The Mound: Omen of Cthulhuは今のPCで動く?必要スペックとおすすめGPU|正気度で仲間が怪物に見える【2026年版】

(更新: 2026.8.5)
The Mound: Omen of Cthulhuは今のPCで動く?必要スペックとおすすめGPU|正気度で仲間が怪物に見える【2026年版】

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

The Mound Omen of Cthulhu PC版 必要スペックガイド / 2026年7月5日
The Mound Omen of Cthulhuは今のPCで動く?
正気度が下がると仲間が怪物に見える4人協力ホラー
南米チリのインディースタジオACE Teamが手掛ける4人協力ホラー『The Mound Omen of Cthulhu』は2026年7月15日に発売済みです。Steam公式の最小・推奨スペックは公開時から変更なしで、GPU要件はミドルクラスに収まる控えめな内容。本作最大の特徴はSAN(正気度)システムで、正気度が下がるほど「仲間がモンスターに見える」「安全な地面が落とし穴に見える」といった知覚そのものが歪む演出が入ります。発売後2回のパッチ(Patch 1.01・1.02)も配信済みで、2026年8月時点の最新情報を整理します。
2026年7月15日発売済み(PC・PS5・Xbox)DLSS 4.5対応確定GPU要件はミドルクラス

出典:Steam公式ストアページNacon公式ブログ(NVIDIA連携)

「PCスペックは足りるのか」「今から始めても重くないか」── 発売から3週間が経った今、気になるのはこのあたりだと思います。

先に結論をお伝えします。本作は最小・推奨スペックとも公式公開済みで、推奨はRTX 3070(8GB)/RX 6750 XT(12GB)とミドルクラスに収まっており、比較的組みやすい要件と言えます。2026年8月時点でSteam公式ページを再確認しましたが、発売から2回のパッチを経てもこの数値に変更はありません。なお公式ページには今も「これらの情報は最終ではなく発売までに変更される可能性がある」という発売前向けの注記が残ったままですが、実際の要件は発売時点から変わっていない点は覚えておいてください。

4人協力ホラーというジャンルの中でも、本作は「クトゥルフ神話の協力ホラー」という新ジャンル枠として注目されています。この記事ではPCスペックに絞って公式要件・対応GPUの目安を整理します。実際の画質設定やFPS改善のコツは、当サイトのThe Mound: Omen of Cthulhu おすすめ設定ガイドで詳しく解説しています。

基礎知識The Mound Omen of Cthulhuとは|Zeno Clashのチリ人スタジオが開発

『The Mound Omen of Cthulhu』は、H.P.ラヴクラフトの中編小説『The Mound』にインスパイアされた一人称視点の4人協力ホラーです。スペックの話に入る前に、要点だけ押さえておきます。

開発元・発売元・対応プラットフォーム開発はACE Team(『Zeno Clash』『Rock of Ages』で知られる南米チリのインディースタジオ)、発売元はNacon。対応プラットフォームはPC(Steam)・PS5・Xbox Series X|Sで、2026年7月15日に同時発売予定です。クロスプレイにも対応予定とされていますが、進行状況はプラットフォームごとに個別管理され、PCとコンソール間でセーブは引き継がれない見込みです。
ACE Teamは「独創的な世界観・粗さも残る戦闘」が持ち味のスタジオACE Teamの過去作は、Metacriticスコアで見るとおおむね60〜80点台で推移しており、「シュールで独創的な世界観・アートは高評価される一方、戦闘システムの粗さがたびたび指摘される」という作風の傾向があります。代表作『Zeno Clash』(77点)はシュールなパンクファンタジー世界観で高評価を得た一方、続編『Zeno Clash II』(61点)は「戦闘は平凡だが世界観と美術は記憶に残る」と評されつつも、Steamユーザーレビューでは84%が好評というファン支持の厚さも見られます。
舞台は17世紀の呪われたジャングル|原作から時代・舞台を翻案原作となるH.P.ラヴクラフトの中編小説『The Mound』(1929〜1930年執筆)は、アメリカ・オクラホマ州の塚が舞台でしたが、ゲーム版は17世紀(1652年)のチリ、コンキスタドール(スペイン征服者)の時代に翻案されています。地底に眠る不死文明という原作の核となる設定は踏襲しつつ、舞台を大胆に置き換えた「再解釈」作品です。視点は一人称で、最大4人までのオンライン協力プレイに対応します。
核心メカニクスは「SAN(正気度)」システム|プレイヤーごとに異なる幻覚本作最大の特徴はSAN値(正気度)です。開発元はゲームキューブの名作『エターナルダークネス』を発展元として挙げており、正気度はプレイヤーごとに個別管理されます。正気度が下がるほど、仲間の姿がモンスターに見える・安全なはずの平地が落とし穴に見える・血の雨が降るといった具合に知覚が歪みますが、この幻覚はプレイヤー間で内容が異なるのが最大の工夫です。「自分には足場に見えるが、仲間には危険な穴に見える」というズレそのものが脅威になる、協力プレイ特化の設計です。

