PGL CS2 Major Singapore 2026、ASUS 720Hz「PG259QWS Ace」が初のOLED公式モニターに

PGL CS2 Major Singapore 2026、ASUS 720Hz「PG259QWS Ace」が初のOLED公式モニターに

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

ニュース / ASUS / 2026年8月25日発表(Gamescom 2026)
PGL CS2 Major史上初のOLED採用
ASUS 720Hz「PG259QWS Ace」が公式モニターに
ASUS ROGは2026年8月25日、Gamescom 2026にあわせてゲーミングモニター「ROG Swift OLED PG259QWS Ace」を発表し、同時にPGL CS2 Major Singapore 2026(2026年11月25日〜12月13日)の公式モニターに採用されたことを明らかにしました。Counter-Strike 2のMajorでOLEDパネルが公式採用されるのは今回が初めてです。24.5型・1920×1080のTrueBlack Glossy Tandem WOLEDパネルで、リフレッシュレートは720Hz、応答速度は0.02ms。価格は米国1,099ドル・欧州1,149ユーロで2026年第4四半期序盤の発売を予定していますが、日本での価格・発売時期は本記事執筆時点で未発表です。
2026年8月25日発表24.5型FHD・720Hz・Tandem WOLED米1,099ドル・日本未発表

出典:ASUS Pressroom「ROG Swift OLED PG259QWS Ace Selected as Official Monitor for PGL CS2 Major Singapore 2026」PGL公式「PGL CS2 Major Singapore 2026」にもとづきます(2026年8月28日確認)。価格・仕様は本記事公開時点の情報です。

「720Hz」という数字だけを見ると、また新しい最速モニターが登場したという印象になりがちです。ですが今回の話の本質は数字そのものより、どこで使われるかにあります。これまでCS2のMajorで公式採用されてきたモニターはTNパネル機が中心で、2024年のPGL Major CopenhagenもBenQ ZOWIEの360Hz TNモデルでした。OLEDパネルが公式の舞台に立ったことは、これまで一度もありません。

ASUS ROGは2026年8月25日、Gamescom 2026で「ROG Swift OLED PG259QWS Ace」を発表し、2026年11月25日から12月13日まで開催されるPGL CS2 Major Singapore 2026(会場はシンガポール・インドアスタジアム、参加32チーム)の公式モニターに採用されたと明らかにしました。24.5型・1920×1080のTrueBlack Glossy Tandem WOLEDパネルで最大720Hz、応答速度0.02msという仕様に加え、大会向けに専用開発されたPosition SensorやPro Setting to Shareといった機能を備えています。価格は米国1,099ドル・欧州1,149ユーロで、2026年第4四半期序盤の発売を予定しています。

この記事では、ASUS公式発表とPGL公式サイトの一次情報にもとづき、PG259QWS Aceの仕様と専用機能、PGLの公式モニターがTNパネルからOLEDへ切り替わった経緯、同時発表された24.5型OLED4製品のラインナップまでを整理します。そのうえで、720Hzという数字を実際に活かせる環境かどうか、いま買うべきか様子見でいいかまで、購入判断の材料として踏み込みます。

ROG Swift OLED PG259QWS Ace
PGL CS2 Major Singapore 2026の公式モニターに採用された「ROG Swift OLED PG259QWS Ace」(ASUS公式リリースより)。
目次

背景PGL公式モニターの変遷|TN 360Hzから一気にOLED 720Hzへ

PGLはこれまでも、Counter-Strikeの主要な大会を数多く開催してきました。2021年のPGL Major Stockholm、2022年のPGL Major Antwerp、そして2024年のPGL Major Copenhagenなどです。このうちCopenhagen 2024では、BenQ ZOWIEの「XL2566K」(360Hz、TNパネル)が公式モニターとして採用されていました。現在のBenQ ZOWIEはさらに進化した600HzクラスのFast TNモデル「XL2586X+」(DyAc 2搭載)を展開していますが、いずれもTNパネルという設計は変わっていません。

ASUSは2026年2月、PGLの2026年シーズン全体を対象にした公式モニター・PC・周辺機器パートナーに指名されており、通常の全試合では24.1型・610Hz(オーバークロック、ネイティブは600Hz)のSuper-TNパネル「ROG Strix XG248QSG Ace」がプレイヤーステーションで使われています。今回のPG259QWS Aceは、このシーズンパートナーシップとは別に、Singapore Majorという特別な舞台のためだけに投入される、いわば上位版という位置づけです。

PGL CS2 Major Singapore 2026は、2026年11月25日から12月13日まで開催され、32チームが参加します。終盤の4日間はシンガポール・インドアスタジアム(収容人数12,000人)に舞台を移し、Best of 5のグランドファイナルで優勝チームが決まります。PGLでCEOを務めるSilviu Stroie氏は、この大会を「東南アジアで開催される史上初のMajor」と位置づけたうえで、「これほど歴史的な舞台には、それにふさわしいディスプレイが必要で、ROGはそれを実現してくれた」とコメントしています。

