ボーダーランズ4 GPU別ベンチマーク|AMD優位はRDNA4限定、v1.5パッチで最大41%改善——21GPU実測で検証【2026年版】

ボーダーランズ4 GPU別ベンチマーク|AMD優位はRDNA4限定、v1.5パッチで最大41%改善——21GPU実測で検証【2026年版】

本記事にはアフィリエイト広告(Amazon・楽天市場等)のリンクが含まれています。

GPU別ベンチマーク解説 / 2026年8月20日
ボーダーランズ4 GPU別ベンチマーク
AMD優位はRDNA4限定、v1.5パッチで最大41%改善——21GPU実測で検証
セルシェーディングだから軽いだろう——そう思ってプレイを始めた人の多くが、Unreal Engine 5のNanite・Lumen・Virtual Shadow Mapsをフル投入した負荷に驚いたはずです。海外ハードウェア専門メディアの実測データでは、AMDが優位に見えるのはRDNA4(RX 9000シリーズ)限定で、旧世代Radeonには当てはまらないことが判明しています。既存記事でよく見る「DLSS 4.5対応」という表記も、公式には「DLSS 4」が正しい表記です。21GPU実測とGearbox公式のv1.5パッチ改善データで、実力を整理します。
DLSS 4が正式対応(4.5ではない)v1.5パッチで最大41%改善AMD優位はRDNA4限定

「ボーダーランズ4はどのGPUを買えば快適に動くのか」——この問いに対して、他の記事は公式スペック表の転載や出典不明の推定値で答えていることが少なくありません。本記事では海外ハードウェア専門メディアの実測ベンチマークを一次情報として、GPU別のfps・VRAM挙動・アップスケーリング効果を整理しました。

本作はUnreal Engine 5のNanite・Lumen・Virtual Shadow Mapsをフル活用しており、セルシェーディングの見た目とは裏腹に現行の重量級タイトルに並ぶ負荷を持っています。海外メディアの実測では、AMDが優位に見える場面の多くはRDNA4世代(RX 9000シリーズ)限定で、旧世代Radeonには当てはまらないという重要な但し書きが判明しました。

この記事では、GPU別fps実測データ、2026年3月26日配信のv1.5パッチによる改善幅、DLSS/FSR/XeSSの正確な対応状況、VRAM挙動までを、すべて出典付きで解説します。

出典:ComputerBase「Borderlands 4 im Benchmark-Test」(2025年9月27日・GPU別fps)、Gearbox / 2K公式「PC Performance Status Update」(2026年3月26日・v1.5パッチ改善率)、NVIDIA公式(DLSS対応表記)、AMD公式ドライバーノート(FSR 4対応表記)にもとづきます。GPU別fps表はComputerBaseの実測値をそのまま掲載しています。GPU別fps表は2025年9月27日時点(v1.5パッチ配信前)の計測で、v1.5パッチによる改善率はGearbox公式発表の数値を別途掲載しています。断定的な因果関係の記述がない推測部分は「当サイトの見解」として明記しています。

目次

実測データGPU別fps比較——WQHD / UWQHD / UHD

ComputerBaseの実測値です。グラフィックプリセットは最高の「Badass」ではなく1段階下の「Very High」を使用し、各社アップスケーリングを有効化した状態での計測です(NVIDIA・RX 9000シリーズ=Performanceモード/それ以外のAMD=TSR Quality/Intel Arc=XeSS Quality)。ネイティブ解像度・最高設定のベンチマークではない点にご注意ください。テストCPUはRyzen 7 9800X3D。重い順(WQHD基準)に並べています。

GPUWQHD
1440p
UWQHD
3440×1440
UHD
4K
RTX 509032GB124.7112.197.5
RTX 409024GB120.9104.187.1
RTX 508016GB103.487.970.9
RX 9070 XT16GB99.882.565.3
RTX 4080 Super16GB99.783.767.6
RX 907016GB92.676.058.0
RTX 5070 Ti16GB92.678.362.0
RX 7900 XTX24GB81.366.349.2
RTX 507012GB78.964.049.8
RTX 407012GB74.059.745.5
RX 9060 XT16GB63.951.0
RX 7800 XT16GB59.647.834.5
RTX 5060 Ti16GB58.647.3

