Steamで遊べる4人協力ホラーゲーム特集【2026年5月版】|Lethal Company・Phasmophobia・REPO から The Mound まで6本徹底ガイド
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Steamで遊べる4人協力ホラーゲーム
6本徹底ガイド
Lethal Company・Phasmophobia・REPO から 2026年7月発売 The Mound まで——ホラー強度10段階+配信向き度+ボイチャ必須度で選ぶ「友達と叫ぶ夜」の決定版
- 「ホラー強度」と「配信向き度」の2軸で6本を厳選——ジャンル王者からダークホースまで網羅2023年の Lethal Company が切り拓き、Phasmophobia が育て、REPO が加速させた「プロキシボイスチャット協力ホラー」というジャンルの到達点を6本で整理。さらに本格派 The Outlast Trials と、2026年7月発売の期待作 The Mound: Omen of Cthulhu までカバーしています
- Lethal Company は同接10万を達成したジャンルの絶対王者——個人開発者の偉業Zeekers氏(個人開発)が2023年10月にリリースした「廃工場でスクラップ回収ノルマ」型協力ホラー。プロキシボイスチャット(距離減衰・ウォーキートーキー併用)が標準実装で、ボイチャそのものがゲームメカニクスに直結する革新的設計。Steamレビュー圧倒的好評70万件超でジャンルの礎を作りました
- Phasmophobia は67万件圧倒的好評・クロスプレイ対応の捜査型ホラー——日本語字幕完備Kinetic Games が2020年からEA運用してきたゴーストハンターゲーム。EMFリーダー・霊能本・スピリットボックスなど7種以上の調査機材で証拠を集め、24種以上の幽霊種類を同定する「完全に独自の捜査フォーマット」。音声認識でゴーストに直接話しかけられる仕組みも唯一。PC/PS5/Xbox クロスプレイ対応で家族・友人を巻き込みやすい1作です
- REPO は2025年最大のヒット——同接23万・最大6人・物理演算カオスsemiwork が2025年2月にEA開始した物理ベース回収協力ホラー。物が当たると壊れて報酬減という制約が、コメディ的な事故を量産しつつ協力プレイの緊張感を生む構造で、Lethal Company の正統後継として2025年最大級のヒットを記録。2〜6人プレイ対応で、Lethal Company で4人を超えた集まりにも対応できます
- The Mound: Omen of Cthulhu は2026年7月15日発売予定——クトゥルフ神話の協力ホラーは新ジャンル枠ACE Team(Zeno Clash・Rock of Ages の南米チリのインディースタジオ)が手掛ける、17世紀(1600年代)の呪われたジャングル探索協力ホラー。SAN値(正気度)システムが核で、減少すると「仲間がモンスターに見える」「無害な平地が落とし穴に見える」「血の雨が降る」など知覚そのものが歪みます。Lovecraftian の Co-op 化自体が新規ジャンルで、最も雰囲気重視の1作です
「友達と叫べるホラーゲームを探している」——2023年10月の Lethal Company の登場以降、Steam では「プロキシボイスチャット協力ホラー」というジャンルが爆発的に成長しました。距離減衰のボイチャ・プレイヤー間の連携・パーティー型のセッション設計が組み合わさり、配信者・VTuber・実況者にとっても「1ネタとして完結する」最高の素材として広く支持されています。
この記事では、Steamユーザーレビュー数十万件の総合点・同接ピーク・配信実績・実プレイヤーの声をもとに、2026年5月時点で「友達と遊ぶなら必ず候補に入る6本」を厳選しました。ホラー強度(10段階)・配信向き度・ボイチャ必須度・対応プレイヤー数を体系評価しています。Lethal Company / Phasmophobia / Content Warning / REPO / The Outlast Trials の現役5強に加えて、2026年7月15日発売予定の期待作 The Mound: Omen of Cthulhu まで網羅しました。
