周辺機器・モニター

502 件の記事

ゲーミングモニター・マウス・キーボード・ヘッドセットなど周辺機器の選び方ガイドをまとめています。リフレッシュレートの比較、解像度別のおすすめモニター、入力デバイスの選定基準まで。

HyperX QuadCast 2 フロストは買いか|24bit/96kHz・タップミュート・旧型との違いを解説【2026年版】

HyperX QuadCast 2 フロストは買いか|24bit/96kHz・タップミュート・旧型との違いを解説【2026年版】

HyperX QuadCast 2 フロストは、24bit/96kHz録音、タップミュート、4種類の指向特性、マルチファンクションノブを備えたUSBコンデンサーマイクです。旧型QuadCastとの違いやQuadCast 2 Sとの比較、購入前に知っておきたい注意点まで公式仕様をもとに解説します。

AIM1 瞬 MATATAKIレビュー|AIM1 Linkの使い方・日本語配列・8000Hz・0.01mmラピッドトリガーは買いか

AIM1 瞬 MATATAKIレビュー|AIM1 Linkの使い方・日本語配列・8000Hz・0.01mmラピッドトリガーは買いか

AIM1の磁気式ゲーミングキーボード「瞬 MATATAKI」を評価します。AIM1 Linkでの設定、Windowsキーが効かないときの確認、日本語配列の選び方、価格14,980円、最大8000Hz、0.01mm単位のラピッドトリガー、キーキャップ・スイッチ交換の注意点を公式情報をもとに解説します。

ソニー「INZONE Buds WF-G700N」は2026年でも買いか|低遅延30ms・音質・バッテリー性能とデメリットを解説

ソニー「INZONE Buds WF-G700N」は2026年でも買いか|低遅延30ms・音質・バッテリー性能とデメリットを解説

ソニーの完全ワイヤレスイヤホン「INZONE Buds」(WF-G700N)は2023年10月発売から約3年の2026年でも買いかを検証します。通信遅延30ms未満・8.4mmドライバーの音質・最大12時間のバッテリー、後継機の有無、LE Audioのみ対応というデメリットまで解説します。

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEは買い?マウス版ラピッドトリガー「HITS」の設定とAmazon限定版の注意点

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEは買い?マウス版ラピッドトリガー「HITS」の設定とAmazon限定版の注意点

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEを買う価値があるかを整理しました。マウスのクリックにラピッドトリガーを持ち込んだ「HITS」が何を速くするのか、どう設定すればよいのか、通常版とAmazon限定版で何が違うのか、競技勢が気にする重量とバッテリーまでまとめています。

WALLHACKが磁気式キーボード「K-001」とマグネシウムマウス「M-001」を発表|8,000Hz・53gの新作を解説

WALLHACKが磁気式キーボード「K-001」とマグネシウムマウス「M-001」を発表|8,000Hz・53gの新作を解説

ガラスマウスパッドで知られるWALLHACKが、8,000Hz対応の磁気式キーボード「K-001」と53gのマグネシウムマウス「M-001」を発表しました。K-001は8月21日、M-001は9月に公式サイトで発売予定ですが、価格とJIS配列の発売時期はまだ発表されていません。仕様と注意点を整理します。

ASUS TUF Gaming M4 Airは2026年でも買いか|47g超軽量マウスの実力とおすすめできる人を徹底解説

ASUS TUF Gaming M4 Airは2026年でも買いか|47g超軽量マウスの実力とおすすめできる人を徹底解説

2022年2月発売のASUS「TUF Gaming M4 Air」は2026年でも買いかを検証します。公称47gの軽さと126mmの大型サイズを両立した有線ゲーミングマウスの強みと、ワイヤレスや8,000Hzが主流になった2026年基準で見劣りする点、現在の実勢価格までまとめて詳しく解説します。

ロジクール G304 X SUPERLIGHTは買いか|旧G304との違いと59g・8,000Hz対応を解説【2026年版】

ロジクール G304 X SUPERLIGHTは買いか|旧G304との違いと59g・8,000Hz対応を解説【2026年版】

ロジクール G304 X SUPERLIGHTは買いかを検証します。59gへの軽量化・HERO 44Kセンサー・8,000Hz対応など旧G304との違いをスペック比較表で整理し、別売りレシーバーが必要な点やマウスソールの評価、電池持ちの変化まで購入前に確認したい注意点を詳しく解説します。

KTC H25T7の200Hzはオーバークロック値|24.5型Fast IPSゲーミングモニターの実力と弱点を実機レビューから検証

KTC H25T7の200Hzはオーバークロック値|24.5型Fast IPSゲーミングモニターの実力と弱点を実機レビューから検証

KTCの24.5型ゲーミングモニター「H25T7」はAmazon商品ページで最大200Hz対応をうたいますが、発売時の公称値は180Hzで、200Hzはオーバークロック時の表記です。応答速度の1ms/3ms表記の実態、スタンド・スピーカーの弱点、購入前の注意点まで実機レビューと突き合わせて詳しく検証しました。

Keychron Orca echoは買いか|トラックボール内蔵の左右分割キーボードを徹底解説、支援総額7億円で先行販売終了

Keychron Orca echoは買いか|トラックボール内蔵の左右分割キーボードを徹底解説、支援総額7億円で先行販売終了

Keychronとギズモード・ジャパンが共同開発した左右分割キーボード「Keychron Orca echo」を解説します。右手に19mmトラックボール、49キーのカラムスタッガード配列を採用し、クラウドファンディングは支援総額7億円・26,165人で終了。発送は11月下旬予定で、購入前の注意点を整理します。

ロジクールG「G316 X 98」は買いか|ガスケットマウント・ホットスワップの実力とPRO X TKL RAPIDとの違い

ロジクールG「G316 X 98」は買いか|ガスケットマウント・ホットスワップの実力とPRO X TKL RAPIDとの違い

ロジクールGの有線ゲーミングキーボード「G316 X 98」を検証します。テンキー付き98%レイアウト、ガスケットマウントによる打鍵感、ホットスワップ対応、最大8,000Hzのレポートレートに加え、同ブランドのラピッドトリガーモデル「PRO X TKL RAPID」との違いも整理します。