仕様PG259QWS Aceの仕様|24.5型・720Hz・応答速度0.02ms

ASUS公式発表にもとづく、ROG Swift OLED PG259QWS Aceの仕様は次のとおりです。

項目仕様
型番ROG Swift OLED PG259QWS Ace
画面サイズ・解像度24.5型・1920×1080(フルHD)
パネルTrueBlack Glossy Tandem WOLED
リフレッシュレート720Hz
応答速度(GtG)0.02ms
色域・色深度DCI-P3 99.5%・true 10-bit color
色精度Delta E < 2
HDRピーク輝度1700nit
可動域高さ0〜155mm・チルト-5度〜+33度・スウィーベル±45度
焼き付き対策・保証OLED Care Pro(Neo Proximity Sensor+GaNFET)・3年間の焼き付き保証
価格米国1,099ドル・欧州1,149ユーロ(日本は未発表)
発売時期2026年第4四半期序盤(早期Q4)

※出典:ASUS Pressroom公式発表(2026年8月25日付、2件のプレスリリースを合算)にもとづく仕様一覧です。

FreeSync PremiumやG-SYNC Compatibleへの言及は見当たりません

ASUS公式のプレスリリース・製品情報のいずれにも、PG259QWS AceにおけるAMD FreeSyncやNVIDIA G-SYNCへの対応可否についての記載が見当たりません。対応していないと断定できるわけではなく、あくまで本記事執筆時点で公式な言及がないという状況です。可変リフレッシュレートの対応状況は、続報を待って確認する必要があります。

機能プロ選手の要望から生まれた大会向け専用機能

PG259QWS Aceを含む新しいAceシリーズは、ASUSがPGLや世界トップクラスの選手から直接フィードバックを受けて開発したとされています。中でも大会での実用性を意識した機能が「Position Sensor」です。

Position Sensorは、モニター本体に内蔵されたセンサーがスタンドの高さ(0〜155mm)・チルト角度(-5度〜+33度)・スウィーベル角度(±45度)をリアルタイムに測定し、画面上に数値として表示する機能です。大会会場や練習環境が変わっても、普段使っている設置状態を数値で正確に再現できるようにする狙いがあります。スタンドや台座には測定用の目盛りも刻まれており、センサーの数値とあわせて物理的にも同じ高さ・角度を再現しやすい設計です。

設定面では「Pro Setting to Share」に対応します。ASUS DisplayWidget Centerというアプリを通じて、モニターの設定をエクスポート・インポート・共有できる機能で、ASUS公式は「QD-OLEDとWOLEDという異なるパネル方式のモニター間でも、同じプロファイルを適用すれば近い見え方を再現できる」と説明しています。今回のAceシリーズはWOLEDとQD-OLEDの両方のパネルを採用したモデルが混在しているため、選手が使うパネルの種類が変わっても設定を持ち込みやすくする機能といえます。

このほか、試合前に主要な設定をすばやく調整できる「Quick OSD」メニューと、FPSゲーム向けに用意された3種類の「Esports Color」モードを搭載します。焼き付き対策としては、Neo Proximity SensorとGaNFET技術を組み合わせた「OLED Care Pro」を採用。GaNFETは電源部の発熱を抑える技術で、パネルにかかる熱の負担を減らして寿命を延ばす狙いがあるとされ、3年間の焼き付き保証が付帯します。

ASUSでディスプレイ事業を統括するVincent Chiou氏(ASUS Corporate Vice President兼Display Business Unit General Manager)は、今回の採用について「Majorは世界最高峰の選手が実力を証明する舞台であり、世界最高のモニターにふさわしい。PG259QWS AceをMajorのステージに持ち込むことは、競技シーンのCounter-StrikeがOLEDへ移行する瞬間そのものだ」とコメントしています。

ラインナップROG Esports OLEDシリーズは4モデル展開

ASUSは今回、24.5型のAceシリーズを4モデル展開しています。540Hzの「XG259QWPG Ace」は2026年6月のComputex 2026で先行発表されており、Gamescom 2026では残る3モデル(720Hz・560Hz・360Hz)が新たに加わりました。

PGL CS2 Major公式モニター

ROG Swift OLED PG259QWS Ace

  • パネルTrueBlack Glossy Tandem WOLED
  • リフレッシュレート720Hz
  • 応答速度0.02ms
  • 輝度1700nit
  • 価格・発売1,099ドル(米国)・早期Q4予定
Computex 2026で先行発表