まずは公式トレーラーで雰囲気を。呪われたジャングルの不穏な空気と、正気度が歪んでいく演出の一端がつかめます。

映像:© Nacon / ACE Team(Nacon公式チャンネルより)。

公式スクリーンショットで密林の雰囲気を確認。呪われたジャングルの質感と、探検家たちの装備がつかめます。

画像:© Nacon / ACE Team(Steamストアページより)。クリックで拡大表示できます。

無料デモも配信中。気になったらSteamでチェックを

最重要公式スペックは最小・推奨とも公開済み|GPUはミドルクラス

本作は、最小・推奨スペックの両方がSteamで公開済みです。まずは原文どおりの数値を押さえましょう。

項目最小要件(Steam公式・確定)推奨要件(Steam公式・確定)
OSWindows 10/11(64bit必須)Windows 10/11(64bit必須)
CPUCore i7-8700K / Ryzen 5 1600XCore i7-11700K / Ryzen 5 5500
メモリ16GB16GB
GPUGTX 1660 SUPER(6GB)/ RX 5600 XT(6GB)/ Arc A770(16GB)RTX 3070(8GB)/ RX 6750 XT(12GB)
ストレージ23GB23GB

メモリ・ストレージは最小・推奨とも同じ数値(16GB・23GB)で共通。GPUは最小GTX 1660 SUPER→推奨RTX 3070というマイルドな上昇幅で、ミドルクラスで収まる設計です。ただし最小要件のGPU欄にArc A770(16GB)が並記されている点は少し不自然です。Arc A770はIntel初代Arcのハイエンドモデルで、GTX 1660 SUPERやRX 5600 XTと同列の「最小ライン」に置かれるのは違和感があります。発売後2026年8月時点で再確認しましたが、この不自然な並記は修正されず、今も残ったままです。

GPU早見公式要件から見るGPUクラス早見

公式要件のGPUクラスから「どのラインに立つか」を早見で整理しておきます。Nacon公式ブログによれば、本作はDLSS 4.5(Dynamic Multi Frame Generation・Super Resolution/第2世代Transformerモデル)に発売時対応することが明記されています。ただしDynamic Multi Frame GenerationはRTX 50シリーズ専用の機能で、RTX 40シリーズ以前は通常のフレーム生成とSuper Resolutionまでの対応になります。レイトレーシング対応については公式の言及はありません。

GPUクラス要件上の位置づけ想定できる遊び方
GTX 1660 SUPER
RX 5600 XT
Steam公式・最小起動ライン。快適さは未知数
RTX 3060
RX 6600
最小の一段上標準的な設定まで見込める入口クラス
RTX 3070
RX 6750 XT
Steam公式・推奨快適に遊べる想定ライン
RTX 5060 Ti 16GB本記事の本命公式推奨を上回るVRAM 16GBで余裕を見込める一枚
RTX 5070
RX 9070
余裕を見た上位クラス高解像度・配信同時録画でも快適
RTX 5070 Ti
RTX 5080
妥協なしの上位クラス解像度・設定とも全部盛りを狙うクラス

※「位置づけ」は公式の最小・推奨要件・一般的なGPU評価をもとにした整理で、実測fpsではありません。発売後の実測が出た段階で内容を更新します。

CPUクラス要件上の位置づけ想定できる遊び方
Core i7-8700K
Ryzen 5 1600X
Steam公式・最小起動ライン
Core i7-11700K
Ryzen 5 5500
Steam公式・推奨快適に遊べる想定基準
Ryzen 5 9600X
Core Ultra 5 245K
現行ミドルの入口今から新調する場合の入口クラス
Ryzen 7 9700X
Core Ultra 7 265K
余裕を見るミドルハイ4人協力プレイでも安定を狙うクラス
Ryzen 7 9800X3Dゲーミング最上位長く使いたい人向けの上振れ枠

※こちらも公式要件・一般的なCPU評価をもとにした整理で、実測fpsではありません。

実際の声発売後のSteamレビューは「賛否混在」

要件表の数値だけでなく、発売後3週間が経過した実際の評価も確認しておく価値があります。

結論どのGPUを選ぶか|公式推奨で十分足りる想定

公式要件を踏まえると、手持ちがRTX 3070以上なら公式推奨を満たしているので無理に買い替える必要はありません。これから新調する場合の目安として、余裕を持って遊びたいならRTX 5060 Ti 16GBが現実的です。本作はメモリ・GPUとも要求が控えめなため、GPU中心の予算配分で問題ありません。