※単位はfps(平均値)。出典:ComputerBase「Borderlands 4 im Benchmark-Test」(2025年9月27日)

上記以外のエントリー〜ミドルクラスGPUは、WQHDのみの計測データが公開されています。

GPUWQHD(1440p)
RTX 50608GB46.5
RTX 3060 Ti8GB43.1
RTX 40608GB42.5
RTX 50508GB41.7
RX 6700 XT12GB38.7
Arc B58012GB32.3
Arc A77016GB23.9
RX 76008GB22.0

※出典同上。エントリークラスはアップスケーリング込みでもWQHDで60fps割れが目立ちます。Intel Arcは全体的に苦戦しており、旧世代のArc A770は特に厳しい結果です。

21GPUのWQHD実測を一覧のグラフで見ると、重さの分布が一目で分かります。

GPUfps目安(WQHD)
RTX 5090
124.7
RTX 4090
120.9
RTX 5080
103.4
RX 9070 XT
99.8
RTX 4080 Super
99.7
RX 9070
92.6
RTX 5070 Ti
92.6
RX 7900 XTX
81.3
RTX 5070
78.9
RTX 4070
74.0
RX 9060 XT
63.9
RX 7800 XT
59.6
RTX 5060 Ti
58.6
RTX 5060
46.5
RTX 3060 Ti
43.1
RTX 4060
42.5
RTX 5050
41.7
RX 6700 XT
38.7
Arc B580
32.3
Arc A770
23.9
RX 7600
22.0
60fps以上40〜59fps40fps未満60fpsの目安(横軸は最大200fps)
AMD優位に見えるのはRDNA4(RX 9000シリーズ)限定

出典:ComputerBaseは結論として「AMD Radeonはわずかに優位だが、意味のある差が出るのはRX 9000シリーズ(RDNA4)のみ。旧世代AMD GPUは通常水準」と明記しています。実際、WQHDでRX 9070 XT(99.8fps)はRTX 5080(103.4fps)に迫りRTX 4080 Super(99.7fps)とほぼ並ぶ一方、旧世代のRX 7900 XTX(81.3fps)はRTX 5070 Ti・RX 9070(ともに92.6fps)に明確に劣ります。「AMDだから有利」ではなく「RDNA4だから有利」というのが正確な理解です。なおIntel Arcは全体的に苦戦しており、旧世代のArc A770は同記事内でも特に厳しい結果とされています。

VRAMVRAM消費とNanite・Lumen・Virtual Shadow Maps

ボーダーランズ4はUnreal Engine 5のNanite(仮想化ジオメトリ)・Lumen(リアルタイムGI)・Virtual Shadow Mapsをフル活用しています。ComputerBaseは「8GB GPUで快適に遊ぶにはテクスチャ詳細を2段階下げる必要がある」と明記しており、8GB級のGPUには明確な制約があります。

「1080pでも約11GB消費」は中堅サイトの単独データ、要注意

出典を確認すると、他サイトでよく見る「1080pでも約11GBのVRAMを消費する」という具体的数値は、確認できた範囲では海外の中堅サイトHardware Timesが単独で報告しているのみで、ComputerBaseやTechPowerUpといったトップ層のハードウェアメディアからの直接の裏付けは取れていません。Nanite・Lumen・Virtual Shadow Mapsを使用していること自体はComputerBaseも明記している事実ですが、「だから1080pで11GB消費する」という因果関係の断定は避け、確度の高い「8GBはテクスチャを2段階下げる必要がある」という表現を基準にすることを推奨します。

アップスケーリングDLSS 4・FSR 4・XeSSの対応状況

ボーダーランズ4はNVIDIA・AMD・Intel3社のアップスケーリング技術に公式対応しています。NVIDIA公式・2K公式ブログいずれも、ネイティブ対応はDLSS 4(Super Resolution・Frame Generation・Multi Frame Generation・Reflex)と一貫して表記しています。

