トゥームレイダー レガシー・オブ・アトランティスの推奨・必要スペック|推奨RTX 3080・80GB、Denuvo表記の削除は確定か【PC版】

トゥームレイダー レガシー・オブ・アトランティスの推奨・必要スペック|推奨RTX 3080・80GB、Denuvo表記の削除は確定か【PC版】

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

GAME GUIDE / 2026-10
トゥームレイダー レガシー・オブ・アトランティスの推奨・必要スペック
推奨RTX 3080・メモリ16GB・空き容量80GB
PC版の推奨はRTX 3080/RX 6800 XTで、最低でもVRAM 8GBのGPUとメモリ16GBが要ります。解像度やfpsの条件は未公表です。Denuvoの表記は9月30日にSteamから消えましたが、公式は理由を説明していません。
Steam版 2027年2月12日発売推奨RTX 3080/RX 6800 XTDenuvo表記は9月30日に削除

『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は、1996年の初代『トゥームレイダー』をUnreal Engine 5で作り直すリイマジン作品です。Steam版の発売は2027年2月12日で、まだ4か月以上ありますが、PC版の動作環境はもう公開されています。9月30日にはそのページからDenuvoの表記が消え、今のPCで動くのか、Denuvoは外れたのかが気になるところです。

推奨はGeForce RTX 3080かRadeon RX 6800 XT、メモリ16GB、空き容量80GBです。最低でもGTX 1070(8GB)級のGPUとメモリ16GBが要ります。今のGPUでは、RTX 4070・RTX 5070・RX 9070などが推奨と同等以上、RTX 5060 Ti 16GBは推奨の9割強にあたります。

ただし、どの解像度・画質・fpsを想定した表なのかは公表されていません。Denuvoも公式は理由を説明しておらず、外すと決まったわけではありません。GPUを急いで買い替える必要があるのは、最低の欄に届かない人だけです。それ以外の人は、発売前の要件の更新と性能テストを見てから決めても間に合います。

遺跡の歯車の仕掛けをロープで動かすララ・クロフト
トゥームレイダー レガシー・オブ・アトランティス(画像:Steamストア)
目次

動作環境最低も推奨もメモリ16GB・空き80GB、GPUはVRAM 8GBが起点

PC版の動作環境は次のとおりです。発売の8か月前にあたる6月上旬に公開されたもので、発売が近づくと改訂される可能性があります。

項目最低推奨
OSWindows 10/11(64bit)Windows 10/11(64bit)
CPUCore i5-8600
Ryzen 5 3600
Core i7-9700K
Ryzen 5 5600X
メモリ16GB16GB
GPUGTX 1070(8GB)
RTX 2060 SUPER
RX 5700
RTX 3080
RX 6800 XT
ストレージ空き容量80GB空き容量80GB

表で最初に見るべきなのはGPUです。最低の欄はGTX 1070にわざわざ「8GB」と添えていて、挙がっている3枚はどれもVRAM 8GBです。VRAMが6GB以下のGPU(GTX 1660 SUPER、RTX 2060の6GB版など)は、性能が近くても最低の欄の条件から外れると考えておくのが安全です。推奨の2枚はRTX 3080がVRAM 10GB(12GB版もあります)、RX 6800 XTが16GBです。

メモリは最低と推奨が同じ16GBで、8GBのPCは最低に届きません。空き容量も同じ80GBで、SSDの指定はありません。ただ、ゲームによってはSATAとNVMeのSSDの間でもカクつきの指標(1% Low)に差が出るため、NVMe SSDに80GBの空きを用意しておくと読み込みで困りにくくなります。

解像度・画質・fpsの条件は書かれていない

最低・推奨のどちらにも、フルHDで60fpsといった目標や画質の指定がありません。DLSS・FSRなどのアップスケーリングを前提にした数字かどうかも分からず、アップスケーリング技術への対応も10月6日時点では公表されていません。推奨のRTX 3080は、ほかのゲームの平均ならWQHD・高画質で80fps台が出るGPUですが、本作がどの解像度を想定しているかは分かりません。推奨を満たせば高画質で快適、とは言い切れない表です。

出典:Steam「トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス」ストアページ(2026年10月6日確認)、DSOGaming「Tomb Raider: Legacy of Atlantis Will Have Denuvo, Gets Official PC Requirements」(2026年6月4日)

GPU早見手持ちのGPUは推奨のRTX 3080の何割か

推奨のRTX 3080を10割として、主なGPUの性能を5段階に分けました。数字は本作の実測ではなく、ほかのゲームの平均から出した性能比です。本作で同じ差になるとは限りませんが、自分のGPUが最低と推奨のどのあたりにいるかの目安になります。

