ゲームのFPS・GPU使用率を表示する方法【2026年完全版】|Xboxゲームバー・NVIDIA Appなど6ツール比較と数値の読み方

(更新: 2026.10.27)
ゲームのFPS・GPU使用率を表示する方法【2026年完全版】|Xboxゲームバー・NVIDIA Appなど6ツール比較と数値の読み方

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

TROUBLESHOOT / FPS・GPU使用率の表示
ゲームのFPS・GPU使用率を表示する方法【2026年完全版】
まずはXboxゲームバーかSteam、1% Lowまで見るならNVIDIA AppかAfterburner
FPSとGPU使用率は、Xboxゲームバー・Steam・NVIDIA App・AMD Radeon Software・MSI Afterburner・HWiNFO64の6つで表示できます。数値が出たら、FPS・使用率・クロック・温度を同じ場面で並べると、原因の候補を絞れます。数字を1つ見ただけで、部品の不足や買い替えは決まりません。
インストール不要の方法ありNVIDIA Appも1% Lowに対応数値の読み方つき

ゲームが重い、FPSが期待より出ない。そう感じたときに最初にやるのは、いま何が起きているかを数字で見ることです。FPS(1秒あたりの描画枚数)とGPU使用率をゲーム画面の隅に出しておけば、CPU・GPU・熱・設定のどこを疑うかの手がかりになります。

数字を出すだけなら、WindowsのXboxゲームバー(Win + G)かSteamのパフォーマンスモニター(Shift + Tab)で足ります。NVIDIAのGPUならNVIDIA Appのオーバーレイ(Alt + Z)、RadeonならRadeon Softwareのメトリクスオーバーレイ(Ctrl + Shift + O)が追加インストールなしで使えます。

判断の分かれ目は、カクつきの調査まで必要かどうかです。平均FPSだけで足りるなら標準機能で終わりです。カクつきを調べるなら1% Lowが要りますが、これはNVIDIA Appの更新で標準でも選べるようになりました。ただし1% Lowの計算方式はツールごとに確かめる必要があり、別のツールの数字を並べて優劣は付けられません。HotSpot温度や消費電力まで見たいときだけ、MSI AfterburnerとHWiNFO64の出番です。

目次

理由FPS・GPU使用率を確認する3つの理由

「なんとなく重い」という感覚だけでは、原因がどこにあるか特定できません。数値を見ると、次の3点がはっきりします。

原因の種類を絞り込めるGPU使用率が低いのにFPSも低いときは、CPU側の負荷・FPS上限・同期設定・ゲームの場面などが候補に挙がります。使用率が高いままFPSが低いときは、GPUの負荷や電力・温度による制限が候補です。使用率だけでは決まらないので、確認する項目を増やすために表示します。
カクつきの正体が分かる平均FPSが高くても1% Low FPSが低いと、体感が悪くなることがあります。平均では見えない瞬間的な落ち込みは、1% Lowを表示して初めて見えます。
設定変更の効果を確かめられる解像度やDLSS・FSRの設定を変えたあとにFPSが何fps変わったかを数字で比べられるので、効かなかった設定をいつまでも触らずに済みます。

比較6ツールの比較一覧

まず上の2つから試し、足りない項目が出たら下に進む順番がおすすめです。難易度は星の数で示しています。

ツール対応GPU・導入表示できる主な項目
Xboxゲームバー(★☆☆)すべてのGPU・Windows標準FPS、CPU・GPU・RAMの使用率
Steamパフォーマンスモニター(★☆☆)すべてのGPU・Steamに内蔵FPS、フレーム生成FPS、CPU・GPU・RAM
NVIDIA App(★★☆)GeForce・NVIDIA AppFPS、1% Low、CPU・GPU使用率、レイテンシ
AMD Radeon Software(★★☆)Radeon・ドライバに同梱フレームレート、GPU使用率・温度・電力・VRAM
MSI Afterburner + RTSS(★★★)すべてのGPU・別途インストールFPS、1% Low・0.1% Low、各種使用率・温度
HWiNFO64 + RTSS(★★★)すべてのGPU・別途インストールHotSpot温度、VRAM温度、消費電力、クロック