DLSS 4NVIDIA全RTX世代でSR対応

Super Resolutionは全GeForce RTXユーザーが対応対象。Frame GenerationはRTX 40シリーズ以上、Multi Frame Generation(最大5.5倍)はRTX 50シリーズ専用です。

FSR 4AMDPerformanceモード対応

AMD公式ドライバーノートで発売日対応が明記されています。RX 9000シリーズ以外の旧世代RadeonはTSR Qualityで代替されます。

XeSSIntelFrame Generation対応

Intel Arc向けにFrame Generationを含めて対応。ただし一部環境でXeSS Frame Generationが有効化されない不具合が公式サポートページで報告されています。

注意:「DLSS 4.5」表記は不正確です

他の記事でよく見る「DLSS 4.5対応」という表記は、正確にはNVIDIA Appの「DLSS Override」機能(2026年3月31日〜提供)による後付けの強制適用機能を指しています。DICEやGearboxのようなゲーム側の公式なネイティブ実装として告知されたものではなく、対象もRTX 50シリーズのMulti Frame Generation関連機能に限られます。ボーダーランズ4のネイティブ対応表記は、NVIDIA公式・2K公式ブログいずれも一貫して「DLSS 4」です。本記事の数値もDLSS 4 / FSR 4 / XeSSを前提にしています。

フレーム生成の効果は非常に大きく、ComputerBaseの計測ではRX 9070 XTでFSR Frame Generationにより平均fpsが+79%、RTX 5070 TiではDLSS Frame Generationで+67%、そこにDLSS Multi Frame Generationを重ねると合計+198%まで伸びています。

v1.5パッチ2026年3月26日配信、最大41%のfps改善

2026年3月26日、Gearbox / 2K公式は「PC Performance Status Update」でv1.5パッチによる性能改善データを公開しました。PSOプロセス改善によるヒッチング低減、遠景詳細度(HLOD)の見直し、コリジョン物理・布シミュレーションなどCPU負荷系処理の最適化、Virtual Shadow Mapsのキャッシュ活用による動的ライティング負荷軽減など、複数の最適化が同時に行われています。

構成v1.0.2v1.5
最低スペック構成
1080p Low
37.3fps52.8fps(+41.5%)
推奨スペック構成
1440p High
44.9fps56.5fps(+26.0%)
RTX 4080構成
1440p Very High
55.0fps78.4fps(+42.7%)

出典:Gearbox / 2K公式「PC Performance Status Update」(2026年3月26日)。同発表ではクラッシュ率も0.63%→0.38%、クラッシュ経験プレイヤー率も17%→9.35%に改善したと報告されています。上記の「GPU別fps比較」表はv1.5パッチ配信前(2025年9月27日計測)のデータのため、現在はここに挙げた改善率の分だけ体感が上向いている可能性があります。

4人Co-op時のCPU負荷について(当サイトの見解)

ボーダーランズ4は最大4人のオンラインCo-opに対応していますが、Co-op専用のCPUベンチマークを実施したトップ層ハードウェアメディアの記事は見つかりませんでした。分割画面Co-opでCPUがボトルネックになりやすいというコミュニティ側の報告はあるものの、これは信頼できる一次ベンチマークではないため、具体的なfps数値としては掲載していません。v1.5パッチでコリジョン物理・布シミュレーションなどCPU負荷系処理が最適化されているため、Co-op時の負荷も一定改善している可能性がありますが、これも当サイトの推測です。