ROG Strix OLED XG259QWPG Ace

  • パネルTrueBlack Glossy Tandem WOLED
  • リフレッシュレート540Hz
  • 応答速度0.02ms
  • 輝度1700nit
  • 価格・発売699ドル(米国)・早期Q4予定
Gamescom 2026で新発表

ROG Strix OLED XG259QDPG Ace

  • パネルRGB QD-OLED(BlackShieldフィルム+反射防止コート)
  • リフレッシュレート560Hz
  • 応答速度0.03ms
  • 輝度1800nit
  • 価格・発売未発表
Gamescom 2026で新発表

ROG Strix OLED XG259QDNS Ace

  • パネルRGB QD-OLED(BlackShieldフィルム+反射防止コート)
  • リフレッシュレート360Hz
  • 応答速度0.03ms
  • 輝度1800nit
  • 価格・発売未発表

XG259QDPG AceとXG259QDNS Aceが採用するBlackShieldフィルムと反射防止コーティングは、ASUS公式によると黒の沈み込みを最大40%、パネルの硬度を2.5倍高める効果があるとされています。この2機種は価格・発売時期とも本記事執筆時点で未発表です。

判定720Hzを活かせるのは誰か、いま買うべき人・様子見でいい人

PG259QWS Aceの仕様を数字で見ると、720Hzという数字はたしかに際立ちます。ですが、この数字が実際に意味を持つかどうかは、モニター単体の性能だけでは決まりません。

リフレッシュレートを更新間隔(1回の画面書き換えにかかる時間)に置き換えると、720Hzは約1.39ミリ秒です。600Hzは約1.67ミリ秒で、その差は約0.28ミリ秒。360Hzは約2.78ミリ秒、240Hzは約4.17ミリ秒です。240Hzから360Hzに上げると更新間隔は約1.39ミリ秒短縮されますが、600Hzから720Hzへの短縮幅は約0.28ミリ秒にとどまります。Hzを上げるほど、1段階あたりの時間短縮効果は小さくなっていくという点は覚えておく必要があります。

加えて、720Hzのモニターを導入したからといって、CS2側のフレームレートが自動的に720fpsになるわけではありません。720Hzを画面上で体感するには、ゲーム側でも安定して数百fps以上を出せる環境が必要です。CS2は軽量な部類のタイトルですが、720fps近辺を安定させるには、上位クラスのGPUと、ゲーム向けの処理性能が高いCPUの組み合わせが前提になります。すでに数百fps級の環境を組んでいるプレイヤーであれば720Hzの恩恵を体感しやすい一方、フレームレートが200fps前後にとどまる環境では、720Hzのポテンシャルの大部分を使い切れないまま終わる可能性が高くなります。

候補になる人
  • CS2やVALORANTなど競技志向のFPSを中心にプレイし、すでに数百fps級のフレームレートを安定して出せる環境を持っている人
  • 24〜25型サイズで、TNパネルではなくOLEDならではの黒の沈み込みや応答速度を求めている人
  • Position SensorやPro Setting to Shareのように、複数の環境で同じ設定を再現したい大会参加者・配信者
  • OLED Care Pro・3年間の焼き付き保証があれば、焼き付きへの不安をある程度払拭できると考える人
!
いまは様子見でいい人
  • 普段のフレームレートが200fps程度にとどまる環境で、720Hzを使い切れる見込みが薄い人
  • 価格を抑えたい人(米国1,099ドルは上位クラスの価格帯で、日本価格は未発表)
  • FreeSync・G-SYNCの対応状況など、続報を待ってから判断したい人
  • WQHDや4Kなど、フルHDより高い解像度を優先したい人

結論として、数百fps級のフレームレートを安定して出せる環境を持ち、24〜25型サイズの競技向けOLEDモニターを探している人であれば、PG259QWS Aceは有力な候補になります。一方で、フレームレートがおおよそ200fps程度にとどまる環境では、720Hzという数字を活かしきれないまま宝の持ち腐れになりやすく、優先度は高くありません。まずは自分の環境で実際に何fps出ているかを確認したうえで検討するのが現実的です。

おすすめ720Hzを活かす土台になるGPU

PG259QWS Ace自体は日本での発売時期がまだ未定ですが、720Hzを含む高リフレッシュレート環境を活かすためのGPU側の準備は今から進められます。CS2のような競技タイトルで数百fps級を安定して狙えるクラスのGeForce RTX 50シリーズを紹介します(価格は変動するため最新はリンク先で確認してください)。