関連記事としてSteamで遊べるサイレントヒル系インディーサバイバルホラー6選もあわせてどうぞ。あちらは「ソロでじっくり浸る心理ホラー」、本記事は「友達と叫ぶマルチホラー」で完全に住み分けています。
目次
6本一覧比較表|価格・日本語・人数・ホラー強度・配信向き度
まずは6本の概要を一覧で比較します。ホラー強度10段階は「ジャンプスケア・グロ・心理的圧」を総合評価、配信向き度は「Twitch / YouTube映え」を、ボイチャ必須度は「ボイスチャットなしで成立するか」を10段階で示しています。
| タイトル | 価格(円) | 日本語 | 人数 | クロスプレイ | ホラー強度 | 配信向き | 推奨度 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Lethal Company | ¥1,200 | MOD対応 | 4人 | PC独占 | ★★★★★★ | ★★★★★★★★★★ | 10/10 |
| Phasmophobia | ¥1,420 | 字幕 | 4人 | PC/PS5/Xbox | ★★★★★★★★ | ★★★★★★★★★ | 10/10 |
| REPO | ¥1,200 | 進行中 | 2〜6人 | PC独占 | ★★★★★★ | ★★★★★★★★★★ | 10/10 |
| Content Warning | ¥1,000 | 対応 | 4人 | PC独占 | ★★★★★ | ★★★★★★★★★★ | 9/10 |
| The Outlast Trials | ¥6,000 | 字幕 | 1〜4人 | PC/PS/Xbox | ★★★★★★★★★★ | ★★★★★★★ | 8/10 |
| The Mound | 未発表 | 未発表 | 4人 | PC/PS5/Xbox | ★★★★★★★★★(予) | ★★★★★★★★(予) | 注目株 |
価格は2026年5月10日時点のSteam国内ストア表示。Phasmophobia は2024年内に¥2,200級への値上げが告知されており、購入を検討するなら早めが推奨。The Mound は2026年7月15日発売予定で、価格・日本語対応とも未発表のため発売直前に再確認推奨。
なぜ今「プロキシボイス協力ホラー」が熱いのか|3本柱で読み解く
2023年10月の Lethal Company 登場以降、Steam では「協力ホラー」が単なるサブジャンルから「最大のトレンド」へと成長しました。なぜここまで人気なのか、3つの柱で背景を整理します。
プロキシボイスチャットがゲーム性そのもの
従来のマルチプレイは「Discord等の外部ボイチャ」が前提でしたが、Lethal Company が標準実装した距離減衰型プロキシボイスチャットは、ボイチャそのものをゲームメカニクスに統合しました。「離れた仲間に届かない」「ウォーキートーキーで通信する」という縛りが、緊張感と笑いを同時に生む独自の体験を作り出しています
配信ネタとして完結する1セッション
1ラウンド15〜45分のショートセッション制で、配信者が「1本の動画として」切り出せる構造。Twitch / YouTube / TikTok でクリップが拡散しやすく、視聴者→プレイヤーへの流入サイクルが極めて高速です。Lethal Company が2023年に同接10万、Content Warning が2024年に同接20万、REPO が2025年に同接23万を達成したのも、この配信ネタ親和性の結果です
¥1,000〜¥1,500の手軽な価格帯
本記事の現役5強のうち4本(Lethal Company / Phasmophobia / Content Warning / REPO)が¥1,000〜¥1,500の価格帯。友達4人で揃えても合計¥4,000〜¥6,000で、大型AAAタイトル1本の半額以下。「友達と1ヶ月ハマる」という用途として、コストパフォーマンスは群を抜いています
Lethal Company|ジャンルの絶対王者・同接10万のカルトヒット
