DRAPLINE(ドラプリン)「星の加護」の倒し方|災竜9体の援護効果・星の裁き対策とおすすめスキル【正式版攻略】
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星の裁きで現在HPは4分の1に。回復は裁きの後に残す

『DRAPLINE(ドラプリン)』の新シナリオ「DRAGON’S DISCIPLINE」の最終戦「星の加護」は、途中まで押していても急に崩れることがある戦いです。警戒したいのは、神竜の現在HPを4分の1にする「星の裁き」です。通常シナリオ「DAYS OF TORNADO」のボスと同じように火力だけを積んで挑むと、この技の直後に崩れやすくなります。
星の加護戦は、竜の里で説得した災竜の援護を受けながら、戦闘の途中でクーリャが駆けつけるまで耐えるイベント戦です。回復スキルは星の裁きの後に使えるよう残し、説得できる3体のうち第3ボスの枠は回復役のドロシーにすると崩れにくくなります。星の裁きは割合でHPを減らすので、直前に回復しても4分の1しか残りません。
負け方によって見直す場所は変わります。序盤から削られるなら耐久、星の裁きの直後に倒れるなら回復の順番、ボスのHPを0にしても戦闘が終わらないなら不具合を疑ってください。ボスの行動と援護の数値は開発元の公表値ではなく、正式版をやり込んだプレイヤーの記録と報告です。
目次
勝ち筋星の加護戦はクーリャが駆けつけるまで耐える戦い
星の加護は、DRAGON’S DISCIPLINEの終盤、TRUEエンドの直前に戦う最後のボスです。いろいろな技を使ってくる一方で、戦闘の途中でクーリャが駆けつけるところまで持ちこたえれば勝ち、というイベント戦になっています。
相手のHPを短いターンで削り切る力より、星の裁きを受けても倒れない耐久と回復のほうが勝敗に直結します。戦闘に関わるのは次の4つです。
| 要素 | 戦闘での働き | 事前の備え |
|---|---|---|
| 星の裁き | 神竜の現在HPを4分の1にする | 回復スキルを裁きの後まで残せる構成にする |
| 災竜の援護 | 説得した災竜が2〜3ターンごとに攻撃・回復・バフ・デバフを入れる。災竜ごとに特定の攻撃を無効化する | 竜の里で説得する(1周3体まで) |
| モルゲンティアナ | 竜封剣にためた力の値が、そのまま彼女の与えるダメージになる | 竜封剣の力をためる |
| クーリャの合流 | 戦闘の途中で駆けつける | そこまで倒れずに耐える |
※星の加護の行動と援護の効果は、正式版を十数周したプレイヤーの攻略記録(2026年10月3日公開)と、Steamの公式掲示板の不具合報告スレッドに寄せられた報告によるもので、開発元の公表値ではありません。
クーリャが来るターンは決まった数字が知られていないため、何ターン防御していればよいという決め打ちはできません。回復と攻撃の両方を回せる構成で挑みます。
星の裁き星の裁きは現在HPを4分の1にする技
星の裁き(英語版ではStar’s Judgement)は、神竜の現在HPを4分の1にする技です。ダメージではなく割合で減らすので、通常の攻撃とは計算の仕方が違います。
| 裁きの直前のHP | 裁きの後のHP | 減る量 |
|---|---|---|
| 80,000 | 20,000 | 60,000 |
| 60,000 | 15,000 | 45,000 |
| 40,000 | 10,000 | 30,000 |
| 20,000 | 5,000 | 15,000 |
※「現在HPを4分の1にする」という報告をもとにした計算です。
直前に回復しても4分の1しか残らない
割合で減る以上、星の裁きの直前に回復した分も4分の1に縮みます。現在HP40,000のときに8,000回復して48,000にしてから裁きを受けると、残りは12,000です。回復せずに受けても10,000なので、8,000の回復は2,000分しか残りません。同じ8,000を裁きの後に使えば、10,000が18,000になり、8,000がまるごと残ります。
回復スキルにはクールダウンがあるので、裁きの前に使うと、本当に必要な裁きの直後に使えなくなります。HPに余裕があるうちは回復を温存し、裁きの後の立て直しに回すのが基本です。ただし、裁きが来る前に通常の攻撃で倒れては元も子もありません。残りHPが次の一撃に耐えられないほど減ったときは、迷わず回復します。
裁きの後の一撃に耐える目安は4倍のHP
裁きの後に回復を挟めず、次の攻撃をそのまま受ける場面を考えます。次の攻撃で受けるダメージをXとすると、裁きの後にXより多いHPが残っている必要があるので、裁きの直前にはXの4倍を超えるHPが要ります。次の攻撃が15,000なら、直前に60,000を超えるHPが必要という計算です。