段階当てはまるGPUの例RTX 3080比
推奨と同等以上RTX 4070、RX 6800 XT、RX 7800 XT、RX 9070 GRE、RTX 5070、RX 9070、RX 9070 XT、RTX 5070 Ti以上10割〜
推奨に近いRTX 5060 Ti、RX 9060 XT、RTX 3070 Ti、RTX 5060、RTX 4060 Ti、RTX 3070約8〜9割
最低を上回るRX 6700 XT、RTX 3060 Ti、Arc B580、RTX 4060、RX 7600、RTX 5050約6〜7割
最低ライン付近RTX 3060、RTX 2060 SUPER、RX 5700、RX 6600、GTX 1080、RTX 3050(8GB)、GTX 1070約4〜6割
最低に届かないVRAM 6GB以下のGPU(GTX 1660 SUPER、RTX 2060の6GB版、GTX 1060など)VRAMが条件外

最低の欄の3枚は横並びに見えますが、性能には差があります。GTX 1070はRTX 3080の約4割、RTX 2060 SUPERとRX 5700は5割台半ばです。同じ最低の欄でも、GTX 1070のほうが余裕は小さいと考えてください。RTX 2060・2060 SUPERを使っている人は、6GB版と8GB版で使える範囲がどう違うかも確かめておくと判断しやすくなります。

「推奨に近い」段階では、同じGPUでもVRAM 8GB版と16GB版で差が開く場面があります。RTX 5060 Tiの場合、フルHDでは8GB版と16GB版の差は5%ほどですが、4Kでは8GB版が3割ほど遅くなります。推奨の2枚はVRAM 10GB以上なので、この段階で選ぶなら16GB版が無難です。2枚の違いはRTX 5060 Ti 16GBとRX 9060 XT 16GBの比較で詳しく扱っています。

自分のGPUは、タスクマネージャーの「パフォーマンス」タブで確かめられます。左の一覧で「GPU」を選ぶと、右上にGPUの名前、下に「専用GPUメモリ」としてVRAMの容量が出ます。

ジャングルで2頭の恐竜に二丁拳銃を向けるララ・クロフト
トゥームレイダー レガシー・オブ・アトランティス(画像:Steamストア)

性能比は、Tom’s HardwareのGPU階層表にあるフルHD・高画質(レイトレーシングなし)の複数タイトル平均で、RTX 3080を10割として換算しています。RTX 50・RX 9000・RTX 40などは2026年版のテスト、GTX 1070・GTX 1080・RTX 2060 SUPER・RX 5700は2022〜2024年版のテストの値です。出典:Tom’s Hardware「GPU Benchmarks Hierarchy 2026」、同「2022–2024 GPU Hierarchy」

CPU・メモリCPUは6コア以上、メモリ8GBのPCは最低に届かない

CPUの欄に挙がっているのは、2018〜2020年に発売されたモデルです。最低のCore i5-8600は6コア6スレッド、Ryzen 5 3600は6コア12スレッド。推奨のCore i7-9700Kは8コア8スレッド、Ryzen 5 5600Xは6コア12スレッドです。

最低の欄はどちらも6コアなので、4コアのCore i3やRyzen 3は、コア数で最低の欄を下回ります。CPUの名前とコア数は、タスクマネージャーの「パフォーマンス」タブで「CPU」を選ぶと確かめられます。

メモリは最低・推奨とも16GBで、ここが足りないとGPUが推奨以上でも最低に届きません。同じ画面の「メモリ」で容量を見て、8GBなら増設が先です。ゲーム中のカクつきがメモリ不足によるものかどうかは、タスクマネージャーで見分ける方法があります。

DenuvoDenuvoの表記は9月30日に消えたが、非搭載の発表はない

Denuvo Anti-Tamperは、ゲームの改ざん(クラック)を防ぐための技術です。本作のSteamのストアページには6月の時点でこの表記がありましたが、9月30日の更新で消えました。

日付Steamのストアページの状態
6月4日ごろ動作環境の公開とあわせて「Denuvo Anti-tamper」の表記あり
9月30日ストアページの更新で、サードパーティーのDRMとしてのDenuvoの表記が外れる
10月6日ストアページにサードパーティーのDRMの表記なし。Steamのお知らせと公式サイトのFAQにも説明なし

開発のCrystal DynamicsとFlying Wild Hog、発売元のAmazon Game Studiosは、10月6日時点で表記を外した理由を説明していません。考えられるのは、Amazonが本当にDenuvoを使わないと決めた場合と、表記が一時的に外れただけで後から戻る場合の2つです。

後者には前例があります。『スター・ウォーズ ギャラクティック・レーサー』は4月末にSteamのページからDenuvoの表記が消え、数日後に戻りました。今のストアページには「Denuvo Anti-Tamper」と「5台のPCまでの認証制限」が並んでいます。ギャラクティック・レーサーの必要スペックと注意点にこの経緯もまとめています。

