AM5ゲーミングPCの起動が遅い原因|DDR5メモリトレーニングとMemory Context Restoreを解説【2026年版】

AM5ゲーミングPCの起動が遅い原因|DDR5メモリトレーニングとMemory Context Restoreを解説【2026年版】

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

AM5 起動遅延 / DDR5メモリトレーニングとMemory Context Restore
電源ボタンを押してからロゴが出るまで数十秒。それはメモリトレーニングかもしれません
MSIの検証では起動43秒→22秒。Memory Context Restoreの仕組みと安全な有効化手順、Power Down Enableとの関係まで解説します

Ryzen 7000・8000・9000シリーズを積んだAM5のゲーミングPCで、電源ボタンを押してからメーカーロゴが表示されるまで妙に長く待たされることがあります。マザーボードのDRAMランプが点灯している間にWindowsが起動してくるなら、故障ではなくDDR5の「メモリトレーニング」が原因である可能性が高いです。

この記事では、メモリトレーニングの基礎は簡潔にとどめ、BIOS側でこの待ち時間を短縮できるMemory Context Restore(MCR)と、その近くに表示されるPower Down Enableという2つの設定に絞って掘り下げます。安全な有効化手順、メーカー別の設定場所、不安定になったときの切り戻し手順まで順番に整理します。

起動43秒→22秒に短縮(MSI検証)MCR=前回のトレーニング結果を再利用有効化前後の安定性チェックが必須

出典:AMD Ryzen Masterユーザーガイド DDR5 Robust Training ModeMSI公式ブログ Memory Context Restore解説Crucialサポート DDR5メモリトレーニングの説明AMD EXPO製品ページASRock AMD X670/B840/B650/A620/A620AシリーズBIOS Setup GuideGIGABYTE AMD X670/B650シリーズBIOSセットアップガイドMicrosoft Learn 「Last BIOS time」に関する質問ASUS ROG STRIX B650-A GAMING WIFI サポート(BIOS)

AM5マザーボードにDDR5メモリを積んだゲーミングPCで、電源を入れてからメーカーロゴが表示されるまで数十秒待たされ、「壊れたのでは」と不安になった経験はないでしょうか。特にBIOSを更新した直後やメモリを増設した直後にこの症状が出ると、なおさら気になります。

結論としては、DRAMランプが点灯している間にWindowsが起動してくるなら、多くの場合は故障ではなくDDR5の「メモリトレーニング」という正常な処理です。この記事では、メモリトレーニングが起きやすいタイミングとEXPO有効化との関係を簡潔に整理したうえで、起動時間を短縮できるBIOS設定Memory Context Restore(MCR)の仕組み、近くに表示されるPower Down Enableとの関係、安全な有効化手順とメーカー別の設定場所、不安定になった場合の切り戻し手順までを一次情報にもとづいて解説します。

メモリの取り付け手順そのもの(A2/B2への挿し方や4枚挿し時の注意点)は、すでに別記事で詳しく解説済みです。この記事ではその内容を繰り返さず、自社でもほとんど扱われてこなかったMemory Context RestoreとPower Down Enableという2つの設定に的を絞って、実際にBIOSでどう操作すればよいかを掘り下げます。

1
起動が遅い主な原因DDR5メモリトレーニング組立直後・増設後・BIOS更新後・EXPO有効化後に起きやすい
2
MSI検証での起動時間43秒→22秒Memory Context Restore有効時(MSI公式ブログ)
3
有効化を進める順番BIOS最新化→EXPO確認→MCR順番を飛ばすと不安定化の原因を切り分けにくくなる
4
不安定になったらMCRをDisabledへ起動できない場合はCMOSクリアも選択肢
目次