Zeekers氏(個人開発)が2023年10月にリリースした、プロキシボイスチャット協力ホラーというジャンルそのものを生み出した記念碑的作品。2023年11月に同時接続10万人を達成し、Steamレビュー70万件規模の圧倒的好評を獲得しました。個人開発者がジャンルを切り拓いた稀有な事例として、ゲーム史に名を刻む1作です。
ゲームループは「廃工場でスクラップを回収し、企業のノルマを達成する」というシンプルな構造。距離減衰型プロキシボイスチャットとウォーキートーキーが標準実装され、「離れた仲間に声が届かない」「無線で位置を伝える」という縛りが、緊張感と笑いを同時に生み出します。1ラウンド30〜45分のショートセッション制で、配信での1本ネタとしても完結する設計です。
不向きなのは「日本語UIを必須とする層」(公式非対応・コミュニティMODでの日本語化のみ)と「ストーリー志向の層」(雰囲気とゲームメカニクス重視で物語要素は薄い)。逆に「友達と叫びたい」「配信で盛り上がる素材が欲しい」「ジャンルの起点を体験したい」という人には10/10で刺さります。
Phasmophobia|67万件圧倒的好評・クロスプレイ対応の捜査型ホラー
英 Kinetic Games が2020年から早期アクセス運用してきたゴーストハンター協力ホラー。本記事中で唯一クロスプレイ対応(PC / PS5 / Xbox)で、家族・友人を巻き込みやすい1作です。Steamレビューは67万件超の圧倒的好評で、ジャンル創始者の Lethal Company と並んで「Co-op ホラーの2大柱」と言える地位を確立しています。
独自の強みは 「捜査・推理」フォーマット。EMFリーダー・霊能本・スピリットボックス・パラボリックマイクなど7種以上の調査機材を駆使して、3つの証拠を集めて24種以上の幽霊の種類を同定するという、ジャンル唯一の構造を持ちます。音声認識(Vivox)でゴーストに直接話しかけられる仕組みも唯一で、英語・日本語など主要言語に対応。プレイヤーの「実際の声」がゲームメカニクスに直結する没入感は、他のCo-opホラーでは味わえません。
不向きなのは「ワチャワチャ系を求める層」(じっくり探索・推理型でテンポは遅め)と「暗闇・閉所が極端に苦手な層」(フラッシュライト頼みの暗所探索が中心)。逆に「論理的な推理が好き」「ジャンプスケアより心理的圧を求める」「クロスプレイで友達と遊びたい」人には鉄板の1作です。2024年内に¥2,200級への値上げが告知済みなので、検討中なら早めの確保が推奨されます。
REPO|2025年最大のヒット・物理演算カオス・最大6人協力
スウェーデン semiwork が2025年2月にEA開始した、物理ベース回収協力ホラー。2025年3月11〜18日週でSteam売上1位を獲得し、初週末ピーク同時接続23万人を記録。Lethal Company の正統後継として、2025年最大のCo-opホラーヒット作になりました。
独自の強みは 物理演算で破損しやすい「貴重品」を施設から運び出すゲームループ。物が当たると壊れて報酬減という制約が、コメディ的な事故を量産しつつ協力プレイの緊張感を生む構造です。最大6人プレイ対応で、Lethal Company の4人縛りを超えて大人数で集まれる柔軟性は他にない強み。フルプロキシボイスチャット標準実装で、ボイスメカニクス重視のジャンル文化を継承しています。
不向きなのは「日本語UIを必須とする層」(公式非対応・多言語対応進行中)と「物理演算ストレスが苦手な層」(壊れやすい貴重品を運ぶ緊張感が苦手な人)。逆に「Lethal Company にハマったが4人を超えて遊びたい」「2025年最新のトレンドを体験したい」人には鉄板です。同接23万のヒットで配信もまだまだ盛り上がっているので、参入タイミングとしても今が最良。
Content Warning|SpookTube動画撮影系・4/1無料配布で6.2M DL達成
スウェーデン Skog Studios と Landfall Games が2024年4月1日にエイプリルフール企画として24時間無料配布した、独自の動画撮影系協力ホラー。初週末で6.2M(620万)ダウンロードを達成し、ピーク同接204,352人を記録。日本語完全対応で、本記事中で最もハードルの低い1作です。