Denuvoの有無で買うか決めたい人は、発売前にもう一度ストアを見る

Denuvoを使うゲームでは、購入ボタンの上に「サードパーティーのDRM」として表記が出ます。表記が戻るかどうかは、予約したあとでも発売日まで確かめられます。Steamは発売前の予約なら、いつでも返金を申請できます。

出典:TheGamer「Denuvo DRM Has Been Removed From Tomb Raider: Legacy of Atlantis」(2026年10月5日)、Game Rant(2026年10月5日)、DSOGaming「Star Wars: Galactic Racer is officially coming to PC on October 6, but it will use Denuvo」(2026年4月30日)

予約前予約するなら返金の条件と日本語字幕のみを確認

トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス
価格はスタンダード8,250円、デラックス11,000円10月6日時点のSteamの価格です。デラックス版を予約すると発売の2日前から遊べ、発売後に配信予定のDLCストーリーパックと追加衣装も付きます。予約特典の衣装は、どちらのエディションにも付きます。
発売前ならいつでも返金を申請できるSteamの返金ポリシーでは、発売前の予約はいつでも返金を申請でき、通常の「購入から14日以内・プレイ2時間未満」は発売日から数えます。デラックス版の先行プレイで遊んだ時間は、この2時間に含まれます。
日本語は字幕とUIのみで、日本語音声はない公式サイトのFAQでは、日本語はテキストのみの対応です。音声付きは英語・フランス語・ドイツ語・スペイン語(中南米)・ポルトガル語(ブラジル)・ポーランド語・簡体字中国語の7言語です。
ゲームパッド推奨、DualSenseにも対応Steamの表記は「フルコントローラサポート」「ゲームパッド推奨」で、DualSenseに対応しています。HDRにも対応します。

出典:Steam「返金」、Tomb Raider: Legacy of Atlantis 公式サイト(エディション・FAQ)

おすすめ買い替えるなら推奨を上回るRTX 5070・RX 9070級

4コアのCPUやメモリ8GBのPCは、GPUだけ替えてもコア数やメモリ容量が最低の欄を下回ったままなので、PCごと替えるほうが早道です。推奨のRTX 3080を上回るGPUに、メモリ32GBと1TBのNVMe SSDを組み合わせた2台が候補です。

フロンティア FRGHLB550/58X3D ゲーミングPC(Ryzen 7 5800X3D + RX 9070 GRE)
Radeonで推奨以上を1台でフロンティア FRGHLB550/58X3D(Ryzen 7 5800X3D 10周年版 + RX 9070 GRE / 32GB / 1TB SSD)RX 9070 GRE(VRAM 12GB)とRyzen 7 5800X3Dを載せた構成です。RX 9070 GREはRTX 3080の約1.1倍の性能で、メモリ32GBと1TBのNVMe SSDも動作環境の欄を上回ります。受注生産のため、届くまで日数がかかります。319,800円税込・送料無料/2026年10月6日時点・変動ありフロンティア公式で詳細を見る
フロンティア FRZAB550B/A ゲーミングPC(Ryzen 7 5700X + RTX 5070)
GeForceで推奨以上を1台でフロンティア FRZAB550B/A(Ryzen 7 5700X + RTX 5070 / 32GB / 1TB SSD)RTX 5070(VRAM 12GB)とRyzen 7 5700Xを載せた構成です。RTX 5070はRTX 3080の約1.2倍の性能で、メモリ32GB、1TBのNVMe SSD、850Wの電源を備えます。CPUは8コアで、推奨のRyzen 5 5600Xよりコア数が多いモデルです。334,800円税込・送料無料/2026年10月6日時点・変動ありフロンティア公式で詳細を見る

※価格・構成は変動します。最新情報は各BTOショップ公式ページでご確認ください。

CPUが6コア以上でメモリも16GBあり、GPUだけが「最低ライン付近」より下なら、GPUの交換で足ります。次の2枚はどちらもVRAMがRTX 3080の10GBより多く、RX 9070はRTX 3080の約1.3倍、RTX 5070は約1.2倍の性能です(フルHD・レイトレーシングなしの平均)。交換する前に、電源の容量と補助電源のコネクタも確かめてください。

Acer PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 OC 16GB(PB-RX9070-SOC)
VRAM 16GBを重視Acer PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 OC 16GB(PB-RX9070-SOC)レイトレーシングなしの平均性能ではRTX 5070を上回るRX 9070です。VRAMは16GBで、推奨のRX 6800 XTと同じ容量があります。販売元はAcerの直販で、発送まで数日かかります。Amazonで価格を見る
MSI GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC
レイトレーシングも重視MSI GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OCフルHD・WQHDのレイトレーシングを使う平均ではRX 9070を上回るRTX 5070です。VRAMは12GBで、Amazon.co.jpの販売・発送です。3連ファンのため、ケースに入るカード長を先に確かめてください。Amazonで価格を見る