このため、最大HPを伸ばすのは無駄になりません。割合で減るといっても、元のHPが多いほど裁きの後に残るHPも多くなります。80,000から受ければ20,000、40,000から受ければ10,000が残り、その差がそのまま次の攻撃への余裕です。
変わり身で避けられるとは限らない
次に受ける攻撃を回避する「変わり身」(影分身などで付く)は、Ver.1.0.2の配信後に、星の裁きで変わり身が消費されるだけでHPは4分の1になったという報告が出ています。裁きの直前に影分身を使うと、変わり身を無駄にしたうえでHPも減ることになります。変わり身は通常の攻撃をかわすために使い、裁きを避ける前提では組まないでください。
シールドや星の鱗も、裁きを防げる前提にはしないほうが安全です。HPが4分の1になることを織り込んで回復を後に残しておけば、防御手段が裁きに効かなかったときも立て直せます。
回復スキルのクールダウン、ドロシーの援護の周期、復活の手段のどれかが、裁きの直後に使える状態を保ちます。全部を同じターンに使い切らないようにします。
援護災竜9体の援護効果
竜の里で「協力してもらえるよう、説得する」を選んだ災竜は、星の加護戦に駆けつけて援護します。援護の中身は災竜ごとに決まっています。
| 災竜(ボスの段・属性) | 援護の中身 | 間隔 |
|---|---|---|
| チャム(第1ボス・毒) | 約5,000ダメージ+毒Lv+1 | 3ターンごと |
| サンダー(第1ボス・雷) | 神竜に雷雲Lv+1 | 2ターンごと |
| メルティ(第1ボス・炎) | 約5,000ダメージ+AGIダウン | 3ターンごと |
| ノワール(第2ボス・呪い) | ステータスを1つダウン | 3ターンごと |
| ラブリュン(第2ボス・力) | 約12,000ダメージの攻撃 | 3ターンごと |
| フラクタ(第2ボス・理) | 神竜に雪雲Lv+1 | 2ターンごと |
| ジェミナ(第3ボス・奇術) | 神竜に高揚Lv+1 | 2ターンごと |
| ムーン(第3ボス・眠り) | 神竜に重化Lv+1 | 2ターンごと |
| ドロシー(第3ボス・花) | 約8,000ダメージの攻撃のあと、神竜のHPを約8,000回復 | 3ターンごと |
※援護の効果と間隔は、正式版を十数周したプレイヤーの攻略記録(2026年10月3日公開)によります。ダメージと回復量は概数です。
このほか、援護に来た災竜は、それぞれ特定の攻撃を無効化します。止める攻撃は災竜ごとに違うため、表のダメージ量だけで優劣は決まりません。
援護は1周3体まで、第1〜第3ボスから1体ずつ
9体全員の援護を同じ周回で受けることはできません。1周で会う災竜は、その周回で第1〜第3ボスとして出てくる3体で、説得できるのもこの3体だけです。表の「ボスの段」が同じ災竜どうしは、同じ周回にそろいません。
来てほしい災竜が決まっているなら、周回ボーナスの「第○ボスを自由選択」で、その周回のボスを指定しておきます。エンディングの中には「最終戦に○○が駆けつけている」ことが条件のものもあり、TRUEエンドを見た後はエンディングリストで個別の条件を確認できます。
出典:Sword Level Problem(Steamコミュニティ)、meta progressionとFragmentsの議論(Steamコミュニティ)(いずれも2026年10月13日確認)
星の裁き対策ならドロシー、削りならラブリュン
同じ段からは1体しか選べないので、段ごとに選ぶことになります。
| 枠 | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| 第1ボスの枠 | チャムかメルティ | どちらも3ターンごとに約5,000。毒を重ねるビルドならチャム、それ以外はAGIダウンも付くメルティ。雷雲を使うビルドならサンダー |
| 第2ボスの枠 | ラブリュン | 1回約12,000で、記録にある9体の中で直接のダメージが最も大きい。ノワールとフラクタは効果の大きさを見積もりにくい |
| 第3ボスの枠 | ドロシー | 9体の中で回復してくれるのはドロシーだけ。星の裁きの後の立て直しに効く |
3ターンごとの援護が仮に3ターン目と6ターン目に発動するとして数えると、6ターンでラブリュンは約24,000、ドロシーは約16,000のダメージに加えて約16,000の回復です。初回の発動ターンで前後するので、性格の違いをつかむための目安です。
ドロシーの回復は3ターンごとなので、星の裁きの直後に来るとは限りません。最大HP80,000の神竜が満タンから裁きを受けて20,000になったところに8,000が入っても28,000で、最大HPの35%にとどまります。ドロシーがいても、神竜自身の回復スキルは外さないでください。
竜の里説得か斬るかで援護の数が変わる