独自の強みは 「SpookTube(YouTube風動画サイト)でバズるためにモンスターを撮影する」という独自設定。ビデオカメラを介して恐怖映像を撮るのが目的で、撮影クルー役・カメラマン役が役割分担される配信ネタ性100%のゲームです。Lethal Company風の探索を踏襲しつつ、「映像に映す」要素で差別化。1ラウンド15〜30分の短さで、軽くワイワイ遊ぶのに最適です。
不向きなのは「ソロ志向」(必ず3〜4人で遊ぶ前提設計)と「長時間1本にじっくり取り組みたい層」(短セッションでテンポが速い)。逆に「友達と動画撮影ごっこをしたい」「短時間で何セッションも回したい」「日本語UIで気軽に始めたい」人には最適です。¥1,000という価格も大きな魅力で、4人で揃えても¥4,000という参入障壁の低さは群を抜いています。
The Outlast Trials|本格AAA級・累計400万本・ホラー強度10/10
カナダ Red Barrels(Outlast シリーズ開発元)が2024年3月に正式版1.0をリリースした、シリーズ伝統の本格サバイバルホラーの協力版。累計400万本超のヒットを記録し、本記事中で最もホラー強度が高い1作です(10/10)。冷戦期の人体実験施設を舞台に、毎回ランダム要素のあるトライアルを4人協力で攻略します。
独自の強みは シリーズ伝統の「完全武器なし・逃走/隠密特化」サバイバルホラーの協力化。シリーズ最高峰のグラフィックとサウンドデザイン、本格ホラー志向で、Cyber Rig(特殊能力)でビルド構築可能な戦略性も持ちます。クロスプレイ対応(PC / PS / Xbox)で家族・友人を巻き込めて、ソロでも遊べる柔軟さも他のCo-opホラーにはない強みです。
不向きなのは「ライトホラー志向」「グロ・拷問描写が苦手な層」「ワチャワチャ系を期待する層」「子どものいる家庭」。本格ホラーゆえに R-18 寄りの過激表現が含まれ、配信プラットフォームの規約に注意が必要です(Twitch では一部表現が制限される場合あり)。逆に「Outlast 1/2 のファン」「本格的な恐怖を友達と味わいたい」「セール時の¥1,800で AAA級ホラー協力プレイを体験したい」人には10/10で刺さります。
The Mound: Omen of Cthulhu|2026年7月発売・クトゥルフ神話Co-opホラー
南米チリの ACE Team(Zeno Clash・Rock of Ages 開発元)が手掛ける、17世紀(1600年代)の呪われたジャングルを舞台にした唯一のクトゥルフ神話 Co-op ホラー。2026年7月15日発売予定で、PC / PS5 / Xbox Series X|S 対応。Naconのパブリッシュ・NVIDIA DLSS最適化と万全の体制で、本記事中で最も注目度の高い期待作です。
独自の強みは 「SAN値(正気度)システム」が中核に組み込まれた知覚歪曲ホラー。SAN値が減少すると幻覚を引き起こし、「仲間がモンスターに見える」「無害な平地が落とし穴に見える」「茂みが動き出す」「血の雨が降る」といった、知覚そのものが歪む独自の演出が発生します。仲間がパラノイア状態になると味方を攻撃してくる可能性もあるため、単なる協力ホラーではなく「味方を信用しきれない心理的緊張感」がゲーム性に組み込まれています。
探索の拠点はガレオン船、装備を整えてからジャングル探索に挑む構成で、火縄銃やクロスボウなど16〜17世紀当時の武器を使用。長期遠征するほど怪物が増殖・凶暴化するタイマー圧もあります。Lovecraftian の Co-op 化自体が新規ジャンルで、本記事中もっとも雰囲気重視。発売前のため最終評価はできませんが、ACE Team の独創的なクリーチャーデザインに期待が高まります。
どれから始めるべきか|目的別フローチャート
6本すべて買うとしても、1本目で躓くと続きません。「ホラー初心者」「日本語必須」「最大6人で集まりたい」「本格ホラー志向」など、目的別にスタート地点を提案します。
協力ホラー向きの周辺機器・PC構成|ボイチャ品質が体験を左右する
本記事の6本は内蔵GPUクラスでも動く軽量タイトルが大半ですが、協力ホラーで最も体験を左右するのは「ボイスチャット品質」です。プロキシボイチャ標準実装ゲームでは、マイクの収録品質がそのままゲーム体験に直結します。
エントリー(協力ホラー専用・¥215,800〜)