※価格・在庫は変動します。最新の価格はAmazonの商品ページでご確認ください。

FAQ推奨スペックとDenuvoのよくある質問

RTX 3060やRTX 4060で遊べますか?
最低の欄と同じくらいか少し上で、推奨のRTX 3080と比べると6割前後の性能です。最低のRTX 2060 SUPERと比べると、RTX 3060は1割ほど、RTX 4060は3割ほど速いGPUです。どちらもVRAMは8GB以上あります。どの画質で遊べるかは、発売前後の性能テストを待つ必要があります。
Denuvoは搭載されますか?
10月6日時点では、Steamのストアページに表記はありません。ただし公式は外した理由を説明しておらず、非搭載と発表されたわけではありません。発売までに表記が戻る可能性もあります。
日本語音声で遊べますか?
日本語音声はなく、字幕とUIのみです。公式サイトのFAQで、日本語はテキストのみの対応と案内されています。
発売日はいつですか?
Steamの表記は2027年2月12日です。デラックス版は2日前から遊べます。PS5版は、日本では2027年2月13日発売と案内されています。
ゲーミングノートPCでも遊べますか?
VRAM 8GB以上のGPUとメモリ16GB以上が最低ラインです。ノートPC向けのGPUは、同じ名前でもメーカーごとの消費電力の設定で性能が変わるため、GPU早見の表の値はそのまま当てはまりません。ノートPC向けのRTX 4050はVRAMが6GBなので、最低の欄の条件から外れます。
Steam Deckで遊べますか?
10月6日時点で、Steam Deckの互換性は未評価です。最低の欄のGTX 1070と比べてもGPU性能に大きな開きがあるため、評価が出るまでは動作を期待しないほうが安全です。
DLSSやFSRには対応していますか?
10月6日時点では公式の案内がありません。Steamのストアページと公式サイトに、DLSS・FSRなどアップスケーリング技術の記載はありません。

出典:PlayStation.Blog 日本語「『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』2027年2月13日PS5で発売決定!」(2026年6月3日)

まとめまとめ|推奨はRTX 3080級、Denuvoは発売前にもう一度確認

PC版は、VRAM 8GB以上のGPUとメモリ16GBが最低ラインで、推奨はRTX 3080/RX 6800 XTです。今のGPUならRTX 4070・RTX 5070・RX 9070以上が推奨と同等以上にあたります。解像度やfpsの条件は未公表なので、推奨を満たしていても画質の見込みは発売前後の性能テストで確かめる必要があります。

✓
続報を待ってよい人
  • GPUがRTX 3060・RTX 4060以上で、VRAMが8GB以上ある人
  • メモリが16GB以上あり、SSDに80GBの空きを作れる人
  • Denuvoの有無を発売前に確かめてから買いたい人
!
発売前に手を打ちたい人
  • VRAMが6GB以下のGPU(GTX 1660 SUPER、RTX 2060の6GB版など)を使っている人
  • メモリが8GBのPCを使っている人
  • 4コアのCPUを使っている人
まとめ

推奨はRTX 3080/RX 6800 XT・メモリ16GB・空き80GBで、VRAM 6GB以下のGPUとメモリ8GBのPCは最低に届きません。Denuvoの表記は9月30日に消えましたが、非搭載の発表はありません。予約は発売前ならいつでも返金できるので、ストアの表記を発売日まで見てから決められます。

2026 BEST BUY — GPU 部門
GIGABYTE Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 グラフィックボード
16GB最安

RX 9060 XT 16GB

Amazon
ASRock RX 9070 XT Steel Legend Dark 16GB GDDR6
コスパ最強

RX 9070 XT 16GB

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC
WQHD定番

RTX 5070 12GB

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

Amazon
Amazon PICK UP — ゲーマー必携アイテム
TP-Link Archer GE550 WiFi 7 ゲーミングルーター
ゲーミング無線

TP-Link Archer GE550

Amazon
Razer DeathAdder V3 有線 ゲーミングマウス 59g 8000Hz 30000DPI
軽量エルゴ

Razer DeathAdder V3

Amazon
ASUS XG-C100C V2 10GBase-T PCIe ネットワークアダプター
10G有線LAN

ASUS XG-C100C V2

Amazon
ARTISAN 零 CLASSIC SOFT L ゲーミングマウスパッド
布パッド上位

ARTISAN 零 SOFT L

Amazon
NINJA GREASE Ninja 060 熱伝導グリス 5g 日本製ノンシリコーン
日本製グリス

NINJA GREASE 060 5g

Amazon
Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。