GravaStarが日本で本格展開|Mercury V60 Pro・V75・X Proなど8製品の価格とおすすめモデルを解説

GravaStarが日本で本格展開|Mercury V60 Pro・V75・X Proなど8製品の価格とおすすめモデルを解説

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ニュース/リンクスインターナショナル正規代理店契約/2026年7月下旬より順次取扱い
GravaStarが日本で本格展開
Mercuryキーボード・マウスの違いとおすすめモデル
リンクスインターナショナルは2026年7月24日、近未来的なデザインのゲーミングデバイスブランド「GravaStar」との国内正規代理店契約を締結したと発表しました。7月下旬から、磁気式キーボード「Mercury V60 Pro」「Mercury V75」「Mercury V75 Pro」、メカニカルキーボード「Mercury K1」「Mercury K1 Pro」、ゲーミングマウス「Mercury X Pro」「Mercury M1 Pro」など計8製品を順次取り扱います。
2026年7月24日発表対象8製品7月下旬より順次取扱い

宇宙船やロボットを思わせる近未来的なデザインのゲーミングキーボードやマウスが気になっていても、実物を店頭で確認できる機会が少なく、購入に踏み切れずにいた人は少なくないはずです。

リンクスインターナショナルは2026年7月24日、そうしたデザイン性の高いゲーミングデバイスを展開する「GravaStar」との国内正規代理店契約を締結したと発表しました。7月下旬から、磁気式キーボードのMercury V60 Pro・V75・V75 Pro、メカニカルキーボードのMercury K1・K1 Pro、ゲーミングマウスのMercury X Pro・M1 Pro、交換用のGravaStar UFO Magnetic Switchの計8製品を順次取り扱います。

GravaStar製品はこれまでも日本公式オンラインストアやAmazonで購入できたため、今回が完全な「日本初上陸」というわけではありません。気になるのは、対象8製品それぞれの価格やスペックがどう違うのか、そして自分の用途にはどのモデルが向いているのかという点ではないでしょうか。

代理店契約リンクスインターナショナルが正規代理店に、7月下旬から順次取り扱い

リンクスインターナショナルは2026年7月24日、GravaStarとの国内正規代理店契約を締結したと発表しました。7月下旬から、Mercury V60 ProやMercury V75、Mercury X Proなどのゲーミングデバイスを順次取り扱います。

国内PCパーツ・周辺機器流通に強い代理店が参入

GravaStar製品はこれまでも日本公式オンラインストアやAmazon、楽天市場などで購入できたため、今回が完全な「日本初上陸」というわけではありません。今回のポイントは、国内PCパーツ・周辺機器流通に強いリンクスインターナショナルが正規代理店になったことです。

家電量販店などを含む国内の販売店へ販路が広がることで、実物を確認できる機会や、日本国内でサポートを受けられる環境の拡充が期待されます。

ブランド概要GravaStarとは|宇宙船を思わせる近未来デザインが特徴

GravaStarは2018年に誕生したゲーミングデバイスブランドで、世界50カ国以上に製品を展開しています。

一般的なゲーミングデバイスとは異なり、宇宙船やロボット、SF映画に登場する機械を思わせる外観が大きな特徴です。CNC加工したアルミニウム合金や、内部が見える中空構造などを採用し、性能だけでなくデスク上の存在感にも重点を置いています。

ゲーミングキーボードやマウスのほか、Bluetoothスピーカー、イヤホン、USB充電器なども展開しています。ただし、リンクスインターナショナルが最初に取り扱うのは、キーボードとマウスを中心としたゲーミングデバイスです。

対象ラインナップ最初に取り扱われる8製品、価格・カラー・発売日は今後案内

リンクスインターナショナルが第1弾として取り扱うのは、磁気式キーボードのMercury V60 Pro、Mercury V75、Mercury V75 Pro、メカニカルキーボードのMercury K1、Mercury K1 Pro、ゲーミングマウスのMercury X Pro、Mercury M1 Pro、交換用のGravaStar UFO Magnetic Switchです。