表の「1% Low」「0.1% Low」は、ツールごとに計算方式が違う可能性があります。NVIDIAの計測ツールFrameViewの資料では、最も遅い1%のフレームを平均した「1% Low FPS」と、下位1%の境目を示すパーセンタイル値の「1% FPS」が別の項目として定義されています。同じ名前の数字でも、別のツールの値をそのまま並べて比べないでください。

方法1Xboxゲームバー(インストール不要)

Windows 11に標準で入っているので、追加のインストールは要りません。ゲーム中に Win + G を押すだけで起動でき、数字をすぐ見たいときの第一選択です。

  1. ゲームを起動した状態で Win + G を押します。
  2. 「パフォーマンス」ウィジェットが無ければ、上部メニューの「ウィジェット」→「パフォーマンス」で追加します。
  3. ウィジェット右上のピン留めアイコンを押します。
  4. Esc でゲームバーを閉じても、パフォーマンスの表示は画面に残ります。

FPS、CPU使用率、GPU使用率、RAM使用率が一画面で見られます。

!
アンチチートが厳しいゲームでは表示されないことがある

ゲームバーは常駐して動くため、一部のゲームでは競合することがあります。オーバーレイが出ないときは、ゲームの公式案内でオーバーレイの扱いを確認してください。表示させるためにセキュリティ機能を切る必要はありません。

方法2Steamパフォーマンスモニター(フレーム生成に対応)

Steamのパフォーマンスモニターは2025年6月のクライアント更新で加わった機能です。フレーム生成を使うゲームでは、生成されたフレームを含む表示FPSと、ゲーム本来のFPSを区別する表示があります。どちらを表示できるかはゲームと環境によって変わるので、表示された項目名を確かめて読んでください。

  1. Steamの「Steam」→「設定」→「ゲーム内」を開きます。
  2. パフォーマンスモニターの表示の詳しさを選びます(FPSだけの表示から、CPU・GPU・RAMまで出す詳細表示まで段階があります)。
  3. 表示位置を画面の4隅から選びます。
  4. ゲーム中に Shift + Tab でSteamオーバーレイを開くと、グラフ付きの詳細も見られます。
i
生成込みのFPSと実フレームは分けて読む

フレーム生成を使うと、表示のFPSは増えます。ただし増えたのは画面に出るフレーム数で、そのまま操作の応答やCPU性能の向上とは言えません。ゲーム本来のFPSが表示されるときは、フレーム生成のオンとオフでその値を記録し、同じ場面で比べてください。

方法3NVIDIA App(GeForce向け・1% Lowにも対応)

GeForceを使っているなら、NVIDIA Appのオーバーレイが使えます。FPSに加えてGPU・CPUの使用率、レイテンシ、そして1% Low FPSを選んで表示できます。1% Lowの表示はNVIDIA App 10.0.2の更新で加わった機能で、以前は別ツールが必要でした。表示される項目名や計算方法は、ご自身のNVIDIA Appの版で確かめてください。

  1. ゲーム中に Alt + Z でNVIDIA Appのオーバーレイを開きます。
  2. 「統計情報」(パフォーマンスの表示)を開きます。
  3. パフォーマンスHUDを「基本」または「詳細」にし、表示したい項目に1% Lowを含めます。
  4. Alt + R で表示と非表示を切り替えます。
i
FPSが「N/A」と表示されるとき

ゲームをNVIDIA Appのライブラリに手動で追加し(「ゲームを追加」からexeを指定)、設定でゲーム内オーバーレイが有効か確かめます。それでも出ないときは、NVIDIA Appを最新版に更新するか入れ直してください。ゲームによってはオーバーレイに対応していないことがあります。

方法4AMD Radeon Software(Radeon向け)

Radeonなら、ドライバに同梱のRadeon Softwareにメトリクスオーバーレイがあり、追加のインストールは要りません。フレームレートのほか、GPU使用率・温度・電力・VRAMなどを画面に重ねて出せます。