竜の里で災竜に会ったときの選択肢は3つあり、選んだものによって援護の有無と竜封剣にたまる力が変わります。竜封剣の力は、TRUEエンドの条件(30,000以上)であると同時に、星の加護戦でモルゲンティアナが与えるダメージの値にもなります。
| 選択肢 | 竜封剣にたまる力 | 星の加護戦の援護 |
|---|---|---|
| 協力してもらえるよう、説得する | 6,000+その災竜の時空の断片に応じた上乗せ | あり |
| 逃がしてやるのと引き換えに、力を分けさせる | 10,000 | なし |
| この災竜を斬って完全な力を得る | 30,000 | なし |
※数値はプレイヤーの攻略記録によるもので、開発元の公表値ではありません。説得でたまる力は、その災竜の時空の断片を多く解放しているほど大きくなります。実際の値はゲーム内の表示で確かめてください。
30,000に届いたら残りの災竜には会えない
竜封剣の力が30,000に届くと、それ以降は災竜に会いに行けなくなります。最初に会った災竜を斬ると、その時点で30,000に届くため、残りの2体とは会えず、星の加護戦は災竜の援護なしで戦うことになります。援護を増やしたいなら説得を先に済ませ、斬る・力を分けさせるのは最後の1体に回します。
| 3体への選び方 | 援護 | 竜封剣の力 |
|---|---|---|
| 3体とも説得 | 3体 | 19,800(30,000までは小さな災いで補う) |
| 2体を説得し、最後の1体を斬る | 2体 | 43,200 |
| 最初の1体を斬る | 0体 | 30,000(以降は会えない) |
※説得1回を6,600(攻略記録の式で断片1つの場合)として計算した例です。断片を多く解放した災竜ほど、説得でたまる力は大きくなります。
3体とも説得すると援護は最大になりますが、30,000までの残りは小さな災い(1回で約1,000。周回の後半では1,500前後という報告もある)で埋めることになり、行動力を使います。断片を集めきった災竜ほど1回の説得で多くたまるので、自由選択で断片の多い災竜をボスに指定すると、援護と力を両立しやすくなります。
最後の1体を斬れば、援護は2体に減る代わりに竜封剣の力が大きく増え、モルゲンティアナの一撃も大きくなります。星の加護戦で耐えきれずに負けているなら、斬る選択を減らして援護を増やすのが先です。
TRUEエンドに進むには、力が30,000以上たまった後、3月3週の期限で強制的に連れて行かれる前に、自分でもう一度竜の里へ行く必要があります。期限と強制訪問の落とし穴はDRAPLINEのTRUEエンディング解放条件で詳しく扱っています。
おすすめスキル星の加護戦に入れておきたいスキルと持ち物
DRAPLINEは周回ごとに覚えられるスキルが変わるため、決まった構成を毎回そろえることはできません。星の加護戦では、攻撃スキルの枠を少し削ってでも、次の役割を1つずつ持っておくと崩れにくくなります。
| 役割 | スキル・持ち物の例 | 星の加護戦での使い方 |
|---|---|---|
| 直接の回復 | 応急手当て | 星の裁きの後まで温存する。Ver.1.0.0でクールダウンが短くなった |
| 継続の回復 | 再生 | 長い戦いを支える。裁きの直後は直接の回復と組み合わせる。Ver.1.0.0でクールダウンが短くなった |
| シールド | バイタルシールド、竜のかさぶたなど | 通常の攻撃を受け止める。星の裁きを防げる前提にはしない |
| 防御を固める | 硬化、コーティング、星の鱗 | 大きな一撃に備える。星の鱗はVer.1.0.3で、一部のスキルに効かない不具合が直った |
| 復活 | 不屈の心、竜のぬいぐるみ | HPが0になったときに復活できる。裁きの後に回復が間に合わない場面の保険 |
| 回避 | 影分身(変わり身が付く) | 通常の攻撃は避けられるが、星の裁きは防げないという報告がある |
※クールダウンの変更と星の鱗の修正は開発元の更新情報によります。スキルの効果量は強化(+付き)でも変わるため、ゲーム内の説明で確かめてください。
不屈の心は、使っておくとHPが0になったときに復活できる状態になるスキルです。竜のぬいぐるみは持っていれば復活に使え、使うとなくなります。どちらも、回復を用意しなくてよいという意味ではありません。復活した後のHPで次の攻撃を受けることになるので、回復とセットで考えます。
難易度を上げたDRAGON’S DISCIPLINEの終盤では、星の鱗と高いVIT・RESで受ける組み方と、シールドを中心にデバフ無効のパッシブを足す組み方の両方が挙がっています。どちらも大きな被ダメージへの備え方の違いなので、その周回で覚えたスキルで作りやすいほうを選んでください。
出典:How difficult is Dragon’s Discipline?(Steamコミュニティ)(2026年10月13日確認)