発表時点では、リンクス経由で販売される各モデルの具体的な価格、カラーバリエーション、販売店ごとの発売日は案内されていません。GravaStar日本公式ストアではすでに複数の製品が販売されていますが、今後量販店などで販売されるモデルの仕様や価格が完全に同一になるとは限りません。購入時には製品型番、キーボード配列、付属するワイヤレスドングルなどを確認することをおすすめします。

各製品の現時点のスペックと、日本公式ストアでの参考価格は次の通りです。

製品名タイプ主な特徴参考価格(日本公式ストア)
Mercury V60 Pro磁気式・60%8,000Hz・ラピッドトリガー・有線JIS版3万4,980円/US版3万1,980円
Mercury V75磁気式・75%8,000Hz・ラピッドトリガー・有線US版2万5,980円/JIS版2万7,980円
Mercury V75 Pro磁気式・75%(装飾強化)8,000Hz・ラピッドトリガー・有線3万7,980円〜3万9,980円
Mercury K1メカニカル・75%有線/Bluetooth/2.4GHz・8,000mAhJIS版2万3,980円/US版1万9,980円〜2万2,980円
Mercury K1 Proメカニカル・75%(上位)有線/Bluetooth/2.4GHz・8,000mAh2万8,980円〜3万1,980円
Mercury X Proワイヤレスマウス・49gPAW3950・最大8,000Hz2万980円/特別モデル2万1,980円
Mercury M1 ProワイヤレスマウスPAW3395・標準1,000Hz(4Kドングルで最大4,000Hz)セール価格1万5,980円
GravaStar UFO Magnetic Switch交換用パーツ磁気スイッチの交換用10個入り・65個入りともセール価格3,090円〜

Mercury VシリーズFPS向けの磁気式キーボード、ラピッドトリガーに対応

Mercury Vシリーズは、ホールエフェクト方式の磁気スイッチを採用したゲーミングキーボードです。

物理的な接点で入力を検知する一般的なメカニカルスイッチとは異なり、磁気センサーによってキーの押し込み量を検知します。そのため、入力が反応する深さを変更するアクチュエーションポイント調整や、キーを戻した瞬間に入力を解除するラピッドトリガーを利用できます。

『VALORANT』『Counter-Strike 2』『Apex Legends』など、細かな移動や素早いキーの再入力が求められるゲームと相性のよい機能です。

Mercury V60 Proは省スペース重視の60%レイアウト

Mercury V60 Proは、ファンクションキーや独立したカーソルキーなどを省いた60%レイアウトのモデルです。

本体サイズは約325×125.8×41mmで、一般的なフルサイズキーボードよりも横幅が短くなっています。ローセンシでマウスを大きく動かすFPSプレイヤーでも、マウス用のスペースを確保しやすい設計です。

USBポーリングレートは8,000Hz、キーポジションスキャンは256kHzで、公称レイテンシーは0.125msです。アクチュエーションポイント調整やダイナミックラピッドトリガーにも対応しますが、接続方式は有線のみです。

日本公式ストアでは、日本語配列のデラックス版が2026年7月25日時点で3万4,980円、US配列のスペシャルエディションが3万1,980円で販売されています。

ゲーム性能を優先し、テンキーや独立したカーソルキーをほとんど使わない人に向いています。一方で、文章作成や表計算にも同じキーボードを使う場合は、キー数の少なさが不便になる可能性があります。

Mercury V75は普段使いもしやすい75%レイアウト

Mercury V75は、カーソルキーやファンクションキーを残した75%レイアウトを採用しています。

基本性能はV60 Proに近く、8,000HzのUSBポーリングレート、256kHzのキーポジションスキャン、アクチュエーションポイント調整、ラピッドトリガーに対応します。

V60 Proより横幅は大きくなりますが、ゲームだけでなくブラウジングや文章作成にも使いやすいのが特徴です。磁気式キーボードを初めて購入する場合は、60%モデルよりもV75の方が無難でしょう。