  1. Radeon Softwareを開き、「パフォーマンス」→「メトリクス」を選びます。
  2. 「オーバーレイ」タブで「メトリクスオーバーレイを表示」をオンにします。
  3. 表示位置・大きさ・透明度・文字色を選びます。
  4. 表示したい項目(フレームレート・GPU使用率・温度など)を選びます。
  5. ゲーム中は Ctrl + Shift + O で表示と非表示を切り替えられます(初期設定のショートカットです)。
i
Alt + Z ではなく Alt + R

Radeonのオーバーレイメニューを開くショートカットはAlt + Rです。Alt + ZはNVIDIA Appのショートカットなので、取り違えないでください。メニューの名称はドライバの更新で変わることがあります。見つからないときは「パフォーマンス」の中を探してください。

方法5MSI Afterburner + RTSS(細かく見たいとき)

FPS・GPU使用率・GPU温度・CPU使用率・VRAM使用量を同時に出せ、1% Low・0.1% Lowも表示できます。MSI AfterburnerはもともとGPUのオーバークロックツールですが、監視とオーバーレイが優秀で、NVIDIAでもRadeonでも動きます。

  1. MSI公式サイトからMSI Afterburnerをダウンロードして入れます。途中でRivaTuner Statistics Server(RTSS)も入れるか聞かれるので、必ず入れてください。RTSSが無いとFPSが表示されません。
  2. Afterburnerを起動し、歯車アイコンから「モニタリング」タブを開きます。
  3. リストの「フレームレート」を選び、下の「OSDに表示」にチェックを入れます。
  4. CPU使用率・GPU使用率・GPU温度・VRAM使用量も同じ手順で追加し、「OK」で保存します。
  5. タスクトレイにRTSS(赤いアイコン)が常駐しているのを確かめてから、ゲームを起動します。
i
1% Lowと0.1% Lowの読み方

1% Lowは、計測中の最も遅い1%のフレームから出す指標で、平均FPSでは見えない落ち込みを示します。ただし計算方式(遅いフレームを平均するのか、下位1%の境目の値なのか)は、ツールと版によって違うことがあります。同じツール・同じ指標名で、同じゲーム・同じ場面・同じ計測時間にそろえて比べてください。たとえば平均120fpsで1% Lowが40fpsという数字が出ても、それだけでは原因も頻度も決まりません。落ち込んだ場面とフレームタイムの推移を見る必要があります。

方法6HWiNFO64 + RTSS(熱や電力を深掘りする)

HWiNFO64は、GPUとCPUのセンサー値をほぼすべて読み取れるツールです。AfterburnerでFPSと使用率を出し、HWiNFO64でGPUのHotSpot温度(チップ上でいちばん熱い場所)・VRAM温度・消費電力・クロックを足す、という使い方が定番です。サーマルスロットリング(熱による性能低下)の原因を追いたいときに向いています。

  1. RTSSを先に入れて起動しておきます(AfterburnerまたはRTSS単体のどちらでも構いません)。
  2. HWiNFO64を「センサーのみ」で起動します。
  3. センサー画面の歯車(Configure Sensors)を開き、「Shared Memory Support」を有効にします。
  4. 同じ設定画面の「OSD (RTSS)」タブで、表示したい項目(GPU HotSpot・VRAM温度・GPU消費電力など)を選び、「Show value in OSD」にチェックを入れます。
  5. ゲームを起動すると、HWiNFO64の値がRTSSのオーバーレイに加わって表示されます。

HWiNFO64の設定画面の名称はバージョンで少し違うことがあります。「OSD」や「RTSS」の文字を手がかりに探してください。

診断数値の読み方と問題の切り分け方

FPS・GPU使用率・温度の組み合わせは、原因を決める材料ではなく、疑う順番を決める材料です。数字を見る前に、低FPSの場面で次の5点を記録します。

  • FPS上限(ゲーム内・ドライバ・RTSSなど)の設定
  • VSyncなど同期設定の有無
  • フレーム生成のオンとオフ
  • 解像度と画質プリセット
  • 測定した場面(同じ場所・同じ時間で繰り返せるか)