育成の型ごとに足すもの
| 育成の型 | 起きやすい負け方 | 足すもの |
|---|---|---|
| AGIを伸ばした火力型 高速飛行・ソニックブレード・風の剣など | 裁きの後に回復の手段が無く、次の攻撃で倒れる | 回復スキルを最低1枠。援護の第3ボス枠はドロシー |
| HP・VIT・RESを伸ばした耐久型 | シールドで通常の攻撃は受けられても、裁きで減ったHPを戻せない | 直接の回復と継続の回復の両方。援護はドロシーに加えてラブリュンで削りを補う |
火力型は通常のボスを短いターンで倒せる反面、星の加護戦では相手を倒し切る前に裁きが来ます。耐久型はシールドで通常の攻撃を受け止められますが、割合で減るHPはシールドでは戻りません。どちらの型でも、裁きの後に回復する手段が1つあるかどうかで結果が変わります。
倒せないとき負け方別の見直し方
まず、どの場面で倒れたかを思い出してください。負け方ごとに疑うところが違います。
| 負け方 | 疑うところ | 見直すこと |
|---|---|---|
| 序盤から削られ続けて倒れる | 基本の耐久が足りない | HP・VIT・RESを伸ばす。シールドを入れる |
| 星の裁きの直後に倒れる | 裁きの後に使える回復が残っていない | 回復を温存する。復活を用意する。ドロシーを説得する |
| 援護がほとんど来ない | 説得した災竜が少ない、先に斬った | 次の周回は説得を先に済ませ、斬るのは最後の1体に回す |
| ボスのHPを0にしても戦闘が終わらない | 不具合の報告がある | 次の節を確認する |
HPを0にしても終わらないときは不具合の可能性
正式版の配信直後(9月24日〜26日)から、Steamの公式掲示板に、星の加護のHPを0にしても戦闘が終わらないという不具合報告が複数あります。途中で味方が駆けつけるイベントは起きたのに、その後HPを0にしても倒れず、ゲームを再起動しても直らなかったという症状です。
Ver.1.0.3までの更新情報には、この症状を名指しで直した項目がありません。起きたときは、Steamのライブラリでゲームが最新版に更新されているかを確かめ、直らなければ公式の不具合報告スレッド(日本語のスレッドもあります)に状況を報告してください。
出典:How to Beat star’s blessings?(Steamコミュニティ)、Bug Reports(Steamコミュニティ)(いずれも2026年10月13日確認)
正式版の調整星の加護戦に関わる更新(Ver.1.0.0〜1.0.3)
2026年9月24日の正式版(Ver.1.0.0)の後、10月2日のVer.1.0.3までに3回の更新が配信されています。星の加護戦の組み方に関わるのは次の変更です。
| 版(配信日) | 変更 | 星の加護戦への影響 |
|---|---|---|
| Ver.1.0.0(9月24日) | 応急手当て・再生・硬化・コーティングなどのクールダウンを短縮 | 回復と防御のスキルを回しやすくなった |
| Ver.1.0.1(9月25日) | ラスボスに負けた後の再戦で、相手がブレスを使ってこなくなる不具合を修正。TRUEエンディングの直前でセーブできるように変更 | 負けた後のやり直しの挙動が正しくなった |
| Ver.1.0.2(9月28日) | 「雷雲」などの攻撃1回で敵の「変わり身」を解除できるように変更 | 変わり身の扱いが変わった時期。星の裁きとの関係は上の節を参照 |
| Ver.1.0.3(10月2日) | 「プレッサー」など一部のスキルに「星の鱗」が機能しない不具合を修正 | 星の鱗の評価はこれ以降の挙動で考える |
出典:DRAPLINE 更新情報(Steamコミュニティ)、アップデート Ver.1.0.3(配信日は日本時間、2026年10月13日確認)
2025年の早期アクセス期のスキル評価やクールダウンは、Ver.1.0.0の調整前の数値です。古い攻略情報にある数値は、今のゲーム内の表示で確かめ直してください。
価格:DRAPLINEはSteamで1,680円(税込、2026年10月13日確認)。早期アクセス版の購入者は追加料金なしで正式版に更新されます。出典:DRAPLINE(Steamストア)
FAQよくある質問
まとめ回復は裁きの後に、援護は説得を先に
星の加護戦は、星の裁きで現在HPが4分の1になった直後をどう越えるかで決まります。直前の回復は4分の1しか残らないので、回復は裁きの後に使い、裁きの前には次の攻撃の4倍を目安にHPを保ちます。竜の里では説得を先に済ませて援護を3体そろえ、第3ボスの枠を回復役のドロシーにすると、裁きの後に立て直しやすくなります。
回復スキルは星の裁きの後に使う。援護は1周3体まで。斬るのは最後の1体に回し、第3ボスの枠は回復してくれるドロシーを選ぶ。