基礎知識DDR5のメモリトレーニングとは|起動が遅くなる仕組み

メモリトレーニングとは、CPU内蔵のメモリコントローラー、マザーボード、DDR5メモリという3つの組み合わせに合わせて、信号のタイミングや電圧を調整する処理です。この処理はWindowsを読み込む前、BIOSの段階で行われます。Crucialのサポート情報でも、一部のDDR5システムやマザーボードでは、新しく取り付けたメモリをUEFIへアクセスできる状態にするまで「トレーニング」の期間が必要になると説明されています。

AMDのRyzen Masterユーザーガイドには、オーバークロックしたメモリの安定性を高めるための、より包括的なトレーニングアルゴリズムとして「DDR5 Robust Training Mode」の記載があります。安定性が向上する代わりに起動時間が長くなるとされており、メモリトレーニングが単なる無駄な待ち時間ではなく、安定動作のための処理であることがわかります。

メモリトレーニングが行われやすいタイミングは、おおむね次のとおりです。

  • 新規に組み立てた直後の初回起動
  • メモリの増設・交換を行った直後
  • CMOSクリアを行った直後
  • BIOSをアップデートした直後
  • EXPOを有効化した直後
  • メモリクロックやタイミングを手動で変更した直後

特に注意したいのがBIOSアップデートです。BIOSを更新すると、それまで保存されていたトレーニング結果やMemory Context Restoreの設定が初期化され、次回の起動でフルのトレーニングが行われることがあります。「BIOSを更新したら急に起動が遅くなった」という場合、故障ではなくこの初期化が原因であるケースが少なくありません。

なお、メモリの取り付け位置(A2/B2スロット)や4枚挿し時に定格クロックが下がってしまう罠、実際の増設・交換手順については、メモリの増設・交換のやり方を解説した記事で詳しく扱っています。取り付け作業そのもので迷っている場合は、そちらを先に確認してください。

定格超クロックの代償EXPOを有効にすると起動が遅くなる理由

AMD EXPOは、AM5向けDDR5メモリのオーバークロック規格です。メモリに書き込まれたプロファイルを読み込み、クロック・タイミング・電圧をまとめて変更します。EXPOを有効にすると、メモリはJEDECで定められた定格クロックよりも高いクロック、より厳しいタイミングで動作することになります。

定格を超えた設定で安定して動作させるためには、BIOS側でより慎重な信号調整が必要になります。そのぶんメモリトレーニングにも時間がかかりやすくなり、EXPOを有効にした直後の起動が特に長く感じられる原因になります。組み立て直後やメモリ増設直後にEXPOを有効化した場合、起動が長くなったこと自体は想定内の挙動です。

本題Memory Context Restore(MCR)とは|起動時間短縮の仕組み

Memory Context Restore(MCR)は、正常に完了したメモリトレーニングの結果を保存しておき、次回以降の起動でその結果を再利用する機能です。毎回すべてのトレーニングをやり直すのではなく、前回の結果を復元することでPOST(起動時の自己診断)にかかる時間を短縮します。

GIGABYTEとASRockのAM5向けBIOSマニュアルでは、いずれもこの設定を有効にすると、可能な場合はDRAMの再トレーニングを避けてPOST待ち時間を最小化すると説明されています。設定項目はAuto・Disabled・Enabledの3択で用意されているのが一般的です。

MSIが公式ブログで公開した検証では、通常の設定で起動に43秒かかっていたところ、Memory Context Restoreを有効にすると22秒まで短縮したという結果が示されています。EXPOを有効にした32GBや64GBの構成で、電源投入からWindowsロゴが表示されるまで毎回数十秒待たされているようなケースでは、この機能が体感できるレベルで効いてきます。

ここで押さえておきたいのは、MCRが短縮するのはあくまでWindowsを読み込む前のPOST時間だという点です。メモリのクロックそのものを変更する機能ではないため、有効にしたからといってゲーム中のfpsや1%Lowといった性能そのものが変わるわけではありません。

使う前に知ることMemory Context Restoreのメリットと注意点

最大のメリットは、電源投入からWindowsの読み込みまでにかかる時間の短縮です。特にEXPOを有効にした32GB・64GB構成で、毎回のトレーニングに数十秒かかっているようなPCでは、体感できるレベルで起動が速くなります。

