【2026年版】Apex・VALORANTで240fps!おすすめゲーミングPCと必要スペック
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おすすめゲーミングPCと必要スペック【2026年版】
「VALORANTやApex Legendsで撃ち合いに勝ちたい」「ゲーミングPCを買うならカクつかず滑らかに動くものがいい」——多くのPCゲーマーが目指すのが240fps(1秒間に240枚描画)の世界です。PS5などの家庭用ゲーム機が最大120fpsなのに対して、ゲーミングPCならその2倍滑らか。対人戦では「敵の動きが見える速さ」「エイムの反応速度」で明確な差が出ます。
ただし「240fpsを安定して出す」には、GPU単体ではなくCPU・メモリ・モニター・電源を含む4要素のバランスが必要です。本記事では2026年5月時点の正確な実勢価格・最新ベンチマーク・予算別の現実的な構成を整理し、「機材で撃ち負けない」環境づくりの全体像を解説します。
目次
01 / 重要性なぜFPSゲームで「240fps」が重要なのか
240fpsの価値は単なる滑らかさだけではありません。対人FPSでは 「見える情報量」「入力遅延」「残像の少なさ」 という3点で60fps・144fps環境と明確な差が出ます。
マウス操作と画面の遅延が激減
マウスを振った瞬間、画面に反映されるまでの遅延(インプットラグ)が大幅に縮小。FPSの照準合わせがスムーズになり、フリック撃ちやトラッキングの精度が向上します。
残像が減って敵を追いやすい
素早く動く敵キャラクターの残像(モーションブラー)が減り、輪郭がハッキリ見えます。Apexのように高速移動キャラが多いタイトルで効果は絶大です。
敵が画面に映るタイミングが早い
壁から飛び出してくる敵の姿が、低fps環境の相手よりコンマ数秒早く画面に映ります。撃ち合いの先手を取れる確率が上がり、勝率に直結します。
競技シーンのプロゲーマーはほぼ全員が240fps以上(最近では360fps以上)の環境でプレイしています。「機材のせいで撃ち負けた」という言い訳をなくしたいなら、240fps環境は十分価値のある投資です。
02 / 必要構成240fpsを安定して出すために必要なPCスペック
240fpsを「出せる」のと「安定して張り付く」のは別の話です。乱戦時・エフェクト発生時にも240fps以上を維持するには、GPU・CPU・メモリ・電源の4要素をバランスよく揃える必要があります。
VALORANTなら「RTX 5060」で240fpsに余裕で届く
VALORANTはPCゲームの中でも要求スペックが軽いタイトルです。最新Blackwell世代のRTX 5060(¥60,000前後)なら、フルHD競技設定で400fps前後を出せるため、240Hzモニターの性能を活かしきれます。前世代のRTX 4060から約10〜15%性能が向上しており、DLSS 4にも対応しています。
Apex Legendsの240fps安定にはRTX 5060 Ti 16GB以上を推奨
Apex Legendsはマップが広くエフェクトも派手なため、VALORANTより重いタイトルです。乱戦時にも240fpsへ張り付かせるには、ミドルクラスGPUのRTX 5060 Ti 16GB(¥94,800〜)またはRTX 5070(¥130,000〜)が現実的です。VRAM 16GB確保で、将来のアップデートやテクスチャ高解像度化にも余裕で対応できます。
CPUは「Ryzen 7 9800X3D」がFPSゲーム最適解
240fps帯ではGPUよりもCPUのキャッシュ容量とシングルスレッド性能がボトルネックになります。3D V-Cache 96MBを搭載したRyzen 7 9800X3D(¥60,000前後)はFPS用CPUとして圧倒的な評価。予算を抑えるならRyzen 5 9600X(¥34,000〜)やCore i5-14400F(¥25,000〜)でも160〜200fpsクラスは狙えますが、240fps張り付きには9800X3Dを強く推奨します。
メモリ32GB・DDR5-6000が2026年の新標準
数年前は「16GBで十分」という認識でしたが、2026年現在は32GBを強く推奨します。Discord・ブラウザ・OBS録画ソフトを同時に動かすと16GBはすぐ限界に達します。AM5プラットフォームではDDR5-6000(EXPO対応)32GBがZen 5で最適な動作クロック。LGA1700+i5-14400FならDDR4-3200 32GBで¥35,000台に抑えられます。
電源は750W 80+ GOLD以上を選ぶ
RTX 5060なら550W、RTX 5060 Ti / 5070なら750W 80+ GOLD、RTX 5080なら850W以上が目安です。BTO選定時は容量だけでなく「ATX 3.1対応」「12V-2×6コネクタ」もチェック。粗悪電源はRTX世代のスパイク電力で落ちる可能性があり、長期運用の信頼性に直結します。
03 / 実測主要FPS 9タイトル ゲームベンチマーク(2026年新作含む)
RTX 50シリーズ3モデル+Ryzen 7 9800X3D・1080p競技設定での平均fps参考値です。複数の海外レビューサイト集計値の中央値を整理し、240fps基準を満たすかどうかを色分けしています。