MSI GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS
まず数百fpsを安定させたい人にMSI GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUSVRAM16GBでフルHD〜WQHDのCS2なら十分な余力を確保しやすいクラスです。720Hzそのものを追い込むというより、まず安定して高フレームレートを出す土台として検討しやすい1枚です価格目安:約110,900円~Amazonで価格を見る
GIGABYTE GeForce RTX 5070 Ti GAMING OC 16GB
720Hzをより意識するならGIGABYTE GeForce RTX 5070 Ti GAMING OC 16GB競技タイトルでベースのフレームレートを稼ぎやすいクラスのGPUです。設定を絞ったCS2で高いfpsを積み増ししたい場合は、このクラス以上から検討すると失敗が少なくなります価格目安:約237,600円~Amazonで価格を見る

FAQよくある質問

PG259QWS Aceの価格と発売日はいつですか
米国では1,099ドル、欧州では1,149ユーロで、2026年第4四半期の序盤に発売予定です。日本での価格・発売時期は本記事執筆時点で未発表です。
なぜCS2のMajorで初めてOLEDが使われるのですか
焼き付きへの懸念から、これまでのMajorではTNパネルの高速モニターが公式採用されてきました。ASUS公式は今回のPG259QWS AceについてOLED Care Pro(Neo Proximity Sensor+GaNFET)と3年間の焼き付き保証を用意しており、OLEDでも大会運用に耐えられると判断したとみられます。
720Hzを活かすにはどのくらいの環境が必要ですか
モニター側の性能だけでなく、CS2側で安定して数百fps以上を出せるGPU・CPUの組み合わせが必要です。普段のフレームレートが200fps程度にとどまる場合、720Hzのポテンシャルは活かしきれません。
FreeSyncやG-SYNCには対応していますか
本記事執筆時点のASUS公式発表には、AMD FreeSyncやNVIDIA G-SYNCへの対応可否についての記載が見当たりません。断定はできないため、続報を待つ必要があります。
同時に発表されたほかのモデルとの違いは何ですか
PG259QWS Ace以外に、540Hzの「XG259QWPG Ace」・560Hzの「XG259QDPG Ace」・360Hzの「XG259QDNS Ace」があります。PG259QWS AceとXG259QWPG AceはTandem WOLED、残る2機種はQD-OLEDパネルを採用しています。

まとめ史上初のOLED採用は、選手目線の作り込みが土台

2026年8月28日時点の結論

ASUSは2026年8月25日、Gamescom 2026で「ROG Swift OLED PG259QWS Ace」を発表し、2026年11月25日から12月13日まで開催されるPGL CS2 Major Singapore 2026の公式モニターに採用されたことを明らかにしました。24.5型・720Hz・応答速度0.02msのTrueBlack Glossy Tandem WOLEDパネルを採用し、Counter-StrikeのMajorとして初めてOLEDモニターが公式採用される事例になります。

単なるスペック競争にとどまらず、Position SensorやPro Setting to Shareのように、選手やPGLからのフィードバックをもとに作り込まれた大会向け機能が中心に据えられている点が今回の特徴です。OLED Care Proと3年間の焼き付き保証は、これまでOLEDが競技シーンで避けられてきた焼き付きへの懸念に対するASUSなりの回答といえます。

価格は米国1,099ドル・欧州1,149ユーロで、日本での価格・発売時期は本記事執筆時点で未発表です。数百fps級のフレームレートを安定して出せる環境があり、24〜25型サイズの競技向けOLEDモニターを求めている人には有力な候補になりますが、フレームレートがおおよそ200fps程度にとどまる環境では、720Hzという数字を活かしきれず優先度は高くありません。まずは自分の環境が実際に何fps出せているかを確認したうえで、購入を検討するのが現実的です。

2026 BEST BUY — GPU 部門
MSI GeForce RTX 5070 16G VENTUS 2X OC
WQHD定番

RTX 5070 12GB

約105,850円前後

Amazon
ASRock RX 9070 XT スチールレジェンド 16GB GDDR6
コスパ最強

RX 9070 XT 16GB

約109,800円前後

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

約169,980円前後

Amazon

※価格は2026年8月時点の目安・変動あり

Amazon PICK UP — ゲーマー必携アイテム
BenQ ZOWIE XL2546X+ 24.5型 240Hz
FPSプロ向け

BenQ ZOWIE XL2546X+

約90,950円〜

Amazon
Sony INZONE M10S II 27型 Tandem WOLED 540Hz / HD 720Hz
540Hz最速

Sony INZONE M10S II

約159,000円〜

Amazon
CORSAIR RM1000x 1000W ATX 3.1
RTX5080級

CORSAIR RM1000x

約22,500円〜

Amazon
CORSAIR RM850e 850W 80PLUS GOLD ATX 3.1
電源定番

CORSAIR RM850e

約18,000円〜

Amazon
Logicool G502 X 有線 ゲーミングマウス 13ボタン HERO 25K センサー
多ボタン

Logicool G502 X

約9,900円〜

Amazon

※価格は2026年7月時点の目安・変動あり

Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。