MSI GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS
余裕を持って遊びたい人の本命MSI GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS公式推奨を上回る性能で長く安心して遊びたい人向け。VRAM 16GBは4人協力プレイでの配信・録画との同時実行にも余裕があります。約9.7万円〜。価格目安:約110,900円~Amazonで価格を見る
MSI GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC
高解像度・配信同時実行MSI GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC高解像度モニターや配信を同時に行いたい人向け。本作自体のGPU要求は控えめですが、余裕を持ちたい場合はもう一段の描画余力が効いてきます。約115,700円〜。価格目安:約146,000円~Amazonで価格を見る

※価格は変動します。最新の価格はAmazonでご確認ください。

価格は2026年7月時点の目安です(変動します。最新はリンク先でご確認ください)。

完成品PCすぐに揃えたい人へ|OZ GAMINGのおすすめ構成

「自分で組むのは不安」「発売までに一式そろえたい」という人は、必要なパーツが最初から組み込まれた完成品(BTO)が手早くて確実です。本作は公式推奨のRTX 3070クラスを満たせば十分なので、余裕を持った構成のOZ GAMINGの4モデルを、価格帯別に挙げます。

OZ GAMING Z1series RTX 5060 Ti 16GB ゲーミングPC
予算重視・標準構成OZ GAMING Z1series Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 16G予算を抑えて始めたい人の本命。RTX 5060 Ti 16GBを搭載し、公式推奨のRTX 3070を上回る性能とVRAM量。メモリ16GB以上・SSD標準で要件もクリアします。¥228,800~2026年8月時点・税込/変動ありOZ GAMING 公式で詳細を見る
OZ GAMING Z1series(Ryzen 7 9800X3D + RTX 5070)
余裕を見た構成・9800X3D搭載OZ GAMING Z1series Ryzen7 9800x3D・RTX50704人協力プレイでの安定動作を重視したい人向け。Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070の組み合わせで、CPU・GPUとも余裕のある構成です。364,800円~2026年8月時点・税込/変動ありOZ GAMING 公式で詳細を見る
OZ GAMING P40 Prism 9800X3D + RX 9070 XT
コスパ・VRAM 16GB/AMD派OZ GAMING P40 Prism Ryzen7 9800x3D・RX9070XTコスパとVRAMの余裕を重視したい人・AMD派向け。VRAM 16GBのRadeon RX 9070 XTを搭載し、公式要件にRX 6750 XTが併記されているとおりAMD環境でも問題なく遊べます。¥379,8002026年8月時点・税込/変動ありOZ GAMING 公式で詳細を見る
OZ GAMING OZ G(RTX 5070 Ti)
長く使う上位枠OZ GAMING P40 Prism Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti発売後も長く使うことを見据えたい人の上位枠。RTX 5070 Tiを搭載し、本作はもちろん他の重量級タイトルも数年先まで戦える構成です。¥454,8002026年8月時点・税込/変動ありOZ GAMING 公式で詳細を見る

※価格・構成は変動します。最新情報は各BTOショップ公式ページでご確認ください。

価格は2026年7月時点・税込の目安です(変動します。最新はリンク先でご確認ください)。パーツを自分で選んで組みたい人は、上のおすすめGPUを軸に、ミドルハイ帯の定番構成を店別に比較した9800X3D+RTX 5070のBTO比較も参考になります。

価格スタンダード版とデラックス版

発売に伴い、Steam公式ページで日本円の価格が確定しました。スタンダード版は3,850円、デラックス版は5,100円で、差額は1,250円です。2026年8月時点でSteam公式ストアページを確認して反映しています。

準備始める前にやっておく3つのこと

発売から3週間が経ち、パッチも配信されています。これから始める人が押さえておきたいポイントです。

ゲームを最新パッチまで更新する発売後にPatch 1.01・Patch 1.02(2026年7月31日配信)が公開され、性能プロファイルの改善やカメラ設定の追加、クラッシュ修正が行われています。古いバージョンのままだと本記事や設定ガイドの内容と一致しないことがあるため、Steamで更新を確認してから始めましょう。
4人でプレイする相手を確保する本作は最大4人のオンライン協力プレイを前提にした設計です。フルパーティで遊ぶ相手を決めておくと、本作の魅力であるSAN値システムを存分に楽しめます。
重い・カクつく場合はおすすめ設定ガイドを確認する公式推奨GPUを満たしていても、霧の濃いエリアや敵が増える場面ではFPSが落ちやすい作りです。設定を下げる優先順位やアップスケーラーの選び方はおすすめ設定ガイドで詳しく解説しています。