通常モデルは金属フレームとプラスチック製ベースを組み合わせたセミアルミ構造で、交換可能な磁気スイッチや5層の吸音フォームも採用しています。接続は有線のみです。

2026年7月25日時点の日本公式ストア価格は、US配列モデルが2万5,980円、日本語配列モデルが2万7,980円です。

Mercury V75 Proはデザインと質感を強化した上位モデル

Mercury V75 Proも75%レイアウトの磁気式キーボードで、8,000Hzポーリングレートやラピッドトリガーなどの高速入力機能を備えています。

通常のV75よりも外装デザインが大幅に派手で、ネオングラフィティやサイバーパンクなど、GravaStarらしい装飾を前面に出しています。

日本公式ストアでの価格は、サイバーパンクモデルが3万7,980円、ネオングラフィティモデルが3万8,980円、日本語配列のネオングラフィティモデルが3万9,980円となっています。

入力性能だけを重視するなら通常のV75が割安です。V75 Proは、ゲーミングデスクの世界観や所有感も重視する人向けの上位モデルと考えた方がよいでしょう。

Mercury Kシリーズワイヤレスで使えるメカニカルキーボード

Mercury K1とMercury K1 Proは、磁気式ではなく通常のメカニカルスイッチを採用した75%キーボードです。

有線、Bluetooth、2.4GHzワイヤレスの3方式に対応しているため、ゲーム用PCだけでなく、タブレットなど複数の機器で使いやすいのが特徴です。

ラピッドトリガーを必要としない人や、ワイヤレス接続と打鍵感を重視する人には、VシリーズよりKシリーズが適しています。

Mercury K1は普段使いとの両立向き

Mercury K1は79キーとコントロールノブを備えた75%キーボードで、ガスケットマウントと5層フォーム構造を採用しています。

日本語配列モデルには、作動荷重40gf、プリトラベル1.5mmのカスタムリニアスイッチを搭載します。8,000mAhのバッテリーを内蔵し、有線、Bluetooth、2.4GHzワイヤレス接続に対応しています。

日本語配列モデルの公式ストア価格は2万3,980円です。US配列モデルはカラーによって1万9,980円から2万2,980円の幅があります。

磁気式の高度な入力設定は利用できないものの、ゲーム、仕事、文章作成を1台でこなしたい人には扱いやすいモデルです。

Mercury K1 Proはスイッチと外装を強化

Mercury K1 Proは、アルミニウム合金製の外装とGravaStar×Kailh Speedy Mintリニアスイッチを採用した上位モデルです。

スイッチの作動荷重は45gf、プリトラベルは1.2mmで、通常のK1よりも短いストロークで入力が反応します。K1と同様に8,000mAhのバッテリーを内蔵し、有線、Bluetooth、2.4GHzワイヤレスに対応します。

日本公式ストアでは、通常カラーが2万8,980円、バトルウォーンや日本語配列のサイバーパンクモデルが3万1,980円で販売されています。

ラピッドトリガーよりもデザイン、打鍵感、ワイヤレス接続を重視するなら、K1 Proが有力な選択肢になります。

Mercury X Pro49g・8,000Hz対応の軽量ワイヤレスマウス

ゲーミングマウスで最も注目度が高いのがMercury X Proです。

本体には厚さ約0.8mmのマグネシウム合金製中空フレームを採用し、重量を49gに抑えています。センサーは最大32,000DPIのPAW3950で、最大8,000Hzのワイヤレスポーリングレートに対応します。バッテリー駆動時間は最大110時間とされています。

有線、Bluetooth 5.1、2.4GHzワイヤレスの3方式で接続でき、8Kワイヤレスドングルも付属します。設定はインストール型アプリではなく、ブラウザ上のControl HUB WEBから変更できます。

