイズの背面コネクターマザーボードにも対応しました。すでにH6 Flowで満足している場合、無理に買い替える必要はありませんが、新規に組む場合はH6 RGB+の方が仕様面で有利です。
パソコン工房以外でも購入できますか
はい。NZXT正規代理店の株式会社アユートが取り扱っており、パソコン工房以外にツクモでも購入できます。ツクモではホワイトモデルが34,680円(税込)で、本稿執筆時点で在庫が確認できました。購入を検討する場合は、各販売サイトの最新の在庫状況を個別に確認してください。
ブラックとホワイトどちらを選ぶべきですか
性能面の違いはなく、好みで選んで問題ありません。国内価格はブラックが32,980円、ホワイトが34,680円と、ホワイトの方が1,700円高く設定されています。

まとめまとめ|H6 RGB+は旧モデルから着実に進化したピラーレスケース

H6 RGB+は、旧モデルのH6 Flowからガラス構造を1枚の曲面ガラスへ刷新し、GPUサポートブラケットの標準搭載や背面コネクターマザーボード対応まで踏み込んだミドルタワーケースです。標準で7基のRGBファンとControl Hub Liteを搭載しながら、国内価格はブラック32,980円・ホワイト34,680円に収まっています。

まとめ

継ぎ目のない曲面ガラスと標準7基のRGBファンを、3万円台前半から手に入れられる点がH6 RGB+の強みです。デュアルチャンバー設計、GPUサポートブラケット標準搭載、ATXサイズの背面コネクターマザーボード対応まで含め、旧モデルのH6 Flowから着実に仕様が底上げされています。

一方で、GPU対応長は公式資料同士で360mmと390mmという食い違いがあります。大型GPUを搭載する予定がある場合は、事前に販売店へ確認したうえで判断してください。国内はNZXT正規代理店のアユートを通じてパソコン工房・ツクモなどで購入でき、価格や在庫は変動するため最新情報を各販売サイトで確認することをおすすめします。

2026 BEST BUY — GPU 部門
MSI GeForce RTX 5070 16G VENTUS 2X OC
WQHD定番

RTX 5070 12GB

約105,850円前後

Amazon
ASRock Steel Legend Radeon RX 9070 XT 16GB
コスパ最強

RX 9070 XT 16GB

約97,000円前後

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

約169,980円前後

Amazon

※価格は2026年6月時点の目安・変動あり

Amazon PICK UP — ゲーミングライフ
BANDAI 30MP 綾波レイ プラグスーツVer.
エヴァプラモ

30MP 綾波レイ

約5,270円〜

Amazon
壽屋 無限邂逅メガロマリア エミュレータ#2 プラモデル
プラモ新作

メガロマリア エミュ#2

約6,090円〜

Amazon
トモダチコレクション わくわく生活 Switch
Switch 人気作

トモコレ わくわく生活

約6,680円〜

Amazon
PS5 プラグマタ
PS5 大作

プラグマタ PS5版

約6,530円〜

Amazon
アズールレーン キアサージ オールナイト チャージVer. 1/7スケール 完成品フィギュア
アズレン

アズレン キアサージ 1/7

約14,500円〜

Amazon

※価格は2026年7月時点の目安・変動あり

Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。