一方で注意したい点もあります。保存されたトレーニング結果と、実際のメモリ構成・温度・電圧条件が合わなくなると、起動失敗やWindows上での不安定な動作につながることがあります。MSIも公式ブログの中で、古いBIOSでMemory Context Restoreを使うとシステムが不安定になる可能性があるとして、最新BIOSの使用を推奨しています。

実践編Memory Context Restoreを安全に有効化する4つの手順

起動時間の短縮だけを急いでMemory Context Restoreを有効にすると、原因の切り分けが難しい不安定化を招くことがあります。次の順番で進めると、不具合が起きたときにどの設定が原因かを特定しやすくなります。

手順1 最新の安定版BIOSを確認するWindowsのmsinfo32で現在のBIOSバージョンを確認し、マザーボードメーカーの公式サポートページで新しいBIOSが出ていないか確認します。AM5マザーボードは2026年に入ってからも、Ryzenの新しい世代への対応やメモリ互換性の改善を目的にBIOSが更新されることがあります。現在すでに安定して起動できているなら、数秒の短縮のためだけにベータ版のBIOSを入れる必要はありません。BIOSアップデート前にはBitLockerの回復キーを確認し、保護を一時停止しておくと安全です(詳しくはBitLocker回復キーを求められる原因と対処法の記事へ)。具体的な更新手順はBIOSアップデートのやり方を解説した記事で確認してください。
手順2 EXPO設定の安定性を先に確認する初期設定のままWindowsが正常に起動することを確認したうえで、EXPOのみを有効化します。EXPO有効化直後の最初の起動では、完全なメモリトレーニングが行われる可能性があります。Windowsが起動した後、普段遊んでいるゲームや負荷テストで安定性を確認してください。クラッシュ・フリーズ・ブルースクリーン・再起動の失敗が起きるようであれば、Memory Context Restoreを有効にする前にEXPO側の設定を見直します。
手順3 Memory Context RestoreをEnabledにするDelete keyまたはF2キーでBIOSに入り、Memory Context Restoreの設定を探します。メーカーごとに設定場所が異なるため、下の一覧を参考にしてください。AutoからEnabledへ変更し、保存して再起動します。設定を変更した直後の起動では完全なトレーニングが行われ、すぐには短くならないことがあります。効果は2回目以降のコールドブートや再起動で確認してください。
手順4 起動時間と安定性を確認する電源ボタンを押してからデスクトップが表示されるまでの時間を、同じ条件で複数回測定します。Windowsのタスクマネージャーでは、スタートアップアプリ画面右上に表示される「前回のBIOS起動時間」からUEFIの初期化時間を確認できます。ただしこの数値にはメモリ以外の初期化(USB・ストレージ・ネットワーク起動・拡張カードなど)も含まれるため、Memory Context Restoreの効果だけを見たい場合は接続機器を変えずに比較してください。Windows起動後は、数時間のプレイ、スリープからの復帰、シャットダウン後の起動、Windowsの再起動でも問題が出ないか確認します。
マザーボードメーカー設定場所の例
MSIOC内の詳細メモリ設定、またはAdvanced DRAM Configuration
ASUSAdvanced、AMD CBS、UMC Common Options、DDR Optionsなど
GIGABYTETweaker、Advanced Memory Settings
ASRockAdvanced、AMD CBS、UMC Common Options、DDR Memory Features

もう一つの設定Power Down Enableとの関係

AM5のBIOSでは、Memory Context Restoreの近くに「Power Down Enable」という項目が表示されることがあります。ASRockのBIOS Setup Guideでは、この項目はDDR5のパワーダウンモード(省電力動作)を有効・無効にする設定と説明されており、設定はAuto・Disabled・Enabledから選択します。GIGABYTEのBIOSでも、Advanced Memory Settingsの中にMemory Context RestoreとPower Down Enableの両方が並んで表示されます。