| タイトル | RTX 5060 | RTX 5060 Ti | RTX 5070 | RTX 5080 | 240fps基準 |
|---|---|---|---|---|---|
| VALORANT(競技設定) | 410 fps | 440 fps | 470 fps | 510 fps | 全モデル余裕 |
| Counter-Strike 2 | 305 fps | 360 fps | 410 fps | 460 fps | 全モデル余裕 |
| Apex Legends | 205 fps | 248 fps | 285 fps | 335 fps | Ti以上推奨 |
| Overwatch 2 | 275 fps | 325 fps | 365 fps | 425 fps | 全モデル余裕 |
| フォートナイト(Performance) | 225 fps | 275 fps | 315 fps | 385 fps | Ti以上推奨 |
| レインボーシックス シージ X | 320 fps | 375 fps | 430 fps | 490 fps | 全モデル余裕 |
| Battlefield 6(2026 NEW) | 140 fps | 175 fps | 205 fps | 255 fps | 5080推奨 |
| ARC Raiders(2026 NEW) | 165 fps | 200 fps | 235 fps | 290 fps | 5080推奨 |
| マーベル・ライバルズ | 180 fps | 220 fps | 255 fps | 305 fps | 5070以上推奨 |
RTX 50シリーズ + Ryzen 7 9800X3D・1080p競技設定・複数の海外レビューサイト集計値(2026年5月時点)。設定・解像度・マップでfpsは前後します。
VALORANT・CS2・OW2・R6Sなど競技系タイトルはRTX 5060でも240fpsを大きく超えるため、コスパ重視で十分です。一方Apex・フォートナイト・Marvel Rivalsの240fps張り付きにはRTX 5060 Ti以上が現実的。Battlefield 6・ARC RaidersのようなUE5世代の重量級タイトルでは240fps到達はRTX 5080級が前提となります。
04 / GPU比較RTX 5060 / 5060 Ti / 5070 / 5080 スペック比較
240fps環境で候補になる主要4モデルの主要スペックを並べます。「予算とプレイタイトル」のバランスで選ぶのが正解です。
| 比較項目 | RTX 5060 | RTX 5060 Ti 16GB | RTX 5070 | RTX 5080 |
|---|---|---|---|---|
| アーキテクチャ | Blackwell | Blackwell | Blackwell | Blackwell |
| VRAM | 8 GB GDDR7 | 16 GB GDDR7 | 12 GB GDDR7 | 16 GB GDDR7 |
| 消費電力(TGP) | 150 W | 180 W | 250 W | 360 W |
| VALORANT 240fps | 余裕 | 余裕 | 余裕 | 余裕 |
| Apex 240fps安定 | やや厳しい | 安定 | 余裕 | 余裕 |
| WQHD(1440p) | 設定次第 | 快適 | 最高設定快適 | 最高設定快適 |
| 4Kゲーミング | 非推奨 | 軽量タイトルなら可 | 中設定で可 | 最高設定可 |
| 配信との同時運用 | やや厳しい | 可能 | 余裕 | 余裕 |
| DLSS 4 / 4.5対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| マルチフレーム生成(MFG) | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| 必要電源容量目安 | 550 W〜 | 650 W〜 | 750 W〜 | 850 W〜 |
| 実勢価格(2026年5月) | ¥60,000〜 | ¥94,800〜 | ¥130,000〜 | ¥215,800〜 |
| 240fps推奨タイトル | VALORANT・CS2・OW2 | Apex・フォートナイト | Marvel Rivals・配信 | BF6・UE5全般 |
NVIDIA公式仕様および国内価格.com・Amazon実勢価格(2026年5月時点)に基づく整理です。
RTX 5060 Ti は16GB版を選ぶのが鉄則です。8GB版はテクスチャ増のApex・Marvel Rivalsで急にfpsが落ちる「VRAM罠」があり、240fps用途では非推奨。価格差¥10,000程度で長期運用の安心感がまったく違います。DLSS 4.5のマルチフレーム生成(MFG)はRTX 50シリーズ全モデル対応、ゲームによってはRTX 50世代に限定して4倍生成・最大6倍生成が利用可能です。
05 / CPU選定240fpsで撃ち負けないCPU選び — 9800X3Dが鉄板の理由