CPUは全体の使用率だけでなく論理プロセッサー別の負荷とクロック、GPUはクロック・電力・温度も合わせて見ます。1コアだけが張り付いていても、全体の使用率は低く出ることがあるためです。

表示される数字疑う候補先に確認すること
GPU使用率30〜70% + FPSが期待以下CPU側の負荷のほか、FPS上限・同期設定・ゲームの場面も候補です。上限と同期を外せるか確かめ、論理プロセッサー別の負荷とクロックを見ます。解像度を下げたときにFPSがどう変わるかも記録します。GPU使用率が低い原因と重い原因の診断ガイドへ。
GPU使用率90〜100% + FPS低下 + 高温温度や電力による制限、または単純にGPUの負荷が高い状態が候補です。HWiNFO64でクロック・HotSpot温度・電力の推移を見て、FPSが落ちた時点でクロックも下がっているかを確かめます。サーマルスロットリングの診断へ。
GPU使用率90〜100% + FPS低下 + 温度は上限より低い設定がGPUに対して重い可能性があります。電力制限やフレーム生成の状態も候補です。解像度・レイトレーシング・影の品質を1つずつ下げ、同じ場面でFPSの変化を記録します。部品の見直しは、その結果を見てから考えます。GPUランキングは比較の参考に。
平均FPSは高い + 1% Lowが低い瞬間的な落ち込みの候補は、バックグラウンドアプリ、シェーダーコンパイル、ストレージなどです。落ち込む場面と使用率・クロックの変化を見比べ、フレームタイムの推移を確かめます。1% Lowの計算方式がツールで違う点にも注意してください。1% Lowの原因と改善へ。
GPU使用率95〜100% + FPS安定 + 温度が上限より低いGPUを使い切れている状態の可能性が高く、問題がないケースも多くあります。FPSが目標に届いているか、カクつきがないかを見ます。どちらも問題なければ対処は不要です。100%はGPUが壊れているサインではありません。

表の「温度が上限より低い」は、GPUメーカーが公開している動作温度の上限が基準です。RTX 5080なら公式仕様の上限は88℃なので、それに近い状態が続くなら冷却を見直してください。GPU使用率もツールによって測り方が違うことがあり、Steamのパフォーマンスモニターは2025年9月の更新で、NVIDIA GPUの使用率の測り方をほかのツールに近づけています。ツールをまたいで数%の差を比べても意味はありません。

i
GPU使用率が低いままの原因を詳しく調べたいとき

ドライバ、電力設定、BIOS、フレームレート上限など原因が多岐にわたるため、5ステップの診断フローを別にまとめています。GPU使用率が低い原因と対処法を見てください。

解消ボトルネックを解消したいときの部品

上の確認項目を同じ条件でそろえ、CPU側かGPU側のどちらが律速か絞れたあとで、部品の見直しを検討します。数字を1回見ただけでは買い替えを決めないでください。検討する人向けに、2点を挙げます。ほかの候補はゲーミングCPUのランキングにまとめています。

AMD Ryzen 7 9800X3D(8コア/16スレッド・3D V-Cache 96MB・120W・AM5)
CPU側を見直したい人にAMD Ryzen 7 9800X3D(8コア/16スレッド・3D V-Cache 96MB・120W・AM5)CPU側が律速だと確かめられたときの選択肢です。3D V-Cacheを積んだゲーム向けCPUで、高fpsを狙うシューターでもGPUに描画指示を渡しやすくなります。AM5なので、将来のCPUへの載せ替えもしやすい点が利点です。Amazonで価格を見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB グラフィックボード
GPU側を見直したい人にSAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT 16GB設定を下げてもGPUの負荷でFPSが届かないときの選択肢です。VRAM 16GBのRadeon RX 9070 XTで、WQHDの高設定から4Kまで視野に入ります。Amazonで価格を見る