一部のBIOSでは、Memory Context RestoreとPower Down Enableの組み合わせによって、起動や再起動の安定性が変わることがあります。ただし、すべてのAM5マザーボードで両方を手動でEnabledにする必要があるとは限りません。製品によってはBIOS側が自動的に適切な状態へ設定するものもあります。

マザーボードメーカーの公式手順でPower Down Enableの変更を案内されている場合や、Memory Context Restoreを有効にしたときだけ再起動に失敗する場合は、上記のとおり組み合わせを調整してください。それでも改善しない場合は、次章の切り戻し手順に沿ってMemory Context Restore自体を無効へ戻します。

切り戻しMemory Context Restoreを有効にして不安定になった場合の対処

Memory Context Restoreを有効にした後にクラッシュや再起動の失敗が増えた場合は、あわてずに次の順番で切り分けてください。

手順1 BIOSでMemory Context RestoreをDisabledへ戻すBIOSに入れる状態であれば、Memory Context RestoreをAutoまたはDisabledへ戻して保存します。設定変更後にWindowsが起動しない場合は、CMOSクリアでBIOS設定を初期状態に戻します。具体的なCMOSクリアの手順や、画面が映らない・起動しない場合の切り分け手順はゲーミングPCが起動しない・画面が映らない原因と対処法の記事で詳しく解説しています。
手順2 最新の正式版BIOSを確認するMemory Context Restoreを無効にして安定するようであれば、次にマザーボードメーカーの公式サポートページで最新の正式版BIOSが出ていないか確認します。ベータ版ではなく正式リリースされたBIOSであることを確認してから適用してください。
手順3 EXPOを無効にしJEDEC設定で確認する最新BIOSに更新しても改善しない場合は、EXPOを無効化し、メモリを定格(JEDEC)設定のまま起動できるか確認します。定格設定で安定するのであれば、原因はメモリ自体の不良ではなく、オーバークロック設定側にある可能性が高くなります。
手順4 メモリクロックとタイミングを見直すJEDEC設定では安定するのにEXPO有効時だけ不安定になる場合、メモリクロックやタイミングが原因になっている可能性があります。DDR5-6000からDDR5-5800やDDR5-5600へ下げると安定する構成もありますが、電圧や詳細タイミングを手動で調整する前に、メモリの装着位置や本数の組み合わせに問題がないかを見直すほうが安全です。取り付け位置や4枚挿し時の注意点は、前述のメモリ増設・交換の記事も参考にしてください。

誤解注意Windows表示後に遅い場合は別原因

電源投入からロゴ表示までが長い場合はメモリトレーニングやPOSTが関係しますが、Windowsのロゴやサインイン画面が表示された後にデスクトップまで長く待たされる場合は、Memory Context Restoreを設定しても改善しません。この段階での遅さは、スタートアップアプリの多さ、Windows Updateの処理、SSDの空き容量不足、ドライバー、常駐ソフトなどが原因です。

なお、Windowsの「高速スタートアップ」はメモリトレーニングを省略する機能ではありません。メモリトレーニングはWindowsを読み込む前、BIOSの段階で行われる処理のため、高速スタートアップを有効・無効にしても影響しません。