日本公式ストアでの価格は通常モデルが2万980円、ネオングラフィティやバトルウォーンなどの特別モデルが2万1,980円です。

8,000Hzは1秒間に最大8,000回、PCへ入力情報を送信する仕様で、理論上の送信間隔は0.125msです。ただし、ポーリングレートの高さだけで操作感が決まるわけではありません。マウスの形状、重量、手の大きさ、ゲーム中のフレームレートも含めて選ぶ必要があります。

Mercury X Proは、軽量マウスを好み、240Hz以上の高リフレッシュレート環境でFPSをプレイする人に向いています。デザイン重視の製品に見えますが、PAW3950、49g、8,000Hzという仕様は競技向けマウスとしても本格的です。

Mercury M1 Pro価格を抑えたワイヤレスマウス

Mercury M1 Proは、Mercury X Proより価格を抑えたマグネシウム合金製ゲーミングマウスです。

センサーには最大26,000DPIのPAW3395を採用し、標準付属のドングルでは1,000Hz、別売りの4Kドングルを使用すると最大4,000Hzに対応します。製品のカラーや販売形態によっては4Kドングルが付属しないため、購入前に同梱内容を確認することをおすすめします。

日本公式ストアでは2026年7月25日時点でセール価格1万5,980円となっており、Mercury X Proより約5,000円安くなっています。

8,000Hzや49gという最上位スペックにこだわらない場合は、M1 Proの方が費用を抑えやすくなります。ただし、4,000Hzで使用するために別売りドングルを購入すると価格差が縮まるため、最初から8Kドングルが付属するX Proとの総額を比較した方がよいでしょう。

正規代理店のメリット国内正規流通モデルを選ぶ利点

今回の代理店契約によって期待できる最大の変化は、購入先が増えることです。

これまでもGravaStar日本公式ストアやAmazonなどから購入できましたが、リンクスインターナショナル経由の流通が始まれば、家電量販店やPC専門店で取り扱われる可能性があります。独特な形状や質感を実際に確認してから購入しやすくなります。

ゲーミングキーボードでは、キー配列の違いにも注意が必要です。GravaStar日本公式ストアでは一部製品に日本語配列が用意されていますが、同じ製品名でもUS配列モデルが存在します。Amazonやマーケットプレイスで購入する場合も、商品画像だけで判断せず、型番と「日本語配列」「US配列」の表記を確認することをおすすめします。

また、国内正規代理店品と並行輸入品では、保証窓口や修理対応が異なる可能性があります。価格差が小さい場合は、国内正規流通品を選ぶ方が購入後の安心感は高くなります。

選び方GravaStarでおすすめなのはどのモデルか

ゲーム性能と日常的な使いやすさを両立したいなら、Mercury V75が最も選びやすいモデルです。8,000Hz、ラピッドトリガー、アクチュエーションポイント調整に対応しながら、カーソルキーやファンクションキーも残されています。日本語配列モデルが用意されている点も、日本のPCユーザーには大きなメリットです。

ゲームと普段使いを両立したい人|Mercury V758,000Hz・ラピッドトリガー・アクチュエーションポイント調整に対応しながら、カーソルキーやファンクションキーも残された75%レイアウトです。日本語配列モデルも用意されています。
マウススペースを広く取りたいFPSプレイヤー|Mercury V60 Proキー数を絞った60%レイアウトで横幅が短く、ローセンシでマウスを大きく振る人でもデスク上のスペースを確保しやすいモデルです。
無線接続やタイピングの快適さを重視する人|Mercury K1/K1 Pro有線・Bluetooth・2.4GHzの3方式に対応するメカニカルキーボードです。外装の質感や個性的なデザインまで求めるならK1 Proが候補になります。
マウスは性能重視、または価格重視|Mercury X Pro/M1 Pro49g・PAW3950・8,000Hz対応の性能を優先するならMercury X Pro、4Kドングルの追加費用まで含めて比較しつつ価格を抑えたいならMercury M1 Proが候補です。

購入先気になるモデルはAmazonでも購入できる

Mercury V75とMercury X Proは、GravaStar Japanストアの取り扱いとしてAmazonでも購入できます。普段使っているAmazonアカウント・配送方法でそのまま注文可能です。