※価格・在庫は変動します。最新の価格はAmazonの商品ページでご確認ください。

FAQよくある質問

FPSを表示するとゲームは重くなりますか
表示を出す分の負荷は小さく、普段のプレイで気にする必要はほとんどありません。ただしオーバーレイは常駐ソフトなので、競技系ゲームではアンチチートと干渉する場合があります。遊ぶゲームで表示されるか、先に確かめてから使ってください。
1% Lowを表示できるのはどのツールですか
NVIDIA App(10.0.2以降)とMSI Afterburner + RTSSで表示できます。Radeon Softwareのメトリクスオーバーレイについては、1% Lowを選べる項目をAMDの公式ページで確認できていません。1% Lowが必要なRadeonユーザーはAfterburner + RTSSを使ってください。ツールが違うと計算方式も違う可能性があるため、比べるときは同じツールの数字どうしにします。
別のツールで測った1% Lowを比べてもよいですか
優劣を付ける比べ方はおすすめしません。FrameViewの資料でも、遅いフレームを平均する1% Lowと、下位1%の境目を示す1% FPSは別の項目です。比べるなら、同じツール・同じ指標名で、同じゲーム・場面・計測時間・フレーム生成の状態にそろえます。
フレーム生成を使っているときのFPSはどう見ればよいですか
生成込みのFPSと、ゲーム本来のFPSを分けて記録します。Steamのパフォーマンスモニターのように両方を表示できるツールでは、フレーム生成のオンとオフで同じ場面を比べてください。表示FPSが増えたことだけで、操作の応答やCPU性能が上がったとは言えません。
GPU使用率が100%に張り付いても壊れませんか
壊れていません。重いゲームでは100%近くがGPUを使い切れている状態です。気にするのは使用率より温度と、FPSが目標に届いているかどうかです。

まとめまとめ|まず標準機能、足りなければ1% Lowと温度を足す

最初はXboxゲームバーかSteamのモニターで、FPSとGPU使用率を見ます。そこでカクつきが気になるなら、NVIDIA App(GeForce)かAfterburner(どのGPUでも)で1% Lowを足します。温度や電力まで追うときだけHWiNFO64を加えれば十分です。

結論

GeForceならNVIDIA App、RadeonならRadeon Software、どちらでもSteamモニターという順で、追加インストールなしに数字は見られます。数字が出たら、使用率の高低だけでCPU・熱・GPU不足を決めず、FPS上限・同期設定・フレーム生成・解像度と画質・測定場面を記録し、同じ場面で条件を1つずつ変えて確かめてください。1% Lowは同じツール・同じ指標名の数字どうしで比べます。

出典:NVIDIA「What’s new in NVIDIA app 10.0.2」、NVIDIA「NVIDIA App」、AMD「Monitor Performance Metrics with AMD Software: Adrenalin Edition」、HWiNFO Forum「Support of RTSS – Displaying HWiNFO sensor values in Games」、NVIDIA「GeForce RTX 5080」、NVIDIA「FrameView 1.7 User Guide」、Steam「Steam Client Update – September 9th」

2026 BEST BUY — GPU 部門
ASRock Challenger Radeon RX 9060 XT 16GB OC (RX9060XT CL 16GO/AX)
16GB VRAM

RX 9060 XT 16GB

Amazon
玄人志向 Radeon RX 9070 XT 16GB(RD-RX9070XT-E16GB/TP)
WQHD高画質

RX 9070 XT 16GB

Amazon
ASUS Dual GeForce RTX 5070 OC 12GB
WQHD定番

RTX 5070 12GB

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

Amazon
Amazon PICK UP — ゲーマー必携アイテム
Razer Viper V3 Pro ワイヤレスゲーミングマウス Focus Pro 35Kセンサー
ハイエンド無線

Razer Viper V3 Pro

Amazon
Logicool G PRO X TKL RAPID 磁気式アナログ ゲーミングキーボード 日本語配列
磁気ラピトリ

G PRO X TKL RAPID

Amazon
Elgato Game Capture 4K X
Elgato最強

Elgato 4K X

Amazon
Seasonic FOCUS GX-850 V4 850W ATX 3.1 12V-2x6ネイティブ対応電源
12V-2x6対応

Seasonic FOCUS GX-850 V4

Amazon
AOC AGON AG276QSG2 ゲーミングモニター
AGON OLED

AOC AGON AG276QSG2

Amazon
Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。