おすすめ診断解像度別おすすめGPU

WQHD(1440p)60fps以上狙い実測74〜103fps帯(アップスケーリング込み)。RTX 4070(74.0fps)以上か、RDNA4のRX 9060 XT(63.9fps)以上が現実的なラインです。予算に余裕があればRTX 5080・RX 9070 XTなら100fps級で余裕を持てます。
UWQHD(3440×1440)60fps以上狙い実測59〜112fps帯。RTX 4070(59.7fps)が最低ライン、余裕を持つならRX 9070(76.0fps)以上を推奨します。
UHD(4K)60fps以上狙い実測45〜97fps帯。RTX 5070 Ti(62.0fps)かRX 9070 XT(65.3fps)が最低ライン。RTX 4090・RTX 5090なら余裕を持って4Kを狙えます。
VRAM 8GB以下のGPUを使う場合RTX 4060・RTX 5060・RTX 3060 Ti・RX 7600などVRAM 8GB級のGPUは、ComputerBaseが「テクスチャ詳細を2段階下げる必要がある」と明記しています。快適に遊ぶにはテクスチャ設定を明確に下げることが前提になります。

結論実測データで選ぶおすすめGPU

ボーダーランズ4はRDNA4(RX 9000シリーズ)が特に強いタイトルです。旧世代のAMD・NVIDIA問わず、フレーム生成込みの性能を重視するなら現行世代を選ぶのが安全です。VRAMは8GBだとテクスチャ品質を下げる前提になるため、12GB以上を推奨します。

MSI GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS
WQHDコスパ本命MSI GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUSVRAM 16GBでテクスチャ品質を落とさず遊べる、WQHDコスパの本命です価格目安:約110,900円~Amazonで価格を見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB グラフィックボード
RDNA4のAMD本命SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT 16GBボーダーランズ4で特に強いRDNA4世代。RTX 5080に迫る性能をコスパ良く狙えます価格目安:約132,800円~Amazonで価格を見る
GIGABYTE GeForce RTX 5070 Ti GAMING OC 16GB
UWQHD〜4Kの本命GIGABYTE GeForce RTX 5070 Ti GAMING OC 16GBUWQHD・4Kどちらも60fps超を狙える性能。DLSS 4 MFGにも対応します価格目安:約237,600円~Amazonで価格を見る
GIGABYTE GeForce RTX 5080 WINDFORCE 3X OC
4K快適志向GIGABYTE GeForce RTX 5080 WINDFORCE 3X OC4Kでも余裕を持って60fps超を狙える性能。長く使いたい人向けです価格目安:約279,800円~Amazonで価格を見る

※価格は変動します。最新の価格はAmazonでご確認ください。

PCごと新調するなら(BTO 2選)

GPU単体ではなくPCごと組むなら、ボーダーランズ4のUE5負荷(Nanite・Lumen・Virtual Shadow Maps)に余裕を持って対応できる構成が安心です。RDNA4が強いことを踏まえたAMD構成か、UWQHD〜4Kまで見据えたNVIDIA構成かで選べます。

arkhive(パソコンSHOPアーク) GL-A7R97M(Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XT)
RDNA4のAMD構成arkhive(パソコンSHOPアーク) GL-A7R97M(Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XT)Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XT。ボーダーランズ4で特に強いRDNA4をコスパ良く組める構成です約388,000円前後2026年6月時点arkhive 公式で詳細を見る
OZ GAMING P40 Prism Ryzen 7 9800X3D + RTX 5070 Ti
UWQHD〜4K狙いのNVIDIA構成OZ GAMING P40 Prism(Ryzen 7 9800X3D + RTX 5070 Ti)Ryzen 7 9800X3D + RTX 5070 Ti。DLSS 4 MFGにも対応し、UWQHD・4Kまで余裕を持ってこなせる構成です約454,800円〜OZ GAMING 公式で詳細を見る