240fps帯はGPUよりCPUがボトルネックになりやすい領域です。同じGPUでもCPUを変えるだけでApexのfpsが30〜50fps変わることがあり、後から後悔しないために最初から適切なCPUを選びましょう。
Ryzen 7 9800X3D
¥60,000前後
3D V-Cache 96MBがFPSゲームと噛み合い、Apex・CS2・VALORANTで240fps張り付きを実現する事実上の決定版。9800X3D搭載BTOは35〜40万円台で在庫が安定。長期運用と勝率重視なら一択です。
Ryzen 5 9600X
¥34,000前後
Zen 5の6コア12スレッドで、ゲーム性能は9800X3Dの85〜90%。Apex 220〜240fpsクラス、VALORANT 380fpsと競技用途に十分。予算重視・新規AM5自作派の現実解で、後から9800X3Dへ換装も可能。
Core i5-14400F
¥25,000前後
10コア16スレッド、LGA1700+DDR4でプラットフォーム総額が最安。240fpsは厳しいが200fps前後は出せ、コスパ優先で組みたい人向け。i5-14400FのDDR5高騰回避ルートは2026年5月の現実解の一つです。
古いi7世代(10700・11700系)からの流用は要注意。RTX 5070以上のGPUと組むとCPU側がボトルネックになり、240fps帯ではGPUの真価を引き出せません。GPUを上位機種に変える前に、まず9800X3D / 9600X / 14400Fクラスへの換装を検討しましょう。
06 / 構成例予算別 おすすめ240fps構成 3パターン
2026年5月時点の実勢価格を踏まえた、用途別の現実解構成です。すべてDDR5-6000 32GB・1TB NVMe SSD・80+ GOLD電源を共通仕様としています。
VALORANT特化・最安構成
- GPU: RTX 5060 8GB
- CPU: Core i5-14400F または Ryzen 5 9600X
- メモリ: DDR4-3200 32GB(i5構成)/ DDR5-6000 32GB(Ryzen構成)
- SSD: 1TB NVMe Gen4
- 電源: 550W 80+ GOLD
VALORANT 400fps超・CS2 300fps・Apex 200fpsクラス。LGA1700+DDR4ルートを選ぶと、メモリ高騰の影響を回避でき総額¥18万円台に収まります。
Apex 240fps鉄板・3〜5年戦える構成
- GPU: RTX 5060 Ti 16GB または RTX 5070
- CPU: Ryzen 7 9800X3D
- メモリ: DDR5-6000 32GB(EXPO対応)
- SSD: 1TB NVMe Gen4
- 電源: 750W 80+ GOLD ATX 3.1
Apex 240fps張り付き・VALORANT 450fps超・WQHD(1440p)にも対応する2026年5月の鉄板構成。BTO各社で30万円台後半〜が中心価格帯です。
配信・WQHD・重量級タイトル両立
- GPU: RTX 5070 Ti 16GB または RTX 5080
- CPU: Ryzen 7 9800X3D
- メモリ: DDR5-6000 32〜64GB
- SSD: 1〜2TB NVMe Gen4 / Gen5
- 電源: 850W 80+ GOLD ATX 3.1
配信しながら240fps維持・Battlefield 6 / ARC Raidersでも快適。4K中設定までカバーでき、5年後も第一線で戦える構成です。
07 / モニター240Hzモニターと接続の落とし穴
どれだけ高性能なPCを買っても、モニターが60Hzのままなら240fpsの恩恵はゼロです。PC購入と同時に「240Hz以上対応」のモニターを必ず揃えましょう。
IPSパネル(汎用おすすめ)
色再現とゲーム性能のバランスが良く、24.5〜27インチ240Hz IPSが2〜4万円台で入手可能。動画視聴やクリエイティブ作業も兼ねるなら初心者の失敗しない第一候補です。応答速度も最近は1ms前後まで進化しています。
TNパネル(FPSガチ勢向け)
応答速度は最速クラス。色再現はIPSに劣りますが、とにかく反応速度最優先の競技プレイヤー向け。価格も比較的安価に抑えられます。視野角は狭いため、横に立つ観戦者がいる用途には不向きです。
OLED 有機EL(予算が許せば一択)
色・応答速度・コントラストすべてが最強。応答速度0.03msは他パネルの追随を許しません。価格は5万円超で焼付きリスクの管理(ピクセルリフレッシュ機能の活用)は必要。本気で長期投資する人向けです。
初心者ミスNo.1:マザーボード側のHDMI/DPに接続してしまうこと。ケース背面の上部(マザーボードのI/Oパネル)に挿すと、内蔵GPU経由になりグラボの性能が出ません。必ずケース背面のグラフィックボード端子(PCIeスロット位置のHDMI/DisplayPort)に接続しましょう。240Hz以上ではDisplayPort接続を推奨します。
08 / 製品240fps構築用 おすすめパーツ
本記事推奨の構成として、GPU・CPU・メモリ・SSDの4枚を整理しました。すべて2026年5月時点で在庫が安定している主要モデルです。

Palit RTX 5060 Ti Infinity 3 16GB
