JSAUX Steam Machineフェイスプレート|E-Ink 99.99ドル・Pixel Matrix 89.99ドル、白黒が高い理由
JSAUXがSteam Machine向けフェイスプレートの商品ページを公開し、E-Ink 99.99ドル、Pixel Matrix 89.99ドルとカラーのほうが安い逆転が起きています。640×480の白黒ワイヤレスと64×54ピクセルのフルカラー有線、公式スペックで違いと選び方を整理します。
GPU・CPU・ゲームタイトルの最新ニュースをお届けしています。新製品の発表・価格動向・業界の動きを、ゲーマー視点で解説します。
JSAUXがSteam Machine向けフェイスプレートの商品ページを公開し、E-Ink 99.99ドル、Pixel Matrix 89.99ドルとカラーのほうが安い逆転が起きています。640×480の白黒ワイヤレスと64×54ピクセルのフルカラー有線、公式スペックで違いと選び方を整理します。
Flat2VR Studiosが『System Shock VR』と『High On Life VR』を発表しました。Steamのストア情報を確認すると、日本語に対応するのは前者だけで、もう一方は英語のみです。PC版の最低要件はGTX 1070、Viveのコントローラーは対象外と明記されています。
Ryzen 7 7800X3Dが焼損・膨張したという新たなユーザー報告が出ています。MSI PRO X870-P WIFIで発生し、投稿者によれば最新BIOS使用・手動OCなしとのことです。2023年問題との違い、AMD・ASRock・MSIの過去対応、7800X3Dユーザーが今できる対応まで整理します。
Steam Frameは2026年夏に出荷予定のまま、発売日と価格は未発表です。FCC認証の取得、Steamストア新カテゴリーの追加、入荷記録22件への到達、Gunman Contracts開発者の同時発売案内、Snapdragon 8 Gen 3によるスタンドアロン動作の仕組みまで整理します。
Epic Games StoreがLinuxへの正式対応を進めていると、コミュニティDiscordのAMAでスタッフが認めました。公開時期は「soon」とのみ説明され未定です。Steam DeckでHeroic Games Launcherが不要になるのか、『Fortnite』対応まで期待できるのかを整理します。
IntelのAPU「Razor Lake-AX」はCPUコアにNova Lakeと同じCoyote Cove/Arctic Wolfを採用し、OC非対応とするリーク情報が複数の海外メディアで一致しました。キャンセルされたNova Lake-AXとの関係、最大32基のXe3P iGPUまで整理します。
ZOTACがブランド20周年を記念し、GeForce RTX 5080 SOLID CORE OC 20th Anniversary Editionを正式投入。専用チタニウムカラーと磁石式ミラーバックプレートが特徴で性能は通常版と同一です。8月22日に欧州で1,549ユーロを確認、国内は未発表【8月23日追記】。
ツクモの決算セールは2026年9月4日18時から9月30日16時まで開催中です。9月9日「ツクモの日」に出る数量限定18点を価格と台数つきで一覧化したうえで、8月のお盆セールからGPU単体が最大4万5,820円上がった一方、完成品のG-GEARは価格が据え置きだった実測値まで整理します。
『Core Keeper』開発元Pugstormが新ロードマップ「Road to the Maw」を発表しました。移動手段を強化するVer.1.3は2026年9月21日配信。上級者向けVer.1.4を経て、Breaker's Reachの先が明かされるVer.1.5まで、Steam公式情報にもとづき解説します。
Battlefield 6のシーズン4フェーズ2「トップガン」アップデートが2026年8月18日に開始します。32対32で空母を破壊し合う新モードCarrier Strike、REDSECの航空戦Fighter Sweep、新戦闘機・武器、8月18日から25日までの無料トライアルまで公式情報にもとづき解説します。
親会社NCは2026年8月11日、開発元ArenaNetへ最大8,500万ドルの融資枠を承認しました。資金は『Guild Wars 3』の開発・マーケティング向けで、2028年5月まで段階的に実行されます。同時に判明したArenaNetの厳しい財務状況と、2027年秋のベータ予定まで整理します。
米インディアナ大学の研究チームが『オーバーウォッチ』の録画映像を使った実験で、プレイヤーの行動が「荒らし」に見えるかを左右する条件を検証しました。ゲーム内報酬の有無・行為の対象・コミュニティの評判という3条件が、相互作用ではなく加算的に作用する仕組みを、論文と研究者インタビューにもとづき整理します。
Hello GamesのSean Murray氏が『Light No Fire』について「7年間開発中」と明かしました。2023年発表後に続報が止まっていた理由、No Man's Skyとの技術共有、地球サイズの世界観、Steam公式の現状(発売日未定・日本語未対応)まで一次情報にもとづき整理します。
『テラリア』の代表的大型Mod「Calamity Mod」が、10年にわたる開発を終了しました。管理者に関する告発をきっかけに開発者が相次いで離脱したためです。導入済みの環境は動作を続けるのか、なぜ他の人が引き継げないのか、代替候補「Calamity Fables」の現状まで整理します。
Bethesda Game Studiosが公式Xで、『Oblivion Remastered』Switch 2版の最適化をPC・PS5・Xbox Series X|Sにも展開検討と発表しました。配信時期・改善項目は未発表ですが、公式パッチノートから見える最適化の実態まで詳しく整理します。
アクアプラス公式が2026年8月12日から26日まで「真夏のスペシャルセール」を実施しています。『うたわれるもの斬』『斬2』は60%OFF、『モノクロームメビウス 刻ノ代贖』はPS Storeとニンテンドーeショップで割引率が異なります。最新作『白への道標』は10%OFFにとどまり、Steam版はセール対象外です。
『Knights of Fiona ~フィオナ騎士団~』は2026年9月4日午前2時にQuest 3/3SとSteamVRで正式リリース予定。基本無料で始められますが、本編全チャプターを遊ぶには3,000円のストーリーパスが必要です。最大3人のクロスプレイとPC版の最低スペックを解説します。
Valve「Steam Machine」の日本向け再入荷が2026年8月18日午前10時頃に予定されています。対象は18万9,980円の512GBモデルのみで、24万9,980円の2TBモデルは対象外、購入は1人1台までです。6月・7月に続く3度目の即完売リスクに備える事前準備まで解説します。
パルワールド公式Xが2026年8月13日、「ん?」の一言とともに社内会議室ディスプレイの写真を投稿しました。表示は「Palworld v1.1 キックオフ」。正式版1.0移行から約1か月ですが、配信日や内容の公式発表はまだありません。過去の大型アップデートの傾向とあわせて現時点の状況を整理します。
NVIDIAが「Summer of RTX 2026」の一環で、『Gears of War: E-Day』仕様カスタムラッピングのRTX 5080 Founders Editionを再びプレゼントする企画を開始。日本から応募可能で参考価格は1,599ドル相当。応募方法・対象地域・期限を公式規約にもとづき整理します。