※価格・構成は変動します。最新情報は各BTOショップ公式ページでご確認ください。

FAQよくある質問

ボーダーランズ4は「DLSS 4.5」に対応していますか?
公式のネイティブ対応は「DLSS 4」です。「DLSS 4.5」はNVIDIA Appの強制適用機能(DLSS Override)を指しており、ゲーム側の公式実装ではありません。対象もRTX 50シリーズのMulti Frame Generation関連に限られます。
AMDとNVIDIA、どちらが有利ですか?
RDNA4(RX 9000シリーズ)に限れば優位です。ComputerBaseの実測では、RX 9070 XTがRTX 5080に迫る性能を見せる一方、旧世代のRX 7900 XTXは同価格帯のNVIDIA機に明確に劣ります。「AMD全般が有利」ではない点に注意してください。
v1.5パッチでどれくらい軽くなりましたか?
Gearbox公式発表によると、最低スペック構成の1080p Lowで約41.5%、推奨スペック構成の1440p Highで約26.0%のfps改善が確認されています。PSOヒッチング低減やCPU負荷系処理の最適化などが要因です。
VRAM 8GBのGPUでも快適に遊べますか?
ComputerBaseは「8GB GPUで快適に遊ぶにはテクスチャ詳細を2段階下げる必要がある」と明記しています。8GB GPUで遊ぶ場合はテクスチャ設定を明確に下げることが前提になります。
Nanite・Lumenは無効化できますか?
いいえ、どちらも無効化できません。Naniteをオフにするとオブジェクトが正しく描画されなくなり、Lumenを切るとライティングが破綻するため、UE5のこの2機能は事実上必須の設定です。

まとめセルシェーディングの見た目に騙されない、UE5フルスペックタイトル

ボーダーランズ4は、UE5のNanite・Lumen・Virtual Shadow Mapsをフル活用した結果、セルシェーディングの見た目とは裏腹に現行の重量級タイトルと同等の要求水準を持つゲームになりました。海外メディアの実測では、AMD優位に見える場面の多くはRDNA4(RX 9000シリーズ)限定で、旧世代Radeonには当てはまらないという重要な但し書きがあります。

2026年3月26日のv1.5パッチでは、Gearbox公式発表で最大41.5%のfps改善が確認されており、発売当初の「重すぎる」という評価からは明確に前進しています。VRAMは8GBだとテクスチャ品質の妥協が前提になるため、12GB以上を推奨します。

総評

「DLSS 4.5」ではなく「DLSS 4」が正しい公式対応表記であること、AMD優位はRDNA4限定であることの2点は、他の記事との差別化ポイントでもあります。RDNA4世代のGPUかRTX 40〜50シリーズを選び、VRAM 12GB以上を確保すれば、ボーダーランズ4のUE5フル装備の負荷にも対応できます。

2026 BEST BUY — GPU 部門
MSI GeForce RTX 5070 16G VENTUS 2X OC
WQHD定番

RTX 5070 12GB

約105,850円前後

Amazon
ASRock RX 9070 XT スチールレジェンド 16GB GDDR6
コスパ最強

RX 9070 XT 16GB

約109,800円前後

Amazon
MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC
ミドルハイ

RTX 5070 Ti 16GB

約169,980円前後

Amazon

※価格は2026年8月時点の目安・変動あり

Amazon PICK UP — ゲーミングライフ
ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム マスターワークス 設定資料集
ゼルダ画集

ゼルダ ティアキン 画集

約6,930円〜

Amazon
PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用
PS5 本体

PS5 デジタル・エディション

約52,000円〜

Amazon
Logicool G USB ハンコン G29 グランツーリスモ7対応 PS5 PS4 PC
ハンコン

Logicool G29

約44,980円〜

Amazon
ASUS ROG Xbox Ally X RC73XA Ryzen AI Z2 Extreme 24GB 1TB
Windows携帯機

ROG Xbox Ally X

約168,000円〜

Amazon
グッドスマイルカンパニー ダンガンロンパ1・2 Reload ねんどろいど セレスティア・ルーデンベルク
ねんどダンガンロンパ

ねんど セレスティア

約7,100円〜

Amazon

※価格は2026年8月時点の目安・変動あり

Writer
管理人アバター

ゲーミングスタイル管理人

自作PC愛好家・ゲーム歴15年超

ゲーミングPC歴は15年以上。毎年パーツを更新しながら最新トレンドを追いかけています。初心者にもわかりやすく、上級者も満足できる情報発信を心がけています。