FAQThe Mound Omen of Cthulhuのスペックに関するよくある質問

推奨のRTX 3070で快適に動きますか?
Steam公式の推奨はRTX 3070(8GB)/RX 6750 XT(12GB)です。GPU要件はミドルクラスに収まっているため、公式推奨を満たせば快適に遊べる想定です。
無料デモはありますか?
はい、Steamで無料デモが配信中です。発売前に実際のPCでの動作を確認したい場合は、デモをプレイしてみることをおすすめします。フレームレート自体は同世代のミドルクラスGPUで60fps以上という報告もありますが、「地面にめり込む」「解像度関連のエラーでロックされる」といったクラッシュ・バグの報告もあるため、その点は留意してください。
最小要件にArc A770(16GB)とあるのは本当ですか?
はい、Steam公式ページに記載されています。ただしArc A770はIntel初代Arcのハイエンドモデルで、GTX 1660 SUPERやRX 5600 XTと同列の「最小ライン」に置かれるのは不自然な組み合わせです。公式も「最終的な数値ではない」と注記しているため、今後修正される可能性があります。
SAN(正気度)システムとは何ですか?
本作の核心メカニクスで、正気度が下がるほど「仲間がモンスターに見える」「安全な地面が落とし穴に見える」「血の雨が降る」といった具合に、プレイヤーの知覚そのものが歪んでいく演出です。恐怖の対象が「モンスター」だけでなく「自分の目に映る世界そのもの」になる点が特徴です。
DLSSには対応していますか?
Nacon公式ブログによれば、本作は発売時にDLSS 4.5(Dynamic Multi Frame Generation・Super Resolution)に対応すると明記されています。ただしDynamic Multi Frame GenerationはRTX 50シリーズ専用の機能で、それ以前のRTX世代では通常のフレーム生成とSuper Resolutionまでの対応になります。レイトレーシング対応については公式の言及はありません。
何人で協力プレイできますか?
最大4人までのオンライン協力プレイに対応しています。Steamのカテゴリ表記でもマルチプレイヤー・協力プレイ・オンライン協力プレイが明記されています。
価格はいくらですか?
Steam公式ストアページで確認したところ、スタンダード版3,850円・デラックス版5,100円(差額1,250円)です。2026年8月時点の価格のため、購入前に最新の金額をストアページで確認してください。
コントローラー(ゲームパッド)で遊べますか?
Steam公式ページでフルコントローラーサポートが明記されています。一人称視点の協力ホラーですが、コントローラーでも問題なく遊べます。

まとめGPU要件はミドルクラス・発売後も変更なし

The Mound Omen of Cthulhuは、南米チリのACE Teamが手掛ける4人協力ホラーです。SAN(正気度)システムにより、正気度が下がるほど仲間がモンスターに見えるなど知覚そのものが歪む演出が最大の特徴。公式スペックはメモリ・GPUとも要求が控えめで、ミドルクラスに収まる内容で、発売から3週間・パッチ2回を経ても変更はありません。

最小要件のGPU欄にArc A770(16GB)が不自然に並記されている点は発売後も修正されていませんが、スペック表自体は安定しています。価格もスタンダード版3,850円・デラックス版5,100円で確定済みです。実際の画質設定やFPS改善のコツはおすすめ設定ガイドで解説しています。

※本記事のスペック情報は2026年8月時点のSteam公式ストアページに基づき再確認済みです。表記が更新された場合は本記事も更新します。

2026 BEST BUY — GPU 部門
MSI GeForce RTX 5070 16G VENTUS 2X OC
WQHD定番

RTX 5070 12GB

約105,850円前後

Amazon
ASRock RX 9070 XT スチールレジェンド 16GB GDDR6
コスパ最強

RX 9070 XT 16GB

約109,800円前後

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

約169,980円前後

Amazon

※価格は2026年8月時点の目安・変動あり

Amazon PICK UP — ゲーミングライフ
死亡遊戯で飯を食う。 ねこめたるアートワークス MF文庫J
アートワークス

死亡遊戯 アートワークス

約3,300円〜

Amazon
アズールレーン セントルイス 1/7スケール 完成品フィギュア
アズレン

アズレン セントルイス 1/7

約18,400円〜

Amazon
ブルーアーカイブ ユウカ 会計の日常 1/7スケール 完成品フィギュア
ブルアカ

ブルアカ ユウカ 1/7

約17,980円〜

Amazon
takt op. 運命は真紅き旋律の街を OFFICIAL ARTWORKS
公式画集

takt op. 公式画集

約6,050円〜

Amazon
Joy-Con 2 ライトパープル/ライトグリーン
純正コントローラー

Joy-Con 2 限定カラー

約10,980円〜

Amazon

※価格は2026年8月時点の目安・変動あり

Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。