ボイチャ品質を上げるコントローラー
よくある質問|協力ホラーゲームの疑問
「友達と日本語UIで気軽に始めたい」ならPhasmophobiaかContent Warning。「ジャンルの起点を体験したい」ならLethal Company。「2025年最新トレンドを体験したい」ならREPOです。本格派志向ならThe Outlast Trials。迷ったらまず Phasmophobia がクロスプレイ対応・字幕完備でハードルが最も低いので、最初の1本に最適です。
本記事6本のうち5本は10年前のPCでも動く軽量タイトルです。Lethal Company / REPO / Content Warning は内蔵GPU〜GTX 1050クラスで動作、Phasmophobia は GTX 660 相当で十分。The Outlast Trials だけが重め(推奨 RTX 2070 / Ryzen 5 3600)ですが、それでも標準的なゲーミングPCなら問題なく動作します。新規購入時は将来のホラー新作(Outlast 4・Resident Evil 系等)を基準に組めば6本すべて余裕です。
状況はバラバラです。Content Warning は日本語完全対応、Phasmophobia と The Outlast Trials は字幕対応、Lethal Company はコミュニティMODによる日本語化のみで公式非対応、REPO は多言語対応進行中で2026年5月時点では非対応です。The Mound は発売時に日本語UI・字幕対応予定(Steamストア記載)。日本語UI必須なら Content Warning か Phasmophobia から始めるのが安全です。
本記事6本のうち Phasmophobia と The Outlast Trials は PS5 / Xbox に対応+クロスプレイ可。The Mound は2026年7月15日発売時に PS5 / Xbox にも対応予定。Lethal Company / REPO / Content Warning の3本は PC(Steam)専用です。家族や PS5 / Xbox しか持たない友人と遊ぶなら、Phasmophobia か The Outlast Trials が最適解になります。
本記事6本はすべてボイスチャット前提の設計です。特に Lethal Company / REPO / Content Warning はプロキシボイチャがゲームメカニクスに組み込まれているため、ボイチャなしでは半分以下の体験になります。Phasmophobia は音声認識でゴーストに話しかける機能があるため、発声しないと一部要素が機能しません。「ボイチャできる仲間がいない」場合は、ソロでも遊べる The Outlast Trials が唯一の選択肢になります。
配信向き度ランキングでは Lethal Company / REPO / Content Warning が10/10で同率トップ。プロキシボイチャの距離感・物理演算カオス・動画撮影ネタが、それぞれ「配信での笑い」を生む構造になっています。Phasmophobia は捜査・推理型で配信向き9/10、The Outlast Trials は本格ホラーゆえに配信プラットフォームの規約に注意(一部表現で制限がかかる可能性)で7/10。4人で配信するなら REPO の物理演算カオスが最も視聴者ウケしやすいです。
Kinetic Games が2024年内に¥2,200級への値上げを公式告知済みで、2026年5月時点で価格据え置き¥1,420のうちが買い時です。早期アクセス継続中ですが、コンテンツ量・更新頻度ともに正式版相当の完成度に達しており、値上げ後も購入価値は変わりませんが、いま¥1,420で買えるのは「お得」と考えてよい状況です。
2026年5月時点では予約販売は開始されていません。Steam ストアページでウィッシュリスト登録することで、予約開始時や発売時に通知を受け取れます。発売予定は2026年7月15日で、価格・日本語対応の詳細は発売直前の再確認が推奨されます。Naconパブリッシュ・NVIDIA DLSS最適化と万全の体制なので、発売後の最適化トラブルは少ないと予想されます。







