周辺機器・モニター

154 件の記事

ゲーミングモニター・マウス・キーボード・ヘッドセットなど周辺機器の選び方ガイドをまとめています。リフレッシュレートの比較、解像度別のおすすめモニター、入力デバイスの選定基準まで。

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEは買い?マウス版ラピッドトリガー「HITS」の特徴とAmazon限定版の注意点

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEは買い?マウス版ラピッドトリガー「HITS」の特徴とAmazon限定版の注意点

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEの特徴を解説します。マウス初のラピッドトリガー対応クリック機構「HITS」、8,000Hzポーリングレート、HERO 2センサー、61gの軽量設計に加え、購入前に確認したいAmazon限定版と通常版の保証期間・価格差の違いも紹介します。

WALLHACKが磁気式キーボード「K-001」とマグネシウムマウス「M-001」を発表|8,000Hz・53gの新作を解説

WALLHACKが磁気式キーボード「K-001」とマグネシウムマウス「M-001」を発表|8,000Hz・53gの新作を解説

ガラスマウスパッドで知られるWALLHACKが、8,000Hz対応の磁気式キーボード「K-001」と53gのマグネシウムマウス「M-001」を発表しました。K-001は8月21日、M-001は9月に公式サイトで発売予定ですが、価格とJIS配列の発売時期はまだ発表されていません。仕様と注意点を整理します。

ASUS TUF Gaming M4 Airは2026年でも買いか|47g超軽量マウスの実力とおすすめできる人を徹底解説

ASUS TUF Gaming M4 Airは2026年でも買いか|47g超軽量マウスの実力とおすすめできる人を徹底解説

2022年2月発売のASUS「TUF Gaming M4 Air」は2026年でも買いかを検証します。公称47gの軽さと126mmの大型サイズを両立した有線ゲーミングマウスの強みと、ワイヤレスや8,000Hzが主流になった2026年基準で見劣りする点、現在の実勢価格までまとめて詳しく解説します。

ロジクール G304 X SUPERLIGHTは買いか|旧G304との違いと59g・8,000Hz対応を解説【2026年版】

ロジクール G304 X SUPERLIGHTは買いか|旧G304との違いと59g・8,000Hz対応を解説【2026年版】

ロジクール G304 X SUPERLIGHTは買いかを検証します。59gへの軽量化・HERO 44Kセンサー・8,000Hz対応など旧G304との違いをスペック比較表で整理し、別売りレシーバーが必要な点やマウスソールの評価、電池持ちの変化まで購入前に確認したい注意点を詳しく解説します。

KTC H25T7の200Hzはオーバークロック値|24.5型Fast IPSゲーミングモニターの実力と弱点を実機レビューから検証

KTC H25T7の200Hzはオーバークロック値|24.5型Fast IPSゲーミングモニターの実力と弱点を実機レビューから検証

KTCの24.5型ゲーミングモニター「H25T7」はAmazon商品ページで最大200Hz対応をうたいますが、発売時の公称値は180Hzで、200Hzはオーバークロック時の表記です。応答速度の1ms/3ms表記の実態、スタンド・スピーカーの弱点、購入前の注意点まで実機レビューと突き合わせて詳しく検証しました。

Keychron Orca echoは買いか|トラックボール内蔵の左右分割キーボードを徹底解説、8月3日12時まで最大15%オフ

Keychron Orca echoは買いか|トラックボール内蔵の左右分割キーボードを徹底解説、8月3日12時まで最大15%オフ

Keychronとギズモード・ジャパンが共同開発した左右分割キーボード「Keychron Orca echo」を解説します。右手に19mmトラックボール、49キーのカラムスタッガード配列を採用し、8月3日12時まで15%オフの25,619円で販売中。発送は11月下旬予定で、購入前の注意点も整理します。

ロジクールG「G316 X 98」は買いか|ガスケットマウント・ホットスワップの実力とPRO X TKL RAPIDとの違い

ロジクールG「G316 X 98」は買いか|ガスケットマウント・ホットスワップの実力とPRO X TKL RAPIDとの違い

ロジクールGの有線ゲーミングキーボード「G316 X 98」を検証します。テンキー付き98%レイアウト、ガスケットマウントによる打鍵感、ホットスワップ対応、最大8,000Hzのレポートレートに加え、同ブランドのラピッドトリガーモデル「PRO X TKL RAPID」との違いも整理します。

Logicool G PRO X TKL RAPID徹底レビュー|ラピッドトリガーの実力とG515 RAPID TKLとの違い

Logicool G PRO X TKL RAPID徹底レビュー|ラピッドトリガーの実力とG515 RAPID TKLとの違い

ロジクールG初のラピッドトリガー搭載キーボード「PRO X TKL RAPID」を徹底レビューします。磁気式アナログスイッチやKEY PRIORITYの実力、有線専用・約1.3kgという注意点、薄型の後発モデル「G515 RAPID TKL」との違い、Amazonでの現在の実売価格まで解説します。

DYSPHORIAのガラスマウスパッド3製品が国内発売【2026年7月】MAKI・SAYO・NANAの仕様と滑走特性を比較

DYSPHORIAのガラスマウスパッド3製品が国内発売【2026年7月】MAKI・SAYO・NANAの仕様と滑走特性を比較

DYSPHORIAのガラスマウスパッド3製品「MAKI」「SAYO」「NANA」が2026年7月24日に国内発売されました。490×420mmの大型サイズと全面シリコンベースは共通ですが、表面加工とガラス厚には違いがあります。3製品の仕様と滑走特性の違いを整理し、どのようなプレイヤーに向いているかを解説します。

GIGABYTE HyperNitsとAI Picture Modeの仕組みを解説|HDR輝度アップとOLED保護機能まで

GIGABYTE HyperNitsとAI Picture Modeの仕組みを解説|HDR輝度アップとOLED保護機能まで

GIGABYTEのAIゲーミングモニター機能を仕組みから解説します。HDR向けHyperNitsはEOTFカーブ再形成で最大30%輝度アップ、SDR向けAI Picture Modeは作業・映画・FPSで自動切替。焼き付き対策AI OLED CARE PROの熱設計や対応製品、購入時の注意点まで整理しました。