本記事推奨のApex 240fps鉄板GPU。VRAM 16GBでテクスチャ高解像度・将来のアップデートにも安心。Apex 248fps・VALORANT 440fps・Marvel Rivals 220fpsの実力で、3〜5年は第一線で戦えます。RTX 5060 Ti 16GBの中でも価格が抑えめのモデルで、240fps用途のコスパ最良GPUです。

MSI GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC
240fps+WQHD両立を狙う上位GPU。Apex 285fps・Marvel Rivals 255fps・Battlefield 6 205fpsと、UE5世代のタイトルでも240fps圏に届く性能。配信との同時運用や1440p高リフレッシュにも余裕で対応し、5年後も主力で戦える長期投資向けカードです。
09 / 判断240fps環境が「買い」な人・「もう少し検討」な人
240fps環境が向いている人
- VALORANT・Apex・CS2・OW2など競技系FPSをメインにプレイする人
- ランクを本気で上げたい・撃ち合いの勝率を改善したい人
- 18〜35万円の予算でPCとモニターを揃えられる人
- すでに60Hzや144Hzで遊んでいて「もっと滑らかにしたい」と感じている人
- 3〜5年は同じPCを使い続ける予定で、長期投資を厭わない人
もう少し検討すべき人
- RPG・シミュレーションなど対人要素のないゲームがメインの人。60〜144fpsで十分快適
- 4K高画質を最優先したい人。240fpsより4K 120fps環境の方が満足度が高いケースが多い
- 予算10万円以下の人。まず144fps環境を整えてからのステップアップが合理的
- ゲーム頻度が週1〜2回程度の人。投資に対するリターンが小さくなりやすい
- Battlefield 6・ARC Raidersなど重量級タイトル中心の人。240fpsはRTX 5080級が必要で総額50万円超
240fps環境はGPU単体ではなく「GPU・CPU・メモリ・電源・モニター」の総合力で決まります。VALORANT中心ならRTX 5060+i5-14400F + DDR4の組み合わせで18万円台、Apex240fps鉄板ならRTX 5060 Ti 16GB+Ryzen 7 9800X3D+DDR5-6000 32GBで30万円台、配信や重量級タイトルまで含めるならRTX 5070 Ti / 5080+9800X3D+850W電源で45万円〜が2026年5月の現実解。「機材で撃ち負けない」環境は、勝率・快適さ・モチベーションのすべてを底上げする投資です。自分の遊ぶゲームと予算に合わせて、後悔のない240fps環境を構築してください。
FAQよくある質問
FPSゲームでは明確に体感差があります。マウスを振った瞬間の画面追従性、敵の残像の少なさ、フリック撃ちの吸い付き感が向上します。一度240fpsに慣れると144fpsには戻れない、という声も多く、競技プレイヤーの大多数は240fps以上の環境です。ただしRPGやシミュレーションなど対人要素の薄いタイトルでは144fpsとの差は小さくなります。
1080p競技設定で平均200〜220fps前後、乱戦時は180fpsまで落ちることがあります。「平均で240fps、乱戦でも240fps張り付き」を狙うならRTX 5060 Ti 16GBまたはRTX 5070が現実解です。VALORANT・CS2・OW2であればRTX 5060でも240fpsを大きく超えるため、プレイタイトルで判断しましょう。
240fps張り付きを狙うなら9800X3Dを推奨します。Apex・CS2の乱戦時に9600Xだと220fps前後で頭打ちになることがあり、3D V-Cache搭載の9800X3Dなら250〜280fps圏まで伸びます。逆に「平均200〜220fpsで満足」「予算重視」なら9600X+RTX 5060 Tiの組み合わせも十分実用的です。
2026年現在は32GB推奨です。Discord・ブラウザ20タブ・OBS録画を同時運用すると16GBは即座に上限に達します。ゲーム単体なら16GBでも動きますが、ゲーム+配信+ブラウジングの「ながらプレイ」が当たり前の現代では32GBが新標準。DDR4運用ならコスト的にも問題なく32GBに上げられます。
DLSS 4はマルチフレーム生成(MFG)4倍モードを初実装したメジャーアップデート。DLSS 4.5は2026 CESで発表されたバージョンで、ダイナミックMFG(最大6倍生成)を追加しています。RTX 50シリーズはNVIDIAアプリでDLSS 4.5へアップグレード可能。ゲームのローンチ対応バージョンはタイトルごとに異なるため、最新ドライバとNVIDIAアプリの常用が必須です。
RTX 5060なら550W、RTX 5060 Ti / 5070なら750W、RTX 5080なら850Wが目安です。容量だけでなく「ATX 3.1対応」「12V-2×6コネクタ」「80+ GOLD以上」を満たすCORSAIR RM750e / RM850eクラスを推奨。粗悪電源はRTX 50世代のスパイク電力で落ちる可能性があり、長期運用の信頼性とPCパーツ保護のためにケチらないでください。