Q&Aよくある質問

AM5の起動に30秒かかるのは異常ですか
MSIの検証では、Memory Context Restoreを無効にした状態で43秒、有効にした状態で22秒という結果が出ています。実際の起動時間はCPU、メモリ容量、EXPOの有無、接続機器、BIOSバージョンによって変わります。Windows起動後に安定して動作し、毎回ほぼ同じ時間で起動するのであれば、異常ではない可能性が高いです。
DRAMランプが点灯している間はどれくらい待ってよいですか
BIOS更新後やメモリ交換後の初回起動であれば、しばらく待ってみる価値はあります。次回以降の起動が短くなるようであれば、正常なメモリトレーニングだった可能性が高いです。毎回数分かかる、ランプが消えない、再起動を繰り返すといった場合は、故障や設定ミスの可能性を考えて対処が必要です。
Memory Context RestoreはEnabledとAutoのどちらがよいですか
起動時間に不満がなく、PCが安定して動作しているのであればAutoのままで問題ありません。起動に時間がかかっており、最新BIOSを使っていて、メモリ設定も安定しているのであれば、Enabledを試す価値はあります。有効化後にクラッシュや再起動失敗が出た場合は、Disabledへ戻してください。
Memory Context Restoreを有効にすれば毎回のトレーニングは完全になくなりますか
完全にはなくなりません。BIOSアップデート、CMOSクリア、メモリの交換、EXPOやタイミングの変更を行った後は、保存されていた結果を使えず、あらためて完全なトレーニングが必要になります。
BIOS更新後に起動が遅くなったのはなぜですか
BIOSの設定がいったん初期化され、Memory Context RestoreがAutoまたはDisabledに戻った可能性があります。更新されたAGESAによって、トレーニングの内容や所要時間そのものが変わることもあります。
起動を速くするためにEXPOを無効にすべきですか
起動時間だけを優先するなら、EXPOを無効化することでトレーニングは短くなりえます。ただし、メモリのクロックとレイテンシが定格(JEDEC)まで下がるため、ゲームの性能に影響する可能性があります。まずはEXPOを維持したまま最新BIOSとMemory Context Restoreを試し、それでも不安定な場合にメモリ速度を下げる方が適切です。

総括起動を速くする順番とMemory Context Restoreの使いどころ

総評

AM5ゲーミングPCの起動が遅いと感じたら、最初に疑うべきはDDR5のメモリトレーニングです。組み立て直後、BIOS更新後、メモリ増設後、EXPO有効化後は時間がかかることがあり、DRAMランプ点灯中にWindowsが起動してくるなら、多くの場合は故障ではありません。

起動時間を短縮したい場合は、最新の安定版BIOSを確認し、EXPO設定の安定性を確かめたうえで、Memory Context RestoreをEnabledにする順番で進めてください。MSIの検証では、この設定を有効にすることで起動が43秒から22秒まで短縮しています。近くに表示されるPower Down Enableは、まずAutoのままでよく、必要な場合だけ組み合わせを試します。

Memory Context Restoreを有効にした後にクラッシュやブルースクリーン、再起動の失敗が出た場合は、起動時間の短縮より安定性を優先し、いったんDisabledへ戻してください。それでも改善しない場合は、最新BIOSの確認、EXPOの無効化、メモリクロックやタイミングの見直しという順番で原因を切り分けていきます。

2026 BEST BUY — GPU 部門
MSI GeForce RTX 5070 16G VENTUS 2X OC
WQHD定番

RTX 5070 12GB

約105,850円前後

Amazon
ASRock RX 9070 XT スチールレジェンド 16GB GDDR6
コスパ最強

RX 9070 XT 16GB

約107,800円前後

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

約169,980円前後

Amazon

※価格は2026年7月時点の目安・変動あり

Amazon PICK UP — ゲーマー必携アイテム
BenQ ZOWIE XL2546X+ 24.5型 240Hz
FPSプロ向け

BenQ ZOWIE XL2546X+

約90,950円〜

Amazon
Logicool G502 X 有線 ゲーミングマウス 13ボタン HERO 25K センサー
多ボタン

Logicool G502 X

約9,900円〜

Amazon
Scythe MUGEN6 BLACK EDITION 空冷CPUクーラー
空冷コスパ

Scythe MUGEN6 BLACK

約5,300円〜

Amazon
CORSAIR RM1000x 1000W ATX 3.1
RTX5080級

CORSAIR RM1000x

約22,500円〜

Amazon
AOC AGON AG276QSG2 ゲーミングモニター
AGON OLED

AOC AGON AG276QSG2

約113,150円〜

Amazon

※価格は2026年7月時点の目安・変動あり

Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。