GravaStar Mercuryシリーズ

GravaStar Mercury V75 磁気式ゲーミングキーボード
75%磁気式キーボード(US配列)GravaStar Mercury V75(磁気式・75%・US配列)普段使いと両立できる75%磁気式キーボード。8,000Hzポーリングレート・ラピッドトリガーに対応します。価格目安:約25,900円~Amazonで価格を見る
GravaStar Mercury X Pro ワイヤレスゲーミングマウス
49g・8,000Hz対応ワイヤレスマウスGravaStar Mercury X Pro(49g・PAW3950・8,000Hz)49g・PAW3950・最大8,000Hzのワイヤレスゲーミングマウス。8Kドングルが標準で付属します。価格目安:約20,900円~Amazonで価格を見る

※価格は変動します。最新の価格はAmazonでご確認ください。

今回リンクスインターナショナルが取り扱う予定のMercury V60 Pro・V75 Pro・K1・K1 Pro・M1 Proの価格や発売日は、発表時点で案内されていません。続報が出次第、店頭やGravaStar日本公式ストアの表示で確認してください。

まとめデザイン重視のゲーミング環境と好相性

総評

GravaStar製品の最大の魅力は、一般的な黒いゲーミングデバイスとは大きく異なる外観にあります。Mercury VシリーズやMercury X Proは、見た目だけでなく、磁気スイッチ、ラピッドトリガー、8,000Hzポーリングレート、PAW3950センサーなど、競技向けの機能も備えています。

一方で、通常モデルでも2万円前後、上位キーボードでは4万円近い価格になります。性能だけを比較すれば、より安い競合製品も存在するため、GravaStarはコストパフォーマンスだけで選ぶブランドではありません。PC本体、モニター、照明まで含めてサイバーパンク風や近未来風のゲーミング環境を作りたい人にとっては、性能とデザインを両立できる有力な選択肢になります。

リンクスインターナショナルによる取り扱いが始まれば、国内販売店での価格競争やセールも期待できます。実売価格や取り扱い店舗が判明してから、公式ストア価格と比較して購入先を決めるとよいでしょう。

FAQよくある質問

リンクスインターナショナルの正規代理店契約はいつ発表されましたか
2026年7月24日に発表されました。7月下旬からMercury V60 ProやMercury V75などの取り扱いが順次始まります。
GravaStar製品は今回が日本初上陸ですか
いいえ、完全な日本初上陸ではありません。GravaStar製品はこれまでも日本公式オンラインストアやAmazon、楽天市場などで購入できました。今回はリンクスインターナショナルが正規代理店になり、家電量販店などを含む販路が広がる点がポイントです。
最初に取り扱われる製品は何ですか
磁気式キーボードのMercury V60 Pro・V75・V75 Pro、メカニカルキーボードのMercury K1・K1 Pro、ゲーミングマウスのMercury X Pro・M1 Pro、交換用のGravaStar UFO Magnetic Switchの計8製品です。価格やカラーバリエーション、発売日は発表時点で案内されていません。
Mercury V75とMercury V75 Proの違いは何ですか
基本性能はほぼ共通ですが、V75 Proは外装デザインがより装飾的で、ネオングラフィティやサイバーパンクなどのカラーバリエーションが用意されています。入力性能だけを重視するなら、通常のV75の方が割安です。
GravaStarでおすすめのモデルはどれですか
ゲーム性能と普段使いを両立したいならMercury V75、マウスは性能重視ならMercury X Pro、価格を抑えたいならMercury M1 Proが候補になります。マウス用のスペースを広く取りたいFPSプレイヤーには、コンパクトなMercury V60 Proも向いています。
購入時に注意する点はありますか
同じ製品名でも日本語配列とUS配列が存在するほか、カラーによって付属品(4Kドングルなど)が異なる場合があります。型番と配列表記を確認してから購入してください。

価格・スペックは各製品の日本公式ストア表示(2026年7月25日時点)にもとづきます。

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ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。